彬子女王とブータンと伊藤穰一とエプスタイン。エプ隠しと資金集めに利用される皇族が将来の天皇家!?拡散希望と意見のあて先❤️
前のノートでは、三笠宮家の瑶子さんの憲法違反しほうだい生活について記しました。
今日は、本日8月7日、ブータンへ「ナゾの非公式訪問」のため出発される彬子お姉さんの、これまたアブナイお話です。
>エプスタインの共犯として名前が挙がった伊藤穰一とこうして頻繁に交流している彬子さま。<
というXが、1ヶ月以上前に上がっていました:
エプスタインの共犯として名前が挙がった伊藤穰一とこうして頻繁に交流している彬子さま。男系男子皇位継承を支持して自民党を後ろ盾にしてやりたい放題だ。 https://t.co/RxY5YCdhpY pic.twitter.com/67RnI0lK2a
— Katy (@Katy78507823) July 5, 2026
そんな彬子さんのブータンへ出発タイミングで、篠原常一郎さんが調査配信をされています:
これは公務なのか?彬子女王ブータン訪問と伊藤穰一氏プロジェクト
👆️👆️詳しくは動画を視聴していただくとして、私が注目したポイントは
13:40 篠原さん
・ブータンのワンチュク国王がエプスタインに関わっていたかどうかはわからない
・伊藤穰一氏とワンチュク国王の関係
2023年に初対面し、意気投合。
伊藤が「ブータンの主産業としてインドへ売っている水力発電電気の余りを使い、IT教育に力を入れ、IT金融都市・アジアの三大ハブ拠点の一つになる国際空港に成長させよう」と提案。
この構想が「ゲレフ・マインドフルネス・シティ」。まずは海外からの投資を募るため、伊藤はこのゲレフ開発投資公社のCEO(経営最高責任者)に就任。以上がだいたい2024年いっぱいで進んだ。
👆️「ゲレフ」とは小さな町の名前で、インドとの国境にすごく近い場所にあります。(マインドフルネス・シティのGoogleマップはこちら)
2024年12月、伊藤がワンチュク国王へ茶器を贈る。
それで国王が茶室の建設にとりかかった。
そして今、この茶室完成のお披露目に彬子さんが呼ばれ、ブータンへ。
🤯エプ伊藤からのボールがワンチュク国王へ、そして彬子さんへパスされた。しかも彬子さんてば笑って受け取っちゃった=!!!!
これってメタクソやばないやばないやばないやばないいいいい==!???😱😱😱😱
しかも彬子女王は2024年10月、千葉工業大学から名誉博士号をもらってるううう:
>2020年4月、同センター主席研究員並びに特別教授にご就任され、これまで、本学の学生に幅広い知識と教養をご教授いただいております。<
🤯え?ちょっとまって?
彬子さんと千葉工業大学って、すでに2020年からつながってたの??
伊藤穰一は
>2021年12月、千葉工業大学・変革センター(The Center for Radical Transformation: CRT)所長に就任<
>2023年7月より、千葉工業大学14代学長に就任<
なのに、2020年にもう彬子さんにツバつけてたの??
🧐はい、ツバ付け可能でした👇️👇️
こちら 「公益法人向け情報誌 こうえき 第29号 2025年7月1日 発行」
https://www.smbcnikko.co.jp/corporate/public/magazine/pdf/250701_01.pdf
のPDF29ページから始まる
インタビュー 千葉工業大学 瀬戸熊 修 理事長に聞く―― 「計画のない計画」で切り拓く大学の未来
で、PDF36ページ

>瀬戸熊:伊藤さんとは、MIT メディアラボの所長を辞めた後、知人の紹介で知り合いになりま した。その際、知人を通じて日本に戻ってこないかとお声がけをしました。その後コロナ禍で 帰国自体が難しくなったとの連絡があり、話が立ち消えのような形となりました。<
👆️👆️伊藤さんがエプ関係でMITラボの所長を辞めたのは2019年9月7日:
2020年春に始まったコロナ禍で予定が狂ったけど、
2019年に千葉工業大学行きの話を持ちかけられた伊藤が、「彬子さんにツバつけとけ戦略」を大学に吹き込んでおくことはじゅうぶんに可能だったのです。
エプスタインと数千通ものメールをやり取りしていた伊藤ですから:
🧐エプスタイン・コネクションを通じて「2019年のブータン行き悠仁sの異常さ」の真相は知ってるし、悠仁くんが1歳の時に始まった罰則付き報道規制と、その前後の平成夫婦の心労と病、当時の麻生政権で出てきた旧宮家養子案でピンときた伊藤さん。
「あ、秋篠宮家は泥舟だ。
三笠宮家へさっさとシフト❤」
てなかんじだったのではないでしょうか。
というわけで、やがて千葉工業大学の学長となった伊藤穰一は
>千葉工業大学は、2024年(令和6年)2月に名誉博士の称号を授与する制度を制定。<
>新制度下、初めての称号贈呈が同年10月に三笠宮家の彬子女王に贈られ(中略)2025年(令和7年)にはブータン王国国王のジグミ・ケサル・ナムゲル・ワンチュク陛下<
👆️👆️自分に都合のいい新制度を爆誕させ「ハイ通りゃんせ❤」って、これってもう、紀子さんぢゃーーーん😂😂😂
し、しかも・・・
篠原さんの配信23:04 名誉博士号の授与式は伊藤学長の
茶室で❤❤❤
😂ここまでザ・「茶」番劇しないでえええ===!!!!
篠原さんによると、ワンチュク国王と同時に名誉博士号を授与された人々の中のホフマンさんは、MITラボ時代のお仲間、兼、
エプ文書に名前が出てアメリカで活動しにくくなった人。
同時にゲレフ・マインドフルネス・シティのため伊藤に協力して働いている。
つまり、ブータン伊藤のための名誉博士号授与式@千葉工業大学。
😡エプでアメリカを追放されたやつらを集め、ブータンはいったいどこがどうクリーンエネルギーでマインドフルネスなんですか。
ダーティエネルギーと欲望の充満しか見えませんけどッ!??💢💢💢
今年3月には、JICA(と篠原さんは言ってますが、JETROですね)が日本・ブータン ビジネスフォーラムを開催:
篠原さんが言われている、ブータン政府による日本政府へのGMC(ゲレフ・マインドフルネス・シティ)支援要請とは、例えばこちら:
篠原さんは触れていませんが、今年の5月、皇室とブータンと伊藤穰一とエプスタインのつながりについてすでに書いておられたラブのママさんは、ビットコインについてもノートされてます:
>・2025年の議連で伊藤氏は
「ブータンは2019年からBTCマイニングを開始」
と“内部事情として”説明
・これは 政策立ち上げ段階から関与していた可能性を示す
・後にブータン・ゲレフ投資開発公社の会長に就任(時期は非公表)
ポイント:
伊藤氏は「後から知った人」ではなく、
初期段階からブータンの国家戦略に入り込んでいた可能性が高い。<
👆️BTC(ビットコイン)のマイニング(採掘)とは・・
仮想通貨(暗号資産)のマイニングとは、取引などのデータをブロックチェーンに保存する作業を行い、その報酬として仮想通貨を得る行為です。
>◆ 3つの線が同じ年に重なる意味
>秋篠宮家の訪問 (2019年8月)
>ブータンのBTC政策開始 (2019年)
>伊藤氏の関与開始 (2019年前後)
この三つが同じ年に重なる のは偶然とは言いにくい符合です。<
>実際には、伊藤氏は国際的な著名人ネットワークを通じて、秋篠宮とは別ルートでブータン王室と繋がる手段をすでに持っていました。それはEのつくリストにブータン国王の名前があったという指摘からも、伊藤氏は秋篠宮がいなくてもブータンと繋がることができた可能性を示唆しています。<
🧐伊藤さんがエプ・スキャンダルでアメリカをクビになった2019年9月ごろ、折よくブータン国王と日本の秋篠宮家が大接近、エプからもブータン国王のことを「利用できるやつ」などと聞いていたのかも。
伊藤さんは渡りに船と、アメリカから日本・ブータンへ乗り換えたのかもしれませんね。
と同時に、泥舟の秋篠宮家はやめて三笠宮家に乗ったと😂
だとすれば、伊藤さんの嗅覚はさすがの鋭さなのか。。
篠原さんの配信では、彬子さん、というか、祖父の崇仁の時代から、トルコやイギリスでの拠点づくりに三笠宮家が精を出してきた様子が語られます。
33:01 篠原さん
「三笠宮記念財団というものが、日本からチェックできない形で存在している。
そこに、また重なる形で、伊藤穰一氏が学長をつとめる千葉工業大学がからんでいる。」
「これが果たして、皇族がやるべき公務なのか? 私はそうは思いません。」
「本質的に、日本国民の福祉になるか? これは関係ないですね。」
「百歩譲って、ブータンと日本の関係を深める役割は果たしているとは思いますが、その深める内容が、怪しげな人が統括している。
しかも、おカネを今から集めようとしている。ブータンの外務大臣もなんとかしてくれって日本に言ってきている」
「でも、ビジネスの面で、
伊藤穰一氏の名前が正面から出ると、エプスタイン文書に名前が出てるってわかってるんですよね。そこで引っ張り出したのが彬子女王じゃないのか。
と言われてもしょうがないんじゃないですかね。
これもある意味での皇室利用ですよね。」
「三笠宮家は、どこを向いて皇室としての役割を果たしているのか。」
「こういう活動をしている所に、旧宮家から養子が入る。
はたして、今の素晴らしい天皇家を継ぐにふさわしい人たちが生まれてくるのか。はなはだ私は不安があります。」
この動画を拡散していただき、国民みんなで考えていくべき問題ではないのか、と篠原さんは言われています。
というわけで、皆様の疑問や不安やご意見のあて先は、こちらです❤
首相官邸:
宮内庁:
本日のタイトル画像は、ロサンゼルス港の戦艦アイオワ博物館を登った先の眺め。こちらアメブロで、アイオワが自分がぶっ放す巨大砲の衝撃から身を守る設計などご覧いただけます:
