HSS型より多いはずの非HSS型HSP、どこにいるの?#HSP#繊細さん#繊細気質#HSP気質
おつかれさまです。
アオです。
HSS型HSPと非HSS型HSPの違いを知っていますか?
わたしは
非HSS型HSPです。
非HSS型HSPのことを知りたくて、
noteで検索すると
HSS型HSP 33,576件
非HSS型HSP 156件
非HSS型HSP 少ッッ(笑)!
非HSS型のひとは少ないのかな?
ChatGPTに相談すると意外なことが分かりました!
まず、もう一度、HSS型と非HSS型の違いをおさらいします。
HSS型HSP
繊細さ(HSP)と同時に、
「新しい体験・変化・刺激を求める」気質を持ってる。
例えば、
新しい趣味や仕事に飛び込みやすい
旅行や冒険に惹かれる
社交的に見えることもある
だけど、敏感さもあるから、
外で楽しんだあとにどっと疲れることも多い。
→「ブレーキとアクセルを同時に踏んでいる」
ような葛藤を抱えやすい。
非HSS型HSP
刺激を強く求めず、繊細さ(HSP)が中心に出やすい。
例えば、
ルーティンや穏やかな環境を好む
人混みや大きな変化はできるだけ避けたい
家や安心できる場所でエネルギーを回復しやすい
変化に弱かったり、新しい環境で馴染むのに時間がかかることもある。
違いを一言で言うと
HSS型HSP → 繊細だけど「動きたい・変化したい」欲求が強い
非HSS型HSP → 繊細で「安心・安定」をより強く求める
「外に出たい」か「中で守りたい」かのスタンスの違いが大きい。
さらにChatGPTに聞いたところ、
HSS型HSPのヒトの方が、非HSS型よりも少ないようです。
HSPの中での割合でいうと、だいたい
HSS型3割くらい
非HSS型7割くらい
が、よく紹介されている割合。
でも、noteの投稿の件数は33,000件以上も差があるよ?
その理由はシンプルです。
①発信欲求の差
HSS型は刺激や変化を求めるので「誰かに伝える」行動が自然。
非HSS型は安心を優先するため、発信自体が少なくなりがち。
②言葉の響き
「HSS型HSP」はキャッチーで特別感がある。
一方「非HSS型」は受け身に聞こえ、わざわざ使われにくい。
③プラットフォームとの相性
noteは発信=刺激。
HSS型と相性が良く、非HSS型には消耗になりやすい。
結果として、多数派なのに「非HSS型」の声は少なく見えるのです。
『非HSS型HSP』は
HSSじゃない方って受け取り方になるから、
単純に『HSP』と名乗るほうが多いようです。
件数の違いの理由がわかってスッキリ✨
ですがわたしはせっかく非HSS型HSPなので、
これをどんどん推していこうと思います(笑)
『非HSS型HSP集まれ!!』
非HSS型HSPのみなさんも、HSS型HSPのみなさんも、
よかったらこれからも見守ってくださいね。
それではまた。後ほど。

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