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HSS型より多いはずの非HSS型HSP、どこにいるの?#HSP#繊細さん#繊細気質#HSP気質

おつかれさまです。
アオです。

HSS型HSPと非HSS型HSPの違いを知っていますか?

わたしは
非HSS型HSPです。

非HSS型HSPのことを知りたくて、
noteで検索すると

HSS型HSP   33,576件
非HSS型HSP  156件

2025.9/22時点

非HSS型HSP 少ッッ(笑)!
非HSS型のひとは少ないのかな?

ChatGPTに相談すると意外なことが分かりました!

まず、もう一度、HSS型と非HSS型の違いをおさらいします。


HSS型HSP

繊細さ(HSP)と同時に、
「新しい体験・変化・刺激を求める」気質を持ってる。

例えば、

  • 新しい趣味や仕事に飛び込みやすい

  • 旅行や冒険に惹かれる

  • 社交的に見えることもある

だけど、敏感さもあるから、
外で楽しんだあとにどっと疲れることも多い。

→「ブレーキとアクセルを同時に踏んでいる」
ような葛藤を抱えやすい。


非HSS型HSP

刺激を強く求めず、繊細さ(HSP)が中心に出やすい。

例えば、

  • ルーティンや穏やかな環境を好む

  • 人混みや大きな変化はできるだけ避けたい

  • 家や安心できる場所でエネルギーを回復しやすい

変化に弱かったり、新しい環境で馴染むのに時間がかかることもある。


違いを一言で言うと

  • HSS型HSP → 繊細だけど「動きたい・変化したい」欲求が強い

  • 非HSS型HSP → 繊細で「安心・安定」をより強く求める

「外に出たい」「中で守りたい」かのスタンスの違いが大きい。


さらにChatGPTに聞いたところ、
HSS型HSPのヒトの方が、非HSS型よりも少ないようです。

HSPの中での割合でいうと、だいたい
HSS型3割くらい
非HSS型7割くらい
が、よく紹介されている割合。

でも、noteの投稿の件数は33,000件以上も差があるよ?

その理由はシンプルです。
発信欲求の差
 HSS型は刺激や変化を求めるので「誰かに伝える」行動が自然。
 非HSS型は安心を優先するため、発信自体が少なくなりがち。
言葉の響き
 「HSS型HSP」はキャッチーで特別感がある。
 一方「非HSS型」は受け身に聞こえ、わざわざ使われにくい。

プラットフォームとの相性
 noteは発信=刺激。
 HSS型と相性が良く、非HSS型には消耗になりやすい。

結果として、多数派なのに「非HSS型」の声は少なく見えるのです。

ChatGPTの回答

『非HSS型HSP』は
HSSじゃない方って受け取り方になるから、
単純に『HSP』と名乗るほうが多いようです。

件数の違いの理由がわかってスッキリ✨

ですがわたしはせっかく非HSS型HSPなので、
これをどんどん推していこうと思います(笑)

『非HSS型HSP集まれ!!』


非HSS型HSPのみなさんも、HSS型HSPのみなさんも、
よかったらこれからも見守ってくださいね。

それではまた。後ほど。

〇過去のHSP記事〇


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