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1年前の自己紹介記事を振り返りと成長⑤



こんばんは。オサレビト光です。


今回も1年前の自己紹介記事を振り返りをして、自分の成長度合いを振り返りたいと思います。


今回振り返る記事




1.コース選択

 大学3年生に入って、編入する前から決めていた精神保健福祉士コースに進みました。


進路選択として


・就職コース


・大学院コース


・精神保健福祉コース


3つの選択肢がありました。



精神保健福祉士コースの人数はだいたい20人ぐらいでした。3年生の時期が学生時代で一番楽しかったかもしれません。



・成績自体は浪人を2回経験していると、勉強の効率も良くなっているので、単位を落とす可能性とかあまり気にする必要はない

・アルバイトでそこそこお金が入り、自由に使える

・過去のしがらみから楽になっている 
➡自己紹介記事参照

これから専門的な講義が始まる 
好奇心が高まる



といったことが挙げられます。


2.アルバイトとの両立

 
 2年次秋からAmazonの倉庫で働き始めました。土日はひたすら8時~17時(休憩1時間)でアルバイトしていました。


よくやっていたなと思います。なぜなら、平日は家から約2時間~2時間半かけて、電車で通学していて、土日はアルバイトしていたからです。


はたして、いつ休んでいたのだろうか。その当時のことはなかなか思い出しづらくなってきましたが、休むというよりかは忍耐力と手抜き(良い意味で)または無理をしないという考え方カバーしていたのではないかと思われます。



実際、大学の講義が連続で講義がない場合、空いている時間帯に課題を終わらせたり友人と他愛もない話をお昼を食べながら話をしたりして、気持ちの切り替えを行っていました。


後は、月曜日の朝にコンビニで買った週刊少年ジャンプを、通学中の電車内で読むことが至福の時間でした。それでも、本当にしんどくなかったのかと自分に問いかけてみました。



「大変だったけど忘れた 」



もしかしたら、これも才能だと思います。



それ以外に、寝れば回復する肉体的才能もありました。これは高校時代にソフトテニスの合宿で山中湖1週を走らされた財産(スタミナ)が活かせている気がしました。



それでも、学校や仕事行くまでは「行くの嫌だなー」「早く帰りたい」などと「あーだ、こーだ」憂鬱に思いながらも、目的地に着くと”スパーっ”と切り替えられる。



これも才能かもしれません。憂鬱に思っているが、実は深いところでは「そういう風に思ってしまう自分がいても良いよね」と肯定し、自分を受け入れているのかもしれません。


ただ、私も落ち込むときは結構落ち込みます。精神疾患を発症するならになるとも思っています。その対処法については、幼少期に一度にかけているので、再度新たな人生をリスタートしていると思って日々行動しています。



そのため、チャレンジすることに恐れがあまりない気がします。「死を一番のどん底に置いてある」ため、大抵のことは大したことがない。「死より下はない」からそのうち上がってくるでしょう、「自分は大器晩成型だし」と勝手に自分の良いように解釈しているという一面が良い影響を与えているのかもしれません。



当時からこのようなことをずっと考えてました。



変わってますよね 。自分でもそう思います。



振り返り


 仕事も含め、慣れていないことをやるのは負荷がかかる。当時は、そのストレスが「行くのが嫌だなー」という声になっていたと思います。


 それ以外に、「遊び心」「ワクワクする人生」という価値観と直結していなかったのも影響しています。その代わりに、私が行っていた行動は「プロ野球をTVで見る」ついでで、仕事に行くという発想で日々過ごしていました。


今の部署では、「遊び心」、「ワクワクする人生」という価値観を安心して出すことができる職場ではあります。





 この1年、副業という形で本業以外の活動をしてきましたが、自分の成長スピードの早さ、自分が興味がある分野に対しての深さを知ることができました。これは大きな発見です。


1年前には、「キャラクター思考✖メンタルの整え方」の発想はありませんでした。原石である情報は持っていましたが、繋がるとは思っていませんでした。



試すこと、アウトプットして学ぶことの大切さを知った1年でした。




4.次回


大学4年次の精神保健福祉士全国大会について深掘りしたいと思います。

 




<自己紹介振り返り記事>




 




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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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オサレビト光/精神保健福祉士 ✖ AnimeCare|人生の脚本リメイクコーチ マンガ・アニメでココロの捉え方を子どもたちにお伝えしたいので、そのためのお金として使わせていただきます。そのお金は記事で報告します🙇

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