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これがいい。これでいい。違いは?

これ、話そうか。

どうも、ふつうの人です。

突然だけど、始めちゃおっか。

選択肢が4つあって
その中から回答をする。
結構、難しいよね。

これがいい。

強烈に「これ!」
「これしかない!」
「これこそが!」

選択肢の中に、明確に答えがあり、主観的に選べる。
「あ、これにしよ。」て感じ。
もしくは、
「我が生涯に、一片の悔いなし!!!」・・・激しすぎます。


これでいい。に関しては?
選択肢の中に、選びたいものが無い。

これと、これは違う。
でも、他も違和感がある。
だから「これでいい。」ルールだから。
「こころ」は、そこには無いが、その中から選べというから選んだ感じ。

他のタイプの方もいるよね。
これと、これは違う。確率として。
他の選択肢も違和感があるが、
可能性が最も高いこれにしておこうという意思。
だから「これでいい。」ルールがだから。

タイプや立場によって、選び方が異なる。
感覚的ウェイトが高い人
理論的ウェイトが高い人
立場によって、回答を選ばないといけない人。
だから「これしかない。」ルールの中での最適。

それぞれ
「が」「で」の使い方も異なると思う。

繊細で鋭い方は、文脈の背景まで感じ取る。
現実世界では、表情や声のトーン、スピードまで含めて感じ取る。
さらには、
その文章の歴史まで。
(その人が、今まで投稿した内容や背景まで見て感じるレベル)
それぞれ。

理論的で鋭い人は、文脈や背景の矛盾や一貫性から読み取る。
現実世界では、言葉を投げてからの「回答までの時間」や「熱量」
そして、「立場」まで含める。
さらには、
その分野の歴史
「理論的背景や専門分野」
「立場による背景まで含めて」
回答する人。
それぞれ。

それら二つの特性をまたがる。
「それぞれ of それぞれ」の尖った人もいる。

100%の相互理解はムリ。
だったら、
100%に近づこうとすればいいんじゃない?
ただし、1ミリづつ。

結構大変だけどね。

それでも、待ってる。

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ふつうのえかき ありがとうございます。 この気持ちを基に・・・ 夢を創ろうか。うん、現実に造ろう。