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17年発信を続けてる私がやり続けていること

noteをはじめる前から17年ブログを更新してきて、それなりに「発信する」のが当たり前になっている私ですが、noteやブログを読んでもらえているかと言ったら、それはまた別の話で・・・

「発信をしたい!」と少しでも思ったことがある人なら誰しも
「見てもらいたい」「読んでもらいたい」「認めてもらいたい」
という気持ちがありますよね。

「発信をする」というのは、スマホやPCがあれば誰もができることですが、
記事を書いてもあまり読んでもらえなかったり、インスタをUPしてもフォロワーが増えなかったりして、モチベーションが下がってしまうのが「やめてしまう」原因に。

先週noteをはじめたばかりの私なので、
まだnoteは「あ〜、全然読んでもらえてないなぁ…」と感じていますが、
今回の記事では「発信を継続するコツ」をご紹介したいと思います!

「発信を続ける」と決める

書く時はおやつを準備しておく

続けるコツ、もうこれに尽きるかと!
何かを習慣にしたいと思ったら、「やると決める」しかない笑

習慣化するには「3週間(21日間)は必要」と本で読んだので、
最低でも3週間は続けるようにするといいらしいです。

「今日は書いたから明日はおやすみ〜」などと書いたり書かなかったりがあると、
まず書かなくなってしまうから、noteをはじめたばかりの私ですが3週間は毎日更新します!(とここに宣言を。)

noteをはじめたばかりのみなさん、一緒にがんばりましょー!

1週間のネタをノートに書き出す

まだ全部出し切れてないけれど、今週もほぼ決まりました

昔からずっと続けているのが、1週間のネタをノートに書き出すこと。
夜寝る前にふと思いついたことなどはスマホのメモ帳やアイデア帳にすぐにメモ。

自身のブログ「OUR LIFE RECIPE 人生を愉しむ、暮らしのレシピ」は
現在は土日以外の週5でUP、「インテリアと暮らしのヒント」は月・木が担当なので週に2日UP、noteは毎日更新、インスタは週4くらいでUPなので、
最近は1ページのノートを4つに区切ってメモするように。

「何を書こうかな〜」から書くことを始めてしまうと、それだけで1日終わってしまうので、常にネタを集めておくことが続けられるコツです。

人に見てもらえる媒体にチャレンジする

勉強会もあるので安心して始められます

ある程度、書くことや写真を撮ることに慣れてきたら、人に見てもらえる媒体に応募して、チャレンジすることもおすすめ。

私の場合は「webライターやりたいな〜」と思っていたところ、サンキュ!STYLEライターとご縁があって、ここで記事を書くことに。

記事が編集部にPicUpされたり、yahoo!記事に掲載されることで報酬を得ることができるので、やる気にもつながりますよね。

人に見てもらえる記事を書くという経験は、記事の構成を考えたり、どんな視点を取り入れようかなどしっかり考えられるようになるので、自分だけで書くブログとは違って勉強になります。

自分がよく読む雑誌や主婦向けの雑誌などのウェブサイトの「ライター募集」「インスタグラマー募集」などをチェックしてみるといいですよ。

ちなみにサンキュ!STYLEライターは毎年夏〜秋に募集があり、ESSEonlineは5月まで「ESSEフレンズエディター2025」の募集をしているようです。

気になる雑誌があったら、「雑誌名+ライター募集」で検索をかけてみることをおすすめします。

写真が撮れるならSnapmartをやってみても

花の写真など気軽に販売できます

スマホのSnapmartのアプリを使えば、スマホで撮影した写真などでも販売することができます。「フォトコンテスト」や「アンバサダー募集」などもあるので、写真を撮影するモチベーションがあがります。

写真を撮影する時は、テーマが決められているとすごく撮影しやすいので、撮影が好きな方はぜひチャレンジしてみてください!

ただ発信し続けるよりも、報酬があると続けられる

記事を書くことにしても、写真を撮ることにしても、人から評価されたり、
「頑張ろう!」と思えることがある方が発信が続けられますよね。

noteは今までのブログにはない、自分の発信したことを「報酬」としてしっかり受け取れる有料記事も作れるのが魅力。

今日で7日目のnoteですが、同じ時期に始めたみなさん、一緒にがんばりましょうねー!

このnoteを書いた人▼

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

あゆみ 
暮らしの発信歴17年。「日常を雰囲気よく切り取って撮影するコツ」や「web記事に使える日常写真の撮り方」などを発信(予定)。

東京在住・中2女子の母。いよいよ50代突入!片づけ&模様替えオタクなので暮らしネタも多めの予定です。

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