2025年10月21日天秤座新月*全体を見れば恐怖は消える。慌てずに助け合おう*好きなことを楽しもう。
長くなりましたので、目次から読みたいところへ飛んでくださいね。
ガザ和平合意その後
トランプ大統領の尽力によりイスラエルとハマスの間で和平合意がなされましたが、新たな問題が噴出しています。

イスラエルの停戦違反は想定内でしたが、ガザでは複数のパレスチナ民間組織(イスラエルが支援しているギャング)による内戦が激しくなっているという報告されています。
もともとはハマスを構成している武装グループもイスラエルが支援していたと言われていますが。


報告書によると、これらのギャングは占領側(イスラエル)から武器を入手しているだけでなく、ガザのパレスチナ人を脅迫するために使用される情報も受け取っていると指摘されています。

左の男性は、ガザのジャーナリストのサレハ・アルジャファラウィ氏です。
私も前から知っていましたが、「パリウッド」「ガザウッド」のクライシスアクター「FAFOさん」として必ず取り上げられるため、SNSでシェアするのは控えていました。彼は優しくて芸達者な人気者だったと思います。
当初、サレハ氏はハマスとギャングの抗争を取材中に負傷して亡くなったと言われていましたが、誘拐されて殺害された(7発撃たれていた)と見られています。
サレハ氏が殺害された翌日、シオニストたちによって「ハマスがガザの民間人を公開処刑した」と非難するビデオが拡散されました。
実際は、ギャングとその協力者をハマスが射殺している様子とのことです。

まあ、何が真実かわかりませんが、それを聞いたトランプ大統領は「彼らは問題を止めたいと思っているからです。彼らはそのことを公にしています。そして、我々は一定期間の承認を与えました…」
「正直に言うと、それは私にはあまり気にならなかった」「それでいいんだ。」とコメントしています。
(翌日には違うことを言っているんですけどね)

ホワイトハウスから発言したトランプは、ハマスが「非常に悪質なギャングをいくつか排除し…多くのギャングメンバーを殺した」と述べた。
「正直に言うと、それは私にはあまり気にならなかった」と彼は付け加えた。「それでいいんだ。」

パフォーマンス的「平和サミット」
2025年10月13日にエジプトで「PEACE2025」が開催されました。
トランプ米大統領とエジプト、カタール、トルコの首脳らが出席し、ガザ和平協定を署名しました。
イスラエルのネタニヤフ首相は、ユダヤ教の祭り「仮庵」の最終日にあたるため欠席したと言われています。

トランプ氏は「これがおそらく最も困難なものになると思っていたし、多くの点でそうだったかもしれない。しかし、われわれには多くの優秀な人材がいた。素晴らしい才能がそろっていたし、特にこのテーブルに出席している各国の支援を受けた」と述べた。
首脳らが署名した文書の具体的な内容は明らかになっていない。
私的には、武器支援など何らかの形でイスラエルに協力した首脳たちが、今さら「私たちも平和を望んでいる。ガザの人命を大切に思っている」と体裁を整えるパフォーマンスにしか思えませんでした(苦笑)
ハマスが武装解除したあと設立される統治体制では、各国が寄ってたかって利権の取り合いになるんでしょうね。

第1段階の合意内容
・停戦の発効
・ハマスによる人質の解放(生存者と遺体を含む)
・イスラエル軍の一部撤収
・人道支援物資の搬入
第2段階は
・ハマスの武装解除(非武装化)
・ガザの戦後統治体制の確立
・新たな治安体制の構築
・イスラエル軍のさらなる撤退など。
ガザ停戦、13日が人質解放の期限 ハマス「合意順守する」と強調
48人の人質のうち残る28人は、イスラエルの爆撃により瓦礫の中で死亡したと言われています。ガザへの重機の搬入をイスラエルが禁止しているため、残る遺体の引き渡しは困難(手掘りではほとんど無理)ですが、イスラエルはハマスを非難しています。






ガザ北部の住民が帰還し、廃墟に暮らし始めているのを見ると胸がつまります。それでも屋根があるだけいいかもしれません。
(ガザについてはまだまだ書きたいけれど、このへんにしておきます)
フリーメイソンと「死と再生」の儀式?!
私は偽りの平和サミットを「悪魔の使い達の集会」と思ったのですが、同じ日正しくは10月10日にエジプトで行われていたライブイベントがとても興味深く思いました。




なぜこういうのがウケルのかわかりませんが、ライブが行われたのはギザのピラミッドがあるところ。
このヒューマノイドが登場する時に演奏されていたのは「セット」という曲だそうで、エジプト神話の「セト」を連想させます。
セト(Set)は、エジプト神話における砂漠の神及び戦争の神。
オシリスとイシスの伝説において、兄オシリスを殺害し「兄殺し」の汚名を受け、オシリスとイシスとの間に出来た息子ホルスと王位を巡って争い敗れた。





3日後の10月13日は、偽りの平和サミットがエジプトで開催されましたが、
「3日」はイエスの「復活」に関係する日数です。
10月13日といえば、テンプル騎士団がフランス王フィリップ4世によって一斉に逮捕された日でもありました。

関連性はないかもしれませんが、テンプル騎士団も最近、再び注目されています。
テンプル騎士団の創設は第1回十字軍が終了した1119年。ヨーロッパ人からエルサレムに巡礼する人々を保護するために設立されました。
そしてエルサレムといえばイスラエル。



10月10日のライブに現れたフリーメイソンの象徴、10月13日、テンプル騎士団、フリーメイソン、平和サミットの署名。
ただの偶然かしら?
10月21日天秤座新月の特徴
14日にルーラーの金星が天秤座に入っており、天秤座が高まっている新月です。
人間関係に新たなスタートをもたらすことができるので、人間関係をやり直したり、問題を解決するのに最適です。
太陽と月は、天秤座28度でコンジャンクションします。
この度数にはちょっとした思い出があります。2022年のヴィーナススターポイント(VSP)が天秤座29度で起き、詳しい記事を書いたのですが(専門的で難しかったかもしれないので)現在は非公開にしています。
2022年のVSPは、チャールズ3世の即位にも大きな影響を与えたと私は思っているので、時間ができたらそれについてまた書きたいと思っています。

さて、今回の新月のホロスコープは、天秤座新月が蟹座木星とスクエア、水瓶座冥王星ともスクエアでTスクエアを形成しています。
また牡羊座のカイロン&不和の女神エリスと、蟹座木星がタイトなスクエアになっているため、ふたつのTスクエアによってグランドクロス(正十字形)が形成されます。

Tスクエアは葛藤が生じやすく、グランドクロスの形から察すれば四方から引っ張られ(四つ裂き?)身動きがとりにくい状態です。
そして蟹座木星、蠍座火星&水星、魚座土星とで水のグランドトラインが出来ています。直感的で感受性の強い新月です。
マイナーな配置は、新月と土星&海王星とクインカンクス。
500年ぶりに海王星が頂点になる)マイナーグランドトラインは、世界を変容させていますが、新月のこのハードアスペクトは、混乱と不確実性を示しているようです。これ以上、混乱することがあるのでしょうか(汗)
クインカンクスはヨド(神の指)ほどの強制力はありませんが、それでも強迫観念を与えるでしょう。決断を迫られていると感じるかもしれません。
陥りやすいのは「白か黒か」「善か悪か」という二元思考でしょう。
ここでは蠍座の火星&水星の力を利用して、決断の前に徹底的にリサーチすることで、偏った知識での判断を避けられると思います。
また急いで決めることはしない態度(俯瞰する、高見)もいいんじゃないでしょうか。
余談*1975年の女性の活躍
カイロンの公転周期は約50年。1975年10月、カイロンは同じ場所にいました。
1975年は、高市早苗さんの愛読書でもあるマーガレット・サッチャー氏がイギリス保守党の党首に選出されたり、5月に医師で登山家の田部井淳子さんが女性として世界初のエベレスト登頂に成功。
7月、松和子・アン清村組がウィンブルドン・テニス女子ダブルスで優勝。10月24日には、アイスランドで女性による大規模デモ「レッド・ストッキング」運動が起きました。
何かと女性の活躍が注目された年でした。

田部井淳子さんについてはテレビドラマにもなったので覚えておられる方が多いと思います。1981年には、キリマンジャロ登頂、シシャパンマ登頂(女性世界初、日本人初)も成功されています。
2016年に腹膜癌でなくなられています。
2019年に国際天文学連合は、冥王星にある山に「Tabei Montes」と命名しました。
田部井淳子さんのホロスコープを見ると、エベレスト登頂に成功した1975年5月16日は、トランシット天王星(天秤座29度)が田部井さんのネイタルの火星(山羊座29度)と土星(牡羊座29度)とノード軸(蠍-牡牛0度)とでTスクエアを形成していました。
ノード軸に乗ったトランシット天王星のマークがまるで王冠のようです。
雪崩に巻き込まれてもチャレンジを諦めなかった精神の強さと努力が実った時でした。いや、素晴らしい。
ちなみに田部井さんの金星は天秤座ですね。

カイロンの真の力
占星術ではカイロンは「傷」を表すそうなのですが、それで言うと牡羊座カイロン時代は「ベトナム戦争」の象徴です。
ベトナム戦争は1955年11月1日に始まりました。そのときカイロンは水瓶座の始めのほうにありました。
牡羊座に入ったのは1968年10月。1964年から加わったアメリカによるフェニックスプログラムが行われていました。このプログラムは、潜入、暗殺、拷問、逮捕、テロ対策、尋問を通じてベトコン(VC)を特定し、破壊することを目的としていました。
フェニックスプログラムは、1975年4月30日にサイゴンが陥落し戦争が終結するまで続けられました。批評家はこれを「民間人暗殺プログラム」と呼んでいます。

しかし、カイロンの真の力は、じっとして傷を舐めているのでなく「立ち上がること」「前へ進むこと」だと私は思います。
カイロンが加わっているグランドクロスの惑星の力をバランスさせることができたら、それは錬金術が成功したときのような素晴らしい時間になるでしょう。
ガザの人たちは、停戦の知らせと同時に自宅があった町に帰り始めました。
北ガザの町はことごとく廃墟になっていますが、かろうじて形をとどめている家屋の住民たちは瓦礫を片付け、壁や屋根を修復して住めるようにしています。
家がまったく無くなってしまった人たちは、自宅があった場所の上にテントを立てています。
テレビや映画でしか見たことがないですが、第二次世界大戦後のバラックが立ち並んだ東京の下町もあんなだっただろうなと思います。

アフマド・サレハ・スベイフさんは、自宅があったマンション全体がいつ崩壊してもおかしくない状態ですが、「路上よりはマシだ」と言って住むために瓦礫を片付けていました。
でも、ほんとうに建物はボロボロで屋根も壁もなくて、いつか必ず倒壊するでしょう。

それでも、ここからまたやり直すと決めた強さがこの人を支えている。
これこそ「カイロン」の投影だなと感じました。
天秤座ルーラーの金星
天秤座の指導星、金星は、ホームの天秤座にあって、とてものびのびしています。牡羊座の海王星とゆるくオポジション。
海王星は金星のエネルギーを拡大バージョンで、かっこよく言えば「宇宙の愛」「深い愛」ですが、まあ「来るもの拒まず」の寛容さです(苦笑)
金星海王星の組合せは、女性的であり芸術的です。
楽しいこと、好きなことをするだけで、1カ月を満喫できるでしょう。
おしゃれをしてデートに出かけるのもいいと思いますよ。

翌22日、海王星は逆行のまま魚座に再入(出戻り)します。
新月前後の不安定さが強まり、現在、世界各地で大雨と洪水が起きていますが、さらに大規模になる可能性があります。

星のメッセージ(サビアンシンボル)
「世代から世代に伝達可能な知識に到達するための、人類の広大で忍耐強い努力」
別の訳は「すべての知識に橋をかけようと模索する人類」
え~と、ざっくり説明すると、脈々とつづく文明、歴史、文化、宗教、先人たちが遺した知恵や知識をぜ~んぶ統合しようとしているんです。
知識欲だけと思いがちですが、その先には俯瞰的な視野、客観的な見方と普遍的な理解があります。
歴史を知れば「ソレが来るとき」とわかるので、慌てることもありません。
(あ~聖書には、イエスが来る日は誰も知らないと書いてありますが)

このサビアンは、民族や人種、遺伝や血筋などの区別を離れ、抽象度を上げて「人間的であるとはどういうことか」を問いかけています。
抽象度を上げるとはドローンの空撮に似ていますね。
ちょうど10月18日はアメリカ発の「No Kings Day of Action」が行われました。アメリカは全50州の2700都市で700万人が参加したそうです。
(6月のNo Kingsデモよりも200万人多い)







興味深く追っかけて見ていると、ジョージ・ソロス爺さんがいつも投入している黒服の暴れん坊たちはまったく見えず、ほとんど普通の市民たちでした。暴れん坊がいなかったので、暴動や衝突もほとんどなかったようです。
トランプ大統領への反対(民主党が主導)だけではなくて、本当にアメリカを愛し、アメリカの未来を案じている人たちが抗議しているのだということが見えてきました。
(アメリカ人は乗せやすい人たちだけど、この結束力はうらやましい)
Happening Now: Thousands out for a “No Kings” protest in Chicago pic.twitter.com/3BCQaCB6v6
— Brendan Gutenschwager (@BGOnTheScene) October 18, 2025
ドローン映像から感じる、愛国の思いに胸が熱くなりました。
みんなが愛国者で、誰も戦争を望んでいないのに、右派と左派に分断されて、争わされている。
戦争で儲けたい一部の権力者と政治家のせいで・・・。
党派の確執を越えてアメリカの愛国者たちがひとつになれたら、きっと素晴らしいことが起きるでしょうね。
話をもとに戻して・・・
人はそれぞれ違うけれど皆同じ人間であり、相手を理解する努力と共感力を働かせて助け合うことが、このサビアンシンボルの問いかけへの答えではないかと思います。
とはいえ、シオニストとは一生協調したくない私でした(苦笑)
Frogs for peace will be on full display around the world at the No Kings Protest! (Sound on) 🔊 #NoKingsDayOct18th pic.twitter.com/huzbE6WLOm
— guyfelicella🇨🇦🍁 (@guyfelicella) October 18, 2025
ポートランドから生まれた踊るカエルたち、好きです。

日本の新月図
アセンダントは蟹座。ルーラーは月です。
新月は4ハウスで起きます。
木星、冥王星とのTスクエアが、1ハウス(国民)、4ハウス(国土)、7ハウス(外交)に関わります。

月がこの1カ月をリードしていくことになります。
アセンダントが蟹座なので、不安を感じやすい1カ月になるでしょう。
また月と金星という女性的なエネルギーが強調されます。
初の女性首相が誕生か?
この記事を書いている段階では決定していません。
首相指名選挙は21日実施へ、与野党が大筋合意 自民党・日本維新の会の政策協議進展が条件 臨時国会の会期は12月17日まで(FNNプライムオンライン(フジテレビ系)) - Yahoo!ニュース

星の動きでは高市さんが首相になる可能性があります。
高市さんのネイタル太陽にトランシットのノースノードがコンジャンクションしているため。
しかし、国民の反応は、女性首相に期待もありますが、なかなか厳しめです。
1ハウス(国民の部屋)の木星が、高市さんの山羊座の土星木星とオポジション、高市さんの牡羊座金星とスクエアでTスクエアになっています。
そして7ハウス(外交)の冥王星は、高市さんの太陽とはセミスクエアになるため、かなりの圧が加えられています。
10月7日満月の記事より↓
OOBしている冥王星は、マイナーグランドトラインの一端です。
ヨドを形成する、天王星、海王星もまたマイナーグランドトラインの一部ですから、新内閣による新体制を脅威に感じる場合もありそうです。
まだ始まったばかりで何とも言えませんけども、新首相は日本に大きな変化をもたらしそう。
7ハウス(外交)の冥王星は、トランプ大統領以外には思い当たりません(苦笑)
満月の記事にも書いたように、がっつり関わってくるでしょう。

安倍昭恵さんと面会調整 トランプ氏来日に合わせ:東京新聞デジタル
外交筋によると、トランプ氏は27~29日の日程で来日し、昭恵さんとは28日に面会する方向。
28日は日米首脳会談に臨み、米海軍横須賀基地(神奈川県横須賀市)を視察。その後、昭恵さんと駐日米大使の公邸で会う計画という。
高市首相になった場合、日本が外国の戦争に巻き込まれる可能性が高まると言われています。


新月は、10ハウス(政府)にいる牡羊座0度の海王星とクインカンクス。
海王星は翌日の22日に逆行のまま魚座に再入(出戻り)します。
同じ10ハウスにいるカイロン、並びに不和の女神エリスとはオポジション。

マイナーグランドトラインは世界を変容させていますが、新月とのハードアスペクトは、国内の不協和音を表しているのでしょうね。日本社会は不安定な状況の1カ月になりそうです。
水星はまだ逆行はしていませんが、21日頃からプレシャドウ期に入ります。
この時から11月の水星逆行までに起きた事柄を、水星逆行の間に見直すようなこともあるでしょう。
もしかして解散総選挙??
5ハウス蠍座では、火星と水星がぴたりとコンジャンクションし、1ハウス木星、10ハウス土星とで水星座のグランドトラインを形成しています。
5ハウスには投票という意味があり、首相指名のことを表しているのかもしれません。
10ハウスカイロンと1ハウス木星のスクエアは、信念や宗教、アイデンティティに対して圧がかかるようです。
「長いものに巻かれる」と抜け出せなくなるため、自分の意見を明らかにすることを恐れないでください。
また、決断する前に考える余裕を持ちましょう。押したり引いたりのバランスが大切。

23日は太陽が蠍座入りします。
「10月の星の動き」より↓
蠍座の季節は、自分自身の内面を探索するように促します。
太陽と冥王星とのスクエア、火星と水星が蠍座に入っていることで、さらに強められるでしょう。(水星は翌日には射手座に移動)
人間関係は深みを増し、パートナーを決断するにはよい時です。しかし、打算的になったり妥協はしないように注意してください。
天秤座から蠍座への期間は、そういうことが多い気がします。
24日に水星が射手座に移動し、天王星とオポジションになります。
SNSでは議論口論が激しくなるでしょう。理性を保つために広い視座を持ってください。
天秤座新月のまとめ
星配置は混乱が予想される1カ月です。
葛藤が生じやすく、身動きできない、決断できないということも起きそうです。偏った知識での判断を避けるために徹底的に調べましょう。
また、また急いで決めなくてもいいんじゃないでしょうか。
なんとかなるもんですよ。生かされているのには意味がありますから。
(まだ生きていい時は必ずなんらかの助けがあります)
歴史を知れば「来るときは来る」とわかります。(たとえば戦争)
慌てずに準備しましょう。
決めつけない。俯瞰してみる。困ったときは助け合う。
そして今は、好きなことをして楽しむ。
私たちは「日本丸」に乗船している仲間。新しい船長は、日本初の女性に決まりそうですね。安全操縦をお願いしたいですね。
今日はこのへんで。
誤字脱字ありましたらお許しを。
最後までお読みくださりありがとうございました。

