2025年11月5日牡牛座満月*霊的な戦いの気配がする中、物質に頼らない幸せを求めよう
振り返れば10月は普通に時間が流れていた感じで、ハロウィンが終わった途端にスピードアップしていると感じています。
5日の満月は、今年見える満月のうちで最も大きな「スーパームーン」です。
月の公転軌道が楕円であるため月と地球との距離は約36万kmから40万kmの間で変化する。その最接近のタイミングと満月となるタイミングが近ければ、月が大きく見える。
今年の場合、11月5日の22時19分ごろにちょうど満月となり、約9時間後の6日7時27分ごろに月が地球に約35.7万kmまで最接近する。つまり「5日の宵から6日の明け方の空に見える満月」がスーパームーンとなる。
この満月は、半年前の牡牛座新月、または2週間前の新月の頃から始めた事や願った事が、ある程度の形になっていることを実感したり、手応えを感じているでしょう。
この満月をひとことで言うと、物質主義と精神主義が相反する「霊的な戦い」です。
カルトっぽい表現ですね(笑)
詳しくは後半で。目次クリックで飛んでください。
11月早々に起きた出来事
イギリスー列車内での無差別刺傷事件
イギリス東部で1日、列車内で複数の人が刺される事件が起き、9人が重体となっています。(報道によると、英国時間の1日午後7時40分ごろの通報)
地元警察は容疑者2人を逮捕しましたが、2人の身元は公表されていません。
目撃者のひとりはイギリス・メディアの取材に、大きなナイフをもった容疑者がテーザー銃で警察官に撃たれたと話しています。


私はホラリーは学んでいないのですが、ディセンダントが山羊座にあるので、犯人は自国人(イギリス人)じゃないかと思いました。
感情移入しやすい水のグランドトラインが形成されている中、木星と冥王星がオポジション。冥王星は11月22日頃までOOB(アウトオブバウンズ)です。隠れた欲望のリリスもOOBです。
火星と天王星のオポジションが刺傷事件を表しているようですが、火星もリリスも5ハウスにあるので、政権に対する恨みなのかもしれませんし、選挙に向けての偽旗の可能性も。
昨日、逮捕された2人の身元について公表され、(1人は誤認逮捕だったようで、3日に釈放されました)、もうひとりが犯人と断定されたようです。
当初は9人が重体とされたが、2日夜の時点では5人が退院した。襲撃犯を阻止しようとした鉄道職員1人が重体という。
交通警察によると、事件に関連して黒人のイギリス人男性(32)を殺人未遂容疑で逮捕した。2日午前には、ほかにカリブ海地域系のイギリス人(35)も同容疑で逮捕していたが、後に釈放した。事件に関与していないことが判明したためという。
犯人が英国人だったので(イスラム移民ではなかった)、英国警察は「テロの可能性を否定した」そうです。
keiyatlongさんが解説されていますので、参考になさってください。
トランプ大統領がナイジェリアを脅迫?

トランプ政権は「ナイジェリアで迫害されているキリスト教徒を救う」キャンペーンを始めたようです。
たしかにナイジェリアでは、テロ組織によってキリスト教徒が殺害されています。これはつい最近始まったことではなく何年も前から続いており、イスラム教徒も同じように迫害を受け殺害されています。

なぜトランプ大統領は、急にナイジェリアのキリスト教徒が心配になったのでしょうね。私は「キリスト教徒を救う」は口実だと思っています。
ひとつは、イスラム教徒を悪とすることでNY市長の有力候補とされているイスラム教徒のゾーラン・マムダニ氏へのけん制です。
私ははじめNY市民がイスラム教徒を市長にしようとしていることに驚いた(911はイスラム教徒の仕業と信じられている)のですが、マムダニ氏は若い層に人気があるようです。
トランプ大統領は、マムダニ氏が勝った場合、ニューヨーク市に連邦資金は提供しないと述べています。
またイスラムフォビア(イスラム恐怖症)をアメリカ人に増殖させることは、イスラエルとシオニストの作戦でもあります。
しかしアメリカの本音は、ベネズエラに対するのと同じように、金をはじめとする天然資源と石油へのアクセスです。

2023年5月に開設されたダンゴート製油所は、 投資額は190億米ドルを超えています。
2025年10月、精製能力を日量140万バレルに増やすための継続的な拡張努力を発表しました。 これにより、現在の世界の製油所能力に基づくと、世界最大の製油所になります。

ディールの為の脅しであればまだいいのですが、十字軍になりたいヘグセス国防長官はナイジェリア攻撃にすっかりノリ気のようなので心配です。

シリア大統領がはじめてホワイトハウスを訪問
すごい世界だよ~。
去年12月まで残虐なヘッドチョッパーとして知られたテロリストでアメリカ大使館から指名手配までされていたアル・ジョラニ(アル・シャラ―)が、
先月はロシアのプーチン大統領を訪問し、今月10日頃にシリア大統領として初のホワイトハウス訪問すると発表されました。
トランプ大統領は、アル・ジョラニを「できるヤツ」(油断できない、という意味もある)と見込んでいると言われています。

トランプ大統領とアル・ジョラニが初めて会ったのは、今年5月の中東訪問の時でした。そのとき、サウジアラビアのMBS皇太子も同席していました。
匿名の情報筋によると、サルマーン皇太子は11月17日に米国に到着し、翌18日にトランプ大統領と政治、経済、安全保障分野について協議する見通しだそうです。
そして上のリンク記事にも書いた、リャドで開催された「投資イニシアティブ会議」で、MBS皇太子はアル・ジョラニと会談しました。
アブラハム合意にはシリアは関与しないとトランプ大統領は言っていたらしいですが・・・何かあるのかもしれません。

「いっちょ、あいつにやらせてみよう」とトランプ大統領やプーチン大統領は思っているのでしょう。
要するに、アル・ジョラニは、ユダヤ人脈(チャバト)なのです。そもそもアル・ジョラニはアラブ人ではなくユダヤ系で、CIAに訓練されたアメリカの資産です。
まあ私は、シリア国民が幸せになるために、元テロリストが大統領になっても、最終的にイスラエルに吸収されても仕方ないと思います。(大イスラエル計画)

急に始まったUAEボイコット
ハロウィンを境に始まった感がある、UAEのボイコットは、UAEがスーダン人を迫害しているテロ組織RSFを支援しており、間接的にスーダン人を飢餓に陥らせているという非難です。
これも今に始まったことではないのに、なぜ今になって?
サルコジ・カダフィ事件を調べていて、スーダン内戦に行きあたったのでタイミングに驚きました。
防衛省・自衛隊:南スーダン国際平和協力業務実施計画の変更について

現在起きているスーダンの内戦2023-は、第二次スーダン内戦( 1983年 - 2005年)中のダルフール紛争の当事者だったジャンジャウィードが、その後、即応支援部隊(RSF)となり(兵員は10万人規模)、2023年4月にRSFとスーダン軍の全国的な軍事衝突に発展しました。
2021年に国軍とRSFが手を組み、共謀してクーデターを起こした後、国軍が統治の実権を握り、軍事政権から民政への移管に向けて協議が進められていたが、RSFと国軍との統合について両者が対立しました。
スーダンはアフリカ有数の金産出国であり、金がRSF、国軍双方の資金源となっているため内戦の原因になったそうです。
ダルフール紛争(2003年2月〜2020年)では、スーダン政府軍とスーダン政府に支援されたアラブ系の「ジャンジャウィード」と呼ばれる民兵の反撃が、地域の非アラブ系住民の大規模な虐殺や村落の破壊にまで発展したものである。
数十万人の民間人が死亡し、スーダンのオマール・アル・バシール大統領がジェノサイド、戦争犯罪、人道に対する罪で国際刑事裁判所に起訴された。
ちなみに第二次内戦の要因の一つは、石油収入だったそうです。これらの資源を支配したい北部の願望と、北部の影響力を排除したい南部の願望が戦争に繋がったとみられています。
スーダン「最後のアラブの春」の挫折と南スーダン「独裁下の小康」が投げかける問い:篠田英朗 | 「アフリカ不在のFOIP」脱却論 | 新潮社 Foresight(フォーサイト) | 会員制国際情報サイト
泥沼化するスーダン内戦 国連「悲惨な人権侵害」 1千万人が避難、周辺国介入も背景に - 産経ニュース
石破政権は南スーダンに約4億円を供与、民主主義の定着と報道メディア整備 | ASEAN PORTAL(アセアン ポータル)



スーダン、UAEと断交 準軍事組織RSFへの「支援」で - 日本経済新聞



数百人を殺害、集団強姦の証言も...スーダン内戦、国軍最後の拠点ファシェルが陥落(ダルフール)|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
スーダンの金の採掘権をにぎるのはロシアとアラブ首長国連邦 (UAE) の企業で、両国がスーダンの内戦に関与していると言われていますが、今回非難されているのはUAEだけです。
ロシアの民間軍事会社であるワグネルはRSFと金の採掘で協力関係にあり、RSFにミサイルの供与もしている。
UAEはRSFとスーダン政府・国軍のどちらとも取引があり、金を買って内戦当事者に武器を売ったりすることで、内戦で戦う双方を支援する形になっている。国際的な人権擁護組織であるアムネスティ・インターナショナルの2024年7月に公表した調査によれば、スーダンに武器を輸出している国はロシア、UAE、セルビア、トルコ、イエメン、中国の6か国である。
たぶん、組織とお金が動いていると思います。知らんけど(苦笑)
ある人は「(西側が)ガザでの大量虐殺から注意をそらすためにスーダンでのRSFの大量虐殺を広めたが、それによりUAEが暴露されてしまったので、ナイジェリアにおけるキリスト教徒虐殺をプッシュし始めた。」と分析しています。
まあ、それで「誰が得しているか」ですよね。
中東でイスラエルと仲が良いのはUAE。UAEと仲が良いのはサウジアラビア。イスラエル-UAE-サウジアラビアと仲が良いのはアメリカですが、
この4国をけん制しているのは中国です。
中国は「一帯一路」構想で、アフリカにもっとも投資していると思います。
よく言えば、中国はアフリカを育てている。


ヨーロッパの親パレスチナ派が、まだガザの苦しみが終わっていないのにこぞってUAE非難に移ったので「あれ?」と思いました。親パレスチナ派にとっては、UAE非難=シオニズム非難なのです。
UAEはイギリスが創ったアラブのシオニスト。サウジアラビアもですが。
彼らはアラブの衣装を着ているだけで、もはやイスラム教徒でもないと私は思っています。
しかし、ヨーロッパで高まるUAEボイコットの落としどころはあるのだろうか?と思ってしまいます。
UAEの主力製品であるスーダンから密輸入した金と石油がある限り、西側諸国はスーダンの迫害を見て見ぬふりを続けるでしょう。





牡牛座満月(スーパームーン)の特徴
牡牛座の満月は、所有や価値観を焦点を当てることを促します。
現在と未来の自分の必要なものを選び取り、必要でなくなったものを手放す決断をする時です。
人間関係も含め、悪習慣をリセットする勇気も必要なようです。

射手座で火星と水星がコンジャンクションを取り始め、天王星とオポジション。緊張感がモリモリで、突然の変化や対立、予測不可能な出来事を予感させます。
火星と天王星のハードアスペクトは、暴動や革命、または戦争として現れることが多いです。
火星は天王星と組むことで、世界を変容させるマイナーグランドトラインに加わることにもなります。この緊張感は10日ほど続きます。
個人の生活でも突然の変化、心変わりも含め急な別離や、フラストレーションの爆発、衝動的な行動を取る場合がありそうです。
火星天王星のピリピリする緊張感を救うかもしれないのが、コンプロマイズ(妥協)してクレイドルを形成する海王星と冥王星ですが、うーん・・・。
奇跡が起きるのを期待するよりも、対立が生じないように社会が努力することが必要ですね。
個人においては争いを避ける、無謀なことは慎む。中立でいることで、むやみな対立に巻き込まれずに済むでしょう。
水のグランドトラインによる共感性、受容性がよい方向に影響します。
とはいえ、最初に書いたイギリスの列車内の無差別刺傷事件のようなこともあります。クレイドルによって悲劇が避けられますように。
太陽と月の満月ラインでは、太陽が海王星とセスキコードレートを取っています。精神的な試練や霊的な障害があるかもしれません。
たとえば、トランプ大統領が吠えている「キリスト教徒への迫害は許さない」というような宗教が絡んだこと。別の意味では信仰を利用される。
トランプ政権は完全に宗教を利用していますね。
アメリカは天王星が双子座に入るサイクルで、アメリカ独立戦争、南北戦争、第二次世界大戦が起きているので、内戦が起きそうな流れになっているのが気になります。
いやがおうでも巻き込まれるキリスト教徒。
ローマ教皇、米の移民政策を強く批判 教理との合致に疑問 | ロイター
トランプ政権の移民強硬策に断固対応を、ローマ教皇が米司教らに訴え(ロイター) - Yahoo!ニュース
宗教に限らず、スター、アイドル、個人崇拝も信仰に含まれると思いますが、それらをめぐって対立が生じる(対立させられる)ということかもしれません。いずれにせよ、分断は避けられない気がします。
天秤座28度の金星を頂点に海王星と天王星がヨド(神の指)を形成しようとしています。金星が蠍座に入る7日前後がタイトなヨドになります。
金星は木星、冥王星とTスクエアを形成。カイロン&エリスとオポジション。
ヨドが形成されると強制力が働きます。ここでは金融、暗号通貨の動きがあるかもしれません。
「11月の星の動き」に書いたように、2022年のヴィーナススターポイント(VSP)を強調している金星です。大きなお金が動くような気配です。
そして2022年のイギリスのように、どこかの国で政権交代も起きるかもしれません。
火星&水星は、カイロン&エリスとクインカンクスで、クーデターも懸念されます。

日本の満月図
日本は太陽が4ハウス、月が10ハウスに入ります。
ICに金星、MCにカイロン&エリスがコンジャンクション。
4ハウスに天体が集中しており、アセンダントのルーラー太陽(高市政権)も4ハウスにいるので、日本国内のことが非常に注目されています。

前述したヨドは、頂点の金星が4ハウスに入り、ICとコンジャンクション。
9ハウス海王星&8ハウス土星、10ハウス天王星という配置。
政府予算の使われ方を示しているように思います。
金星は、ディセンダントをはさんでいるパラス&冥王星、木星(12ハウス)とTスクエアを形成。
軍事費の増大、安全保障の問題は当然として、外国人の土地取得、外国人労働者、もしくは移民問題ではないかと思いました。
10日から水星逆行、12日から木星逆行があるので、移民問題が再び浮上する可能性はあります。
火星と天王星のオポジションは、4ハウス10ハウスで示されています。
火星はOOB(アウトオブバウンズ)している水星とコンジャンクション。
国内問題がたいへん重要な政府の課題となり、国会が喧々囂々状態になるかも。
4ハウスには隠れた欲望を引き出すリリスも入っています。
また火星&水星は、MCにコンジャンクションのカイロン&エリスとクインカンクスです。いくらなんでもすぐには日本崩壊しませんよね。
ただ、またコロナ期のような?それとも東日本大震災直後のお祭り自粛のような?気配を感じます。
水星、冥王星、リリスがOOBです。陰謀全開かも?

MCにカイロンと不和の女神エリスがコンジャンクションしているのは、心配です。アングルにカイロンがコンジャンクションして大災害が起きたケースがありました。
カイロンは12ハウス木星とスクエアになるため、金星とTスクエアが形成されます。また、12ハウス木星は、5ハウスジュノー(権利)とセスキコードレートになっています。
木星はリソースのようなものだと思いますが、12ハウスにあるため隠れた資産や影の指導者と捉えることも出来ます。
太陽(政権)は9ハウス(外国)の海王星(宗教)とセスキコードレート。
これは、外国の宗教家の影響があることを示しているように思います。
6ハウスには医療や軍事のほかに、労働奉仕や食糧生産という意味もあります。
食糧に関係するセレスは10ハウスにあり、OOBの冥王星とセキスタイル。外国米の輸入は続きますね。
6ハウスルーラー土星は、税金や社会保障の8ハウスに入っています。
8ハウスと対になる2ハウス(お財布事情)のルーラー水星は4ハウスで火星とコンジャンクション。天王星とオポジション。
物価高対策は予想外の展開があるかも?
働き方が変化したり、国内移住する人もいそうです。
東北は熊被害が広がり、亡くなられた方もおられて気の毒です。
では熊がいない地域はどうなのか?
熊のように凶暴な動物、それは人間ですね(苦笑)
テロや人災を含め、大きな自然災害がなければいいですね(願)
星のメッセージ
「海岸で、波打ち際の貝殻を手探りして、子供たちが遊ぶ」

「子どもたちが波打ち際で遊んでいる」ことが、メッセージを解く鍵です。
波打ち際は、海中より安全な場所。(津波や大波がない場合ですが)
安全だからこそ、無邪気に遊んでいられますね。
大人にとっても波打ち際は安全です。足を浸しているだけでもリラックスできます。
海は感情を表し、波打ち際で遊ぶことは感情に飲まれないということも意味します。
このサビアンは、危険を冒さない、身の丈に合った行動を促しています。
欲望はどんどん膨らんでも、実現できることは限りがありますよね。
大人は妥協することを学びますが、妥協や我慢を知らない大人もいますけれど。いつかしっぺ返しが来るものです。
このしっぺ返しは他人によって起こされるのではなくて、実は自罰なんです。自分自身が、強制的な軌道修正をするために自分を罰するのです。
たとえば詐欺師がうっかりボロを出すとき、ドジを踏んで逮捕されるとき、自罰が起きています。
人間の欲望は限りないけれど、自分が手の届く範囲は限られているから身の丈に合わない宝を求めるよりも、目の前のことを集中して宝(幸せを感じること)をもっと増やしていこう。そんな意味があるメッセージです。
牡牛座の満月は所有や価値観を焦点を当てることを促しますが、先日、ルーブルから盗まれた総額155億円の宝石よりも価値があるものを、あなたはもう手にしています。
あの宝石にくらべたら貝殻のように見えるかもしれないけれど、あの宝石はあなたを幸せにはしてくれない。もし、宝石を手に入れても満足はしても幸せではないはずです。
あなたが見つけたなにげない事が、あなたを幸せにしてくれます。
それは働くことかもしれないし、学ぶことかもしれないし、料理をしたり、絵を描くこと、家族と過ごす時間や丁寧に暮らすことかもしれません。
好きなことをして充実している時、それは子どもが目を輝かせて貝殻を集めている時のようです。

野心や欲望は人生や生活を向上させるのに役立ち、モチベーションも上がるので、野心や欲望を持つことが悪いわけではありません。
しかし欲望にに溺れるのではなく、現在と未来の自分の必要なものを選び取っていきましょう。
今日はこのへんで。
最後までお読みくださりありがとうございました。
