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【第5部・下マガジン】組織編〈AI委任〉― AIを「使う」から「部署として経営する」へ

有料記事で販売していくつもりだったけど、無料にしました。

展開の速い界隔で自分が勉強・追求したくて、教材を保守していくのも重たいし、修正はあるけど作りきったのを経験値とすることにしました。

誰かの何かの役に立てば幸いです。

なお、このマガジンは整理のため削除しました。中の記事はこれからも無料で公開を続けます。


AIは毎日使っている。なのに月曜も金曜も、同じ説明を最初から打っている。便利なのに、何も積み上がっていない——この停滞感、ありませんか。

第5部・下(5B)は、単発チャットの「次の段階」を組む7本。自分の仕事を「部署」として設計し、役割分担したエージェントのチームに常設で任せる働き方へ。本講座のクライマックスです。

このマガジンで手に入るもの

  • 人にもAIにも通じる「指示の技術」——依頼がうまい人は、AIもうまく使える

  • 委任を「仕様」にする——要件定義と受け入れ基準の書き方

  • 自分の業務を部署として設計する4手順(棚卸し→職務記述書→権限と道具→連携とHITL)

  • 権限・検問・検収の安全設計と、編成そのものを問う「倫理」

収録レクチャー(全7本)

こんな人に

  • 単発チャットの限界を感じ、AIに「積み上げ」させたい人

  • フリーランス〜経営者で、一人でも「頭数の要る仕事」を回したい人

  • AIエージェントや自動化を、安全に業務へ組み込みたい人

価格

単品なら222円×7本=1,554円。マガジンでまとめると1本あたり111円(半額)

読み方

第4部(特に4-5オーケストレーション)と、上(5A)の依頼技術を土台にすると、理解が一気に深まります。まず5B-1→5B-3で「部署設計」の全体像を。

次に読むと効くマガジン

編成の中心にいる「自分」を運用する第6部 自己運用編へ。任せた先で、自分は何を続けるのかに答えが出ます。

📍 全体像は講座マップで。目的別の読む順路と全84レクチャーの対応表があります。

▶【完成前・先行早割|今だけ】全巻セット 全84レクチャー 先行5,544円(1話あたり66円)

※単品なら1記事222円、各部マガジンなら1記事111円(実質半額)。全巻早割はさらに安い1話66円。完成後は7,777円で販売する予定です。

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