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0-0 講座マップ:どこから読むか・番号をどう引くか

有料記事で販売していくつもりだったけど、無料にしました。

展開の速い界隈で自分が勉強・追求したくて、教材を保守していくのも重たいし、修正はあるけど作りきったのを経験値とすることにしました。

誰かの何かの役に立てば幸いです。


この講座は全7部・84レクチャーで構成されています。1本ずつ単品で読めますが、記事のなかには「3-7参照」「1-8で学んだとおり」のように他のレクチャー番号が出てきます。

このページは、その番号がすぐ引ける対応表と、目的別に「どの順で読めば最短か」を示す読む順路をまとめた、講座全体の地図です。まずここをブックマークしてください。 どの記事で番号に出会っても、このページに戻れば「それが何の話か」が一目で分かります。


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※単品なら1記事222円、各部マガジンなら1記事111円(実質半額)。全巻早割はさらに安い1話66円。完成後は7,777円で販売する予定です。


1. 全体の地図(7部構成)

カリキュラム一覧

第1部 原理編

  • テーマ:AIの仕組み

  • 何が身につくか:なぜそう動くかを理屈で理解する

  • 番号:1-1〜1-8

第2部 対話技術編

  • テーマ:プロンプト

  • 何が身につくか:狙った出力を安定して引き出す

  • 番号:2-1〜2-18

第3A部 思考技術編(論理)

  • テーマ:ロジカル/クリティカル

  • 何が身につくか:筋の通った思考と、疑う力

  • 番号:3-1〜3-11

第3B部 思考技術編(発想)

  • テーマ:診断・デザイン思考・ラテラル

  • 何が身につくか:詰まりを解き、枠の外を発想する

  • 番号:3-12〜3-28

第4部 運用編

  • テーマ:ツールと編成

  • 何が身につくか:道具を原理で選び、工程を編成する

  • 番号:4-1〜4-6

第5A部 組織編(対人)

  • テーマ:リーダーシップ

  • 何が身につくか:人が動ける条件を整える

  • 番号:5A-1〜5A-7

第5B部 組織編(AI委任)

  • テーマ:エージェント設計

  • 何が身につくか:仕事を「部署」として設計する

  • 番号:5B-1〜5B-7

第6部 自己運用編

  • テーマ:学びと時間

  • 何が身につくか:学び続け、自分を運用する

  • 番号:6-1〜6-10

背骨になる4本(他の多くの記事がここを前提にします。先に読むと全体が速くなります):


2. 目的別の読む順路

全部を順番に読む必要はありません。目的に合わせて、この順で拾い読みしてください。

◆ とにかく明日から使いたい(初心者スタート・5本)
1-1(正体)→ 2-1(プロンプトの本質)→ 2-2〜2-6(依頼前の6問)→ 2-8(Few-Shot)→ 2-12(対話で磨く)
※ まず「1-1」と「依頼の型」だけで、日常の質問の精度が変わります。

◆ すでに毎日AIを使っている(中級スタート・6本)
2-9(ネガティブ指定)→ 2-10(逆質問)→ 2-13(デバッグ)→ 2-14(評価と検証)→ 1-8(コンテキスト設計)→ 4-5(オーケストレーション)
※ 「LLMは次の単語を予測している」と人に説明できる方は、第1部の前半を飛ばしてここから。原理の穴があると感じたら1-1〜1-3に戻ればOKです。

◆ プロンプトの精度を上げたい(対話技術・7本)
2-1 → 2-2〜2-6(6問)→ 2-9(ネガティブ指定)→ 2-10(逆質問)→ 2-13(デバッグ)→ 2-14(評価と検証)

◆ 考えを整理したい・企画で詰まる(思考技術・7本)
3-4(判断を設計する人へ)→ 3-5(目的思考)→ 3-11(4つの問い型)→ 3-12(詰まりの診断)→ 3-18(問題解決4ステップ)→ 3-25(ラテラル)→ 3-28(統合運用)

◆ AIに仕事を任せたい・自動化したい(運用と委任・7本)
1-7(エージェントの原理)→ 2-18(委任プロンプト)→ 4-5(オーケストレーション)→ 5B-1(指示の技術)→ 5B-2(委任を仕様に)→ 5B-3(部署として設計)→ 5B-4(安全設計)

◆ 学びを続ける・時間を作る(自己運用・6本)
6-1(自己調整学習)→ 6-2(完璧主義を捨てる)→ 6-3(習慣化)→ 6-7〜6-8(時間の運用)→ 6-10(何のために)


3. 全84レクチャー対応表(番号引き)

記事中で番号に出会ったら、ここで引いてください。

第1部 原理編

第2部 対話技術編

第3A部 思考技術編(論理)

第3B部 思考技術編(発想)

第4部 運用編

第5A部 組織編(対人)

第5B部 組織編(AI委任)

第6部 自己運用編


4. このマップの使い方(3つ)

  1. 番号に迷ったら、ここに戻る。 記事中の「3-7参照」は、上の対応表で「仮説思考」だと即座に分かります。読み進める記事をわざわざ買い直す必要はありません。

  2. 順路から入る。 全部を順番に読むより、2の「目的別ルート」から始めるほうが、最短で成果に届きます。

  3. 背骨の4本は先に。 1-6・1-8・2-11・4-5は多くの記事の土台です。ここだけ先に読むと、他がすべて速くなります。

では、あなたの目的に合うルートから始めてください。

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※単品なら1記事222円、各部マガジンなら1記事111円(実質半額)。全巻早割はさらに安い1話66円。完成後は7,777円で販売する予定です。


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