この場所を、「家族」と呼ぶ理由。
こんばんは、メンバーシップの皆様。
メンバーシップを開設して、
約1ヶ月が過ぎました。
実際にメンバーになっていただいた皆様
改めてお礼を申し上げます。
ここでは改めて、
このメンバーシップの案内所をつくるべく
筆を取らせていただいた次第です。
私はこのメンバーシップを
「家族」であると定義いたします。
私にとって「家族」というものは
とても特別なものです。
私はこの記事で、
表の世界の「家族」はじぃちゃんだけでした。
今は子供もいますし夫もいますが、
今の形が私が目指す「家族」とは
未だ言えない状況です。
私にとって「家族」とは、
お互いがお互いの距離感でいられる場所、です。
何か辛いことや苦しい事があった時、
誰かに話したいと感じた時
そんな時は「家族」に相談して欲しい。
それでも、
自分一人で頑張りたいとき。
共感が欲しいだけでアドバイスは欲しくないとき。
そんな時も「家族」に話して欲しい。
私にとって「家族」とは、
ただそこにいるだけで安心できる場所です。
なにがあるわけでも、
何かをしてもらうわけでも無く、
ただ話したい時にそばにいる。
話したくない時は話さなくていい。
そんな関係性が
私にとっての「家族」だと思っています。
人によっては、
人と話すのが好きな方もいます。
しかし人によっては、
程よい距離感を楽しみたい方もいます。
アドバイスをあげたい人もいるし、
支えたい人もいるし、
ただ単に観察したいだけの人もいるでしょう。
でもそれでいいのです。
だって本当の家族だって、
ただ血や戸籍が繋がっているだけで
同じ性格の人なんて一人もいないのだから。
いろんな考えや関わり方で、
楽しんでいただける場になれば。
そして私やメンバーの方が困っている時、
手を差し伸べられるような
そんなメンバーシップに出来ればな、と
思っております。
もちろん私のnoteの概要は、
こちらに書いてあるように、
フレンチレストランのような場所。
メンバーシップの皆様は、
いわばウェイターやウェイトレスの
役割が命じられています。
また改めて
業務用マニュアルを配布しますので
ぜひお読みくださいね。
ではこんな所で
メンバーシップの概要と
させていただきます。
メンバーシップに入りませんか?
参考資料
ここから先は
ご無理無い範囲でお願いします。貰ったものは還元できるよう尽くします。でも本当に嬉しいのはコメントです。^^
