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子どもの進路で家を選ぶ、月1.5万円のカーシェア。もう1つの大事な選択

前回は、夫婦ダブル育休の家計について、お金の構造をお伝えしました。


▼ 前回の記事はこちら

家計を支えるのは、給付金や制度だけではありません。

毎日の暮らしの組み立て方でも、ずいぶん変わります。

今日は、わが家が育休期間を乗り越え、今も続けている「持たない暮らし」の話をお伝えします。

そして、子育ての中で大切にしてきた*「もう1つの選択」についても。


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1. 「持たない暮らし」を選んだ、わが家の理由

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結婚して、子どもが生まれて。

わが家にも当然、こんな問いが訪れました。

「マイホーム、いつ買う?」

「車、そろそろ買わなくていいの?」

世間の声を聞いていると、結婚=持ち家、子育て=マイカー、というのが「ふつう」のようでした。

でも、夫婦で何度も話し合った結果、わが家はどちらも「持たない」を選びました。

(これ、決して「節約のため」ではないんです。

「持たない方が、子育ての選択肢が広がる」と感じたから。

結果的に家計にも優しかったのは、後からついてきたメリットでした。)

その選択が、育休期間と、その後の暮らしを、想像以上に楽にしてくれました。

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2. 選択①:子どもの進路に合わせて、家を選ぶ。賃貸という戦略

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わが家が賃貸を選び続けている理由は、「子どもの進路に合わせて、フットワーク軽く動ける」ことです。

子どもの成長は、親の想像通りには進みません。

・通わせたい保育園が見つかった→引っ越し

・小学校受験で通学エリアを変更→引っ越し

・習い事に集中できる環境にしたい→引っ越し

これらの動きを「持ち家」だとなかなか実現できないんです。

売却・住み替えの手間や費用、ローンの縛り、制約が多すぎます。

賃貸なら、子どもの成長に合わせて、いつでも家族にとっての最善地を選び直せる。

【わが家が賃貸を続ける4つの理由】

子どもの進路に合わせて、フットワーク軽く転居できる

子どもが大きくなれば、通園・通学・習い事の動線が変わります。

その都度、住む場所を最適化できる。

② 選択肢が広い中で進路を選べる

「この学校に通わせたいけど、家が遠いから諦める」そんな判断をしなくていい。

家を動かせるからこそ、子どもにとって本当に良い選択ができる。

③ 引っ越しのたびに物を手放せる

人間、定住していると、物がどんどん増えます。

引っ越しは、家中のモノを見直す絶好の機会。

「これ、本当に必要?」と問い直すたびに、家族の身軽さが増していきます。

④ 必要なものだけを見直せる

不要なものを手放した先には、「家族にとって本当に大切なものは何か」が見えてくる。

モノだけでなく、暮らし方そのものをアップデートし続けられます。

(マイホームに憧れる気持ちは、私にもあります。

「いつか、家族で住む我が家を持ちたい」って思いますよ(笑)。

でも、子どもたちがまだ成長過程の今は、「持たない自由」のほうが価値が大きいと判断しています。

将来、子どもたちの進路が固まったら、その時の家族に合う住まいを考えればいい。それでいいんです。)

賃貸という選択肢が、わが家の子育ての柔軟性を最大化してくれています。

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◆ 2026年・金利上昇局面と賃貸の相性

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ここで、現在(2026年5月時点)の状況を少し補足させてください。

実は今、「持ち家信仰」を再考すべきタイミングでもあります。

2026年4月、多くの銀行が変動金利を引き上げました。

日銀の追加利上げを受けて、多くの方が2026年7月返済分から金利上昇の影響を受け始めています。

エコノミストの予測では2026年内に変動金利が1.0%まで上昇する見通し。

つまり、これから住宅ローンを組むご家庭、あるいはすでに変動金利で借りているご家庭は

「これまでの低金利前提の家計プラン」が、根本から見直しを迫られている状況です。

【変動金利「5年ルール」「125%ルール」の落とし穴】

変動金利型住宅ローンには、多くの場合「5年ルール」「125%ルール」があります。

5年ルール: 返済額は5年ごとに見直し。金利が上がっても5年間は月の返済額は変わらない。

125%ルール: 見直し時の返済額は、前回までの返済額の125%が上限。

一見、優しいルールに見えます。

でも、これは「先送り」でしかありません。

返済額は変わらなくても、返済額に占める利息の割合が増え、元本がなかなか減らない。

結果、完済までの期間が延びたり、未払い利息が発生したりすることもあります。

子育て中の家庭が、知らず知らずのうちに、家計のバランスを崩していく可能性がある。これが、金利上昇局面ならではのリスクです。

【賃貸という選択の、もう1つのメリット】

こうした金利動向と無縁でいられるのも、賃貸の大きな強みです。

・金利が上がっても、月々の支払いは変わらない

・家計の見通しが立てやすい

・引っ越しによる「家賃の見直し」も自由

「持ち家のほうがお得」と言われた時代から、「持ち家・賃貸のどちらが家計に合うか、しっかり検討すべき時代」に変わってきています。

【住宅ローンを抱えているご家庭へ、3つのアクション】

すでに変動金利で住宅ローンを組んでいるご家庭は、ぜひ次の3つを確認してください。

① 自分の住宅ローン金利を即答できるか

意外と、「うちの金利、何%だっけ?」と即答できない方が多いです。

銀行のマイページや返済予定表で、必ず確認しましょう。

② 「金利が1%上がったら、月の返済額がいくら増えるか」を試算する

4,000万円借入・35年返済の場合、金利が1%上がると月の返済額は約2万円増えます。

自分の借入額で、必ず試算しておきましょう。

③ 借り換え・固定金利への切り替えを検討する

育休前のタイミングは、金融機関への相談のチャンスです。

育休に入る前なら、収入証明も問題なく出せます。

育休中だと借り換えが難しくなるケースもあるので、「金利が動く前」に動くのが鉄則です。

金利上昇は、待ってくれません。

育休を検討し始めた今が、対策のスタートラインです。

(これは個人的に、強くお伝えしたいです。

「持ち家か賃貸か」という議論は、もう"好み"の問題だけではありません。

時代が動いている今こそ、わが家にとっての最適解を、家族で話し合ってみてください。)

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◆ ただし、賃貸にも"金利上昇の影響"はある。正直なところ

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ここまで「賃貸の方が金利動向と無縁」と書きましたが、もう少し正確にお伝えします。

実は2026年現在、賃貸市場でも家賃が上昇傾向にあります。

オーナーさん側のローン返済額が増えていることや、管理費・修繕費・建築費の高騰が、家賃に転嫁され始めているのです。

特に都市部では、契約更新のタイミングで「家賃改定(値上げ)」を打診されるケースが増えています。

ただ、ここにも"傾向"があって

築浅・駅近・好条件の物件 → 値上げ圧力が強い

比較的古い物件・郊外→ 値上げが起きにくい

「賃貸=完全に金利動向と無縁」ではありませんが、物件を選び直せる柔軟性こそが、賃貸の強みであることに変わりはありません。

合わない物件なら、引っ越せばいい。

そのフットワークの軽さが、激動の時代にこそ価値を持つと感じています。

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◆ わが家がマイホームを"一番最後"に回している理由

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ここで、わが家の家計戦略を少しだけ共有させてください。

家計の中で固定費を抱えてしまうと、投資に回せるお金が少なくなります。

今のように株式相場の地合いが良い局面では、その固定費が『機会損失』になる場合もあるんです。

だからわが家は、こんな順序で資産形成を組み立てています。

【ちっくん家の資産形成ステップ】

① 固定費を抑える

住宅(賃貸)、車(カーシェア)、保険(必要最小限)。

固定費が低ければ、それだけ自由に動かせるお金が増える。

② 浮いたお金を株式投資に回す

NISAのつみたて投資枠・成長投資枠をフル活用しつつ、個別株も短期・中期・長期で運用。

お金にお金を稼いでもらう仕組みを作る。

③ 次のステップは、株で得た利益で収益物件を購入する

現在は株式投資の運用益を積み上げているところ。

今年中の取得を目指して動いています。

給与から物件を買うのではなく、運用益から収益物件に回していく

投資資金を「労働」で作るのではなく、「投資」で作る。それが、わが家が描いている次の一歩です。

④ 投資の仕組みが整ってから、マイホームを検討する

(投資に回すお金は、生活費とは完全に分けて考えています。

お金がお金を生む仕組みを整えてから、マイホームを買う。

この順序が、わが家の答えでした。)

【マイホームは「投資」になり得る、でも「最後」に回す】

「マイホームは資産」とよく言われます。

確かに、土地や物件によっては値上がりして投資になり得る。

でも、マイホームには大きな欠点があります。

流動性が悪い:売りたい時にすぐ売れない

時間と手間がかかる:売却まで数ヶ月〜1年以上

機会損失が大きい:ローンを抱えている間、他の投資に回せる現金が減る

だから、わが家ではマイホームは一番後回し。

先に「お金がお金を生む仕組み」を作ることを優先しています。

(実際、結婚してから13年ほど経ちますが、わが家はすでに4回引っ越ししています。

そして近いうちに、次男の進路が決まれば、また引っ越す予定です。

「家を持たない」のではなく、「家を選び続ける」。これがわが家のスタイルです。)

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3. 選択②:車は持たない、月1.5万円のカーシェアという答え

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もう1つ、わが家が「持たない」を選んだのが、車です。

子どもが3人いて、習い事の送迎も多い。

普通なら「マイカー必須」と思われがちな家庭構成です。

でも、わが家はタイムズカーシェアで月1.5万円程度

これで十分、足りています。

【マイカーを持たない、わが家の運用】

日常の移動: 自転車・徒歩・公共交通

たまの遠出: 電車で近くまで行き、そこからタイムズカーシェアを予約

急な雨や買い物: タクシーや配車アプリ

「持たない」と決めた瞬間、「車がないと生活できない」という思い込みが崩れました。

実際、都市部で生活しているなら、マイカーが必要な場面は意外と少ないんです。

*【ジュニアシートはカーシェア車に標準装備】

「子ども3人を乗せるのに、チャイルドシート・ジュニアシートはどうしてるの?」

よく聞かれる質問です。

タイムズカーシェアには、ジュニアシート付きの車もあります。

わが家は、年齢に応じて使い分けていました。

・子どもが小さい時期 → チャイルドシートを購入して、その都度取り付け

・成長してジュニアシート世代 → カーシェア車の備え付けを利用

正直、車のたびにシートを付け外しするのは少し面倒です。

でも、「マイカー維持費の年間数十万円」と比較すれば、その手間は十分許容範囲でした。

車を持たないと聞くと、「不便じゃないですか?」ってよく聞かれます。

正直に言うと、ほとんど不便を感じません(笑)。

というのも、わが家はタイムズカーシェアのステーションが近くにある立地を選んで住んでいるから。

急な雨の日でも、子どもがぐずってる時でも、スマホでサッと予約してすぐ借りられる。

「車があればなあ」と思うことが、ほぼないんです。

"持つ"ではなく"近くにある"を選ぶ。これが、わが家の答えでした。

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4. もう1つの大事な選択 子どもの育ちに、向き合うこと

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ここまで、暮らしの選択の話をしてきました。

でも、わが家にはもう1つ、大切にしてきた選択があります。

それは、「子どもの育ちに、向き合うこと」。

子育てをしていると、こんな瞬間が訪れることがあります。

「あれ?他の子と少し違うかも」

「ちょっと気になることがあるけど、気にしすぎかな?」

この"小さな違和感"は、決して親の気にしすぎではありません。

特に、1歳6か月児健診3歳児健診は、専門家と繋がるための大きなチャンスです。

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◆ 1歳6か月児健診「コミュニケーションの土台」を見るタイミング

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この時期は、言葉そのものよりも、コミュニケーションの土台ができているかが重要視されます。

【主なチェックポイント】

指差しの有無:興味のあるものを指差して親に教える「共感の指差し」があるか

視線の合いにくさ:呼びかけても目が合わない、視線がスッと逸れる

応答の弱さ:名前を呼んでも振り向かない、自分の世界に入り込む

模倣(まねっこ):「バイバイ」「パチパチ」など、大人の動作を真似する様子がない

言葉の遅れ:意味のある言葉(ママ、ワンワン等)がまだ出てこない

これらは、子どもの社会性が育っているかどうかのサインです。

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◆ 3歳児健診「社会性の芽生え」を見るタイミング

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3歳を過ぎると、家庭から集団生活(幼稚園・保育園)へと世界が広がります。

ここでは「社会性の芽生え」がポイントになります。

【主なチェックポイント】

集団行動の難しさ:園の先生の一斉指示に従うのが難しい

多動・衝動性:じっとしていられず、順番を待つのが極端に苦手

感覚の過敏さ:特定の音や感触(砂、衣服のタグ、特定の食べ物)を極端に嫌がる

切り替えの難しさ:遊びを切り替える時に激しいパニックや癇癪を起こす

やり取りのズレ:一方的に話し続けたり、相手の意図を汲み取るのが難しい

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◆ 「支障をきたす恐れ」とは?専門相談員が大切にしている視点

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専門相談員が特に注目するのは、以下の「負の連鎖」が起きそうな時です。

① 「伝わらない」欲求

言葉や意図が伝わらないことで、本人が強いストレスを感じている。

② 自己肯定感の低下

叱られる回数が増え、「自分はダメな子だ」と自信を失ってしまう。

③ 孤立

集団の中でルールを共有できず、友達の輪に入りにくくなる。

ここで大切にしてほしいのは

診断がつくかどうかよりも、「今のこの子の困りごとを、どう環境調整すれば解消できるか」という視点で相談することです。

専門相談員は、子どもの未来を一緒に考えてくれるパートナーです。

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◆ 相談のときに役立つ、ちょっとしたコツ

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相談の際は、具体的なエピソードを「動画」や「メモ」で持参することをおすすめします。

「言葉が遅い」という抽象的な言い方より、

「スーパーで手を離すと10秒で視界から消える」

「特定の靴下しか履けず、朝30分格闘している」

といった具体的な「困りごと」を伝えると、より実効性のあるアドバイスが得られます。

(わが家も、3きょうだいそれぞれに専門相談員にお世話になってきました。

診断や手続きの話は、また別の機会にお伝えしますが、「相談する勇気」を持てたことが、わが家の子育てを大きく変えたと感じています。

気になることがあるなら、ためらわずに専門家を頼ってほしい。これだけは、伝えたいです。)

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5. 暮らしを「組み立て直す」勇気が、家族を強くする

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家を持たない。

車を持たない。

そして、子育てで気になることがあれば、専門家に相談する。

これらに共通しているのは

「ふつう」「みんなと同じ」「持っていて当然」という空気から、一歩離れる勇気です。

「マイホームがあって、マイカーがあって、子どもは健康で集団生活ができて」

そういう「ふつう」のテンプレートに合わせようとすると、暮らしも、子育ても、息苦しくなります。

でも、わが家にとっての最善は、わが家で選んでいい

その自由を手にした瞬間、育休も、子育ても、ぐっと楽になりました。

(育休は、暮らしを「組み立て直す」絶好のチャンスです。

普段の忙しさで見過ごしていた「持っていて当然」を、ゆっくり見直せる時期。

何を持ち、何を持たないか。

何に時間を使い、何を手放すか。

夫婦で話し合うだけでも、家族の景色は変わります。)

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📌 読者のみなさんへ

「賃貸でずっと暮らすのって、本当に大丈夫?」

「カーシェアって、子どもがいる家庭でも使える?」

「健診で気になることを言われた、どうしよう」

どんな些細なことでも構いません。

みなさんの悩みや疑問をぜひ聞かせてください。

いただいた声は今後の記事作成にも活かしていきます。

noteのメッセージ機能からお気軽にご連絡ください。

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📣 有料記事のお知らせ

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この記事では、わが家の暮らしの選択をさわりだけお伝えしました。

ただ、実際に動こうとすると、もっと具体的な情報が必要だと感じる方も多いはずです。

・賃貸の物件選びの具体ポイント

・カーシェア活用の月額シミュレーション

・子どもの相談で利用できる制度の全体像

・専門相談員に繋がるまでの具体的なステップ

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これらを詳しく解説する有料記事を、リリースしました。

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そんな方のために、三冠士業ママとしてのノウハウを総まとめしています。

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 こうした子育ての"楽屋裏"や、日々の小さな気づきは、Substackのニュースレター「三冠士業ママの楽屋裏ノート」で、ゆるく綴っています。無料で読めますので、よかったら、のぞいてみてください😊

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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ちっくん

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