リクガメ短歌2(宇宙杯)
春になり、
野草が増えたおかげで、
下を向いて歩くちりです😉
お誘いをいただいていた
こちらの「宇宙杯みんなの短歌大会」
に応募します。
悩んでいるうちに
こんなに遅くなって、
すみません💦
短歌は今年の3月に
見よう見まねで始めました。
初心者なことをいいことに
自由に詠んでます😄
こちら、リクガメ短歌1です。
短歌は愛を詠うものだそうですが、
私の場合はもちろん
ペットのリクガメへの愛💕
と言うことで
春らしさを少し入れつつ、
リクガメ愛の三首です。
春の昼リクガメの手がちょいちょいと優しくなでるジーパンの裾
夕飯はカレーと知ったリクガメに見向きもされぬたんぽぽの花
うららかに警戒心を脱ぎ捨てたリクガメの背に陽射しをそっと
また日向ぼっこを
詠んでしまいました😅
太陽の紫外線は
リクガメにとって重要なので…
リクガメとの生活が分からない方も
何となーく想像してもらえたら
嬉しいです✨
写真:春を満喫中のリクガメ
