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拙書「入門フォーカシング」のレビュー記事、発見!!

はじめまして。
著者です。
びっくりした?
この本、幸いにして、まもなく3回めの増刷になるので、かなり売れるフォーカシング関連書籍みたいだけど、如何せん薄くて価格も安いから、印税収入は、ぶっちゃけ、改版される度に17万円くらいです。

世間の人は、専門書ってものがどれくらいの稼ぎになるか知らんでしょうから公開しておきますが。

そんでもって、この本書いて、私のもとにフォーカシングの指導を受けに申し込んでくる皆様がどれくらいいるかなんですが。

聴いて驚け、年間ひとりいるかいないかなのだな(ガーーーン)

Amazonのレビュー件数も少ないし、どういう人がどういう思いでこの小冊子が読まれているのか、まるでわけわからんかったから、たまたまこの記事に巡り会えて、ホントに嬉しかったし、光栄にも思いました。

この小冊子の長所と短所も、貴殿の指摘、まさにそのとおりだと思います。

世界一わかりやすく、かつ、世界一高度なフォーカシングの本だと自負してます。

つまり、フォーカシングをかなり高度に身につけていてこそ、はじめてこの小冊子の持ち味の核心がわかります。

自分で言ってしまうけど、良書というのは、こんな信じられないくらいに、著者に見返りをもたらさないこともあるわけですよ。

恐らく私のこの小冊子を読んだのがきっかけで、「私以外の」フォーカシングの認定トレーナーのセミナーやワークショップやパーソナルトレーニングを受け始めた人たちは、結構たくさんいるはず。

(神様、ホント何考えてるんだ!ブチブチブチブチ…
いいけどよ、そういうトレーナーのかなりの部分、私の知り合いでごさいますから。業界全体には貢献している)

神様は、全く何を考えていて、何を「お計らい」なんでしょうね。

……というわけで、この記事に巡り会えたのも、神様が計らってくださったとしか思っていません。

私は大感動しているのだよ。この記事の存在に気づけて。

だから、まずは私のクリエイターページに是非まわって来てみて下さいね。

……そこには、わけのわからん、阿世賀浩一郎ワールドがお待ち申し上げております(笑)

そして、気が向いたら、私の、ネットでやってる、フォーカシング個別指導にお申し込みを。

貴殿が仮にフォーカシングのかなりの熟練者であっても、決して後悔させない、グルメなフォーカシング・ワールドを、気軽に体験していただけるかと。

敢えてここでは、礼儀正しい、かしこまった筆致を取り払って、恐らく貴殿がびっくりしてるだろうとは私にも容易に想像つくくらいのタメ口で書いてますけど、「リアル阿世賀浩一郎」は、まさにこんな感じの人間です。 周囲の皆様にも、是非このこと吹聴していただければ幸いです。

これを書いたスターバックス久留米櫛原町店前からの著者近影(2026/02/19)

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