【自己紹介】世を忍ぶ仮の姿
「ケータローの中の人」は、「起業してから脱サラしてビジネスオーナーの端くれになった個人事業主」である。「業務の大半を業務委託できるご縁」に恵まれたため「お金」は失うも「時間」を得る。「手にした時間」を持て余してしまっている生活の中で、ふと「こんな事(↓)」を思い立つ。
そうだ
「note」、始めよう。
はじめは多くの個人事業主(経営者)と同じく「素顔を晒して事業の宣伝効果も狙う!」が、手応えのようなものは皆無。
こういう活動は、「大海原にビンに詰めた手紙を投げ入れる」ようなもの。いつかきっと、必要としてくれる誰かが拾ってくれるんですよ。
そう信じて記事の投稿を続けるも、「そのビンの蓋は腐食して無くなり、手紙はビンと共に海の底に沈む。」ような日々。そもそも何より素顔を晒しての記事投稿は気を使い「やってて全く楽しくない」。
だめだこりゃ
早々に意気消沈し、noteを投げ出したケータローの中の人。また本業に専念するも、どこか心が満たされない。
次いってみよう
頭をひねったりナンダカンダした結果「素顔を隠すためマスクを被る」事を閃いた。そして誕生したのが「ケータロー」である。「noteの街」に舞い戻り、「事業の宣伝効果」をさておき、「心のままに記事投稿」を始めたケータロー。
以前は感じられなかった「こんな気持ち(↓)」が湧きあがる。
チョー気持ちいい
しかし、そんな本人の気持ちとは裏腹に、相も変わらず「手応え」は得られない
(PVやスキやフォロワーさんは増えない)。。
はたして「noteに費やす時間」は何なのか?
「趣味(遊び)」なのか?
「仕事の布石」なのか?
何も言えねえ
ただ淡々と
「心のままの投稿」を続けるケータロー。
そんなある日の投稿に、
「こんなコメント(↓)」を頂戴する。
ケータローさんの実体験に基づく文章、
とてもリアリティがあって好きです。
するする読めました。
面白すぎます。
思わず、コメントしてしまいました。
ケータローの中で、「こんな変換(↓)」が走り出す。
「思わずコメントしてしまった」ってどういう事?
それは自分の心を込めた記事が誰かの心に少なからず響いて「気がついたら行動していた」という事?
「心と心が共鳴した」という事!
「満たされなかった自分の心が、
満たされた!」と感じた瞬間であった。
「それ(↑)」から気が付けば1年半~2年。ケータローの中の人は、今日も「ケータローのマスク」を被ってnoteの街を奔走する。
世を忍ぶ「仮の姿」
ケータローは「素顔」を晒しません。
「こんな理由(↓)」で。
だって
炎上して「本業」に悪影響が出たら怖いんだもん。
「これ(↑)」ではありません^^
それも少なからずありますが、
「こう(↓)」です。
変身するため
🔥例えば「スーパーマン」
スーパーマンは、
「スーパーマンが本質(本来の姿)」であり、
「クラーク・ケントという世を忍ぶ仮の姿」に変身する。
「それ(↑)」が初期の設定です。
しかし、
現代の解釈は「こう(↓)」変化したそうですね。
スーパーマンは、
「クラーク・ケントの人間性が本質」である。
「本来の姿(本質)」とは何なのか?
「仮の姿」とは何なのか?
🔥例えば「デーモン閣下」
デーモン閣下には「世を忍ぶ仮の姿」があり、
「デーモン小暮」、
そして
「デーモン閣下」に変身した事は有名ですね。
「本来の姿」とは何なのか?
「デーモン小暮」の事なのか?
では、
「デーモン閣下」は何なのか?
私ケータローは「こう(↓)」思うのです。
「デーモン小暮」さんは、
「本来の自分の姿の幼虫」みたいなもので、
成長して
「デーモン閣下(本来の姿)」さんに変身した。
「本来の自分の姿」なんてものは、
「いきなり表現できる姿」ではない。
「卵」、
「幼虫」、
「蛹」を経て、
ようやく表現できるのが「本来の姿」である。
虫に例えてしまい、
不快な思いをさせてしまいましたら申し訳ございません。
🔥現代人の「本来の姿」とは・・
「世を忍ぶ仮の姿」とは何なのか?
AI先生が「こう(↓)だ」と教えてくれます。
「俗世に身をおいて、
怪しまれないための変装や、
世俗に紛れるための格好」を意味します。
本来の姿や素性を隠し、
「一般の人々と区別がつかないように振る舞う事」を指します。
「世俗に紛れるための格好が世を忍ぶ仮の姿」
なら、
「実生活を営んでいる姿こそが仮の姿」では?
では「本来の姿」は
何時、
何処で発揮されるのでしょうか?
ケータローにとっての「noteの街」
「ケータローの中の人」は、
今日も「ケータロー」に変身します。
ケータローは、
「こんな職業(↓)」に就きました。
月刊マガジン「星空ピージェイ」の編集長。
「長」と付けているが、
まだまだ
「しがない1人親方」というのが実状である。
「noteの街で生活している」のだから、
「職業(↑)」があっても良いですよね♪
私は「こう(↓)」思うんです。
「自分の本来の姿」とは何なのか?
「実生活を営んでいる姿」の事か?
それにしては、
「世を忍んでいる事」が多すぎる。。
「noteの世界の中の自分(ケータロー)」は
「仮の姿」なのか?
「本来の姿」なのか?
「それ(↑)」は私本人にも分かりません^^
しかし、「これ(↓)」は分かります。
noteをやってる時は
楽しい♪
「楽しい♪」なのか?
「苦しい。。」なのか?
それが大事なんだと思います。
noteの街は、
「自分の本来の姿」を表現できる場所。
しかし「本来の姿」なんてものは、
「いきなり表現できる姿」ではない。
「卵」、
「幼虫」、
「蛹」を経て、
ようやく表現できるのが「本来の姿」である。
アナタにとっても、
noteの街が「そういう場所(↑)」だと嬉しいです^^
私は「この歌(↓)」が好き。
以下コマーシャル

「こんな活動(↓)」しています。
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🔥ルールブック
🔥プレゼント企画!
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