《🇹🇭2章-8》方向音痴を楽しむ🚴♀️どこまでも彷徨えるレンタル自転車♪
さて、今日はチェンマイ留学ライフの続きを書きたいと思います😆♪
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《🇹🇭2章-8》の本編はこちらから↓
私はレンタルサイクルを借りて通学しました🚴♀️日本だと絶対売ってないような。っていうか今時、誰も乗ってないような。そして誰も盗みたいと思わないような…。ですがデポジット1000バーツなので大切に使わせて頂きます🔐鍵付。

普通に動けばこの際OKです。利便性重視👌
私はこの相棒で、朝夕の迷子ライフを楽しんでおりました(•ө•)♡なんてったって重度の方向音痴な訳です。まあ、生まれつきの持病ですね。
道を覚えられません。たとえ磁場が狂っていても!道は必ずどこかへ繋がっているものです。いや、狂っているのは磁場ではありませんが🤣
それで、Googlemapをちらっと見て、「こっちの方角ね!」と毎朝ヤマカンで通学しておりました。
チェンマイのオールドタウンといわれる街は、四角くターペー門に囲まれているような様相をしております。

私はこのオールドタウンの中のゲストハウスに宿泊しておりました。この中も結構広いのですが、なんでもあります。

私は帰り道、この中を縦横無尽に走って、カフェや食事や買い物を楽しみました。
そういえば驚いたのは、セブンイレブンをいくつ梯子しても、赤ペンを売っていなかった事でした。

味見してもokらしい。

みたいなのが入っていてお湯を注ぎます↑

日本だと百均やコンビニで文房具って激安なのに。教科書の重要部分を色ペンで線を引こうと思った時に、黒ペンとシャーペンしか持ってなかったので。セブンに行ったら売っておらず拍子抜けしました。3件回っても取り扱いがなく結局スーパーで買えました🖋️
そういえば私は昨年、川の近くの市場に友達と行った事を思い出しました🌟確かスタバがあったのですが、その時は寄らなかったので、行ってみたいと思いました。
川を目指し、ずーっと真っすぐ走ってみると大きな橋があり渡ってみました。ですが、橋を渡らずに右に曲がらないといけなかったようでした。。。
でも、細い橋的な物を見つけたので、また渡り返しました。ところが橋を行き着いてみると、下りは急な階段でした👀?!えー?…なんで坂で登れるのに降りる時だけ階段なのかしら?歩道橋ってこと??
またこの橋を引き返して、大きな橋に戻るしかないのかしら…と思いましたが。喉が渇いていたので、早くスタバで何か飲みたいなと思って。ヨシ!気合でいけるやろ!と自転車を押して降りてみる事にしました!
その時、後ろから現地のおじさまが「オーイ!オイオイ!」というような事を。多分「危ないぞ!」って言ってくれたのかもですが、後ろから駆け寄って来て自転車の後輪を引っ張って降ろすのを助けてくれました🙏とても有難かったです🙇
「Thank you❣️I love you❣️」助けてくれた現地のおじさまに感謝を伝えたくて、投げキッスしたら笑っていました🤣完全にアタオカと思われたかもしれませんが気にしません💫目指すはスタバです♪
そして、昨年、見た事がある通りに出ました。学校が4時に終わって2時間以上、サイクリングで遊んでいたので、かなり良い運動になりました。

タイのスタバは空いています。涼しくて並ぶことも無く快適です。

チェンマイは、もっと安くて美味しいスムージーやカフェがいくらでもあるからだと思われます。

ラズベリーなんとかを注文しました。
すると、2つ出てきました👀?!日本よりLが大きい気がするし。1個しか買ってないし。
店員さんが仰るには「こちらは一杯注文すると一杯サービス!」との事でした。どうもありがとう。と言いながら

だったら半額で売った方が、お客様がもっと入るんじゃないかと思ったのは私だけでしょうか😅

そして、座った席から見えましたのが昨年、帰国間際に買いそびれたお花石鹸🏵️のお店😍!
迷子になり日が暮れてナイトマーケットが始まっていて❣️なんてラッキーなんでしょう❣️
本日もお読み頂き有難うございます❣️ナマステ🙏
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