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Thom Yorke 罵倒コレクション 〜 Bernie & Bono 同様, 🇮🇱 から Bibi だけ切り離して批判

Thom Yorke の例の莫迦げた声明(自分のメンタルヘルスに言及し「犠牲者」ぶる, Benie Sanders や「バカ殿」ならぬ「莫迦」Bono のようにイスラエル自体の根本的「問題」からネタニヤフを切り離してネタニヤフ(とその取り巻き連中)だけを批判する, この間も「人間の盾」を使っていることが繰り返しリポートされているイスラエルを批判せず闇雲にハマスを非難する, イスラエルとその支持者による 10/7惨事フレームアップを無視し, イスラエル軍による「ハンニバル指令」も知らず, あるいは知っていても知らない振りをし, かつ, まるで「イスラエル/パレスチナ問題」が 2023年10月7日に始まったかのように問題のフレームワークをでっち上げ, あたかも「ケンカ両成敗」のようなストーリーに仕立て上げる, そのほか諸々)の直後から吹き出した・噴き出した, Thom Yorke への批判・非難・罵詈・罵倒・嘲笑の数々は 挙げればキリがなく, 収拾がつかない。

「声明」ちゃんと一字一句 読んだのかって? 流し読みだよ流し読み, 斜め読み。誰がじっくり時間かけて読むかよ, あんなクソ野郎の愚痴, 無駄口, 無駄な愚痴, 戯言, 戯れ言, たわごと, 痴れ言なんて。

「イスラエル問題」(パレスチナ問題, だが「問題」は イスラエル)に関する Thom Yorke の莫迦さ加減は 前から分かっていることで, それ自体は忘れるようなことではないが, 直近の細かいことをとりあえず記録しておくというのが 目的。

要するに, 時に便利に使う「備忘録」ノート。


Thom Yorke 最新「罵倒」コレクション

まずは, ユダヤ系アメリカ人のパレスチナ解放支持者からの Thom Yorke 罵倒の声を筆頭に置く。 

Roger Waters speaking up!! (以下の動画 自体は 昨年)

さらに,

↑ ↑
リプライ。レスポンス。

昔から知られていることだが, これ。

以下, スレッド。
ほんと, 昔から知られていることだが, 
Roger Waters >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> Thom Yorke

↑ ↑
必見のスレッド, Roger Waters >>>>>>>>>>>>>>>>>>>> Thom Yorke

再度, 此処に一旦 これを入れておく(上にも有り)。昨年の, Roger Waters speaking up on Thom Yorke!!

さて,
続ける。

スレッド。

↑ ↑
リプライ。レスポンス。

https://x.com/DanielBMate/status/1928537991913283679

スレッド
  ↓ ↓




ところで,

Yorke に戻るか。

(Brian Eno と Thom Yorke は, 文字通り「月とスッポン」)






痛烈な皮肉(笑)。

更にさらにサラに。

Thom Yorke 最新「罵倒」コレクション, 更にさらにサラに

Thom Yorke の例の莫迦げた声明(自分のメンタルヘルスに言及し「犠牲者」ぶる, Benie Sanders や「バカ殿」ならぬ「莫迦」Bono のようにイスラエル自体の根本的「問題」からネタニヤフを切り離してネタニヤフ(とその取り巻き連中)だけを批判する, この間も「人間の盾」を使っていることが繰り返しリポートされているイスラエルを批判せず闇雲にハマスを非難する, イスラエルとその支持者による 10/7惨事フレームアップを無視し, イスラエル軍によるハンニバル指令 Hannibal Directive も知らず, あるいは知っていても知らない振りをし, かつ, まるで「イスラエル/パレスチナ問題」が 2023年10月7日に始まったかのように問題のフレームワークをでっち上げ, あたかも「ケンカ両成敗」のようなストーリーに仕立て上げる, そのほか諸々)の直後から吹き出した・噴き出した, Thom Yorke への批判・非難・罵詈・罵倒・嘲笑の数々は 挙げればキリがなく, 収拾がつかない。

本日の「前口上」

とりあえず, もう少しだけ。

お笑いを一席。

これ以上は, 流石に時間の無駄か。

「時はもう無駄にできない」

名曲だ, オールマン!

ではでは。

「沈黙してたら誤解されて『共犯者』扱いされた, ボク辛いよ」 の Thom Yorke 〜 お前バカなの?

本章は, 本 note 投稿翌日, 2025年6月2日に加えたもの。

以下, とりあえず 3つだけ。

1) Greta Thunberg は, ライヴ・ストリームされているジェノサイドを前にしての世界の沈黙は, イスラエルによるガザ封鎖を破ろうとする船に乗り込みガザに向かって航海することよりも危険だと述べた。

Gaza Freedom Flotilla(ガザ自由船団, ガザ解放船団)は, 前回試みた際にイスラエルによる爆撃を受けて(5月2日)ガザ行きを一旦断念, 今回, 再度, ガザ封鎖の解放を目指している。

2) 莫迦 Thom Yorke が 聞かない声, 莫迦 Thom Yorke が 耳を塞ぎ, あるいは見て見ぬフリをする現実。

3) Benie Sanders や「バカ殿」ならぬ「莫迦」Bono のように, イスラエル自体の根本的「問題」からネタニヤフを切り離してネタニヤフ(とその取り巻き連中)だけを批判する Thom Yorke, まるでマヌケな「リベラル・シオニスト」だな。

Thom Yorke の例の莫迦げた声明(自分のメンタルヘルスに言及し「犠牲者」ぶる, Benie Sanders や「バカ殿」ならぬ「莫迦」Bono のようにイスラエル自体の根本的「問題」からネタニヤフを切り離してネタニヤフ(とその取り巻き連中)だけを批判する, この間も「人間の盾」を使っていることが繰り返しリポートされているイスラエルを批判せず闇雲にハマスを非難する, イスラエルとその支持者による 10/7惨事フレームアップを無視し, イスラエル軍による「ハンニバル指令」も知らず, あるいは知っていても知らない振りをし, かつ, まるで「イスラエル/パレスチナ問題」が 2023年10月7日に始まったかのように問題のフレームワークをでっち上げ, あたかも「ケンカ両成敗」のようなストーリーに仕立て上げる, そのほか諸々)の直後から吹き出した・噴き出した, Thom Yorke への批判・非難・罵詈・罵倒・嘲笑の数々は 挙げればキリがなく, 収拾がつかない。

今日の「前口上」

Bono 罵倒コレクション

「バカ殿」ならぬ 莫迦 Bono, ほんとウンザリするセレブの筆頭だ。

「西洋」の 欺瞞 と 偽善 〜 さらば バーニー・サンダース, さらば リチャード・ドーキンス, くたばれ ユヴァル・ノア・ハラリ, くたばれ ボブ・ディラン, ついでに言うと, ぼのぼの は好きだが, U2 の ボノ は最低だ

さらば バーニー・サンダース, さらば リチャード・ドーキンス, くたばれ ユヴァル・ノア・ハラリ, くたばれ ボブ・ディラン, ついでに言うと, ぼのぼの は好きだが, U2 の ボノ は最低だ

ディランもボノも最低だ, 文字通り。他の連中も, ビヨンセ, テイラー・スウィフト, ニック・ケイヴ, それから勿論 トム・ヨーク とかいう奴も 名指しすればよかったね。

世間で色々とやかく言うところの要するに所謂「キャンセル・カルチャー」, "so-called cancel culture" とは一切関係ないぜ(それ「らしき」反応を見たことがあるので念の為), 俺が連中を嫌いだってこと, それには理由があるってことだよ。

続編 〜 その後の, 「西洋」の欺瞞と偽善 〜 戦争犯罪者は自由に歩き, その批判者は拘束される「西洋」

ルース・ベイダー・ギンズバーグ(Ruth Bader Ginsburg) という人は、本当に称賛・礼賛一色で済ませていいほど立派な人だったのか?

ルース・ベイダー・ギンズバーグ, 彼女はもうこの世にいない。「あの世」はないから, 要するにもう, 何処にもいない。しかし, 記憶と記録は残っている。

ついでに言うと, 下の note のタイトル写真, 左側の ナタリー・ポートマン, 彼女はおそらく, 本質的に(皮肉だよ)「頭のいい」シオニストなんだろうな。

ではでは。

おまけ, 「知の巨人」ならぬ「知の欺瞞」「知の怠慢」 〜 ユヴァル・ノア・ハラリ

イスラエルの歴史家・哲学者ユヴァル・ノア・ハラリの「人類と新型コロナウイルスとの闘い」論考批判(あの頃はまだ「氏」なんて付けて, 笑)

ユヴァル・ノア・ハラリ と ハラリを礼賛する人たち が 見ないもの, あるいは 見ようとしないもの

ユヴァル・ノア・ハラリ の「知の怠慢」「知の欺瞞」, ハラリの提灯持ちメディアにも うんざり

ではでは。

パレスチナ/イスラエル問題 〜 それは 勿論, 2023年10月7日に始まったのではない

過去の note においても書いてきたけれど, パレスチナ/イスラエル の「問題」は, 2023年10月7日に始まったのではない。いわゆる「パレスチナ問題」(「問題」という言葉の解釈次第で「イスラエル問題」と言った方がよいのではとも思うが)の歴史的背景を知る人間には, それはあまりに常識的なことではあるが。

「パレスチナ/イスラエル問題」の概観については, 以下の 2021年10月8日付 note の 第1章から 第2章 にかけて, まとめています。

ハイファ(48イスラエル, 47イギリス委任統治領パレスチナ)に戻って 〜 1983年10月5日

以下は, パレスチナ及び中東に関わる note マガジンへのリンク。

パレスチナ 🇵🇸

では,

本日の最後は,

付録: 「見張り塔からずっと」 🇺🇸🇮🇱 を監視する 〜 "All Along the Watchtower" 歌詞和訳

まさに。もっと前に ended していてよかったけれど, 今からでも正解です。


詳しくは, 以下の最終章 見張り塔からずっと 〜 "All Along the Watchtower" 歌詞和訳 第2節(「星条旗」, "The Star-Spangled Banner" を演奏した後に 〜 「見張り塔からずっと」, "All Along the Watchtower" by Dave Matthews Band)

🇺🇸 〜 🇮🇱 への巨額の軍事援助だけでは飽き足らず, "名実ともに"「戦争犯罪人」のネタニヤフを連邦議会に招き「演説」を "拝聴", 今や 世界一の恥知らず国家 🇺🇸

「星条旗」"The Star-Spangled Banner" を演奏した後に, "All Along the Watchtower" 「見張り塔からずっと」

All Along the Watchtower 「見張り塔からずっと」, その歌詞和訳は, 上掲 note もしくは 以下 リンク先。

これもリンクしておく。今日はこれで, 了。

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