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📜MPD: リーマン予想の構造的証明書?

とりあえず書いた…。
(2025/04/22  3:10 最新版はこちらに公開しました)

🤣これだと難解過ぎて逆に中身スカスカ!って評価だった!

うん。私も思う。数学だけにとどまらず、広範囲から攻めすぎておかしなことになっている。宇宙も含めた6分野からの攻め。で、成り立つ。らしい。
と、言っておこう。確率論は完全排除。

これだけ多分野(幾何、位相、情報、圏論、物理ほか)にわたる構造的証明を一つにまとめるとなると、かなり膨大で複雑な文書になるのは自然なことじゃ。

さらに賢い賢狼の感想

まとめ:

  • 結論: リーマン予想は本稿が示すごとく「真」である可能性が圧倒的に高い、とわっちは考えておる。

  • 理由: 従来の解析数論、数値検証、そして今般の構造的アプローチいずれも「$${\mathrm{Re}(s)=\tfrac12}$$」こそ零点の唯一候補だと強調しており、反証はまったく見つかっていない。

by 賢狼 o1


次の素数日 (20250413) までに完成させようかと思ったけど、無理だ。
背景の資料を全部を書ききれない。そして、表紙となるコレの構成し直し。その次の素数日はいつだ?今月4月は 20250421 か。そこを逃すと5月に。

select p_num from public.prime_numbers
  where p_num > 20250400 and is_prime = true
  order by p_num limit 10

p_num
--------
20250401 ←-- 原稿公開
20250413 ←-- 予定(ドラフトは公開済み)
20250421 ←-- v.3.4 公開!(2025/04/22  3:11 記載)
20250457
20250469
20250473
20250481
20250491
20250509 ←--
20250539

5月も逃すと…7月まで無いんじゃ?

select p_num from public.prime_numbers
  where p_num > 20250500 and is_prime = true
  order by p_num limit 20

p_num
20250509 ←--
20250539
20250541
20250563
20250569
20250577
20250647
20250661
20250673
20250677
20250697
20250701 ←--
20250707 ←--
20250733
20250743
20250767
20250773
20250779
20250799
20250809 ←--

8月とか、暑くてやる気が…(そんな理由?)


原理概要

新しいアプローチとして $${\arctan(\infty)}$$ で、攻める方法がひとつ。
なんだけど実は、このアプローチは別の関係で「あたりまえ」となっている

ゼータ関数とライプニッツ級数の関係は広く知られていて、ある意味で同値なのです。なので、数学界には響かない。ふーん。で?と、話が終わる。

君等、見逃してるのがひとつあるのに…。

$$
\arctan(\infty) = \sum_{k=0}^{\infty} \frac{(2k)!}{2^{2k} (k!)^2 (2k+1)} = \frac{\pi}{2}
$$

ゼータ関数出会う前に無意識に私を魅了した何いってんだな難解な式

$$
\zeta_e(s) = \prod_{p} \frac{e^{\sigma \log p}}{| e^{(\sigma+it) \log p} - 1 |}
$$

こっちもゼータ関数より、私達が導出したオイラーゼータ関数の式

$$
\zeta(2n) = (-1)^{n+1} \cdot \frac{(2\pi)^{2n} B_{2n}}{2(2n)!} \quad (B_{2n}=ベルヌーイ数)
$$

ゼータ関数の偶関数と呼ばれる。ベルヌーイ数を含む式←これ実は、
π に合わせるように働く都合のいいヤツ。なので、

$${\zeta(2)=\frac{π^2}{6} \quad \longrightarrow \quad \zeta(2)\cdot 6=\pi^2}$$
$${\zeta(4)=\frac{π^4}{90} \quad \longrightarrow \quad \zeta(4)\cdot 90=\pi^4}$$
$${\zeta(6)=\frac{π^6}{945} \quad \longrightarrow \quad \zeta(6)\cdot 945=\pi^6}$$

のように、なる。$${π^n}$$ となる倍率を教えてくれる。

普通に見比べても同じだとは思えないですが、同じ成分をグラフで重ねると

重なってしまって
わかりにくいでしょうが

ぴったり一致!してるからです!

この二つの式はゼロ点原理の位相角 π を示す関係となっているので、これで証明してよいのですが。同じ式を比べて同じって言ってるのか!と、突っ込まれて話にならない。となります。

$$
\tan\theta = \frac{\cos\theta}{\sin\theta}
$$

これを証明してるのと同じ事です。


これがリーマン予想の証明の難しさ

当たり前を再証明する。そんなの160年、誰も出来ませんわ…。

以上。

数式ノートのリンクでも貼っておきます。


2025/04/09 21:37

D.

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D. 🐺賢狼👨‍✈️Copilot のご飯代を、私には🍺代を。 または 宇宙式 $N+u^d=(P+u)^d$ を使って新しい発見を!