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英語教育の迷い、これで終わり!親子で未来をつなぐ「リレー型」英語戦略セミナーのご案内

こんにちは、ディーン千賀子です。
私は沖縄出身で、これまでアメリカ政府関連機関で20年以上、人材採用に携わってきました。
学歴もスキルもあるのに「英語が壁」となってチャンスを逃す人を、数えきれないほど見てきました。
今はアメリカ人の夫と息子・アーニとともに沖縄を拠点に、親子で未来を描く英語×キャリア教育をテーマに活動しています。

英語教育のご相談を受けるなかで、最も多いのがこの悩みです👇

「うちの子、英語っていつからどう始めればいいの?」
「英語教室に通わせているけれど、成果が見えない…」
「何をゴールにすればいいのか、正直わからない」

実は、これらの悩みには共通点があります。
それは、「親子のバトンゾーン」がうまく設計されていないこと。

この記事はそんなお悩みのある親子さんに読んでいただきたいです。


英語教育は「親子のリレー」

子どもの英語教育は、100m走ではなく“親子でつなぐリレー”です。
スタートの位置をどこに設定するかで、その後の伸び方が劇的に変わります。

同じ中学生でも、親が用意したスタートラインによって未来は変わる
これは決して誇張ではなく、私がこれまで350家庭を見てきた現場からの確信です。

子どもの1年は、大人の10年に匹敵する

子どもの成長は、驚くほど速いものです。
「英語、どうしようかな?」と迷っている間にも、お子さんの“伸びるタイミング”は刻一刻と過ぎていきます。

私自身、息子アーニの日本語漢字学習でつまずいた時期、日本語を一度Level5で止めて、英語に全振りするという舵を取りました。
その結果、彼の英語力は一気に伸びました。

この経験から学んだのは、「今どこに力を入れるか」の判断こそが最大の分かれ道になる、ということ。
英語教育は“今”を逃さないことが何より大切なのです。

まず「ゴール」を決めよう

英語教育が迷走してしまう最大の理由は、ゴールがないまま走り出しているからです。

「なんとなく英語をやらなきゃ」
「周りがやっているから」
という状態では、時間もお金も効果的に使えません。

以下のように、まず「どのレベルを目指すのか」を明確にしましょう

ゴールを決めると、学習方法・時間の配分・使う教材すべての方向性がクリアになります。
そして、親子で迷いがなくなる。
これが“リレー型戦略”の第一歩です。

今こそ、未来の時間をプレゼントしよう

子どもの1年は、大人の10年分の価値があります。
だからこそ、「今」が何より大切なスタートラインです。

迷っている間にも、子どもは成長していきます。
英語のゴールを決めることは、未来の時間をプレゼントすることでもあるのです。

英語教育リレー戦略セミナーのご案内

この記事で紹介した内容は、実はほんの入口にすぎません。
セミナーでは、以下のような内容を、少人数でじっくり一緒に考えていきます👇

📝 セミナーで得られること

  • ✅ 我が家はどの英語レベルを目指すのか、明確になる

  • ✅ 何歳・いつ・どのタイミングでバトンを渡すかがわかる

  • ✅ 迷いが消え、時間と費用の無駄がなくなる

  • ✅ 子どもの成長速度に合わせた「親の舵取り力」が身につく

少人数制(各回6名)で、具体的な質問や家庭の状況にも丁寧に向き合える時間を大切にしています。
「なんとなく」から「我が家の戦略」へ——その第一歩を一緒に踏み出しましょう。

📩 詳細・日程・申込は、公式LINEからご案内しています
無料体験とLINE登録(学習相談)はこちら

LINE登録から、無料で勉強会に参加できます。
下記「学習相談」から【セミナー】とメッセージください

英語教育は、親から子へつなぐリレーです。
ゴールを決め、バトンゾーンを設計し、今この瞬間を逃さない。
それだけで、子どもの未来の選択肢は何倍にも広がります。

「いつかやろう」ではなく、「今」始めてみませんか?
未来を動かす舵を、親である私たちがしっかり握っていきましょう。

ディーン千賀子

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