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発達障害の私がNPO法人の講演で感じた「応援の力」

きっとこの記事を読み終えたとき、あなたも「応援の声ってほしいな」と思うかもしれません。

「よりみちさんは資料がないほうがいいですね」

普通なら、大変な事態です。
でも、私は「はい、そうですね」と答える。

昨日、葛飾区の葛飾シンフォニーヒルズにて、つばめ会の講演を行いました。
文章を書く、絵を描く、語るアーティスト──よりみちです。



会場の熱気が教えてくれたこと

会場いっぱいに広がったあの熱気に包まれて思ったんです。


こちらが当日の応援や感想の様子


猪狩さんはnote記事も書いてくれました!!



るかさんは、レビュー以外のnote 記事も!!


「やっぱり、私のやってきたことは間違ってなかった」

不安や迷いが消えて、確信に変わった瞬間でした。


応援の声は「信頼の積み重ね」から

考えてみると、それは“偶然”ではなく、積み重ねの結果なのかもしれません。

  • 一貫して発信を続けてきたこと

  • 弱さも隠さずに見せてきたこと

  • 夢に向かう過程そのものが物語になっていること

  • そして、自分からも応援してきたこと

こうした姿勢が“信頼貯金”になっていて。
あの温かい声は、その利子のように返ってきたのだと思います。
そんなおかげで



最近セミナーに呼ばれることが多くなりました。




成果よりも「姿勢」が人を動かす

私はまだ大きな成果を出したわけじゃありません。
それでも「あなたの挑戦を見届けたい」と言ってもらえる。

つまり、成果ではなく 「ひたむきな姿勢」こそが人を動かすんだと、改めて実感しました。

そして今、その姿勢を信じて、一緒に歩いてくれる仲間がメンバーシップにも集まってくれています。
アート展おおさかへ向けて、毎日そこで挑戦の記録を更新しています。


あなたにとっての「応援したい人」って、どんな人ですか?


この挑戦の道のりを、これからも綴っていきます。
気になった方は、ぜひ フォロー して続きを読んでいただけたら嬉しいです。


この記事はこんな人におすすめです

  • 誰かの「応援の声」に救われた経験がある人

  • 成果よりも「挑戦する姿勢」を大切にしたい人

  • 夢を諦めかけているけれど、もう一度挑戦してみたい人


#講演 #応援の力 #信頼貯金 #挑戦

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