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2026年は本を出版したいです。こんなことが書けるので、だれか私を拾ってください。

ここ数年、ずっと目標にしていることがあります。

それが、本を出すこと。商業出版がしたい。

SNSでときどき呟いたり、近しい友だちには話したことがあるものの、もう腹をくくって声を大にして言います。

本が、出したいです。(2回目)

同い年や、ライターほぼ同期のような友だちが書籍出版をして"作家"になっているころ、私はせかせかと取材ライターをしたり、編集者をしたり。

仕事は充実しているし、本を出している方たちをめちゃくちゃ尊敬しながらも、密かに悔しさをかみしめていました。

もうね、こんな内に秘めていてもだーれも見てくれてないと思うので、声高に言います。

本が出したいです。ついでに、連載やメディア寄稿もしたいです。泣いて喜びます。全力で執筆します。取材も嬉しい。(欲張り)

ただ夢を語ってもしょうがないので、「こんなことが書けるよ!」という企画を置いておきます。


編集者/コンテンツディレクター/メディアコンサルタント
新卒でアフィリエイトの営業を経験後、新規事業立ち上げを担当。女性キャリアや複数の事業に携わる。新卒3年目のタイミングでフリーランスライター&ブロガーとして独立。SEOからインタビューまで、幅広くライティング案件を受けるかたわら、個人で美容メディアを運営。
現在は『CORE Lab.』などのメディアで編集長、編集、コンテンツディレクターなど、コンテンツ制作を中心に幅広く活動中。法人でライターチーム『ネコノテ編集部』も運営。

フリーランスライターがチーム化して編プロをつくった話

スキルもコネもない、しがない独学ライターだった私ですが、2021年くらいにライターチーム「ネコノテ編集部」を立ち上げました。

ひとりで仕事をして、ひとりの力で生きていくフリーランスに限界を感じる人も多いはず。ひとりで戦うフリーランスから、チームを率いていくフリーランス。社長や起業なんて大きいことをしなくていい。そんな働き方、イマドキじゃありません?

編プロをつくったライターさんなんてごまんといますが、ライフイベントやスクール運営と掛け合わせたらおもしろいんじゃないでしょうか?

▼チーム化については以下のマガジンにまとめています

フリーランス編集者目線の、編集・ライター向けコンテンツ

シンプルに、本業がフリーランス編集者なので、編集やライター向けのコンテンツも充実しています。ライター向けの情報はたくさんあるけど、編集者向けの情報って少ないですよね。

▼編集者向けマガジン

▼【保存版】はじめてのライティング&編集マニュアル

▼【月収3000円→60万円】副業ライター→フリーランス編集者→チーム運営・メディア編集長になるまでの全プロセス

フリーランス夫婦の子育て・お金の話

世の中に子育てコンテンツは飽和していますが、あんまりないんですよね、フリーランス子育てのリアル。

育休はないわ、保育園は入れないわ、でも働かなくてはいけないわ、無理ゲーです。でも工夫してなんとか生きています。

あと、お金のnoteが比較的たくさん読んでいただいています。なのでリアルな家計から何まで全部出せます。FPはこれから取ります。(宣言)

あと、取材もできるので、いろんな家庭のお話を聞いてまとめることも自前でできます。

▼フリーランスの子育てマガジン

▼お金の話もまとめています

フリーランス夫婦のパートナーシップ

結婚して6年になる夫がいます。ふつうにけんかもしますが、話し合いを重ねて良好なパートナーシップが築けています。

ありがたいことに、何かとパートナーシップについて聞いていただけることが多いので、得意科目(?)なんだと思います。

子どもを持つ・持たない、女性のキャリアの話なんかも交えたら、時流に沿っていますよね。(現在は女性キャリア系メディアの編集長をしていたり、過去に女性キャリア事業を運営していました)

▼パートナーシップのマガジンはこちら

ちなみに、過去の遍歴はメンヘラ→モラハラに引っかかる×2で自己肯定感が地の底に→ADHD気味の夫にモラハラしかける、というドタバタパートナーシップを経験しています。

モラハラへの理解が深いので、モラハラ被害者に取材しまくったモラハラ本をいつか出したいと思っています。

文字が読まれない時代のメディア戦略

過去10社以上のメディアのお手伝いや、編集長をしてきました。スタートアップさんが中心で、SEOからインタビュー、エッセイ、BtoBまでさまざまな形態のメディアを運営してきました。

その中で、文字が読まれない時代にどうやってメディアを運営していくか?生き残っていくか?というテーマを研究しています。(noteは仕込み中)

読者投稿企画だったり、コミュニティとしてのメディアだったり、PVではなくCVRを高めたり、音声を融合したり…という、新たなメディアの形の発信をしていこうかなと思っています。(これは連載したい)


少し早いですが、2026年の抱負も込めて、長年の夢を声を大にして綴らせていただきました。

もしこれを目に留めてくださった出版社さま、編集者さまがいらっしゃれば、ぜひご連絡ください!!!!!!

X:@chanmoexx
mail:chanmoexx[アットマーク]gmail.com
noteからのお問い合わせも大歓迎です!

👇️さいごに、私のことがわかってもらえる、自己紹介代わりのnoteたちをまとめています


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