レジ打ちから、AIで生きる決意へ。普通の僕に起きた小さな奇跡
こんにちは、26歳ごく普通の男性です。
スーパーのレジ打ちアルバイトをしながら、「このままでいいのかな」と悩んでいました。
そんな僕が、ある出会いをきっかけに”AIで生きていく”と決めた話を今日は書いてみます。
何かに挑戦したいけど、一歩踏み出せずにいる人に届いたら嬉しいです。
何もない自分が、たった一つの出会いで世界が変わった話
「このままでいいのかな…」
そんなモヤモヤを、ずっと抱えていました。
僕は今、AIを使って自分の力で生きていこうと挑戦しています。
でも、ほんの少し前までは、
スーパーのレジでアルバイトをしていた、なんのスキルも実績もない26歳の男でした。
もちろん、レジの仕事は素晴らしい仕事です。
毎日たくさんの人と関わって、感謝されることもたくさんあって。
僕も誇りを持って働いていました。
でも、心のどこかで、
「このままで本当にいいのかな?」
「俺にしかできないことって、なんかあるのかな?」
そんなモヤモヤを抱えていたんです。
ある日、レジで声をかけてくれた二人の女の子
そのきっかけは、ある家族との出会いでした。
いつものようにレジを打っていると、
その家族の次女と三女の二人が、元気よく「こんにちは!」と声をかけてくれたんです。
最初はびっくりしました(笑)
でも、それがとても嬉しくて、自然と僕も話すようになりました。
そこから、少しずつその家族のお母さんやお父さんとも話すようになって、
気づけば、連絡先を交換して、何度かご飯に行く仲になっていました。
まさか…経営者だったなんて
何度かお話する中で、
実はそのご夫婦が会社を経営している社長さんだということを知りました。
正直、びっくりしました。
「経営者」なんて、ドラマや本の中の世界の人たちだと思っていたから。
でも、実際はすごく気さくで優しくて、
「そんな世界もあるんだよ」と、いろんな話を聞かせてくれました。
世界が一気に広がった
それまでは、スーパーと家を行き来するだけの毎日だった僕にとって、
その家族との出会いは本当に大きな衝撃でした。
ご飯に行くたびに、
「海外にはこんな文化があるんだよ」
「こんな生き方をしている人もいるよ」
と、いろんな世界の話を聞かせてくれました。
「こんな世界があるんだ…」
「もっといろんなことに挑戦してみたい」
「何か、自分でも達成できるものを見つけたい」
そう思うようになっていきました。
そして出会った、AIという世界
そんな話をする中で、
ご夫婦がある日、こんなことを教えてくれました。
「AIを使って仕事ができるようになれば、
時間や場所に縛られずに生きていけるよ。」
その言葉に、ものすごく惹かれました。
「そんな生き方ができたら最高だな」と思って、
じゃあ、ちょっと触ってみようかな…
そう思えたんです。
こんな自分でも、挑戦してみたいと思えた
それから僕は、AIの勉強を始め、
「もしかしたら、これなら俺にもできるかもしれない」
そう思えるようになりました。
だから、決めました。
今年の12月までに、AIを使って自分1人で稼げるようになる。
そして、自分の力で生きていく。
これから、その挑戦をここで発信していきます
僕はまだまだ何者でもありません。
迷うし、悩むし、不安だらけです。
でも、あの日、
スーパーで「こんにちは!」って声をかけてくれた女の子たちのおかげで、
僕の世界は広がりました。
だから、次は、
僕の挑戦が、誰かの一歩を後押しできたら
そんな気持ちで、これからもnoteを書いていきます。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
僕は、特別なスキルも実績もなかったただのレジ打ちアルバイトから、AIを使って自分の力で生きていくことに挑戦している26歳男性です。
これから「AI初心者がどこまで稼げるのか」「リアルな挑戦記録」をnoteに綴っていきます。
ぜひ、今後も覗きにきてもらえると嬉しいです。
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