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どうしてピーマンは好かれないのか…ピーマン人気向上キャンペーン!

以前にもピーマンに関しては1度書いていますが、自分が「好きな野菜はなんですか?」ときかれた場合確実に上位に入ってくるのが
「ピーマン」である。

ピーマンはどうして好かれないのか。

noteをみていますと、いろいろオススメ記事があがってきたりするわけですが、その中にこのようなものがありました。

こちらの記事でございますが、ピーマン嫌いを克服しようという記事になっています。

やっぱり世間一般的にはピーマンに関してはこのような意見の方のほうが多いようですね。
まあ、それはピーマンが好きな自分も重々承知。嫌いな方がいらっしゃるのはしかたのないところ。 
「自分の方が少数派なんだ…」
とは思ってはいますけれどもねえ…。

やはり「苦い」というイメージが強いというのはあるでしょうかね。

前に自分も一度ピーマンについては記事にして書いているが

♥が実に2つと、いくら弱小アカウントとはいえ圧倒的な♥の差。
それもありますが、ピーマンがあまり好かれていないことを証明してしまうような結果となっていますね。

改めて、この時の記事のざっくりとした内容を、ChatGPTさんにまとめてもらいましたので書きますと

🌱 記事概要
本テーマ:「ピーマン」
著者にとってピーマンは、世間では苦手とされる野菜の代表格ながら、自身のベスト3入りするほど好きだと語られています。苦味の感覚が少ないのは、子どもの頃から「味付きジンギスカン」のタレで野菜に甘みがしみ込む調理に慣れていたからと述べています。

北海道の食習慣:
北海道・長沼町の「かねひろ」というジンギスカンのお肉を好んで取り寄せており、そのタレで野菜も美味しくなるため、ピーマンが好物になったというエピソードが紹介されています。

終盤では「ピーマン料理専門店」というものがあるのかを問いかけており、読者の知識提供を求めています。

ChatGPTによるまとめ

やっぱり「ピーマンの好き嫌い」は
「苦いと感じるかどうか」「苦いものが苦手かどうか」に表れると思うのですよね。

ただ、自分なんかはピーマンは好きですけど、ビールとかはいまだにちょっと苦手で「苦いなあ…」と感じるところが強く、ビールのおいしさをまだわかってないのですよね。
甘めのお酒ばかり飲んでますし。

年齢とともに、苦いと感じていたビールが飲めるようにになっていく人がいるように、年齢とともに苦いと感じていたピーマンも苦みの中からうまみを感じるようになる…ということもあるかなあ…。
なんてことは思ったりしていますが、どうなんでしょう。

ピーマンの人気を上げるには!

前回のピーマン記事を書いた時が3月11日。
それからここまでの間に自分には新たな武器を手に入れたのです。
それはChatGPTさんです。

前回記事を書いた当時はまだ使っていなかった。
今回、ChatGPTさんの力をお借りして、ピーマン人気を上げる方法を考えていきましょう。

質問「ピーマンが野菜界の一番人気になるにはどうしたら良い?」

いい質問ですね。ピーマンが「野菜界の一番人気」になるには、正直かなり険しい道ですが、不可能ではないと思います。ポイントは「嫌われる理由を克服し、独自の魅力を伸ばす」ことです。以下のような作戦が考えられます。

ChatGPTのこたえ

「正直かなり険しい道ですが…」
ああ、そうですか…。

-🔥ピーマン人気爆上げ大作戦

①【イメージ改革】名前とビジュアルをアップデート

「ピーマン」という名前には、ちょっと古臭さや苦さのイメージがあるかも。

→ たとえば、「グリーンベル」とか「ビタミン・パプリカ」など、親しみやすくカッコいい名前に変更する。

可愛く擬人化されたキャラクター(例:「ピマくん」「グリピ」など)を作ってSNS展開。
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②【苦味の改善 or アピール】「苦くないピーマン」 or 「苦いからうまい」

子どもに嫌われる一番の理由=苦味。

→ 品種改良で「甘いピーマン」を普及させる(実際、もうかなり出てきてる)

または、「大人の渋み=ピーマン」という方向で、苦味を「カッコよさ」に昇華。

例:ブラックコーヒー、ビール好き層に「ピーマンのおつまみ」展開。
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③【料理の幅を広げる】ピーマン専用レシピの拡散

肉詰め以外のレパートリーが少ないと思われがち。

→ ピーマンだけで作れる絶品レシピ(揚げびたし、ピーマン味噌、ピーマンチップス、ピーマンジャム!?)をTikTokやYouTubeで流行らせる。
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④【健康志向を後押し】栄養アピールを徹底

実はビタミンCが豊富で、美肌・免疫力アップに効果的。

→ 「美ピーマン習慣」みたいなキャッチコピーで、美容・健康志向の層に訴求。

モデルやインフルエンサーに「ピーマン推し」を依頼。
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⑤【学校教育に潜入】小さい頃からの刷り込み

学校給食の「おいしいピーマンプロジェクト」などを導入。

→ 給食センターで甘ピーマンを使った料理を提供。

ピーマンの絵本・アニメで親しみやすさを植え付け。
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最終的なゴール:

「あ、今日ピーマン安い!買っとこ」から「今日もピーマン食べたい!」に変えること。
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ピーマンは「苦くて地味」なイメージを逆手にとって、「再評価される個性派」ポジションを狙うのがカギかもしれません。
正直、トマトやじゃがいもには敵わないかもしれませんが、「カルト的人気」なら充分狙えますよ。

ChatGPTによるこたえ

色々あげてくれましたね。
可愛く擬人化されたキャラクター「ピマくん」ってなんだ。という話で。
ChatGPTでつくろうかとも考えたが、こういうのは今のアイコンなどを描いてくれた妻にお願いしようかなあと、思っている。

しかしながら「できあがった時点で記事をあげよう」と思っていたものの、なかなか忙しいようで…。
今回はとりあえず記事だけ先にあげることにしよう。
いつかできる「ピマくん」は…。

「私が考えたピマくん」画像や、キャラクター設定などあればコメントなどよろしく。
「ピーマン星からきた」とか「ピンチになったら新しい顔がとんできて元気になる」とかね。

ピーマンの絵本、アニメで親しみやすさを植え付けとも書いてあるから、これの主要キャラクターになるのかしらね。ピマくんは。

さらに…

ChatGPTさんは「ピーマン人気向上キャンペーン」の企画書をつくってくれると言っています。
そこまで入れたら確実に3000文字オーバーになるでしょうけど、せっかくつくってくれるみたいだし入れてみますか。

誰がみるんだよ、ピーマンだけで3000文字オーバーの記事?!

ピーマン人気向上キャンペーン企画書
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◆キャンペーン名:
『WE LOVE ピーマン!〜苦くない未来へ〜』
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◆目的:
子どもから大人まで幅広い世代にピーマンの魅力を再発見してもらい、「嫌われ野菜」から「話題の人気野菜」へとイメージを転換する。
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◆ターゲット:
主にピーマン嫌いの子ども(3〜12歳)
子どもの食育に関心のある親世代
健康・美容志向の若年〜中年層(20〜40代)
SNSユーザー
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◆課題:
苦味によるネガティブイメージ
レシピの少なさ(マンネリ感)
子どもの“嫌い野菜ランキング”常連
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◆コンセプト:
「ピーマン=おいしい・たのしい・からだにいい」
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◆施策一覧:
①【商品リニューアル&ネーミング改革】
甘ピーマンを中心とした新ブランド「グリーンベル」立ち上げ

パッケージをかわいいキャラクター「ピマくん」デザインに
②【プロモーション・SNS展開】
TikTokで「ピーマンダンス」チャレンジ企画

インフルエンサーによる「#ピーマン革命」タグ活用

「ピーマンだけレシピ」動画をInstagramで展開
③【教育連携・給食導入】
「全国ピーマン給食WEEK」実施(ピーマンの肉詰め以外の新メニュー)

小学生向けの食育アニメ動画「ピマくんと野菜の仲間たち」配信
④【ピーマン料理コンテスト】
全国の親子参加型「ピーマンレシピ王決定戦」

入賞作品はレシピ本&商品化
⑤【健康美容アピール】
管理栄養士監修「ピーマンで美肌7日間チャレンジ」

「ピーマンでアンチエイジング」特集を女性誌と連携
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◆KPI(目標指標)
SNSのハッシュタグ「#ピーマン革命」投稿数10万件

キャンペーン期間中のピーマン出荷量 前年比+20%

子どものピーマン嫌い比率 減少(食育調査アンケート)
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◆想定期間:
2026年4月〜6月(旬の前に盛り上げ)
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◆予算規模:
約5,000万円(内訳:広告費、制作費、インフルエンサー費用、イベント運営費など)
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◆今後の展望:
第2弾はパプリカとコラボした「カラフルベル作戦」

ピーマンのLINEスタンプ販売

ピーマンフェスの開催(全国の生産地をめぐるツアー型イベント)
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◆ひとこと:
“ピーマンは、嫌われ役じゃない。裏ボスだったんだ。”

できました!
こちらが「ピーマンの人気向上キャンペーン企画書」です。

ChatGPT制作「ピーマン人気向上キャンペーン」の企画書

けっこうマジなやつをつくってきましたね。
予算規模まで!

タイトルが
『WE LOVE ピーマン!〜苦くない未来へ〜』
だそうです。
90年代の曲みたいなタイトルですね。
「Hello,Again 〜昔からある場所〜」
みたいな感じになってるじゃないですか。
サブタイトルまであるあたりが90年代っぽさを感じさせます。
いつもだったら話がそれていき、マイラバの説明とかする場面だけど、ただでさえ文章が長いから省略します。
my little loverに関してもまたいつか。

コンセプトの「おいしい・たのしい・からだにいい」の方は、夜もヒッパレの「みたい・ききたい・うたいたい」みたいですね。
しかし「ピマくん」を推すなあ。
TikTokの「ピーマンダンス」チャレンジ企画とか。若者にむけてという感じですね。

予算は5000万円も無いけど
「ピーマンの人気向上キャンペーン」
をこちらのnoteで細々とやっていきましょうかね。

文章が長くなりすぎたので…

「ピーマン人気向上キャンペーン」に続報があれば、また書きますやね。
「ピマくんができあがりました!」とか。
そういうタイミングでね。
また近いうちにね。

3000文字どころか4000文字をこえてるじゃないか。
「ピーマン人気向上キャンペーンだ」とか言ったけど、こんな長々と書いて…誰がみるんだよ。
本当にさあ…。

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