【2023読書】No.226『プラスに変わる不登校 ~親子の絆で乗り越える3つのステップ~』
本日もお読みいただきありがとうございます。
3年連続500冊の本を読んだ、五木田穣です。
2023年も引き続き、500冊を目安に読んでいく予定です。
そんな2023年226冊目の読書は、
『プラスに変わる不登校 ~親子の絆で乗り越える3つのステップ~』
でした。
※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。
あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。
そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考えるからです。
この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。
読もうと思った理由
ご紹介いただいた本です。
読んだ感想
著者は、不登校専門の心理カウンセラーの方。
現在の不登校に対する認識、不登校支援に対する問題提起を強くされています。
大事なのは、親子の絆である。
親が子供を理解する。
親が子供の安全基地となる。
熱い思いを感じると共に、物事の考え方がとても共感する1冊でした。
こんな方にオススメです!
・お子さんが不登校の方
・子育て中の方
・ピンときた方
こちらもオススメです。
併せて、こちらの本もオススメです。
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