【#7ゆうすけさん③】あの夜のLINEに込めた想い
お疲れ様です、まふゆです💕
今回はゆうすけさんとのデートの話の続きです。
第1回・第2回では、ゆうすけさんとのリアルな出会いから、あのオタクトークで盛り上がった2回目デートまでをお届けしました。
ゆうすけさんとの1回目と2回目の話はこちらから👇
今回のテーマは、そのあとのこと。
楽しい夜のあと、ふと不安になる瞬間ってありませんか?
きっと多くの婚活民が経験している、“あるやりとり”をきっかけに、
自分の気持ちがどう動いたのかを、正直に綴ってみようと思います。
💕この連載のはじめはこちらから💕
✉️ 「また連絡しますね」って言ってたから…
2回目のデートの最後、ゆうすけさんは「また連絡しますね」って言ってくれました。
もちろん社交辞令の可能性もあるって、頭ではわかってたけど、
あの空気を信じたいなって思って、
1週間後、仕事がひと段落したであろう私のほうからLINEを送りました。
「先日はありがとうございました!お店もすごく楽しかったです🍽️
お仕事落ち着いたら、また会いたいです。
ぜひごはん行きましょう〜🌸」
送信後、スマホを置いて、ちょっと深呼吸。
返事が来るまで気にしすぎないようにしようって、自分に言い聞かせながら。
…でも、やっぱり気になるものは気になる。

⏳ 未読→既読→…そのまま
数時間後、既読がつきました。
「あ、読んでくれた。なら、きっと返事来るよね」
そう思っていたけど、数時間たち、半日たち、1日たち…
結局、返信は来ませんでした。
🤯 頭の中でぐるぐる始まる“あれこれ反省会”
「文章が重かったかな?」
「『また行きましょう』って、誘ってる感じが強すぎた?」
「タイミング悪かった?そもそも、彼もう気持ち冷めてるのかも…」
自分の文章を何度も読み返しては、
『どうすれば返事がもらえたのか』を考えすぎてしまう。

婚活をしていると、こういう“返信が来ない時間”って、
ちょっとした自信の穴にするっと入り込んでくる気がします。
☁️ 気持ちは残ってるけど、答えは出ない
正直、彼のことは「もっと話してみたいな」って思ってました。
でも、返信がない以上、それをどうこうできるわけじゃない。
LINE1通の未返信で、全部が終わったわけじゃないけど、
今のところ、前には進めないんだろうなとも思いました。
この当時のことを思い出しながら書いた記事がこちら💭️
✨ 今回の学び
「待つ時間」がいちばん自分を不安にさせる
返信がない=自分が悪かったとは限らない
婚活では、“気まずさを引きずらない切り替え”も大事
返信が来ないまま、もうすぐ2週間目。
このまま彼の記憶からフェードアウトしていくのかもしれないけど、
それでも、2回目のデートが楽しかったのは本当だし、
「私の“好き”をちゃんと覚えてくれた人がいた」という事実は、
自分にとって確かなひとつの経験でした。
この“返信のない時間”をどう切り替えたか、
そして、また別の出会いにどう向き合っていったかをは、また書こうと思います🕊️
🌟よかったら皆様からの質問や応援コメントをもらえたら嬉しいです!🌟
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