2025年8月に日本で新展開を遂げた「ロストシティ」シリーズ。 面白さ倍増の拡張カードをプラスした定番の『ロストシティ:オリジナル』、 わかりやすく遊びやすい『ロストシティ:タイルゲーム』の2作に続いて、新たに仲間入りするのは、ダイス(サイコロ)を使ったゲーム。 えっ、ダイス? と思われるかもしれませんが、しっかり「ロストシティ」を遊んだ気分にさせてくれます。 探検先はこれまでと同じ5か所。 それぞれ「1」~「10」の数字タイルがあり、中には「×2」と書かれたタイルも。 さらに業績トークンと呼ばれるタイルと、3個のダイスが入っています。 ダイスには「1~5、×2」の面があり、手番が来たらこれらを振るだけ。 振り直すこともでき(1回のみ)、出目を確定させたら、ダイス1~3個の出目合計を使って場にあるタイルを獲得することができます。 取ってきたタイルの並べ方は、いつもの「ロストシティ」と同じ。 すなわち色ごとに“昇順に”置かなくてはいけません。 どのダイスを振り直すのか、どの業績トークンを狙うのか。 運と計画の両方が大切な『ロストシティ:ダイスゲーム』をぜひお楽しみください! プレイ人数:2人 プレイ時間:20分 対象年齢:8歳以上 ゲームデザイン:ライナー・クニツィア 翻訳:グループSNE(柘植めぐみ) 発行・発売:グループSNE
※2026年8月12日 20:51時点
オリジナルの『ロストシティ』をもっとわかりやすく、遊びやすくしたタイルゲームが登場。 そもそも、『ロストシティ:オリジナル』はジレンマたっぷりのカードゲームでした。 手札からカードを出す行為が主軸のものです。 しかし今回、「手札はありません」。 タイルゲーム版では、数字の書かれた5色のタイルを裏向きにばらばらに配置しておきます。 手番にはそうした裏向きのタイルを1枚めくり、自分の前に持ってきて「探検を始める」ことが可能。 要らないと思ったタイルは表向きのまま場に残すこともできますし、自分の「ログブック」にいったん“キープ”することもできます。 あるいはタイルをめくる代わりに、すでに表向きになっているタイルを取ってきてもOK。 そして、オリジナルにはない独特のルールといえば「コンパスのシンボル」と「嵐タイル」の存在です。 コンパスが描かれたタイルを探検に配置したなら連続で他のタイルを配置でき、 嵐タイルをめくったなら場に残っている表向きのタイルを捨てることができます(相手プレイヤーが欲しがりそうなタイルを除外してしまいましょう!)。 「ロストシティ」の熟練者も初心者も、この新しいタイルゲームをぜひプレイしてみてください。 プレイ人数:2人 プレイ時間:20分 対象年齢:8歳以上 ゲームデザイン:ライナー・クニツィア 翻訳:グループSNE(柘植めぐみ) 発行・発売:グループSNE
※2026年8月13日 10:51時点
2人用ゲームの名作『ロストシティ』が今、大きな転換期を迎えます。 1999年に発売されて以降、20を超える国の言葉に翻訳され、多くのファンに愛されてきた『ロストシティ』。 長らくドイツのKosmos社から出版されていましたが、このたび生まれ変わり、新たな形でお目見えすることになりました。 ジレンマたっぷりのカードゲームである本作は、5つ(5色)の目的地に2~10の数字カードを「どんどん数字が大きくなるように」並べなくてはいけません。 1枚でもカードを置いたならその探検を「始めた」ことになり、最終的にコスト(-20点)を支払った後、数字合計が得点になります(マイナスになることも!)。 カードの補充は捨て山から取ってくることもできるので、要らないカードを不用意に捨てると、相手プレイヤーに塩を送ることになるかも!? また、本作には「拡張:マイルストーン」が同梱され、「赤を先に3枚並べる」「3枚の続き数字を先に並べる」など11種類の目的を競い合うことができます。 新しくなった2人用ゲームの最高傑作を存分にお楽しみください。 プレイ人数:2人 プレイ時間:30分 対象年齢:10歳以上 ゲームデザイン:ライナー・クニツィア 発行・発売:グループSNE
※2026年8月12日 19:51時点
古代遺跡を探検するゲーム。 プレーヤーは、カードを使って辺境の秘密に満ちた土地に探検のルートを造ります。 ヒマラヤに行き、雨に打たれ、また荒地へ行き、火山地帯へ向かい、川の下をくぐります。 とりわけ果敢なものは、探検の成果を保障して出発します。 3ゲーム行った後で、より多くの名声を得ているプレーヤーが勝者となります。 (Amazon.co.jpより)
※2026年8月13日 3:51時点
商品の説明 オリジナルの『ロストシティ』をもっとわかりやすく、遊びやすくしたタイルゲームが登場! そもそも、『ロストシティ:オリジナル』はジレンマたっぷりのカードゲームでした。手札からカードを出す行為が主軸のものです。しかし今回、「手札はありません」! タイルゲーム版では、数字の書かれた5色のタイルを裏向きにばらばらに配置しておきます。手番にはそうした裏向きのタイルを1枚めくり、自分の前に持ってきて「探検を始める」ことが可能。要らないと思ったタイルは表向きのまま場に残すこともできますし、自分の「ログブック」にいったん“キープ”することもできます。あるいはタイルをめくる代わりに、すでに表向きになっているタイルを取ってきてもOK。 そして、オリジナルにはない独特のルールといえば「コンパスのシンボル」と「嵐タイル」の存在です。コンパスが描かれたタイルを探検に配置したなら連続で他のタイルを配置でき、嵐タイルをめくったなら場に残っている表向きのタイルを捨てることができます(相手プレイヤーが欲しがりそうなタイルを除外してしまいましょう!)。「ロストシティ」の熟練者も初心者も、この新しいタイルゲームをぜひプレイしてみてください! ・プレイ人数:2人 ・対象年齢:8歳以上 ・プレイ時間:20分 ・ゲームデザイン:ライナー・クニツィア ・翻訳:グループSNE(柘植めぐみ) ・発行・発売:グループSNE 安全警告 大切に扱ってください
※2026年8月13日 2:51時点
商品の説明 2人用ゲームの名作『ロストシティ』が今、大きな転換期を迎えます! 1999年に発売されて以降、20を超える国の言葉に翻訳され、多くのファンに愛されてきた『ロストシティ』。長らくドイツのKosmos社から出版されていましたが、このたび生まれ変わり、新たな形でお目見えすることになりました! ジレンマたっぷりのカードゲームである本作は、5つ(5色)の目的地に2~10の数字カードを「どんどん数字が大きくなるように」並べなくてはいけません。1枚でもカードを置いたならその探検を「始めた」ことになり、最終的にコスト(-20点)を支払った後、数字合計が得点になります(マイナスになることも!)。カードの補充は捨て山から取ってくることもできるので、要らないカードを不用意に捨てると、相手プレイヤーに塩を送ることになるかも!? また、本作には「拡張:マイルストーン」が同梱され、「赤を先に3枚並べる」「3枚の続き数字を先に並べる」など11種類の目的を競い合うことができます。新しくなった2人用ゲームの最高傑作を存分にお楽しみください! ・プレイ人数:2人 ・対象年齢:10歳以上 ・プレイ時間:30分 ・ゲームデザイン:ライナー・クニツィア ・発行・発売:グループSNE 安全警告 大切に扱ってください