見出し画像

勘違いしないでね

ずっと前から書いてるけど、私は「QAJF(Queanons Association Japan Followers / Qアノン日本フォロワー)」じゃありませんから。(笑い)

XでQAJF連中の投稿をrepostしたりもしてますが、前から言っているように、「Q」やトランプさんは単純な正義の味方じゃありません。

「AI による概要」
QAJF(Queanons Association Japan Followers / Qアノン日本フォロワー)は、アメリカで発生した陰謀論「Qアノン(QAnon)」の情報を日本で翻訳・拡散し、独自の活動を行う信奉者グループです。

  • 概要: 「Q」と呼ばれる匿名投稿者が発信する情報を日本語に翻訳し、主にTwitter(現X)などのSNSで拡散・拡散・普及させる役割を担ってきました。

  • 活動内容: トランプ前米大統領を熱狂的に支持し、世界を裏で操る「ディープステート(闇の政府)」と戦っているという物語を信じています。

  • 日本独自の展開: 米国の情報を翻訳するだけでなく、日本国内の政治や社会問題も彼らの陰謀論的視点(カバールや人食いなど)で解釈し、発信しています。

  • 影響力: 国際的に最も発達したQアノンの支部の1つと見なされることもあり、一時期はSNS上で大きな影響力を持っていましたが、その内容の多くは事実に基づかない陰謀論とされています。

『これは「Eri(エリ)」という仮名を使う女性がつくった団体だ。エリは日本のQアノン現象を考える上で最も重要な人物の1人で、団体のSNSに登録しているメンバーは5千人近くいる。

 私は、彼女たちの投げかけてくる攻撃的な言葉に反論しようとは思わない。彼女たちは、自分たちが「真実」の側にいると思い込んでいる。Qの信奉者であることを一種のアイデンティティーにしている。どんな言葉をかけようとも、なかなか響きづらい。

 では、放置すればいいのだろうか。そう言ってもいられない。「家族がQアノンにはまって、苦しんでいる」。そんな声を取材でたくさん聞いた。米国では、5人から6人に1人がQアノンの主張の柱を信じているという世論調査がある。

 私やあなたの、すぐそばにいる大切なひとが、あすにも、陰謀論というラビットホール(うさぎの巣穴)にはまってしまうかもしれない。そして、そこから抜け出せなくなるかもしれない。』

ここ最近、エプスタイン文書の公表により、X内で、Eriっていう存在がまた復活してきたようだ。


トランプさんは、45代大統領の時に、正義の味方役(赤いネクタイ役)で、世の中に嵐をもたらした。

でも、やはりシナリオに沿って一度倒れてしまう。

「トランプさん早わかり記事」を読めば、もうこれ以上の書き込みは必要ないかもしれません。
まあでも暇なので、もうちょい書きましょう。

父は、「Fredrick Christ Trump」
母は、「Mary Anne MacLeod Trump」
妻は「Melania Trump」
娘は、「Ivanka Marie Trump」



最後の晩餐 (レオナルド・ダ・ヴィンチ)


「13」(削られる数)たる「King」はもう倒れない「王」になった。
だから、47代大統領宣言の時に、聖書に手を置かず、もう生贄にはならないと宣言したのだ。
従来のシナリオのように、「Queen」が最後の「王」にはならないと宣言したのである。
だから、夫人の就任時の服装は葬式のようであり、Xにおける投稿写真は「黒」だったのである。

トランプさんは、生まれる前からその人生の大まかなあらすじは決まっていた。
私の宿命とは少し違うが、まあでも「宿命」と言えるだろう。



トランプとは「最後の切り札」ではあるが、トランプには「ジョーカー」が存在するのさ。

いいなと思ったら応援しよう!