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😮「日本人やめたら、夜が明けた話」🌸母さんあるある4コマ漫画 母さんあるある×note作家さん紹介シリーズ』第10弾

母さんあるある×note作家さん紹介シリーズ』第10弾



自己紹介

はじめまして、宮城(みやぎ )です。
ケアマネジャー歴10年以上。今は「産業ケアマネ」として、働く人の介護や暮らしのサポートに挑戦中です。

noteでは、介護の知恵や日常の「母さんあるある」を、やさしく&ちょっとユーモアを交えて書いています。
どうぞ気軽にのぞいてみてください😊


🎬母さんあるある4コマ漫画

タイトル:「日本人やめたら、夜が明けた話」


①夜中の母さん


①夜中の母さん

スマホ片手に、「ちょっと読むだけ…」のつもりでnoteを開く母さん。
→「ふーん、この人、筆が立つなぁ」



②30分後の母さん

②30分後の母さん
目の下にクマをつくりながら、スクロールの指が止まらない。
→「…え、なにこの文章。気持ちよすぎて読むのやめられん」



③3時間後の母さん

③3時間後の母さん
気づけば夜明け。コーヒー片手にドヤ顔。
→「もう日本人やめてもいい気がしてきた(錯覚)」



④朝の母さん

④朝の母さん
息子:「ママ、寝たの?」
母さん:「一晩で全記事読破したのよ。24歳でこれ書くとか、頭良すぎない?」
→(ドヤ顔で洗濯機まわす)


💬漫画のまとめ

「日本人やめたら自由になった」さんのnote、
読み出したら止まらないとはまさにこのこと。
文章のテンポ、切れ味、そして“闇を笑いに変える知性”。
ただのエッセイじゃなく、読者の価値観を軽くひっくり返してくれる。

24歳でこの洞察力。末恐ろしい。



母さん、夜更かししても後悔してません。むしろスッキリ。


🪶おわりに

産業ケアマネ宮城として言わせてもらうと、
この人の文章は「現代社会のメンタル解毒剤」。
病院の闇も、人間の滑稽さも、
すべてをユーモアと知性で分解してくれる。
まさに“読むデトックス”。
読めば、少し自由になれる。

知性の塊だな、やられた😮😁



それではお待たせいたしました😊こちらをご覧下さい。

「日本人やめたら自由になった」さんイメージ

「日本人やめたら自由になった」さんのnote紹介


気づいたら夜が明けていた。

気づいたら夜が明けていました。
──読み出したら止まらなかったんです。

看護学生としてのリアル、医療現場の矛盾、そして“本音”を笑いと皮肉で包みながら放つ文章。
それが「日本人やめたら自由になった」さんの魅力です。

たとえば、

「患者という“人間”ではなく、モニターに映る“数値”を見ている」

「日本人やめたら自由になった」さん

という一文。
この言葉の鋭さと重さに、思わずスマホを握る手が止まりました。

現場を知る者だからこそ書ける“痛い真実”。
でも彼女のすごいところは、そこに「笑い」もちゃんとあること。
どんなに重いテーマでも、読者が息苦しくならないように緩急をつける文才がある。

しかもまだ24歳
文章の構成力、社会への洞察、ユーモアのバランス――どれをとっても、
頭の良い24歳」という言葉では足りないくらいの完成度です。

noteに漂う“本音の風”。
それを一気に巻き起こしているのが、彼女のような存在だと感じます。

私、産業ケアマネ宮城は、彼女の記事を一晩で全て読破しました。
途中で何度も「うんうん」「それな…!」と声が出たほど。

医療、介護、そして人間そのものに興味がある方は、ぜひ一度のぞいてみてください。
人間不信になるかもなのでお気を付けて😁

静かに心を揺さぶられること、間違いなしです。

noteって本当に楽しい😁



次回予告

次は、
母ちゃん さん

②【Camellia=椿大神社 Mountain=入道ヶ岳]
   さん、の母さんあるある予定です。

2日に1回程度の母さんあるあるの共演準備中😁😆

「フォローしてくれてありがとう、まだの方もぜひ仲間に😊」

いつもありがとう
# Thank you as always for reading 😊
☆☆☆産業ケアマネ 社会福祉士 主任介護支援専門員 宮城☆☆☆


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#文章で世界を変える女

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