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note記事が100本を超えていた話

note記事100本突破

気がつくとnoteでの投稿記事が100本を超えていました!

2024年10月13日に最初の記事を投稿してから、まさかこんなハイペースで投稿するなんて、自分でも驚きです。

初めての投稿から現在まで計算してみますと…
月14個の記事を投稿し、平均して2〜3日に1つのペースで記事を公開してきました事になります。

書き過ぎでは…!?

改めて、自分でも驚きです…。

そんな私ですが、アカウントを作った当初は、イラストACに関する情報を発信する予定でした。

しかし、気がつけば雑多な、ありとあらゆることを記事を投稿するようになっていました。

この変化こそ、noteの魅力にどっぷりハマった結果だと言えます。

「スキ」やフォローをいただけると、それが何よりのモチベーションになります。

また、他のブログより明らかに多くのビュー数をいただけることも、継続の大きな原動力です。

これらの理由から、一度も飽きることなく、楽しみながら書き続けることができました。

今回はこれまでの100本の記事を、主なジャンルごとに分けてご紹介させて頂きます。


イラストAC

私のnoteで一番最初に投稿したのが、イラストACに関する記事でした。

そして、今でも最も多くの方に読んでいただいています。

イラストACで「絵が下手」でもダウンロードされる具体的な方法を、出し惜しみなく書きました。

あまりにも人気なので、その後も書ける限りのノウハウを絞り出し、有料マガジンにまとめています。

記事数は少ないですが、どれも多くのビュー数があり、購入くださる方も少なくありません。

ビュー数から見ると、私のアカウントは「イラストACに関する情報発信する人」として認識されている可能性も高いです。

しかし、繰り返しになりますが、実際のところは、とにかく何でも記事にしています。


絵本

アルファポリスが運営する「絵本ひろば」に投稿している、絵本に関する記事も、定期的に更新しています。

新作絵本の紹介や、閲覧数がキリの良い数字に達した時の喜びを綴っています。

絵本は私のライフワークですが、noteを始めてから、どうしても優先順位が下がってしまうことも。

描きたい気持ちは尽きず、アイデアばかりが溜まっています。

しかし、他の趣味や本業、育児と、なかなか時間を割けないのが現状です。

とはいえ、絵本作りは絶対に続けていきたいので、これからもnoteで情報を発信する予定です。


小説

最近始めた趣味が、小説です。

noteで文章を書く習慣ができたことで、「小説にと挑戦したい!」という気持ちが湧いてきました。

現在書いている物語は、元々絵本として構想していたものです。

ですが、物語が壮大になりすぎてしまい、小説へと形を変えました。

頭の中にある世界を文字に起こし、アウトプットしていく作業は、本当に面白いです。

決してペースは早くありませんが、物語の終結まで、じっくりと紡いでいきたいと思っています。

壮大な物語かつ執筆ペースが遅いので、完結まで数年かかるかもしれません。

気長に続けていこうと思います。


買ってよかったもの

私が実際に購入して「これは買ってよかった!」と心から思えるアイテムを紹介するジャンルです。

このテーマは、まだまだ書きたい記事がたくさんあります。

ただ、こればかりを書いてしまうと「副業感」が出てしまい、フォロワーの方々に敬遠されるのでは、という懸念があるのも本音です。

それでも、私の日常生活を劇的に変えてくれたアイテムは、積極的にご紹介していきたいです。

以前記事にも書きましたが、紹介した商品が購入されたと知った時は、本当に無性に嬉しい気持ちになります。


日記

ごく最近、私自身の日々の出来事を綴る「日記」も書き始めました。

主に、家族との生活に関する事柄を書いています。

30代、会社員、既婚者、そして一児の父(もうすぐ二児になります)という、私の等身大の日常を記録するためのツールです。

過ぎ去る日々を文章に起こすことで、後から振り返ることができます。

基本的には自分自身の記録、いわば自己満足の側面が強いのですが、noteに投稿することでたくさんの反応をいただけることが、何よりの喜びとなっています。


その他

他にも「仕事に関する話」や「気になって調べてみた話」など、その都度書きたいことを自由に書いています。

そのため、ネタが尽きることはなく、下書きは常に増え続けています。

また、下書きにすらなっていない、頭の中で温めている記事の予定もどんどん膨らんでいく一方です。

この「書きたい」という衝動こそが、私にとって何よりも楽しい時間です。

書いた文章を、誰かが読んでくれる。

ただそれだけのことが、私にとってはこの上なく嬉しいのです。

これこそが、noteの最大の魅力だと感じています。

これからも、この楽しい活動をずっと続けていきたいと思っています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!


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