【大阪→京都】高槻とニンテンドーミュージアム編:活動記録251215
あらすじ
2泊3日の旅行中。最終日である今日は2Daysのライブの疲れを癒すために有給を取得。しかし結局あれこれする予定をぶち込み、疲れが癒えることはなかった。という記録である。
大阪-高槻のやよい
この旅のメインであるMOIWというビッグイベントが終わった。そして今日はアイマスとは全く無関係なニンテンドーミュージアムへ行くために京都行きの電車に乗っていた。このままストレートに京都へ行くつもりだったのだが、停車駅に表示される"高槻"。これには運命を感じた。行くしかない、と。ということで無計画に心の赴くまま寄ることにした。何度か大阪には来ていたが、高槻に行くのは初めてだった。
高槻はアイマスファンの間では有名な聖地だ。もともとは"高槻にあるやよい軒"で、アイドルマスター重鎮の"高槻やよい"というアイドルを重ねてファンが勝手にわちゃわちゃしていたところ、いつの間にか正式に認知されて公式の聖地となっていた。利用できるものは何でも利用してやるという高槻の陰謀である。そんな陰謀にまんまと釣られてしまったというわけだな。

具体的に何があるの?というと、マンホールやマンホールに関連したグッズがある。そう、「ふたマス」だ。それが安満遺跡公園にあるということでやってきた。駅から徒歩で約10分程度だ。

しかし公園はかなり広い。マンホールの目印になるようなものも特にないので、手掛かりなしに探すのは苦労しそう。有人の観光案内所的なものがあるので、まずはそこで情報を得ることにした。


無事にマンホールの位置情報をゲット。また、この施設内では上のようなやよいの等身大パネルの展示や、ふたマス関連グッズの販売がある。かわいいやよいが見れて、これだけでも来た甲斐はあったなと感じる。やよいデザインのマンホールカードは残念ながらなかったが、関連グッズのラバストを購入。マンホールの丸いデザインと相性抜群の素晴らしいグッズだ。


ということでバッコリとマンホールを鑑賞。常滑の時にも感じたことだが、こうして実物を生で見るととても感動する。好きなコンテンツが地域に溶け込んでる、馴染んでいるということを実感でき、それがとても嬉しく感じるのだ。ありがとうPROJECT IM@S 3.0 VISION、ありがとう高槻…。
ところでお腹が空いた。そろそろ何か腹の中に放り込みたいと思っていた。何か食おう。
何を食べるか?それはもちろん


期間限定で販売中の「プリキュアシュー」だ。高槻駅内のビアードパパで見かけてしまったので、つい勢いで買ってしまった。というのも、東京で買おうとしてもどこも売り切れで手に入らなかったのだ。せっかくの買えるチャンスを逃すわけにはいかなかった。ありがとう高槻。
コースターを揃えるために5個買ったが、流石に全て食うと糖尿病で死にそうなので一旦3個だけ食べることにした。キュンキュンのコースターが何が何でも欲しかったので、ちゃんと手に入って満足。青空の下、公園のベンチで食べるシュークリームは大変おいしかった。これこそまさしく、ひろがるスカイプリキュア!ってね。
今更プリキュアにハマったのも、こうしてあちこち旅してるのも、全ては前川のせいである。


それはさておき、やよい軒にも寄った。アイマスの高槻やよい要素は少なくとも外からは見当たらなかったが、確かにそこには高槻のやよい軒という看板があった。ここで飯を食べたいという気持ちもあったが、本格的な飯はニンテンドーミュージアムで食べるので見送り。同じようにMOIWのついでに寄ろうという人がそこそこいたようで、やよい軒の前には列ができていて大変繁盛しているようだった。
他にも高槻やよいラッピングバスが走ってるなんていうものもあったらしいが、見かけることはなかった。
京都-旅マスのスタンプ
京都駅に着いた。ここで忘れてはいけないのが旅マスの物理スタンプ押印だ。俺のこれまでの全ての旅はスタンプに振り回されてきたような旅だったが、その戦いについに終止符を打つ。

ついに完成した。スタンプは左上からブランドの開催順に押しているので、駅ごとの順番にはなっていない。こうしてみると明らかに薄いものがあるのがわかるが、それが名古屋のスタンプだ。大阪で押したら同じようになってしまうだろうと危惧して京都で押したのが最下段のスタンプ。バッチリ濃いので良い選択をしたと思う。
しかし、よりによって前川のスタンプが…薄い…。
これにて完全に、俺の旅マスが終わった。ニンテンドーミュージアムへ行く。
京都-ニンテンドーミュージアム
概要
そもそもニンテンドーミュージアムは行こうと思ってふらっと行けるような場所ではない。2ヶ月前に日時を指定して申し込んで、抽選に当選する必要があるのだ。
しかし

見事に落選。ただの平日のはずだが、それでも平気で落選するほど人気のある施設なのだ。
今回はさすがに諦めるしかないのか。そう思ってたところに救いの光が差し込む。

彼は「クオリアーツの奴隷」。これまでの関西圏での旅をサポートしてくれた優秀な男だ。旅シリーズ常連の彼も実は昨日一昨日のMOIWに同行してくれており、更にニンテンドーミュージアムのチケットをご用意してくれた上で今日も同行してくれる。ほんまにありがとう。
という経緯でニンテンドーミュージアムくることができた。以下にまた記録を書くが、基本的には以前と展示物は同じなので、特に変わったものだけを書くことにする。
↓以前↓
ということで凸する。
入場
まず前回と変わったことといえば、

忘れられない、前回の旅の幕開け。ニンテンドーミュージアムのある小倉駅に着いた途端ににわか雨で立ち往生。クソみたいな天気だったが、今回はそれとは対照的ないい天気。ひろがるスカイだ。この3日間の天気が良くて本当に良かったよ。シャニの旅マス愛知の時なんか、雪で新幹線が1〜2時間遅延したからね。
入ったらまずは荷物をロッカーに預ける。手荷物を検査機に通す。この辺は全く変わらない。変わったのは

入館証のデザインだ。マリオ40周年の限定デザインが登場。以前同様に自分の作ったMiiのデザインにすることもできるのだが、それは前回やったのでマリオデザインのものにした。
入館証を受け取って敷地に入る。すると、前回とは明らかに異なるものがあるのを発見した。

城が完成していた。ゴールポールを降りた後にマリオが突入する、あの城である。これは以前来た時は工事中のパーテーションで覆われており、謎に包まれていたものだ。こうしてマリオのゴールシーンがリアルに見れるとは、感動である。
更に丘には電飾が張り巡らされている。これらは冬限定?で、夜になると光り出すイルミネーションだ。これを見に来たのも目的の一つ。もちろんまだ見れないので、暗くなるまでは館内を楽しむ。
更に忘れてはいけないものがある。

ポケふたのメダルだ。実際のポケふたの近くに寄れば、位置情報を参照してポケモンホームで受け取ることができる。この機能自体はどうやら8月から登場していて、前回来た時点でも受け取り可能だったらしいが知らなかった。この機能を知れたのも旅のおかげだ。しっかり受け取っておく。実物の写真は前回と変わらんのでええやろ。
ということで物販へ。それまでにあった入口のキノピオなどは特に変わらず。相変わらずホワホワ言ってて元気だった。
物販
今度こそは64コントローラクッションを…と思ったがやめた。ライブのダメージが大きくて持って帰れる気がしない。3回目があったらその時こそ買おう。
ということで物販にやってきたが、売ってるものは特に変わっていないと思う。変わったのは自分の購入したものくらいだ。ゲーム起動音キーホルダーと、ゲームコントローラ型フィギュアキーホルダーをそれぞれ2つずつ購入。合計で6000円くらいだ。相変わらず高い。
買ったものの写真は…そういえば撮ってないね。
ハテナバーガー
飯を食うためにやってきた。ここでは自分だけのオリジナルバーガーをオーダーできる。

注文の受け取り口付近にハニワがいる。前来た時はいなかった新キャラだ。コイツの元ネタはどうぶつの森に登場する、建設途中の施設付近に立っているものだ。建設途中とはちょっと違うが、調理中という意味で立っているのだろうか。
ということでオリジナルバーガーをオーダーする。詳しいオーダーの仕様などは前回書いたので省略だ。

バンズは「ブラックバンズ」。パティはすきやきにした。ソースはブラックカレー。トッピングに目玉焼き、レタス、しば漬け…。結構テキトーに組み立てたつもりだったが、完成した後に改めて見てみると、コンセプトが決まっているかのようにスッキリしたものになっていた。「ブラックカレーバーガー」と名付ける。

バンズの味は相変わらずバカなので良くわからなかったが、色によって見た目の印象は強烈だ。カレーソースとすきやきの組み合わせは、まさしくカレーそのもの。カレーを食っている感触だった。さらにしば漬けがパンチを効かせてカレーの味を引き立てる。たまごやレタスはそれらの味わいを極力邪魔せず、まろやかさやみずみずしさといったものをプラスしてくれる。我ながら素晴らしいバーガーを作ってしまったな、と感動している。

ツバッティーも大変満足してくれたようだ。
ハテナバーガーだが、今回は2回利用した。時系列は後の方になるが、イルミネーションを見るまでに時間を潰すためにまた利用したのだ。

2回目の利用で注文したのは、もくもくソフト。まるで雲のようなソフトクリーム。濃厚でとても美味しかった。お前さっきシュークリーム3個も食ってたのにカロリー大丈夫か?と心配になるが、多分やばい。

おそらく風タクモデルのステンドグラス。前回来た時は座席位置の関係で見逃していた。風タクはやったことないです。Switch2のGCのヤツでやってみようかな?

これはトイレに行くついでに見つけてしまった風船。どうぶつの森でもそうだが、急に現れるから対処に困ることがある。パチンコで打ち落とそうと思っても、たまたま持ってなかったりね。当然俺もパチンコなど持っておらず。自分はトイレに行くので、取り出したのはチn
ということで終わり。
展示棟へ入場
展示棟へ入場するまでの景色はほとんど変わりがない。変わったものといえば、入ってすぐの展示エリアにマリルイの屏風が展示されていたことくらいだ。
[お知らせ]現在、ニンテンドーミュージアム第1展示棟2階にて「マリオ&ルイージ図屏風」を展示中です。
— ニンテンドーミュージアム (@Museum_Nintendo) October 9, 2025
この屏風は、「スーパーマリオ」がさまざまなゲームソフトに登場し、現在に至るまで映画やグッズ、テーマパークなどに展開されてきた中で、2015年に描かれたものです。
#ニンテンドーミュージアム pic.twitter.com/3PCflHjTRg
こんな感じだ。撮影禁止だが、公式のポストでその様子を確認することができる。
撮影禁止の屏風をガン見して目に焼き付け、以前同様に1Fの体験エリアから攻略していく。
1F体験エリア
体験エリアそのものは以前と変わりがないはずだが、自分たちが実際に体験したものはガラッと変わる。コイン10枚の制限がある中ですべての遊びを楽しむのは不可能なのだ。
①ザッパー&スコープSP

おいおい変わってないやん、と言いたいところだが体験としては前回とは別物だ。ザッパー&スコープの名前の通り、2種類の武器種で遊ぶことができる。前回は赤ザップを使ったが、今回使ったのはスコープだ。
とはいえ、自分はスコープの扱いが下手くそのような気がしているので、本当はスコープを使うつもりがなかった。前回と同じ赤ザップを使おうとしたが

と言われた気がした。じゃあ仕方ない。スコープを使おう。
スコープは肩に乗せて構える分、標準を定める感覚がザッパーとは違う。以前のようにルイージをいじめて無得点になるということはなかっだが、最初は前後逆に構えてしまったり、連射がうまくできなかったり、パフォーマンスはイマイチだった。やはりスコープの扱いが下手くそなのだと思う。気のせいではなかった。

終盤に覚醒し、連射技能を習得。一気に巻き返して2位のトロフィーをゲットした。前回も2位トロフィーだったので、銀色じゃない他の色のトロフィーが欲しかった気もするが、トロフィーの形が異なるのでヨシということにしよう。むしろザップとスコープ2種類の銀を手に入れたという統一感が気持ち良い。
ちなみに、

わざわざ前回のものを貼り付けてしまったが、2つとも右隣のピンクがクオリアーツの奴隷だ。彼のさらに右隣には前回も今回も金トロフィーの猛者がいて、1位2位に挟まれてターゲットを独占されてスコアが振るわなかったらしい。面白いな。言い訳乙。

体験した記録は前回と同様、ウェブ上で確認することができる。前回と比較すると総合得点は上がっていたが、しかしやはりスコープの立ち回りに慣れてなかったせいか、1ステージ目でのスコアが前回を下回っている。ここが改善点だろう。
目指せ金トロフィー。まあ、次回があればだけどね。
②ビッグコントローラー

また変わってないやんけ、と言いたいところだが今回も全く違う。前回は64とWiiのゲームを遊んだが、今回はファミコンとスーファミのゲームを遊んだ。全く異なるゲームだ。今回またこれが遊べるのもクオリアーツの奴隷がいるおかげである。完全2人用なのでね。
まず遊んだのはコレ

長方形の巨大なコントローラだ。操作は十字キーとABボタンに分かれ、十字キーを担当することに。遊ぶゲームは何でも良かったので任せたのだが、彼は「ドンキーコング」がやりたいという。理由は結構簡単だから?
正気を疑った。ファミコンのドンキーコングが簡単などという印象は全くなかったからだ。オリジナルのゲームを遊んだことはないが、ドンキーコング64のメダルを獲得するために何時間も沼ったトラウマがある。

このゲーム、転がってくるタルをジャンプで避けつつ上を目指すゲームなのだが、ジャンプするタイミングがなかなかシビアなのだ。ただでさえシビアなのに、操作担当とジャンプ担当が分かれているので尚更タイミングが難しくなる。あとは十字キー操作担当が下手くそなため普通にタルにぶつかる。結果は惨敗だった。

次に遊んだのはコレ

丸みを帯びた巨大なコントローラだ。ファミコンとは基本構造は同じだが、ボタンの種類が増えた。今回はボタン操作の方を担当し、スーパーマリオワールドを遊ぶことにした。このゲームは両者とも経験者なため、ある程度の操作技術があった。

移動はクオリアーツの奴隷に委ねることになるのだが、今回はダッシュボタンがこちら側にあるので、ある程度タイミングを制御できる。巨大なキラーは避けずにキノコを回収しつつ無理やり貫通し、ダッシュジャンプで駆け抜けたらあっという間にゴール。ノーコンテニューでクリアすることができた。

③ゲーム&ウォッチSP

今回初体験のゲーム。自分の影を使ってあれやこれやすると。身体を使うみたいだけど、見た感じ動きが緩やかだから大したことないかな?と舐めてかかったら痛い目に遭いました。

続く人は3桁スコアを普通に突破するので、れっきとしたゴミスコアである。このゲームはかなりしんどかった。というのも、確かに激しく身体を動かすことはなかったのだが、常に腕を一定の高さに留めておく必要がある。これがかなりしんどかった。ライブでペンライトを振ることさえ若干しんどくなってきたクソみたいな肉体にはとても耐えられるものではなかった。
また、ボールが落ちないよう左右に視線を配らせる。次はどの位置に腕を伸ばすか?を常に考えなければならないため、頭が痛くなる。それがさらに肉体への負担を強く意識させることにもなった。おじさん、もう頭を使うのもしどいよ。ということで途中で心が折れてリタイアすることになった。
④ニンテンドークラシック

余ったコインを適当に消費するパートに突入。ニンテンドークラシックは昔のニンテンドーのゲームが遊べる。どれも面白いのでハズレることはない。安心してコインをぶちこむことができる。
まず遊んだのは「マリオカート64」。先ほどのスーファミビッグコントローラーで遊ぶかどうか悩んだが結局遊ばないことにしたので、こっちで遊んでみようという話になった。クラシックの遊べる中では最も新しいシリーズである64をプレイすることに。だが申し訳ないが俺はこのゲームはガッツリやり込んでいる。最強キャラのキノピオをバッコリと選んでいじめてやるつもりだった。
ニンテンドーミュージアムでコレやりたかったんだけど一回も成功しなかったw pic.twitter.com/k2B3RDLnsw
— 風紀委員(ふうき (@anabysnuggrey) December 25, 2025
上みたいな華麗なテクニックで虐めたかったんだけど…一回も成功せず。実質ハンデでいい勝負になってしまった。ままならないね。64のコントローラ操作難しい。というか体験時間内にレインボーロード3周終わらんかった。長すぎ。

次に遊んだのはスーファミの「スーパードンキーコング」。これは奴隷が遊びたいと言ったゲームだ。奴隷曰くこのゲームも2人プレイできるということだ。このゲームを自分でやったことがないので自信がなかったのだが、記憶によれば2人同時にできるモードはない。死んだら交互に交代するようなものだった気がしたが、どういうつもりで選んだのだろうか…。
悪い予感は見事的中した。彼は2人同時にできるものだと思ってたらしく、想定していた仕様と違ったためカービィに変更。急いで駆け抜けてウィスピーウッズをしばいたところで終了した。なかなかスリリングだったな。
ということでコインを使った体験エリアは終了。
2F展示エリア
2F展示エリアは相変わらず全て撮影禁止だ。といっても展示エリアはおそらく前回と変わっていないだろうということで、たいして見ていない。ここにきた目的は

新設されたアートギャラリーだ。前回に来たのは8月なのでギリギリ見ることができなかった。今回はこれを見にわざわざ来たといっても過言ではない。こちらも全て撮影禁止なので記憶を頼りに覚えていることを記しておく。
展示されていた作品はスプラトゥーン、マリオ、FE、メトロイド、スターフォックス、カービィ、ピクミン、ゼルダ…他何があったっけな。これらの開発段階の資料が散りばめられていた。特に印象に残ったのがスプラトゥーンだ。イカを操作するゲームだが、開発段階ではメトロイドの派生?ぽいスーツを着ていたり、ウサギだったり…イカになるまでさまざまな案があったようだ。
ピクミンは最初はピッキーという名前だったらしい。そこら辺のものを拾うからピッキーだということだろうか。今でも不細工な見た目をしているが、開発段階ではもっとブサイクなものもあったらしい。かわいすぎずブサイクすぎずな今のデザインが良いバランスだ。
あとはよく覚えてない。古い絵がたくさんあるな〜くらいの感想で見てまわった。
そしてここに来た目的のもう一つ。
[お知らせ]10月2日(木)より、第1展示棟2階アートギャラリーにて「ニンテンドーミュージアム オフィシャルブック Vol.1」を販売いたします。館内施設をより深く知っていただける解説や、スーパーマリオブラザーズ40周年特集など、ここでしか入手できない一冊となっております。… pic.twitter.com/UxvYBlLu7K
— ニンテンドーミュージアム (@Museum_Nintendo) October 1, 2025
コイツをガッツリと購入。わざわざvol1と書いてあるということはvol2も出るのだろうか。もしかして展示の内容が変わる?どうやらまた来なければならないらしい。
本の内容だが、マリオ40周年ということでだいぶその内容に寄っていた。今後更にvolが出るのなら、他の作品の周年も同じように扱ってくれる可能性がある?来年はポケモン30周年だぞ。楽しみだな。
屋外フォトスポット
さて、そろそろライトアップしてるかな?と外に出てみたが


ライトアップしてはいるが、まだちょっと明るいかな?これはこれでいいが、もうすこし暗くなってからまたこようかな。
ということでハテナバーガーや展示棟へ再入場して時間を潰した。

2F展示室にある窓から外の様子が確認できる。外は暗く、ライトがいい感じだ。ちなみに窓からの景色は撮影OKなので問題ない。
ということで外へ出てイルミネーションを見にいく。







今回もとても楽しかった。やりたいことを堪能できたので帰る。晩飯は徳島のラーメンで山下七海成分を吸収し、奴隷にプリキュアシューの残りを押し付けて新幹線へ乗り込む。東京へ帰った。


君たちを見ると帰って来れたんだなって安心するよ。
おわり。
