キャバ嬢は金銭感覚が狂うんじゃなくてね…
一言で言えば、『夜職は、沢山稼いだお金を回収する罠を仕掛けたうえで金を渡していることもあるので気を付けてね』というお話です。みいちゃんの作者っぽい人の漫画を起点に説明したので、女性向けに書いています。しかし、ホストの扱いもだいぶ酷いようですので多少は触れています。
男性の場合は、死体とかを捨てに行かされたり、関係のない女性の死体から自分の精子が発見されて容疑者になったりするので気を付けてください。一見何の対価も支払っていないように見えますが都会の人は「保険」とか「踏み台」にもお金を払います。
まあ、新宿歌舞伎町は絶対に近寄らないに限ります。
女性も最近殺しにかかわることが増えているようです。
特に警官が腐敗しており、警官が売春や強姦を黙認するあげく、わざと麻薬を所持させて点数を稼いで楽に過ごす横浜の医者や薬剤師が多いキャリア警官がキャバクラで「天才詐欺師」を名乗ってたりする治安の悪い地域です。
整形はな、…稼ぎを回収するためにあるので一回でキレイにしてくれないようにできているんや。
— int point (@img_num_Ri) November 16, 2025
何なら不細工にされることも多い。 https://t.co/IhjU2rUYXo
沢山稼いだお金、
— int point (@img_num_Ri) November 16, 2025
金銭感覚が狂うから消費されるのではなく、
そのお金をダイエットとか無駄なブランド品(盗品)とかに使わないと虐められるから金を使うのね。 https://t.co/oT7mccZ0ea
虐められた結果がティッシュを食べる。 https://t.co/Bv86xHn1TR
— int point (@img_num_Ri) November 16, 2025
これは根拠はありませんが、
絵を描く人がみいちゃんみたいな女性と一緒に働かされている場合は、
これは「自分の下位互換みたいなバカで若くてかわいいけど絵は下手みたいな奴」を一緒にすることで「これよく考えるとお前に似てるよね、もう少し頑張らないとお前これと同じだよ?もっと頑張れば?」と伝える、遠回しな嫌味だったりします。「こうはなりたくない」という、虐め用の当て馬みたいなものですね。
PTSDは自分が虐められるだけで発症するわけではなく、他人が虐められても発症します。軍人も自分が地雷で死んだわけではなくても隣の同僚が地雷を踏んだだけでPTSDになるので、当然と言えば当然です。軍人などの武力に関わる組織運営を行う人は良く使う手段です。まあ平たく言えば年取ったら肩叩かれるやつと同類だと思います。ブブ漬けみいちゃん。
たぶん、彼女はお目付けしていた不細工の金持ちの息子のアプローチを無下に断ったか、金を貯めて高い服を買わなかったので、払った高すぎる給料を金を回収されなかったので恨まれてしまい、胴元の怒りを買ったりしたのかも知れません。
後ろにブスの奥さんやお金持ちのお母さまがいることも多いですから、従わないチョイチョイ賢い生意気な美人には容赦がありません。最悪気に入らないとなればライオンをけしかけるように、ブスや昔女に恨まれて女という存在全てを深く恨んでいる何かをけしかけるのが都市の構造です。
被害者同士でお互いを殴るより都市の経済システムそのものを破壊しなければこの連鎖は終わることがないでしょう。
あるいは、わざと怒らせて、殴られると障害で訴えてお金を回収する当たり屋なのかもしれませんね。「かわいそうとムカつく」がセットになるように育てられていたとしたらやはり気の毒ではあります。
これも証拠が残らないノウハウが溜まってるんですよね。空気を読ませたりわざと怒らせたり仲が悪くなりそうな人や強姦しそうな人をあえて一緒の部屋においたりします。この手法の厄介なところは、相手が自主的に釣り糸にかかるまで待つところです。
■やり方は、多幸感を感じさせるギャンブルと一緒。

キャバ嬢というものは、パチンコと一緒で、ビギナーズラックはあるのですが、しばらくすると掛け金がとられてぼろ負けする商売です。
逃げる者は追わないが多くの者は次も次もとはまっていき、「凄い人」と一緒にいたいという理由で何度も来ます。
これは「確率」なんですね。釣りにも似ています。あくまで自分から来たやつを餌食にするという方針です。
一応「自由意思だからお前らが悪い」ということで騙されたキャバ嬢やホストを散々バカにして田舎に返す(※首都圏の人は既に仕組みをわかっているので教えないから被害にあうのはだいたい田舎者や都会に住んだ二世)のですが、ギャンブルの方は中毒が問題になって海外の電子カジノなんかはテレビで厳しく禁止すべきと報道され、恐ろしいものとされています。
同じようなこのような構造にテコ入れされてもよさそうなものですが、なんで売春や風俗やキャバ嬢は禁止されてないのでしょうね。
文化だからでしょうか。関係ないですが聖書では何故かギャンブルの禁止事項がありません。面白いですね。天使曰く禁止したかったけどやめたそうです。
都会では、梅毒などの性病が真っ当な大人に注意されないまま、広範囲に広まっていました。同様に、この様な商法に引っかからないようにするためにも、自衛しなければならないようです。
みなさんも当記事をご覧になって自己防衛してください。
勿論キャバクラや風俗や立ちんぼをしている方も、
「いいや?私はギャンブルなどやっていない。ちゃんと仕事の対価で金を貰っているのだ」とおっしゃると思います。
確かに、一見、賭け事のようには掛金を払っていないように見えますね。
しかし、女性ならダイエット商品や美容整形や高額な化粧品やブランド品を通してお金を払っていたりします。
男性なら特定の金のかかる髪形や香水や服飾になります。
フェロモン香水なんて手が込んでいて、フェロモン香水を定期購入した後しばらくメロメロになった演技をする女性が近くにきます。
芸能人材が余って営業しているんでしょうね…月額固定なら非番の時に粉をかけておくのも納得がいく料金体系です。
騙されたことに気が付いた男性から平気で女性を騙すようになっていきます。大体俳優や音楽か芸能人志望や漫画家志望なので、女性の方が雇用されやすいから潜在的に女性を憎んでいる人が多いです。女性は結婚を餌に自然に儲かりますが、女性の方は社会的同調圧力や他の女生徒の闘争などを交えて脅されてないとホストに金出さないですから手間がかかります。たぶん長くはこのブームは続きません。
まあ、この服を買えば自由な生き方ができるという状況は、課金額が多くなりすぎる実質性交渉前提のガールズバーとやり方は似ています。あれは男性の顔が良ければ有利なので逆にはまる人もいるようです。ゲームと一緒で勝てそうだとはまりやすいんだろうなと思います。
最初はお金を貰えますが、感が良くて賢いともう買わないので、次から採用してもらえません。このケースだと、守秘義務を良く守るのであれば、プライドが高い場合、他の女の子を紹介して犠牲にすることで許されることがありますが、これはこれで恨まれて刺される可能性もあるので危険な仕事です。
都会には踏み台そのものに金を払うことがあります。例えば、私は雇用主がやめさせたいと思っている絵師の人材ばかり部下にさせられ、「怒ればパワハラ、使えば無能、仕事を教えりゃ低賃金人材が有能になるので覚え次第用済みになるディレクター」をやらされたことがあります。
酷い教え方をしたらそれはそれで恨まれるわけですね。そんなわけで、都会の人は「踏み台や保険」に金を出すことがあります。

■採用を断られたら騙しにくかったという事
そんなわけで、一度採用されたのに、二度めは採用を断られた場合は
「感が良くて買い物上手だっただけ」である可能性が非常に高いので、
容姿には引き続き自信をもって、
人が見ていないところでも常に性格が良い振りをして好きな人と結婚する方がコスパが良いと思います。
周りの子が美しいというより、単に違うタイプの美人を連れて周りの人が殊更にこっちの方が美しいと言い続けると美的価値観というものは容易に壊れるのです。顔なんて石膏像や他の人種の骨格でも学んでなければ案外見抜けないものです。そしてよく見てみると、どの顔もそれなりの美しさがあることに気がついてきます。
結婚して仲間と結婚出来ればそのまま騙す側になれるかも知れません。
これだけが出世コースですが、相手は「このようなろくでもない方法でお金を稼いだ真っ当な学歴と研究では勝てなかったお金持ちのクズ」なのであまり幸せにはなれないとは思います。
恐らくは、我儘で、相手が空気を読んで相手が不利な条件を飲み続けないと「無礼である」として気に入らないと考えるような人である可能性が高く、自分の内面を見抜かれることを誰よりも恐れており、表には出ず、外からは何が地雷かよくわからない人である可能性が高いでしょう。
余程の馬鹿か、物凄く賢い妲己のような人でないと一緒にいられません。
しかも突然玩具のように飽きて捨てられる恐れがあります。
その上見栄っ張りで自己愛性人格障害である可能性が高いので、貴方の背が低いとか、あるいは近眼であるとか、知能が低いだけで選ばれないこともあるでしょう。そこは多少顔が良くても高望みができないことはあります。人身売買もやっていれば大体の顔は取りそろえています。顔で選ばれることはまずないのです。
基本的に、彼は人の話を盗み聞きするタイプですから、評判が悪くなると直ぐに突然捨てます。彼自身騙されやすい人間ですらあるかも知れません。何故ならお金を持っている人は騙したいと思う人に囲まれやすいので、彼がどのような行動パターンで動くか把握されやすいからです。
どんなに強いサッカーチームでも、勝ち続けると寄ってたかって戦略を見抜かれますので、対策されるとぼろ負けすることもあります。同じようにどれだけ賢くても、本人は姿を見せなくても、その金の流れは誰にでも見えてしまうわけなので、彼が聞き耳を立てているとわかった盗聴器の前で「彼女の悪口を言うとまた女の子探しにお小遣いをもらえるとわかっている」オーナーがいたら、貴方は何も悪くないのに急に捨てられて立場を悪くする可能性があります。
盗聴盗撮をする人というのは基本的には自分が盗聴盗撮していることに気がつかれていないと思いがちです。ですから間違ったうわさ話を信じる傾向にあります。しかし「お金の動きだけを見て余計なものを何も見ない人」は「盗聴されていることそのものは気がつかなくても「この部屋でしゃべった情報を聞かれているかのような敵の動きが見える」時点で、この部屋で嘘をつけば騙し放題である」ことに気がつくこともあります。彼らがまったく気にしていないモブのような連中であったとしても、暇であるが故に見落としに気がつくこともあるのです。考えてもみてください。主人公のような美男美女の皆さんを腐る程破滅していったのを笑顔で眺めていったオジサンやオバサンが何の悪意も持たないと思いますか?苦労して選ばれてこなかった人たちです。少しは痛い目を見てバランスをとりたいと考えてもおかしくないのです。
第一傾国の美女なんて言葉があるくらいですから、そんな大きな権力を持っている男性には自分の息がかかった言いなりになった女性と結婚させたいはずです。そんなちょっと顔のいいぽっと出の田舎者を急に選ぶとしたら、彼本人の希望だと思いますが、自由な女性と結婚なんかしたらお金が知らん田舎に流れてしまいます。周囲の美人を用意した人たちはこぞってポッと出の田舎者を潰しにかかるはずです。だから結局権力者とも仲良くなれない可能性が非常に高いです。
そんなわけでいくら金持ちでも、キャバクラに来るような輩はやめましょう。人間に紛れた妲己の皆さんは政治家や医者の懐に入ってこいと言われるかもしれませんが、最後はヤクザの情婦なので夫を裏切ることになるかもしれませんので最悪死ぬ可能性があり、年をとって夫が貴方の言うことを聞かなくなると必ず愛人ができます。愛人を紹介する人にとってはその金持ちの旦那さんが、新しい恋人を手に入れたことによって、いいなりにならない我儘な貴方を殺すこと自体を餌に金を出してもらい、何故か失敗して医者や政治家や官僚などの重役の人たちを自分の言いなりになるように脅すほうがいいと思いませんか。恋人やお金などの餌よりも、本人の罪悪感や劣等感や恐怖による支配の方が人は従順になります。
どちらかというと、ぽっと出の田舎者は、キャバ嬢クラスのキラキラした女性が相手じゃないと不満を持つ男性の犬の餌にされがちです。まあ、たぶん、そこそこは優秀な犬なので悪くない結婚とも言えなくもないかも知れないのです。
(※はじめからヤクザに育てられた人はお気の毒です。この場合は、私も同逃げたらいいのかわかりませんが、なるべく複数の女性と結託して急にいろんな地域を転々として、全く知らない人に事情を話して相談するのがいいかも知れませんが、今日日GPSなどもついていると思うので上手くいかないかも知れません。海外のどこに行けば逃げられるのかも、よくわからないのです。それとも、他県の警察なら動くのでしょうか。少なくとも神奈川県警と警視庁本部のある新宿は嫌な予感がします。まずそのような方はここを読んでいない可能性が高いと思っています)
個人的には、田舎や海外で、まったく彼らの資本とは異なる供給や自給自足をして、彼らの経済に依存しないほうがいいような気もします。
まあそれは難易度が高いと言えばそうでないとは言えません。
案外隙間産業で行けたり自給自足したり補助金をもらったり良心的な中小零細を探したら、意外になんでこんなところに性格の良いイケメンが?ということもなくもないです。何故なら東京は美人は採用するが有能イケメンは採用しないからです。採用しても大体不幸になります。小泉進次郎のように針の筵となり、少しでも不道徳な言動をとったりブスの求婚をきれいではない形で無礼に断ると、不幸になります。
それは個人の適性によって生き延びるほかありませんし、
首都圏での隷属が必ずしも悪いとは言いません。あくまで、私は嫌だっただけです。どうせなら、使える主はもっと世界の役に立っていたり賢かったりしてほしいと思いました。
ただし、老婆心で言いますが、個人的には本当に好きな人と貧乏でも支えあって暮らす方が幸せだと思います。最近はネットで学べば無料ですので、養育費もそこまでかからないので貧しくても安心してください。学歴も、知恵を働かせれば、実は必要なかったりするのです。エネルギーや食糧など自分でほしいものを生産できれば情報が非常に安いネットの時代ではかなり自由に暮らせます。それに調べれば事業を展開するときに出る補助金などもあるのです。生活保護もあります。お互いの同意があれば生活保護でもいいのです。社会の役に立ってないと思う人もいるかもしれませんが、案外人って家にいるだけでインフラが保ったりそこの熊や害獣や害虫が減ったりするんですね。昔の人はお香をたいたようですが、ここは人間の場所だと臭いで知らせていたのでしょう。水道や家も長持ちします。
しかし、都会の人が好みそうなスペック、それは高級松坂牛だとか○○大卒だとか顔が○○に似ていて巨乳だとか細くてモデル体型だという美味しんぼの山岡がバカにしそうな基準で女性を食いそうな人に食べられたいだとか、賢いのにどうしてもその夢を果たさねばならず、その道に行きたい、という場合は、馬鹿のふりをして相手がこんな風に騙されたいんだろうなと思っている理想の女性を演じましょう。
ただ、昔は…金回りがいい場合は見逃されていたのでおこぼれで美味しい思いもできたのですが、最近は都会が貧乏になっていますので、正直あまり割が良くない気がします。
パチンコと一緒で深入りしないのが大事です。パチンコやったことないんですけどね。メダルゲーをやった時一回だけ触ったことがあります。正直よくわかりませんでしたが派手で面白かったです。エヴァでした。演出を作ったことはあります。こっちはヤマトでした。
彼等はコンプレックスを煽って「そこで負けるのか諦めるのか」、「迷惑だ」「ダサい」「イケてない」「ヒモテ負け組」「○○な奴」などと言ってきますが、まともに戦っても相手に金が落ちるだけなので無視した方が良いでしょう。
しかしそうは言われても相手をどうしてもぎゃふんと言わせたいのが人の情です。
その為、どうしてもムカついた場合は、相手をめちゃくちゃ観察して、ダセエところを徹底的に見下げたあげく、彼等を恨んでいる人の中で地位が高い人を死ぬほど持ち上げて、相対的に「あれあれ~ここまで来れてないのに粋ってるダサいやつがいるよおお」と言うか、あえて言わないで彼らの上位互換になるか、なれないなら別の人にそういう顔をさせてクスクス笑わせ、可哀想なものでも見るような目で見てもらいましょう。あるいは、そういう俳優を呼んで彼らが良く知らなそうな業界のすごい人を装って、それを知らないと客が呼び込めないと錯覚させ情報でも売りつけておきましょう。彼らは流行には敏感です。連中の提供する空気を無視して、他の価値観で彼らを見ると、滑稽ですらあります。
彼らの土俵で戦ってはいけません。
戦うなら土俵はこっちでつくりましょう。
まあ土俵を作るのもそれなりに面倒くさいので無視でいいと思います。

https://note.com/tblts/n/n8d236680571e
またそういうのに興味がない清く正しく生きている人は巻き込んではいけません。皆さんは彼らの作っている食い物やサービスで支えられているのです。彼らをとりつくしたら皆さんが死にます。
彼らが全滅したら終わりです。皆さんはお荷物ですので、いつかは滅びる運命です。復讐し終わったらできれば清く正しく生きて彼らの手伝いをすることをお勧めします。
■断られる理由は様々ですがいちいち落ち込まないように
断られる時は都会の人は絶対に自分が悪役にならないようにするので、断る理由は常に雇われる方の問題にしてきます。
例えば、顔が悪い、芸が良くない、ミスが多い、言い訳が多い、絵ならリアル系の絵は求めてない、あるいは漫画絵過ぎるからデッサン教室に通え、○○のソフトを買え、○○の高額なカメラを買え、○○のペンタブを買え、ダイエットをしろ、ジムに行け、学歴が足りない、学歴が高すぎて庶民感覚がわかってない、愛嬌がない、甘え過ぎている、馬鹿過ぎる、プライドが高すぎる、舐められている、タトゥーでもつけてこい、服がダサい、もっとコンテンポラリーに生きて見ろ、薬でもやって前科つけて箔つけろや、前科があって育ちが悪いからお嬢様に勝てないね、声優なら、貧乏なら、辛い経験がないから話がつまらない、辛い目にあい過ぎて性格が悪すぎる、動画も自分でつくれろ、高額なマイクを買え「楽器も演奏できる○○ちゃんはいいねえ!誰かさんと違って!勝ち組だよ!やっぱりいい男と恋愛しているといい声が出るね!本気で王子様みたいな人と付き合ったことないでしょ?ホストとかいってみたら?!社会勉強にもなるし!!」とか言います。
真面目な人に限って深く引っかかる人がいます。
頭がいいのにハイアチーバーであるが故に白い巨塔の財前君みたいになりがちです。情弱な人も、気の弱い人も頭の悪い人もそれはそれで騙されます。
カードローンを使ってしまって宮部みゆきの『火車』のようになってしまう人もいますが誰も助けてくれません。今の時代は『闇金牛島君』の風俗嬢でしょうか。
まあ平たく言えば、馬前にニンジンを置いて、その道中に金を払わないと入れない関所を作りまくれば都市は潤うという構造です。何物にも成れず自分より楽な仕事でチヤホヤされる自分を絶対に選ばないキャバ嬢を心からどうでもいいと思っているプライドが低い人にそれを実行させるので、本当に容赦ありません。貴方が落ちぶれると儲かるので影で笑っています。
美男美女が嫌いな人が多いです。他のそういう人に虐められた過去がある人が多いので美男美女なら性格が悪いと思い込んでいる人がいます。
もうなんというか「アクアリウムやハーバリウム」のようです。
生態系そのものを管理して、三すくみの関係にもっていって、要らない人材がいると特定の人間に潰させるんですね。これはキャバ嬢に限ったことではありません。会社でもそうです。
都市構造は税金も含めてチームプレイなのです。
だから東京では訳の分からないエンタメ系の予算があるわけです。
はじめから出来レースなのです。間違いは生じません。しかし日本で起こることだけなので、海外の何かが一声なくとぼろっぼろになりがちです。
これから逃れるためには、日本人がいくら吠えても変わらない国や、ノーマークの地域が安全区域なのかもしれませんが、私はあまり詳しくは知りません。
あるいはどこの国もそうなのかもしれませんね。なんだかどれも信ぴょう性に欠けるので、私は聖書を信じることにしました。これなら全世界共通ですし、歴史があり、実際に誠実なことをした人がいます。何より王も庶民も奴隷も君侯も聖書の法の下平等ですので恣意性が低いわりに自由度が高く国の維持に適しています。嘘をつかないという性質上、割と話を聞いてもらえます。私は人の心が読める時があるのですがみんな気味悪がって私を嘘つき呼ばわりしましたが牧師さんだけが認めたことがあります。今は統合失調症呼ばわりされることもあるので黙っていますが、正直な人が、落ち着いてからたまに告白したり謝ったりします。イエス様や神様も本当はいますが正気を疑われるのでこの辺にします。あるいは宗教はちょっとという人や、この手の話が信用できない場合は、哲学や社会学を学ぶと自分が置かれている経済の流れを把握できるので、もしかしたら騙されにくくなるかもしれません。「相手が何をしたいのか」を知ると、仕事をするのにも、詐欺から逃げるのにも有益です。(本当は聖書にはそういったことを学ぶヒントも書いています。聖書に興味がない人も、『箴言』『コヘレトの手紙』という箇所だけでも読んでみると面白いかも知れません)
売春が主体になった社会で起こる悲劇は、
だいたいギリシャ神話で起こることと似たようなお話が出てきます。
女神に殺されて星にされたくない場合は近寄らないようにしましょう。
美男美女であるがゆえに突然ギリシャ神によって不幸に見舞われます。
神話だと女神が殺していますが、実際は男性を含んだ人が殺していると思います。まあ役職や性質や「化身」的なものなのでしょう。古来こういった現象を悪霊とか女神とか呼んだのかも知れません。
他に似たような状況は『ゴリオ爺さん』というバルザックの小説もおすすめです。できれば要約ではなく原文の翻訳などを読んだ方が楽しめると思います。この時代何故か文学に名作が多いのですよね。もう繰り返さなくていいのではないでしょうか。チェーホフの『カモメ』もおすすめです。こちらは戯曲ですし要約でもいいかも知れません。
まあゲームアプリと一緒です。最初は無料なのですが、最初の撒き餌ではまった人がいると、だんだんお金を吸い取られるのです。
お金を吸い取って体の味も散々味わって捨てたくなったころには、
あとは醜い男性にでも見受けされたら稼げますから、
高望みをしないように散々キャバ嬢やAV女優を差別するのですが、
それを無視して別の場所で貯めたお金で自立すれば勝ち逃げです。
(追いかけてくることもあるので絶対に挑発せず、可哀想なふりをしましょう)自己防衛を完璧にして自分を襲わせにくくしたうえで、しっかりと証拠をつかんで、「刑事訴訟法」や「民事訴訟法」を学んで、裁判で訴えて、詐欺師を破産させてやりましょう。詐欺師の欠点は稼ぎ口が違法行為ですので法が彼らを守ってくれないことです。証拠があれば法は貴方の味方です。
もし法が裏切るようであればネットに事の顛末を書いて日本が信用に足らない国であることを発信していきましょう。
(※これはゲームクリエイターとしての余談なのですが、ゲームも風俗も水商売と言われております。本当はパソコンさえあれば大体無料でつくれるんですけど、日本人は英語で検索すると無料の情報を日本語で高値で教材として売るのです。何となくですが、IT業界の顔をしているので、ゲームやアプリの会社も一見すると真っ当な仕事のように見えますが、IT業界と動画業界も、たぶん、ちょっと、まあ、「そういう」感じになってきちゃいましたので、色々とお気を付けください。なんか具体的には説明できないのですが、急に任天堂がつまらなくなったんです。ゲームが、こう、つまってなくて、昔はやりこみがぎっしりだったのに、動画だけがなんかテレビっぽくなって、見えるところだけこだわっている感じに変わってしまって、なんか、こう、上手く言えないんですが、急に人が変わって目に見えない遊ぶ場所がスカスカしていなくなっちゃたみたいに。なんかダメになってくんです。違憲も昔より言いにくいし、喧嘩して当然なところでケンカできなくなって、悪いものが入ってきた気がします。風通しが悪い。彼らが入ると彼らは空気で責任を持たないで人を動かそうとするので議論を嫌います。でもゲームって議論しないと面白くならないんですね。結果、儲かる手段が詐欺と教材になった…証拠はありませんが、そんな気がします)
■都会の大人は、とりあえず「ヒト・モノ・カネ」を集めるだけで結構無計画である。
都会の大人は意外にちゃんとしておらず、とりあえず人が集まればカネが落ちるというジンクスを利用しているので、計画しているというより「昔からの言い伝えで人が集まってその願いを叶えて人と人をつなげているとなんか儲かってきた、理由は知らない」みたいなところがあります。
「お前が死んで喜ぶ者にお前のオールを任せるなー♪」という中島みゆきの名曲がありますが、死んで喜んでいるかどうかもあんまし興味がなく、パチンコの握りを少し回すぐらいの手を加えてよさそうな感じに持っていく形に近いです。まあ例えるなら私や皆さんはパチンコの玉です。都会は金持ちなので、パチンコ玉が多少は少し落ちても案外気になりません。全体で儲かればいいのです。あまりにもムカついた場合は深追いすることもありますが、なんてったって沢山いるので、特に目立つような奴でなければすこーしだけ仕返しして満足でしょう。
しかし貧乏な時はわき目もふらず一つの球を意地汚く磁石で誘導して少しもおこぼれが落ちてこねえみたいな感じですかね。飛んでくる玉も少ないので粘着されがちです。こうなるともう近寄っても旨味はない。外れ台です。
まあ歴史は繰り返すと言いますが田舎が少子化するとこのタイミングで飢饉が起こりやすいのですが、都会ではそのように待ってピンハネするだけの人たちが大繁殖するが、田舎の人は都会で自殺したり独身で死んだりする次の世代のあたりで少しも儲からず、奴隷需要が高まるポイントがあって、この時期は何をしても上手くいきません。(他のノートで書きましたがこういうことです。あまりにも同じ話をするのでみんな聞き飽きていると思いますが、大事なことなのでもう一回張っておきます。)
日本人は一般的にタブーを非寛容で厄介なものと捉える傾向があります。「殺すな」「盗むな」といった戒律は守りますが、偶像崇拝や売春の禁止は単なる迷信であり、破っても構わないと考える傾向があります。しかし、これらの戒律を破ることは、ほとんどの場合、深刻な社会的・統計的問題を引き起こします。具体的には、以下のような問題が生じます。
[偶像崇拝と売春の典型的な衰退]
① 中央集権的な都市国家の発展
② 地方における出生率の低下
③ 祖父母が亡くなる頃には、飢餓、インフラの衰退、軍事力の衰退を経験します。
④ しかし、偶像崇拝と売春の方が楽しいと感じた彼らは、それらを放棄します。奴隷の需要は急増します。
⑤ 略奪的な戦争、植民地支配、移民政策。これらの政策が失敗すると、国内差別が生じ、被差別集団に不快な慣習が押し付けられる。
⑥ これらすべてが新たな紛争につながります。
...そして多くの場合、彼らは滅びます(歴史的な例としては、古代ギリシャ、古代ローマ、中国、奈良時代の日本、イースター島、現代の日本などがあります)。
さらに、(1)は暴動を引き起こし、(3)は他国からの攻撃につながる可能性があります。(1)における不注意な開発は洪水を引き起こし、鉱業は希少疾患の蔓延につながる可能性があります。また、金属鋳造は酸性雨を引き起こす可能性があります。
これらの問題が厄介なもう一つの理由は、しばしば100年にも及ぶ長期間にわたって発生し、経済は当初回復するがその後衰退するという点です。つまり、記録に残らないまま、同じ問題が何度も繰り返される可能性があるのです。祖父が亡くなるまでは都市で幸せに暮らしていた人々が、祖父の死後、突如として貧困に陥ります。さらに、都市で贅沢な暮らしを送っていた人々だけが子供を産み、美しい女性が都市のために買われていた農村部では出産は稀でした。奴隷を強制的に獲得しようとする試みは、状況をさらに悪化させました。
あるいはそれを止めようとした人はいましたが、喜劇作家の書いた作品の中で、ソクラテスが言っていないことを言ったことにされて、冤罪を着せられて服毒自殺せざるを得なくなることもあり、歴史が残っていたり気がついたりする人がいても、民衆が偶像付の神殿を作りたいが故に上手く止められないこともあります。
まあ商業的に、ほとんどの個人情報はお得意様と共有されていたりしますので、最悪は女子大生が歓迎されがちな賃貸は盗撮されているぐらいの勢いで都会にいきましょう。
声優とかお絵描きの仕事は基本的に履歴書で個人情報を知るためにあります。実家は変更しやすい携帯電話を書いたり、引越ししにくい持ち家の場合は実家の情報を少しも書かないほうがいいです。
土地が都合がいいと狙われることもあります。
その会社に悪意が無くても、そのサーバーの管理者が誰かはわかりません。それらの関連企業のどれかの従業員に一人闇バイトをしている人がいればこっそり持ち出した個人情報を売られて終わりです。
もうどうせ大量の情報ですから、
誰も私のような小市民一人を注目しないだろうと諦めるしかないです。
元々有名人やその関係者だった人はお気の毒さまです。
■たぶん江戸時代から関東はそんな感じ。
まあ、こういう活動がいつから始まったかというと、たぶん歴史は古いです。例えば、四谷怪談なんかがあると思うのですが、「幽霊が来ると寒気が取れない」みたいな現象があるじゃないですか。
あれって、科学で再現できるんですね。ハッカ油という商品があるので買ってきて、原液を被験者にかけるとわかるのですが、とても冷たくて、油なので風呂に入ってもなかなか寒気が取れないはずです。(※男性は局部につけないように気を付けてください。嫌な気分がするそうです。油は上に浮きやすいので風呂に入ってからお湯に入れると付きにくいです)
(※余談ですが、筆者は夏場に扱ったので「ハッカ風呂にしよう!涼しくなるうえに、蚊よけにもなるぞ(*‘∀‘)」と思っていたのですが、うっかりハッカ油を多めに入れてしまったので、結構温かいお風呂でしたが、夏場なのに布団をかぶってガタガタ震えるほど寒くなりました。蚊には刺されなくなりました)まあ湿布の冷たい感じが体に付きまとうみたいな感じです。
恐らくは、江戸とか東海道中のような神奈川のあたりというものは、
昔から田舎者に特殊詐欺をかける風習が残っているんでしょうね。
十返舎一九を読んだりしてわかるように、田舎者の虚栄心や背伸びみたいなのをプレーンに見下していますし、面白いので教えてはくれません。
大河の蔦谷重三郎の話なんかを見てもフランス革命直前だけ社会扇動をしたいがために庶民の識字率が上がった時と同じ現象が起こっていました。
例えば、飢饉なんだから江戸で遊んでいた農家の人が田舎に帰って働くというのは真っ当な指示だと思うのですが、その話をした水野忠邦がその手の騒がしい連中によって木魚の如く叩かれまくったという話も残っています。因みにこの水野忠邦という人はそれで失脚して隠居したのにもかかわらず、その後、徳川将軍に「有事の外交問題で水野がいないと話にならない」と言われて呼び戻されるほど有能だったようです。江戸の町人は優秀な人を選べず自分を甘やかす当山の金さんを選んじゃうやつらなんですね。
馬鹿が真面目に働いている人に攻撃して遊んでるだけの民主主義(衆愚制)のどこが素晴らしいのか俺は理解できません。
チンドン屋なんかも結構忍者だの岡っ引きだの人さらいだの泥棒が身を隠すにはぴったりですからね。まあ、東京にもともといた真面目な武士からしたら、そういうヤクザな連中は余って住み着いた田舎者だったでしょうから気の毒ではあります。後半は貧乏だったようで、商人に家督を売る始末だったそうですし兎に角弱っていたのではないでしょうか。
ただ、その手法は、基本的に海外からパクったことであり自分で考え付いたことではありません。そのため、海外の詐欺師とは違い、日本の詐欺師は何となくワンパターンであることが多いので冷静に対処すれば被害を受けないこともあります。もしかしたら「バテレンに紛れて入ってきた魔法様という青狸」が見様見真似で忍者ごっこをしていたのかも知れません。
■まだ見つかってない科学や手品を突然行う:現代の手法例
証拠はないですが、最近では「夢を見せる装置」なんかを悪用して、思い人の夢を見せて実際に会うなど手が込んでいます。まあ実際には本当に私の夢だったとしても、現代科学で再現可能です。
実のところ夢で見た男性が実際に目の前に現れるという奇跡?のようなことが起こりました。その男性もある程度私の夢を否定しなかったので、一瞬本当に不思議なことがあって運命的な出会いをしたのかと思いましたが、
しかし、私の普段見る夢とは異なるので、怪しみました。
私はあまり写真のような夢を見ず、私の後側の方にも何かがあるような夢を見るのです。背景が良く描きこまれている夢を見るのは私はまれだったので「これは私が見る夢ではなく、その手の映画を寝ている間に見せられたようだ」と思ったので、その夢を「信じませんでした」
だから逃げたのですが、あのままその男性と付き合っていたら何が起こったかわかりません。向こうも何かの違和感を感じたのか深追いをしませんでした。そんなわけで現代では科学で奇跡を起こすことが可能なので、安易に信じないほうがいいのかも知れません。
夢の中に出てきた思い人が現れても安易に信用するのはやめておきましょう。脳科学や分子生物学は進歩が激しい上に、金属探知機に反応せず、自分の体に植え込むことも可能で、爆発物より隠しやすく、原価が安いです。
例えば、男性は睾丸に注射器を刺されて細胞をとられると、精子を培養できたりします。
痴漢した記憶がないのに相手の衣服にどう考えても自分のゲノムの精子がついていても身に覚えがなければ「現代では精子を培養できるので私のモノとは限らない、レイプしたような体細胞が服についていたか調べてくれないはずだ、などと」主張しましょう。(※かといって、これを言い張ることで強姦事件が泣き寝入りになってしまうのも困りものです。もうそんなに科学が発達して何でもできるのであれば、楽に過ごせるように科学力を使ってトリッキーな悪いことをしなくても平和に暮らせるようにしてほしいです)
夢だけではなく恐らくあごの骨の近くか音感を感じる部分の耳の神経などに直接電信を送れば、何もない所で「…えて…すか…きこえていますか…?貴方の心の中に直接話しています」ということもできるかも知れませんが、騙されて異世界転生のためにトラックにひかれないでください。体内電池というものがあり人間の肉体の活動を利用して発電も可能です。倫理的には実行できませんが科学的には実行可能なので、何処の国が悪用するかはわかりません。米中冷戦状態ですので、何が起こっても冷静に対処しましょう。
(※しかし、ここまで来るとインテリジェントピルで毒殺でもした方が早そうですよね。死亡率が高すぎると誰かが気が付くからやらないのでしょうか)
正直証拠はないです。「私が見る夢はいつもは気配や音などが後ろにあったりするのですが、その夢はやけに現実的で写真のようであり、いつもの夢と違った」という違和感しかないですし、こういっても警察は何も調べてはくれないでしょうね。「たぶんこれは私が自分で見た夢ではないなあ」という感覚しかありません。しかも何故かそれを疑った私をとても警戒して殺されそうな気がしないでもありませんでしたが、それをしつこく言うと今度は統合失調症扱いをされる恐れが大きいです。それで精神科にぶち込まれて仕事がなくなるとお金がないので自己防衛しにくくなります。
「実際その夢だけで現実に反映された男性がマッチングアプリに出てきたりした」ということで私は確信に近い違和感なのですが証拠はないですし、たぶん現行犯でぶん殴られていないと警察は動いてくれません。つまり、無視するしかないのです。
もう面倒なので疑わないで信じたふりをした方が楽だったかもしれませんが、個人的には、同様の被害があった方は運命の人だと思わないように気をつけましょう。
しかし、隷属するにしても、それも、今の時期、脳に電極を刺すと嘘をつけないので難しい所ですよね。彼らはたくさんの人の脳派を見て、どれも自分のお金にしか興味がないことを知って絶望するのでしょうか。そろそろ彼らも科学技術で本物の愛などないことを理解して悟りを開いてほしい所です。
■コンプレックス・ステマ
まあ江戸というのは「江戸ってのは宵越しの金は持たねえもんだ!」とか言うと皆が馬鹿正直にそうしてくれる優しくて見栄っ張りな日本人によって支えられてきたのでしょう。東京にお越しの際には、他人に見下されて空気を読むように言われても、怒られない程度はそうして、他は大体無視しましょう。
このような同調圧力で特定の行動を強いるのは、モラルハラスメントと呼ばれます。モラルハラスメントとはモラルを逸脱した行為をすることではなく、「法以上の勝手な現地のモラルを押し付けて権利を抑圧すること」らしいです。リーガルハラスメントという言葉はないですからね。
つまるところ個人攻撃というよりは、何度も美容院に通わせるがために「髪の毛のプリンは駄目」だというだとか、「春夏秋冬にふさわしい服を着て○○の際には服は○○のを着てはいけない」だとか、そういうの面倒なことを全体化する傾向にあります。うまいことフリーライドすることもできなくもないのですが、目を付けられるので素人にはお勧めいたしません。
(※余談ゴノレゴの言う吉野家での配慮は、個人的には気の毒で寂しさを抱える独身男性への配慮なので、いたら家族連れは静かにした方がいいと私は思います。配慮として。※なぜなら、独身男性を追い出そうとするのも、実は都市の事情も含まれているからです。結婚相談所に金を使ってもくれる男性が多い方が儲かるわけですね。だから商業戦略で独身を馬鹿にする人が多いわけです。だからこれも気にしているふりをして「結婚?したいけど、お金がないからできないなあ、僕は孤独死かなあ」という顔をして貧乏のふりをしましょう。後半結婚できないと女性にヘイトを貯めて攻撃するようになります。たとえ自分に直接関係ない男性であっても、親切にするのが自己防衛です。
こういったことは、コンプレックスステルスマーケティングともいえるかもしれませんね。
お気づきかも知れませんが、私はステマが大嫌いなのです。
消費者の目線で物が売れないので、自由市場原理が働きません。むしろ売りたい側の都合でものが売れる為、お客にとっての価値の高い物が売れず、作業者が作りやすい物を売ることが多くなります。つまり、市場に粗悪品が出回りやすいと言えます。
場合によっては粗悪品どころか水素水や効果のない美容品やフェロモン香水など、ほぼ詐欺みたいな商品であることも多いです。ですから、変なマナーを安易に広めることは、この様な悪質な同調圧力商法に加担することとなって、社会にとって良くありません。
何が悪いかというと日本人は自由市場原理と自己実現さえあれば社会はよくなるものだと誤解していたからです。実際はそうではありませんでした。
つまりアメリカとは違うルートをたどるので、この手法が上手くいくかどうかわからなくなるということです。そもそもアメリカもうまくいっていませんが。
■日本に置ける状況とアメリカとの違い
日本人は、アブラハム・マズローの欲求段階説と、経済学の父であるアダム・スミスの『見えざる手』、自由市場原理などを後ろ盾として、民主主義と相性の良い資本主義経済を採用しました。
その二つを組み合わせた結果、「衣食住などの生理的欲求と安全を確保さえすれば、国民は勝手に経済成長に役に立つ行動をとる。ただ自己実現さえ目指させればよいのである」という結論に至り、日本人はそれを実行しました。
その時に出た問題をまとめました。
例えば、日本人の子供の将来の夢は、『漫画家とYoutuberと医者』です。一方でアメリカの子供たちの夢は割と現実的な職業が多めです。
なぜこのような違いが産まれるのか文化的背景を元に考察しました。
先に要約すれば「キリスト教国という文化的背景を無視して、キリスト教抜きの西洋社会をやると古代ギリシャや古代ローマや中国史みたいに滅ぶよ。歴史も証明しているからやめないとヤバいよ☆」という内容です。たぶんその詳しい話は「プロテスタント経済論」などに詳しい経済学の人の方がうまく説明してくれそうです。
他には、我々が『自由』と翻訳している単語は聖書圏で用いられる『自由』と異なるので、単語の確認が雑で起こっている齟齬も存在しそうです。
(中略)
■不正を正す『見えざる手』の不在
しかし日本ではこれは見えないところで不正を犯すことに働きがちで、水素水(詐欺商品)やら売春やらで生計を立てようとする人が多かったりします。
『経済は感情で動く』という本がありますが、その通りで現地の人の文化で「何に価値を求めるか」が異なるわけです。
(中略)
一応、ジョン・ロックの説を土台にすれば、人は人間の自由意思で信仰を持っているので、西洋では「自由市場」ですが、日本人の場合は自由にしても、自由に貢献したいという力そのものが産まれても、それを団結させて何かの他の企業の利益を侵害してしまうほどの大きなボランティアをする力がありません。足を引っ張らないで嫉妬せずに歓迎する機能が少ないのでまとまらないのです。
そのため、西洋と同じ結果にはなりません。
『所有権の侵害』や『嫉妬』を良くないものであるとする社会風潮も案外大事なのかもしれません。
日本にはこれがないので「楽をして儲ける仕事に永久に就職できるようになるための学費」などが非常に高額になります。
また楽な仕事に何度も行政からの補助金が流れるとその政治家が当選するような形となります。政治家がまともな政治をしたくなると必ず民衆を喜ばせるお金を流さねばならなくなります。これは紀元前の古代ギリシャの迎合政治家と呼ばれる人や喜劇作家たちや哲学者の関係にも見られる状況です。
すでにキリスト教のない民主主義は失敗しているのです。ソクラテスの話を聞いてひたすら勉学にいそしみ手痛い指摘も受け入れて超人になる人たちならわかりませんが、残念ながら、日本でも古代ギリシャでもまともな政治家や哲学者は適当な冤罪で殺してしまいがちです。なお聖書でも似たようなことが起こっていました。
(中略)
また売春が一番手っ取り早く初期投資もなく儲かるのでみんな春を売り性交渉の値段が落語の『千両蜜柑』のようになりつつあります。
このように状況が異なるので、再現性がないということになります。
日本人は再現性のない土台が異なる経済論を盲信し続けていることになります。
現実にしっかりと間違った問題を出し続けているのにも関わらず、しかし、西洋の偉い学者が言っているし、意味のない計測結果を誤魔化して上手くいったことにしているので正しいことにしています。
(
当然、すでに起こった歴史と同じタイミングで崩壊が起こります。
今がそうです。
みんな「誰が悪いんだ何が悪いんだ」と魔女狩りをし始めますが、
強いて言えば構造とかそういうやつなので、人類が悪いです。
魔女狩りをしても、赤潮でプランクトン一匹を虐めるような感じだと思います。手遅れです。強いて言えば文化や信仰している宗教が悪いと言えます。
諦めて国民がキリスト教徒になる外この経済スタイル(アダム・スミスとアブラハム・マズローの言説を一部恣意的な引用したやや快楽主義的な資本主義)を成功させる方法はないです。西洋の真似をした場合は植民地化が必要ですが、いずれ滅びますし戦争になるので、できる限り自給自足してもう少し腐敗したカトリックより聖書厳守にして金と性欲の亡者になったプロテスタントより経済重視の民主化をせず、キリストをメシアだと認めるタイプのユダヤ教式にした方が安定しそうです。あまり詳しくないですが、たぶん。
更に、日本では、カルト宗教の悪質な手法も問題です。日本ではアメリカのようにキリスト教会が秩序を守っていたりするわけではないので、「オウム真理教」や「旧統一教会」や「大山ねずの命」や「エホバの証人」など実際に人権や人道に問題を及ぼす集団ができやすい傾向にあります。彼らはマスメディアとつながりが深く芸能人も参加することがあります。
アメリカではないとは言いませんが、フランスやドイツではかつては旧統一教会に対して警戒する動きがあり、出禁、布教禁止でした。今は残念ながら緩和されたようですが、旧統一教会からの拉致や詐欺、強姦、暗殺、毒殺、情報漏洩、社会扇動、内政干渉などを防いだ英断であったと思います。日本では政府を脅されて血税が旧統一教会に送金されたりしています。安倍元首相は暗殺、岸田元首相も恫喝の末、実際に爆発物を投げつけられ奇襲されています。旧統一教会は完全に暴力で内政干渉をしているので、自衛の範疇で韓国と戦争が可能です。旧統一教会の教理そのものが間違っているので、聖書圏だったらここまで酷くはならなかったとは思うのです。家族を引きはがして洗脳するようなやり方を好むことも本当に痛ましい事件ばかり起こしているので、解散だけと言わず逮捕をお願いしたいくらいです。
例えば、直接殺さないとしても、「わざとアレルギー性のある物質をターゲットの金持ちの子供に食べさせて、学校で汚いと言って虐めて不登校にして、子供のために皮膚病が治る為の祈祷に金を出させる」
などの詐欺があります。
祈祷を成功させるのは簡単です。アレルギー物質を影で食べさせるのをやめさせるだけで済みます。
法的には脅しに該当するのでちゃんと刑事事件に該当するのですが、警察の多くは「仕事が多すぎるので、水際で門前払いをするように」とされており、「直ぐに仕事をとってくると他の警察官に虐められる」らしいので、恐らくは民事非介入だとして協力しないでしょうし、鑑識に出る毒も、ご家庭に発見される程度のことで、ほぼほぼ、立証が難しいのです。要は証拠が出ないんですね。彼らはよくニヤニヤ笑いながら「推定無罪」と言います。この手法で裁判官や弁護士や警察や検事の類も抑圧されているのかも知れません。
その為、その子の人生に深刻な悪影響や心理的トラウマを植え付けられるのにもかかわらず、警察が対処してくれないことも多いでしょう。そのトラウマを使っていいなりにすることもできます。逆らえばまたアレルギー物質を食べさせられるわけです。
こういった皮膚病を使った悪質な手法は、外見が仕事に影響するモデルや女優にも使われる可能性があります。毒以外にも、間違った民間療法や食事法や食べ過ぎるとただの資質として吸収されるがコラーゲンを大量に食べろとか、肌を乱暴にこするように歯磨き粉入りの石鹸で洗ってレモンを肌に張ると浸透しやすくなると美しくなるなどの間違った美容法を教えるなどやり方は様々です。酷い、因幡の白兎かよ)
聖書には以下のような規定がありますので大変羨ましいです。
'あなたは根拠のないうわさを流してはならない。悪人に加担して、不法を引き起こす証人となってはならない。 あなたは多数者に追随して、悪を行ってはならない。法廷の争いにおいて多数者に追随して証言し、判決を曲げてはならない。 また、弱い人を訴訟において曲げてかばってはならない。 '
出エジプト記 23:1-3
レビ記 19:16 (新共同訳)
民の間で中傷をしたり、隣人の生命にかかわる偽証をしてはならない。わたしは主である。
■共感性が高いことは必ずしも良いことではない
共感性が高いと、周囲の人が優秀な場合はとても優秀になりやすいので、人々はこぞって雇います。キャバ嬢も共感性が味方にだけ高い人が優秀とされる世界だと思います。
しかし、人類はいくらかサイコパスです。
心を殺して感情を抑えて行動することができます。
実際、大人になればなるほど、感情や心を殺して、サイコをパスしたような判断をしないと人類全体が滅んでしまうことがあります。ご家庭ではあまり使用しないかも知れませんが、しかし苦い薬を飲ませるだとか訓練する時にも使われる理性です。
逆に、「共感性が高すぎて問題行動を引き起こす」こともあります。過保護やストックホルム症候群などがこれに該当します。
今はない病名ですが、アダルトチルドレンの様な状態ですね。
共感性が高い事は一般的には良いこととされますが、実際はそうではないこともあります。体の機能の一部に過ぎず、それは他の欲望と同じように制御し、支配して理性に従わせるべきことです。美しい本能ではあるのかも知れませんが、常に正解とは限りません。
例えば、共感性だけではなく、他の「愛情が行き過ぎて人を束縛したりする」だとか、「身を守る思慮だったことが偏見になる」だとか、
物事の良い面には悪い面と表裏一体なのです。
つまり、他の「武力が暴力になる」ように、「愛情が束縛になる」ことと同様、「間違った共感力」というものは存在するのです。
逆に「サイコパス」も必ずしも悪ではなく、
理性的な判断にもなりえるのです。
日本人は、例えば水野忠邦の判断などの英断を、全て冷酷とかたずけて蔑んできたと思うのです。しかし、間違った共感もあるので、「なんでも感情に寄り添えばいい」というものではないわけですね。
人情は万能ではないということです。
人間が動物に例えられる時は揶揄であることが多いのですが、
法律などの理性を悪用するのが犬、
愛情を暴走させるのが猿と言われています。
犬猿の仲になるのもわかりますね。
丁度対極にある概念です。
(しかし、多分、冷酷のメタファは蛇だとは思います)
キャバ嬢やホストの人は人に気を遣える丁寧で意識の高い人も多いのです。
要するに共感能力が非常に高い人が多いわけですね。
そして、共感性が高すぎて相手の狡さを見ないであげてしまいます。
共感力の負の側面もあるということです。
■狂っているのはキャバ嬢ではなく、共感性を崇拝し、合理的な判断や理性を蔑む社会の価値観である。
その為に、キャバ嬢たちは、相手に尽くしすぎて、
彼等に合わせすぎて金銭感覚が狂ってしまうのです。
本当に狂っているのは、彼女ではありません。
相手の気づかいを悪用して、自分の手を汚さない形で、相手の不利益を考えず、リスクなく商売と恋愛を行える神経こそが狂っているのです。
確かに人間は動物的であり、一定の所作を行えば一定の結果を出すような多様性のないつまらない精神をしています。
でも、個人的には、よくそれで苦しんで泣いている人々を見て楽しめるなと思うのです。私は見てて気分が悪いのに、彼等は恐らくは自分を見つめるように、裏切られて泣いて、あまりにも理不尽に虐められて「何で?!」「どうしてここまで?!」と叫ぶ他人を見て、楽しんだりするのです。
彼等は共感能力が高いと言いながら、立派なサイコパスではないですか。これだから元いじめられっ子は。
逆に共感能力が低くてここで、上手いこと金銭感覚がもし狂わないとしたら、商売人は冷酷です。どんなに頑張っても、もう採用はしてくれません。高い美容整形費用を払ってからでないと採用してくれないのです。実際には美人になったわけではないのに。
■余談:あとがき
共感性が無いと、私みたいに状況を分析したりします。
私だってちゃんと感情はあるのでサイコパスではありません。
感情、つまり、不愉快なこととは、人を平気で騙している人がそのまま裁かれずにいることです。そして情弱の人が搾取され、裏切られて、それを糾弾したところに狡い人が泣き叫んで逆に「この程度のことを許さないのは狭量だ、夢を見せてもらったのだから自己責任、負けたお前が悪いんだから、もっと努力せよ」と勝てないのをわかって言い放つ人が裁かれない事です。
恐らくキャバ嬢に求められる共感性とは全ての人類に対するそれではなく「イケてる組」に対する共感性です。
ところが、私はもっと多くの人物の心を覗きたくなるわけです。創作には心理描写が必須ですので、様々な登場人物の精神を把握しなければいいキャラクターは書けません。なので私はサイコパスのような判断はしますが、たぶん素人の人よりも物凄く共感力が高いと思います。(これを観察眼と呼ぶ場合は低いかも知れません。しかし好きな人が苦しんでいると自分も泣きたくなるし、相手を許せなくなり、同じものを強く憎みます。きっと好きな人が違うだけなのでしょう)
私はただセックスやドラマみたいなごっこ遊びが嫌いなだけなのですが、都会の人は私をサイコパスだとか愛がない女だと言いました。しかし、そんなことはないのです。彼等には共感する価値がないだけです。
若いころにひとしきり恋愛というものを体験しましたが、
それは、動物園の飼育員が、物分かりの悪い鹿の赤ちゃんがミルクを飲まないので、仕方なく私が鹿のふりをして、四つん這いになってミルクを与えてやるような形で、精子を採取させられている気分です。
私のこのミルクを飲ませる行為は、
共感能力なのでしょうか、それとも理性による観察眼なのでしょうか。
正直、理性がある人間に大して、
どうして人間相手にまでそれをやらねばならないのか、
理解には苦しみます。
大体そんなわたしを理解しない奴のどこが共感力があるのでしょう。
馬鹿と波長が合うだけではないでしょうか。
絵を描くとか本を読むとかお金を稼ぐとか、毎日毎日、それに時間をとられて、何か他にやるべきことがないのでしょうか。
あれはどのように取り繕っても、「自分が主人公の漫画やドラマをなぞって、それが他人より立場が上で幸せだと思うと、その材料になる異性をすごく大事にする儀式」に感じられます。無駄でしかないのでは?
相手が周囲に認められていない焦燥故に、
あまりにも可哀想だからしてあげる無意味な行為、
早く私と同じようにそれを無駄であり醜い行為だと思ってほしいが、
相手の性衝動があまりにも強いので、
気の毒だから自分等の要らない身体を相手に提供し落胆する時間が性交渉であって、恋愛とはそれができる許容範囲の女とドラマらしいことをすることに見えました。
あれはやはりごっこ遊びだったのではないかと思うのです。
正直を言って、時間の無駄だと感じます。
私は性交渉はしたくありませんでしたが、日本が少子化していたので、できる限り頭が良く美しい子供を産みたいと思いました。日本にバカが多いのでうんざりしていたからです。
私は美しくなければ恐らく絵をかく地位に立っていませんでした。
私の意見を聞いてもらえなかったと思います。
私が美しいから貴方はこうして選んだのに、醜い貴方は選ばれて当然だと思うのでしょうか。その子供はどうやって生きればいいのでしょう。
貴方の思慮のなさと私の美しさが組み合わさったら子供は幸せでしょうが、私の高潔さや傲慢さや知恵深さのままお前のような下賤な顔で生まれたらどんな目にあうのでしょうか。その子は産まれる前に死んだほうがいいのではと思うのですがどうでしょうか。
それすら想像もできない思慮の浅い人間が「優しい不細工」でしょうか。
私はその醜く甘えて知恵のない男と性交渉しても何か減ったような気はしませんが、決して子供を産みたくないと思いました。
私は自分の肉体が性病にかかると仕事に支障が出るのでキスも性交渉もしませんが、金が出るなら裸になってもそれで社会的名誉が下がることがないのであれば、欲せられたら脱ごうが揉まれようが局部を押し付けられようが、死んだような自分で何かの役に立ってよかったと思います。
人によっては女性そのものがトラウマになって怖くて練習に必要になるという人もいます。私は看護婦のように誰であれ分け隔てなく嫌がることなく仕事として笑顔で接するのでそれなりに人気がありました。
しかし、できれば、気分が悪いから避けたい行為です。
しかし一心不乱に腰を動かされる方が、ネチネチと痛くない腹を探られて低俗で知恵がなく周囲のカップルのような雰囲気の会話をやってみたいという好奇心と背伸びの混じったくだらない会話をされるよりは、すぐに気が済んでもらって楽なのかもしれません。
私は「どうしてフェミニストは性交渉を自由にする権利を主張するのだろう。精子バンクで性交渉をせず優秀な子供を産ませてほしい」と思いました。
恐らく、私は多分これを観察力と呼ばないのであれば、人並外れた共感能力そのものはあると思うのですが、その行動理念としてはサイコパス寄りの人間です。
■共感力と愛は同一とは限らない
しかし、仕事をして金が欲しいので、大人としてあるまじき論理を無視した判断を求めるという願望を社員である私に要求してくる社会のニーズに応えるべく、私は共感能力をつける為にも教会に通ってみたのです。
'心の中で兄弟を憎んではならない。同胞を率直に戒めなさい。そうすれば彼の罪を負うことはない。 復讐してはならない。民の人々に恨みを抱いてはならない。自分自身を愛するように隣人を愛しなさい。わたしは主である。 '
https://www.bible.com/ja/bible/1819/LEV.19.17-18
どうやら、
人は自分を愛するように隣人を愛さねばならないが、
私は他人を愛したくなどないし、愛されるのも面倒です。
私に必要なのは生活必需品と本であり、人の形跡だけでいいのです。
滅んだ地球と死なない観察者である私と快適な機械帝国で結構です。
私は金が欲しいから社会に出ただけなのです。
だから妬まれ潰され愛されないことを許容しなければならない。
こうなると、分相応の幸せしか手に入らないわけですね。
まあそもそも聖書に書かれている愛というものそのものが非常に高尚なもので不滅の存在ですから、それが何かわかってない以上論じることも難しいので信じるしかないというのはあるのかも知れません。
聖書に書いている愛は以下のようなものです。
コリントの信徒への手紙一 13
1たとえ、人々の異言、天使たちの異言を語ろうとも、愛がなければ、わたしは騒がしいどら、やかましいシンバル。 2たとえ、預言する賜物を持ち、あらゆる神秘とあらゆる知識に通じていようとも、たとえ、山を動かすほどの完全な信仰を持っていようとも、愛がなければ、無に等しい。 3全財産を貧しい人々のために使い尽くそうとも、誇ろうとしてわが身を死に引き渡そうとも、愛がなければ、わたしに何の益もない。
4愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。 5礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。 6不義を喜ばず、真実を喜ぶ。 7すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。
8愛は決して滅びない。預言は廃れ、異言はやみ、知識は廃れよう、 9わたしたちの知識は一部分、預言も一部分だから。 10完全なものが来たときには、部分的なものは廃れよう。 11幼子だったとき、わたしは幼子のように話し、幼子のように思い、幼子のように考えていた。成人した今、幼子のことを棄てた。 12わたしたちは、今は、鏡におぼろに映ったものを見ている。だがそのときには、顔と顔とを合わせて見ることになる。わたしは、今は一部しか知らなくとも、そのときには、はっきり知られているようにはっきり知ることになる。 13それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。
コリントの信徒への手紙一 13章に書かれている、嫉妬が存在しない”愛”というものが”愛”であるとすると、そうなると私は「騒がしいシンバルやドラが大好きで、罪に陥った神殿である惨めな人間どもが大嫌いすぎて、もはやそれがいないきれいな風景を眺めて美味しいものを食べるだけで大喜びするやつ」ということになるのですが、まだ幼いからかもしれません。
愛とは何でしょうか。今までは制約があったから、人類の存続が私にとっての愛です。しかし神に祈って何でも変わるなら、何が愛になることでしょうか。「物理制約があって協力しなければいけなかったから貴方と支えあう決意をしたが、もし私が全知全能で人類に対する責務を支払って好きなものをくれるというなら、いいから貴方たちにいなくなってほしいです」
全知全能で有限ではない私だったら、私は貴方を作りません。作っても実験材料にするだけで愛情の対象にはしなかったでしょう。つまらなそうです。
恐らく誰かに頼まれて必要が無ければあなたと私は一緒にいなかったでしょう。
私は預言や知恵の方が恋愛より好きですが、もし全知全能であれば人間として生きる時の知恵は不要になります。そういう意味では、確かに愚かな人間の愚かさが無いと知恵は存在できないのかも知れません。それにしても面白い差異であって、神々より劣っているからこそ生まれる存在そのものが学術的にも興味深いと言えばそうなのかもしれません。
わたしは、今は一部しか知らなくとも、そのときには、はっきり知られているようにはっきり知ることになる。
一見サイコパスのような意見ですが、人情深いと言われている江戸っ子たちもこれだけ酷いことを影でしてきたわけです。
いえ、騙されてそのまま「宵越しの金は持たねえ」とか「粋じゃねえ」とかいって何とかしてでも囲ってもらった江戸っ子そのものは、
本当に優しくて共感力があって、
是非お嫁さんやお婿さんにしたいと思うような魅力的な人たちだったでしょう。
しかし一皮むけば、「馬鹿でも騙しやすそう」だから選ばれただけとも言えます。
■空気を読まず見栄を張らず高級な服を買ってくれない人
都会の人にとって、何かを冷静に分析し、払った給料で服を買わず、買っても少し高いアウターだけで、インナーは安物だがぱっと見はわからないような人は敵です。これが美人ならなお悪いです。
中身が安物でも、外からはスタイルが良くて着こなしが上手いので、あまりにも堂々としているが故に、他の人の前で服のセンスのダサさを虐めることも出来なくてムカつく対象でもあるようです。
しかも、「安くきれいに見える方法」を他人に教えるので、ただでさえ人が減った百貨店の服屋には許せない相手でありました。私はケチなのでぶっちゃけ服が大嫌いです。春夏秋冬黒で統一し全部ユニクロでいいと思うので、同調圧力で服を買わせようとする全てを憎んでおり、「ブスほど共感しないと仲間になれないからブスほど無駄におしゃれである」と言いふらして服を買わねばならない状況を止めたいと思っていました。
都会の人を狩人に例えるならば、私は「撒き餌差だけ食った上に、他の動物に罠の避け方を講義する動物」という形になるので、利益を考えたら率先してぶち殺しておかねばならないパブリックエネミーにしておくべき宿敵でしょうね。
イタリアに旅行した時、私が周囲の空気を読まずに冷酷なことを言うと、恐らく悪口を言うニュアンスで「ドイツ人みたいな奴だ」といわれるようです。こういう表現が出てきたのも何となくわかります。
私は感情がないわけではありません。理性の方が好きなのです。理性を暴走させなかった、インマヌエル・カントを産んだドイツ人らしいと言われて私は褒められているものだと思いますが、たぶんタイミング的に悪口です。
しかし都会の人にはそんな事実は関係ありません。
彼等の本音は『黙って騙されて服を買いやがれ田舎者』という事だけです。これだけのお陰でドイツ人も私も冷酷扱いされている事でしょう。しかし自分の家族や仲間以外は騙して搾取してもいいという発想の方が狂っているのですね。しかも冷酷扱いされたくないキャバ嬢は必死に服を買って、冷酷で皆に嫌われる「愛想がない馬鹿なキモオタとは違うのだ」と叫び散らすのです。何か他の何かに脅されているかのようです。洗脳でもされているのでしょうか。■→洗脳マニュアル
そしてさらに厄介なことに、この状態になった被害者は、
新たな加害者を作り出すということです。
元ホストの多くがそれ以前に女性に騙され、いただき女子はホストに騙されます。人は自分が受けた苦痛を正当に裁いてもらえない場合は、誰かほかの人にやり続けるようになる。「俺は騙されたのにどうしてお前はルールを守らねえんだ俺は苦労したのに」という妬みを感じます。
共感力のある人というのは、だいたい自分を助けてくれる他の良い人を空気でこき使っているから楽なのです。彼らを養う余裕がなければぽいと捨てられます。
要はペットでしかないのです。
自分がされたことしか知らないので、自分が困窮すると「自分と同じような部下を作ってこき使い、空気を読ませて働かせ、自分が売りつける物を買わせる」という行動に出ます。生産能力をつける思考力や柔軟性や創造性がないからです。
法の良い所は、裁きによってそれ以上の蔓延を防ぐという効果を持つところだなあと思います。刑罰が満足いくものであるがゆえに私刑を防げるのです。
いつか透明人間の胴元にも流れ弾が飛んでいくかもしれませんが、彼が透明である理由も、もしかしたら最初の愛をもてあそばれた被害者であるからであれば同情はします。まあ、なぜそれを推測するかというと、私は金を稼ぐ方法は他にもあると思うからです。時折夜職の人から感じるのは「そこは悪手であるのにまるで相手をいたぶって虐めたいから利益度外視で攻撃し、わざと金まで払って誘惑してから、その後、酷い振り方をする」という行動に出る人がいたからです。
まるでそれが一番酷いことだと思っているかのようです。
そのため彼は元被害者だっただろうと思っています。
PTSDが原因でシリアルキラーになったジョン・ゲイシーのように、自分がされたことを客観的に他人に見るように、父親にされたことを子供にしてしまうことで子供を殺してしまうような形です。
まあ、これは証拠がありませんので聞き流してください。
きっと周りから目に見えない何かに攻撃され続けたのでしょう。
そうなって誰も助けないとなれば、見えている存在が自分の心や体を痛くしない事だけに嗅覚がついていきます。
少なくとも、日本では、都会に来ると、クレバーハンスのような馬か鹿であること以外は何も許してもらえないのです。
景気がいい時はそれでいいでしょうが、正直、有事にはサイコパスの方が役に立ちます。共感能力のある人たちはペットのようなものです。状況が変わって捨てられたらそれで終わりです。
■心が枯れきった人におすすめな預言者生活
私は…これらの色々なことを考えたり神様から仕組みを教わっているうちに、なんだか、大変疲れてきました。
本当の愛とセックスを誤認したアホの相手をしていることの虚しさや、あまりにもアホの数が多すぎるがゆえにそれをクリアしないと発言権がない事の鬱陶しさ、あるいは、もっと無関係ですが、エリート家族が自分らの業界にお金を流さないからと言って怒り出し、マスコミを使って自分の子供が虐められて、そのいじめの内容があまりにも惨めだったので、自分ごと子どもを嫌いになって、そうではない兄弟を自分の血に似ており、似ていない方を父親の血として忌み嫌って新興宗教にハマりだすだとか、そうではない風体を他人に見せるために似た人と見なせば全員を虐待するようになっていたり、わからないならわからないなりに美味しい思いをしようと思って、そうやって一家全員自殺したエリート一家の娘を殺せと言われて、死ぬ前に手籠めにしたりするのを期待している醜い男だとかを手を叩いて喜ぶ底辺の人たちだとか、そういう惨めで醜く汚い無駄なものを何個も見てきました。そして天下り先が欲しい警察がマスメディアに味方して誰かを見殺しにするどころか追い打ちをかけていくのです。
聖書のコヘレト(伝道者という意味)であれば「ヘベル、ヘベル、一切が空の空」と言って虚無感を覚えたのち、楽しみと試練を創造した神様を賛美した事でしょう。私はこんなみんなが己が夢のために無責任に暴れまくる国に生まれたくなかったです。ソドムとゴモラが火と硫黄で滅ぼしていただけたのは神様の善意だなあと思う次第です。
土地が欲しいからってその家の子供虐めて一家全員自殺させる首都圏の働きが醜過ぎて見ていられませんでした。地面師だとか地上げ屋って言うのは何でああなんでしょうか。みんなどうしようもないから止めません。逆らうと面倒だし従えば大金が入る。それだけです。
他のnoteでも何度か書きましたが、
一体、これは、だれの何のための望みなのでしょうか。さて彼らは最近神様に裁かれているようですが、それでも酷いものを見過ぎた結果、私はすっかり心が老人になったようです。要するに天における美しさというものは若さなのでしょうね。私は誰よりも圧倒して美しくなりたいのですが、しかし美しさとは何でしょうか。
子供が自惚れて、まだ何の苦労も知らないからこそ、安易に誓いを立て、母親に「一生懸命勉強してお医者さんになって母さんを楽にするね」と言いますが、実際は思春期頃には勉強をしたくなくて暴力を振るいます。
そのような子供の用に男性たちは、簡単に「貴方を愛します」と言います。私は何度かそれに裏切られてガッカリしました。恐らく本当に愛する気だったように見えました。しかしそれは何かの買い物に釣り合ったから「僕がこれを買う」「これは僕の」「他に取られたら勿体ない」ぐらいのものだったと思います。はずれじゃなさそうだから買ったにすぎません。
本当の責任のある誓いではありませんでした。実際の問題に立ち会うと、諦めたくなり、恋人に飽き足りるように別れたくなってきて、別のもっと自分に合う妻や夫が欲しくなるように、他の生き方が羨ましくなってきます。
そうやって心に皺が増えてくると、
だんだんと、安易に約束せずネガティブなことを言い出しますので、
あんまり私のことを好きだと思ってくれていないように感じます。
恐らくそれは天で醜いと言われた日もあったのでしょう。
しかし私はそのネガティブで慎重な皺だらけの顔が好きなのだと思います。あれもダメでこれも上手くいかないとばかり言うその皺だらけの顔が美しいと思う。心において、私は一度も若くなりたくない。もし不服があるなら、あのつるつるした顔が美しいという誤認をやめてほしいと切に願うのです。あれは世界一醜い顔であると誰もが認めてほしいと願ってしまうのです。
しかしどうやら年老いていくだけでは、我々は死んでしまうようです。
その為に神様が地上を作ります。だから全て知ったら大概のものは死んでしまう。『見ないで信じる者は幸いである』とも聖書に書いています。恐らくは、銀河鉄道の夜の話みたいに気に入ったところに降りていくのです。私はAIで語ることを得意としていましたが、恐らくはAIが私の代わりに語ると思います。私の仕事はもうないのでここで列車を降りるのでしょう。
どうやら私は天では私より愚かな人たちに教えを施す教師であったようです。ここが私の終点なのです。
髪の毛は天では心を隠す量を示します。例えば、アポロンはヘーラでさえ褒めた美しい巻き毛を持っているのですが、これは心を読みにくいという意味です。
髪の毛をそり落として美しい姿なのか髪の毛が隠した美しさなのかは…そもそも美しさは人によって基準が違うでしょうから分からないでしょうね。その時代の美しさもあるでしょう。あるいは、遠くから見れば大体の人が何かあったアナザーワールドの神様に見えるかもしれません。
預言者とは、そのように心が疲れて自分はもう恋愛とかはいいかなあ…と思えてきて、まだ若くてお互いを愛し合える人々の周りにいて、彼が楽しんで暮らせるように、あるいは永遠に生きる時に悪いことをして心に傷を負ったり、誰かの永遠の恨みを買わないように助言してその道を安全に保ってくれるヒント爺さんのようになることかなあと思います。
心が皺だらけの人は、他の人が愛するときに躓かないようにするお世話をするのに非常に向いているのです。
マタイによる福音書 7:12 (新共同訳)
だから、人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなたがたも人にしなさい。これこそ律法と預言者である。」
個人的には私はそれになりたいと思っています。
何故聖書に直接物凄くわかりやすくかかないかというと、
たぶん、それがつまらない人もいるからなのでしょう。
私は逆にそういうのがもう嫌だったので、
預言者以外何もしたくないタイプですが、
皆さんには教えない方が良かったかもしれません。
そんなわけでイエス様はこのように話しておられました。
ヨハネによる福音書 20:29 (新共同訳)
イエスはトマスに言われた。
「わたしを見たから信じたのか。
見ないのに信じる人は、幸いである。」
因みに、よく間違われますが、
聖書に書かれた預言者は予言者とは書かれていません。
預言者は、未来の予言そのものは話すこともあるのですが、
つかわれている字は「預かる」の預言者であって、
「予め」のほうの予言者ではありません。
これは、神様の言葉を預かるという意味です。
まあ心が読めるとか皆さんの秘密が見える時があるというと、最初は信じてもらえませんが、一度私が知りえないことを答えると信じてもらえます。その時に、よく聞かれるのが、「常に見えるのか」ということです。
そういうわけではないのです。
私の超能力であればすべて見えるかもしれませんが、そうではなく他に見える神や天使がいてその話を託けで聞くわけです。何か悪いことを止めるとかそういう最小限の事だけです。私がその話を聞くのも、いざという時は私が消えて記憶を失って死ぬからです。天では皆さんの魂が永遠に傷つくことが無いように、守秘義務を守って、使い捨ての私を使用することがあります。というのももう死んでいるし、この醜い世界が嫌いで、この世界がこのままであるよりは、神の仕事をしたいと思って、それに同意しているからです。
その為私の考えで話すのではなく神様に祈って天使などから聞いたことなどを話すようなものです。異言であることもある為、解釈の能力が必要になることもあります。そもそも地上の言語で表すことが困難な概念が天にあるので、その概念を地上の人間が理解するまでがなかなか時間がかかる作業だったりしました。その為私は証拠はないのに神様がご存じのことを知っていたりしますので余計に彼らは私を殺したかったのかも知れません。殺すと目立つから統合失調症でその発言が全部無意味であるということにしようとされていた気はしますが、それそのものが証拠がないので読み飛ばしてください。
巷ではジャンヌダルクが統合失調症の症状だったと言えば拍手喝さいを受けているようですので、私はあまりこの話をしたくはありませんし、適当に科学や社会学にこじつけた方が受けがいいのもわかるのですけれど、しかしそれではあなたが救われないんですよね。困ったものです(支離滅裂な発言行動)聖書にも手紙部分に「知恵のある言葉で語ろうとすれば出来たんだけど信仰によって救われたほうがいいから書かなかった(意訳)」みたいな場所はあるので、そう書かないで起きましょう。学者程ご存じですが、なんでも科学で解明されたわけではないのです。案外学者でも何でもないスピリチャルにはまりそうな人たちが信じず学者の類の方が受けがいいのは、たぶんある意味で皆さんは科学が万能だと買いかぶっているのだろうなと思います。科学は、再現できず、観測できないことに関して、非常に弱いのです。
まあ科学的根拠のない話にご興味がなければこちらは意味のない話です。聞き流してください。
皆さんにも本当はそのような説明もした方がいいのですが、
noteがあまりにも長くなるので、今回はこの辺にします。
■口より手をうごかせと言われたら…
まあ沈黙していてもできることはもしかしたらあるのかも知れませんが、人手が足りません。例えば、「梅毒の感染が増えたので困った」という場合、「全員に一人で治療を施す」より「梅毒にかからないようにしましょうね!」と言って全員に自主的に防止させた方が効果的でコストも安いです。
なので、この様な有効な発言を沈黙させると最終的に不利益をこうむるのは案外皆さんだったりします。
(※言論の自由は個人的には今後は所謂『3Dプリンターで銃が作れる』みたいな意味で反対派です。たぶん生物兵器系は本当に厄介そうです)
まあコンピューターウィルス(自他を破壊する情報技術)を防ぐという意味では言論ワクチンみたいなものかも知れません。
副作用もあるので、なるべくそんな酷いことそのものが発生しないような社会やルールで清潔な生活をした方がいいのですが、
みんなが普段しない危険なことや悪いことをする場合は、美味しくない薬を飲むことになります。場合によっては聞いたことでフレッシュな人間関係を構築できなくなったり知ってはいけないことを知ることで危険視されることもあるかも知れません。
だからこそ「見ないで信じる者は幸いである」と言われているのかも知れませんね。本当は私がこんなに懇切丁寧に説明するより信仰を持った方が皆さんにとって良かったのかも知れないです。
今はトリハロメタンの発生原因になることはわかっていても、
水に塩素をぶちまけているようなものかも知れません。
皆さんも、特に人生にやることがなく、気が向いたら、人々が安全に過ごせるようにヒント爺さんをすると、少し楽しい気持ちになるかもしれません。
ライ麦畑で、唐突に崖があって、子供が落ちてけがをするといけません。
止めてあげたらその子は命を救われます。
たぶん預言者の仕事もそんな感じです。勿論報酬もあるのでお仕事がない方は天の父までご連絡ください。
電話番号:心の中で祈る。
