見出し画像

何故ネットリンチは終わらないのか?

■前置き■

元々は、安倍元首相の暗殺に関わった山上被告に死刑を求刑する人がいたのですが、「どう考えても日本に内政干渉しようとした韓国の旧統一教会の重要な参考人になりそうな人物」なので、処刑するメリットが無いように思いました。彼が悪い人間であれ被害者であれ、死刑にするメリットが全く見当たらず、口封じの目的で死刑を求刑しているようにしか見えなかったというきっかけで書いた「洗脳の手法を説明した文章」だったのですが、
「ネットリンチが終わらない理由と歴史的背景」の解説になってきたので、少し文章をリニューアルしました。

しかし別々にして分けた方がいいと思ったので簡潔にしようかなと思います。

より手法だけをメインにした文章をこちら→■にしようと思いましたが、今のところ長くなるばかりで短くなる気配がありません。どうしたらいいのだろう。旧統一教会がキリスト教系のカルト教会なのでそれにちなんで聖書の解説もしたのですが、それが原因で読んでくれなさそうだと思ったので省こうと思いましたが、一応後半に持ってきました。
洗脳の手法そのものは目次の【正常な感覚そのものを歪める】ところまでかも知れません。毎度長くなってすみません。もう少し整頓して読みやすくするかもしれません。


たぶん「これは思想犯というより旧統一教会に追い詰められて、山上容疑者と安倍元首相が混乱させられた状態で、被害者同士で同士討ちをさせられた可能性が高い」と思ったので、旧統一教会(※だけではなく、テレビや出版業界と天下り公務員と仲のいいカルト宗教全般の)の洗脳の手口をまとめました。

証拠も残りにくく悪用が可能なので掲載は悩みましたが、しかし、既に悪用する人がいる状態なので、各人が各々自分で防衛するために手法を書くことにしています。日本の慣習では本当は行政でやるべきなのかもしれませんが、行政そのものがカルト宗教に関わっていると、自分たちの商売の邪魔をする働きをする人が排除されてしまいます。

殺したい人そのものが行動するわけではなく、喧嘩しそうな人にデマを流して、同士討ちさせる傾向にあります。自分では手を汚さず、邪魔な人間をぶつけ合って化学反応を待つようなやり方です。これをやろうとしていた人は「対消滅を起こせ」と言って笑いながら被害者同士を戦わせていました。戦わずに勝つという側面では、同士討ちや漁夫の利を狙う『孫子の兵法』に似ているかも知れません。

彼らは被害者を加害者にするのが得意です。しかし、誰かが気が付いて、間違った敵を攻撃せず、正しい敵が誰なのか止めれば、相手の計画が全部破綻することも多いのです。見かけたら少し立ち止まって「これは別の意図があるのではないか」と考える癖がつけば騙されにくくなります。

■最悪は同じ敵を相手にしているのに同士討ちさせられてしまう■

多分、当時、韓国の慰安婦問題に関して終止符を打とうとしていた安倍元首相は緩和策として統一教会にも理解を示そうとしていた状態だったのではないかと思います。要するに、「慰安婦問題は国際法上賠償金を払い終わったのだが、しかしこれをあてにした女性たちが皆食うに困って死ぬようであれば気の毒であるため、緩和策として寄付をします、これは賠償金ではなくて教育費ですが、社会に良い教えを教えてください」ということになったのかも知れません。

しかし、例えそうであっても、ネット上では安倍元首相や自民党は統一教会とつながりがあるということになってしまっています。
しかし実際は安倍元首相は韓国とやや敵対する関係にあったわけです。
寄付という形で日本人かいただくということを良しとせず、加害者としてお金を払わない日本人が気に入らなかったが故に、韓国の慰安婦関係の権利団体にとっては安倍元首相は殺してやりたい存在だったのかも知れません。
それが「委託」されたことなのか、本人らが安倍元首相を殺そうと思ったのかはよくわかりません。

(※これは証拠はありませんが、あるいは安倍元首相は旧統一教会とつながりを深くしようとして旧統一教会から「忖度のあるおもてなし」を受けていた可能性はあったと思います。何となくですが、恐らくは、交換条件は、従順な美女です。現幹部の韓鶴子は「イブを作る」者として尊敬されています。お金が無くなったが運よく太客を手に入れた上層部はともかく、不細工な日本人なんかのイブにされる側やその恋人たちは嫌だったのかも知れません。それで反逆してしまったのではないでしょうか)

山上被告は、母親が多額の献金をしていたとのことですので、旧統一教会の被害者であるとは思います。他の旧統一教会の詐欺強姦洗脳や他の国でも粗相があるので恐らくやはりこの宗教は邪教だとは思っています。もちろん日本の政治家を暴力で脅して自国に送金させることも民主主義の崩壊につながります。(※ある程度、信者たちは被害者である側面もあるので、いくらかの信者同士の温かい人間らしい繋がりや親切などもあったとは思いますが、教団全体としてはやはり問題のあるテロ組織であり、反社会勢力です)

恐らくは、同じ敵…つまりこの二人は旧統一教会などのカルト宗教(※詐欺によってテレビっぽい仕事をしたい人たち全般)と戦おうとしていたわけですので、そこが痛ましいわけです。要は同士討ちさせられていた可能性が高いと思います。

そして、それらの苦痛に耐えられなくなると「理解できないし、訴えることも難しい敵の味方になった方が楽である」ということに気がつきます。被害者が加害者に変わっていくということですね。戦うにしても大金を持っているのは彼らなのでなかなか勝てる相手ではありません。

それなのに、ネットでは、二人とも旧統一教会の仲間だったかのようなバッシングをされています。またそのような証言だけを切り貼りしてそう見せかけるようなやり方をしているのです。

何となくですが、韓国人はテレビ業界からこのやり方を米国か日本で学んだような気がしますので、恐らくは旧統一教会だけを追い出してもたぶん終わらない気はするんですね。

中心にいるのは「あまり才能がないので、バッシング要員として芸能人みたいな仕事をしたい人たち」であるように思います。

こんな方法を使います。※旧統一教会というよりテレビ関係者のやり方と言ってもいいかも知れません。

■完全洗脳マニュアル■

〈洗脳の手口の基本〉

①ひたすら虐める。

②特定の行動をとるといじめをやめる。

③しばらく空気を読むことを覚えさせる。

④実践させる。敵を同情せずに攻撃したら優しくしてあげて、仲間にしてあげる

⑤もっと楽になるためには、それを他人にやらせて仲間を増やすことであることを空気によって伝える。

⑤足がつかないのでやりたい放題。仮に裁かれても民事レベルで済むことが多い。(※社会的地位が高い場合は継続性・優越的地位・精神的圧迫があれば、刑事事件にもなりえるが、立証が難しいし、数が多いので対応が大変)

⑥しかし追い詰められた人は政治家など社会的地位が高い人が多いので、怒鳴ったり失言したりするだけで社会的名誉を失う。場合によっては刑事事件を引き起こす。仮に民事であっても、逆切れして怒鳴りたくなるまで虐め倒す。しかし悪口を言うのは社会的底辺なのでダメージが少ない
(※特に経済的に守られているわけではない弁護を頼んでも弁護士自体も攻撃されやすいし、多数派の弁護をした方がお金も儲かりやすいし攻撃を受けないで済むため、弁護士が味方をしてくれるとは限らない。警察は民事非介入を決め込むから誰も助けてくれない。結果、民衆に嫌われたやつが悪いという状態に)

⑦加害者は失うものがない貧乏人で数も多いから同情を買いやすいので、遺族や本人や警察に問い詰められたら「私も脅されて仕方なかった」「洗脳されていた」と言わせて泣きまねをさせる。

ある意味で、完全な洗脳とは責任逃れのための本人の偽証によっておこるのかも知れません

■本人らも被害を隠すので外からは被害がわかりにくい■

少しキノの旅の『城壁のない国 Designated Area』に似ています。
日本の共同体で、「価値がある」と認められたら、適度に虐められて多数派に逆らわない仲間として引き入れられます。
最初から親切な人であれば、虐められずにただ空気を読ませられることも多いですので、親切で富裕な人は日本人の悪質性に気がつかないことも多いです。外から来た優秀な人は、日本で大歓迎された後こうなります。日本にいるハーフの人や外国人はだいたい虐められます。業界用語でこれらの洗脳を洗礼と呼び、「社会の荒波に揉まれて「ニンゲン」になる」ともいう人がいますが、どちらかというと家畜化に似ています。

似たような手口で男性限定の手法もありますが、こちらは軍事用です。
引用します。

【☆本人の忠誠心や正義感とは無関係に自分の言いなりになる都合のいい軍人の作り方☆】

①広範囲でゲイを馬鹿にします。何か軍に都合の悪いことを言った場合は「そんなことを言うやつはゲイだ」と言っておけば黙るようになります。

②逆らうやつは酷い虐めにあわせます。

③みんな必死でゲイではないアピールをするため、性的にふしだらなことを言ったり、下品であることを自慢します。

④それを言うやつを褒めます。

⑤何人かやり過ぎて犯罪を犯す奴が出てくるので、「そのスキャンダルを隠してやる」からと言って忠誠を誓わせます。ゲイのようなことは言えないし、かといってお縄になるのも家族が悲しむので多くの人が承諾します。

⑥部下をいつでも性的スキャンダルでいつでも左遷できる状態にしているので、仮に裏切っても首を切るのは簡単です。

⑦よって安心して仕事を任せられます。逆らったり逃げたり裏切ったりしたら、昔の犯罪を公表すればいいからです。あるいは彼だけが犯罪だと思っていないいつものレイプを告発するだけで済みます。

実際に裏切らない従業員を作る人もこんな感じで一連のことをやる人がいます。

引用された『チェンソーマン』という漫画では悪魔たちが意図してそれを行っているように見えますが、日本ではどちらかというと彼らは彼らで「風習やしきたりや言い伝え」だと思って機械的にそうしているような気がします。日本では外国人が入ってきましたがそのような込み入ったことは日本語で実行するしかなかったでしょうから、ノウハウは漏れていたのでしょう。マキマさんが「デンジ君、私たちが楽をする為に、人形を作ってね」と頼んで、あまりよくわかってないデンジ君やパワーちゃんやアキたちが「はい完成ー!」とかいって、あとで焼肉食べてビール飲んでそうな感じさえあります。

(引用の為、中略)

以上を踏まえるとこのようなポストで男性が性欲を減退させてもペニスを切り取っても「性的であろうとする」理由が見えてくるような気がします。

これが社会的な圧力からくるものであれば納得がいきます。
例えるなら女性が性欲を満たすのに無関係な服飾やブランド品を買うのにも似ています。女性と同様に、所属社会から浮いてしまわないように必死に周りに追いつこうとして性的なふりをしているということです。マズローの欲求段階説で言えば「所属欲求」と言えます。

ついでにセックスの仕方を…大変一般的ではない、例えばアメリカならキメセクというか痛みを伴うような激しいものや他には日本や中国やアメリカではスカトロやSMや同性愛や小児性愛症などをやったようなのですが、そういったものにすると、普通の女性にはモテなくなるので、いっそう軍に依存する人が増えるようです。

たぶん歴史は古く、古代ローマくらいには確立していた気がしないでもありませんので、詳しくないですがヨーロッパにも存在したであろうと思います。たぶんもっと古いです。

■日本でも無関係ではない?

日本でも「裏切らず、危険なことでも率先して行い、忠実でよく働く部下ばかりの組織にするにはどうすればいいか」という結論にアメリカ風の組織や、あるいは中国系の裏切らない部下の作り方を参考にしてそれを実行した可能性があります。

重工業系の会社で「俺は風俗に一緒に行かない男は信用しない」と言って一緒に風俗に行かない男を出世させない上司がいたという話を聞いたことがあります。(※噂話ですので出展がないことに関しては申し訳ありません)(※2026年追記:Twitterでそういう話題が話されているかどうか検索したところ、各国で存在するようです→■
土木系だと先生や公的機関などの真面目そうな他人に悪いことをしたり、たばこや風俗やパチンコをするまで仲間として扱ってくれない風潮はある地域もあるそうです。まあ外から来た奴隷からは高い給料を回収して市などにプールさせて先に住んでいる住民優先にするなどの思惑があるのかも知れませんが、状況証拠しかありません。

彼等の用語で、この様に隙のある間違いを犯す人物になること…まあ所謂彼らの言葉を借りれば、…酸いも甘いも思い知り、清濁併せ吞むタイプになることを「”ニンゲン”になる」などと言います。またこのような性的にふしだらな程度…つまり、殺しとか、反逆とか、アカとか、お偉方の賄賂とか、戦争をする奴とかほどには、さほ~ど残酷ではないので許されるべき強姦などの罪をついつい犯してしまうおちゃめな男を「”ニンゲン”味のある男」と呼ぶこともあります。

■辛い目に遭って社会の荒波に揉まれて、”ニンゲン”になれ、”ニンゲン”になるんだ

だから日本にもセックスするまで出世できない人がいたようで、
「人に認められたい」「成功したい」「空気を読みたい」「男として認められたい」「仲間になりたい」「出生したい」人に限って、性的なことが好きではないのに頑張って性的になろうと努力した人もいます。

ただ役に立ちたいだけなのに、「そんな奴は気持ち悪い、信用できない」「俺と同じようにお前も一皮むけば醜い獣であることを理解してほしい。それが「”ニンゲン”になる」ということだ。俺達の仲間になれ。真面目で禁欲的な男ほど一番ヤバいんだよ、お前もああなりたいか?」という事なのでしょう。

https://note.com/img_num_ri/n/nce2753b5c9d3

『性衝動と同調圧力』から引用した以上のやり口は軍事用ですが、
今回私が説明した洗脳の手法は、どちらかというと、暴力が禁止された場所で、商売人や農民などの大衆たちが使いやすい手法です
とはいえ、戦中は農民や商売人も戦争に駆り出されたので、いくらか手法は体で覚えていたのでしょう。古い人の中では、この手の虐めが「教育」だと誤解している人もいるようです。あるいは強い他の国で武器を持つことを禁止された農民や商人の手法とも言えます。こうなると、暴力ではなく精神や同調圧力やいじめや空気で人を支配するようになります。

こうしたやり方は、古い人にとっては「愛の鞭である」と誤認するがゆえに、他の人にも「自分のように優しくて親切になるために良かれと思って」行っている可能性があります。

■軍事的な支配と、生活や文系的な支配、プリアポスとウェヌス■

軍事的な手法は、歴史的には、西洋のキリスト教的な自主的かつ柔軟な善意というより、西洋の軍事国家的な「強制力のある隷属的忠誠」を重んじた時代の組織維持、あるいはもう少し柔軟性に欠ければ、中国の韓非子的な組織維持の手法と言えます。

一方で文系的、文化的な支配とは、古代ギリシャなどに見られます。
異論を投げかける者には喜劇作家にバカにさせて大衆を扇動して殺させるなど、パリや東京や京都などの都会における文学の悪用や、虚栄心による支配、生活を支える者からの抑圧による支配とも言えます。

ギリシャ神で言えば、マルスかプリアポスとウェヌスかマイナスと言う感じがしますね。ちなみに、西洋では義憤など法的に間違っているから起こすタイプの正しい戦争はアポロン的戦争、略奪や祭り的な戦争はディオニソス的戦争と言うらしいです。そういう意味では、ディオニソスの崇拝者であるマイナスの嗣業であって、ウェヌスではないのかも知れませんね。日本はアポロンは死んでしまったのでしょうか。国名が日本なのに。太陽神が男性なのに女性扱いするからでしょうか。アマテラスの化身である狼も滅んでしまっていますしね。

(※中国は文化的にある程度、祝融や女媧や赤い彗星(※アポロンの事)など、ローマの神々を参考にしているところがありますので、恐らく古代ローマやギリシャの手法とも似ています。個人的に漢民族が古代ローマ、華族が古代ギリシャという印象もっていますが、あんまり中国には詳しくないです。それにもう多分十分に混じっているでしょう。(※まあ中国は歴史的に宗教はなんでもちゃんぽんしているので何が何だかわかりませんが、そもそもゾロアスター教やエジプトやインド神やメソポタミア神話など根元は同じなので似ていても当然なのかもしれません。滅んだ手法なので、やると数代にわたると難点があり自他に迷惑がかかる為、お勧めはしません。他のnoteにも何度か書いたので書くのに疲れてきました)

その為、仏教や神道など中国思想を取り入れた歴史ある日本人の名家にはまだ「幸せになるおまじない」的な風習として残っている地域もあるのかも知れません。なぜだかキリスト教徒を嫌うのが特徴です。

■加害者は純朴そうな可哀想な庶民にする(※訴えても数が多い上に支払い能力がないし失うものがない)

抑圧された人間にとっては、自分の共同体の一番上の人間には勝てないので、ひとたび「虐めていい敵」が現れると、最低カーストの人間でも人を攻撃し、略奪し、いいなりにして嫌な仕事を押し付け、強姦することができます。大体、元から都会でカーストが低く、刀が触れないようにダウン症などと交配されて弱体化されて醜くなった封建時代の力の弱い小作人や奴隷たちは醜く頭も悪いので、敵国のお姫様などを強姦することを喜び、一種の祭りのような楽しみと機能しました。

加害者は、いつもはつまらない仕事で、偉い人から無理難題を押し付けられ死んでも「儲けが減ったかどうか」でしか見てもらえない命の保証すら怪しい人たちです。昔なら奴隷階級でしたが、何もできないのに最低賃金は高いので、雇ってもらえません。しかし、「虐めていい敵」がいれば、普段絶対に結婚できないような美人を虐めて言いなりにして強姦できます。彼らにとって資本主義上で成功する方法が嫌がらせだけだったのでしょう。

いつもはただ無理難題を押し付けられ、失敗したら怒鳴られ功績をあげたら取り上げられ、宴会の席に出されたら引き立て役で腹いせにバカにされるような下賤な男が、さほど美人でもない細いだけの敵国の高官の娘などを強姦すると、皆が拍手喝采してくれますし、その娘を敵国のスパイに仕立て上げるとたくさんの褒美が手に入ります。正直、とても楽なのです。

富裕層にとっては醜くても、そういった下賤な男性からすれば美人に見えますので、必死にストーキングします。思いがけず彼を怒らせて殺してしまっても、彼は失う者もありませんし、後で適当な事業主に世話をさせればよいのです。子供が生まれたら、腹を抱えて笑いながら「よくヤッたよあの女w」と馬鹿にしながら今度はその子供を馬鹿にして差別階級のようにします。ダウン症患者が混ざったかのような外見の頭の悪い男性の子なので、騙して虐められるように仕向けるのも簡単です。虐められる理由は母親の虐待せいにすれば、ダメージはありません。実際に虐待されているかは関係がありません。

例えば『旭川市女児凍死いじめ事件』では、「家はごみ屋敷だ、母親から虐待があった」と通報する隣人のおばさんがいました。酷い事件でゴミを出す暇もないこともあるでしょうに、人の部屋を覗いてテレビで通報する人がいます。

こうなると、責任感が強すぎる母親焼の弱い母親は、隣人の悪意と尋問のような取材に疲れて、何かの拍子に「私が悪いんです、私が(教育的な意味で間違ったから)子供を殺しました」ということもあります。
この事件は自衛隊関係者の息子が起こした事件です。田舎にとってまとまった買い物をしてくれる自衛隊の家族はいいお客さんです。おまけにエンタメ業界へのコネクションや韓国資本のテレビ局ともつながりがあるので、この様なバッシングや嫌がらせに慣れています。

彼女の子供は、彼等にとっての初めての「虐待しても誰にも怒られない奴隷」となり、被害は村ぐるみで隠されます。今まで自分がやっていた嫌な仕事を全部押し付けることができますし、寧ろ、そうすると賞賛されます。

彼等にとっては唯一の自分より格下の存在が登場する、
とても楽しいイベントでしかありません。

だから、彼等に政治家などを虐めさせないと、不満がたまるのです。

ロジェ・カイヨワという学者が「戦争と祭りは似ている」と称していますが、カースト最下位の人にとっては強姦して略奪していい人がいないと、生きていてもつまらないのです。普通に生きていれば頭が悪く醜く格好いい犯罪も思いつけない指示待ち人間の彼らは、唯一集団で悪意をぶつけられる時だけが楽しい時間です。

だから常に理由をつけて虐める相手を探しています。

臆病で純朴で皆がやりたくない仕事をしてくれる人たちだが、悪意はある人というものが一番厄介なのかもしれません。

彼らは仕事を任せても難しくて危険な仕事をさせると効率も悪いし労災も降りるので基本的に暇な人が多いです。祭りも禁止されていませんので、それなりに地域のショボいお祭りとかをしますが、ショボいので誰も見向きもしません。むしろお稽古をするのにお金をとられて誰も周りに残ってくれません。寂しいのでしょう。そこで虐めの参加です。ここでだけ彼らは輝けます

もし警察に捕まっても「脅されました、怖かったです」「洗脳されました」と言えば大した罪にはなりません。しかも本物のバカだから教えた嘘を警察に話しますし、変に隠すので余計に捜査が混乱します。

ある意味で、「完全な洗脳」とは「当人の偽証」によって確立するのかも知れません。洗脳されていると言えば同情されるからです。

■目的が結婚や土地や財産なので子供が狙われる■

軍事的な虐めは「土壇場で裏切らない戦う人を作る」ことですが、
生活や文化や商売による支配という側面では、
「財産や土地や結婚相手」など先の長い資産形成がメインになります。
まあ軍事の時点でやらないかと言うとそうではないです。邪魔な奴を失脚させることもあります。まあ混乱のさなかですので、すぐ死ぬのでさほど長丁場にはならないのでしょう。

法を盾にして、自分では戦わず、冤罪をつくったり、犯罪とまでいかなければ恥をかかせたり、嫌がらせしたり、大人数にビラを配って他の人に攻撃させたり、噂話を流したり、それをまことしやかに演劇や漫画や歌にしたりして印象を操作したり、当たり屋や美人局など社会的な恫喝をメインに行います。

裏切らず国を愛する男を作るというよりも、むしろ、裏切らせることで弱みを握って、都合よく支配することが目的です。商売人にとって商業上の失敗よりも名誉の方が大事…いえ、名誉と言うようなものと言うよりはもはや「モテ」とか「多幸感」かも知れません。彼らはあまり哲学を考えないので、他人に言われてこれが幸せだというものを目指しがちです。知恵が素晴らしいと言っても、若い無知な娘を読んで、偉そうに知っていることを見せて褒められることを求め、探求はしません。何故なら幸福の尺度が変わると金額が安定しないからです。

そんなわけで、大人の男を虐めておっかない目にあったり、恥をかくよりも、騙されやすい子供を狙います。頭のいい人であればそもそもそこの虚しさに気が付きますが、それに気が付かない、人懐っこいお花畑がこうなります。賢い人は自分で新しく目標を立てて深い思考をもって自分が評価者になれますが、彼等は他人に認められようとします。だから寂しがり屋なのでしょう。人に心を傷つけられたくないので、自分より必ず弱い相手を洗脳し、嫉妬している相手に攻撃させます。書き換え不能の機械のようなものです。

例えば、嫌いな親やいうことを聞かない生意気な親の子供を虐めあげて、
子供を傀儡にして親を攻撃させるやり方があります。

具体的には子どもをひたすら虐めて、
学校を休ませてあげない親を攻撃させる…とかそういうやり方ですね。

それで親の仕事も邪魔できるわけです。おかげで日本の政治家は子供がいないことが多いのですね。子供がいると弱みを握られるのです。結果子供がいない政治家は子供ではなく本人が攻撃されます。

日本人の伝統ですかね。イーロン・マスクの息子さんにもやってましたね。
日本にはバッシングに命をかけている人がいるので、若い人がTwitterを使うからイーロン・マスクにもそうしたのでしょう。やけにアメリカに行く人が多かったなあと思います。

この歴史は多分武士や江戸時代の遊郭と町人バッシングより古く、愛宕神社という神社があったくらいの、神代からの歴史です。愛宕神社とは、アダコがなまっており、ヒノカグツチやそれに関連した神々が祀られています。
ヒノカグツチはイザナミの死因になった火の神で、
仇を成す子と言う意味でアダゴです。つまり親を殺してこいと言う意味です。七五三にここをお勧めされたら、たぶん因習村かもしれません

■親を殺して嫁に来い、相続したら用はねえ。

神道は神道で、色々あるのですが、例えば、愛宕神社ってものは、
「親に仇を成せ」で仇子が訛って→アダゴ→アタゴ→愛宕となった者であると言われています(※諸説あるそうです)

イザナミの死因になった陰部を焼いて出産されたヒノカグツチを祀っていることが多いです。
征夷大将軍が征服した東北に多いのもなんだかなあと思います。
まあ一番いいのは子供が裏切って結婚し、親を殺して、一代くらいは子供を産ませ土地を相続して役に立たなくなったら適当に虐めつくして奴隷にでもするのが一番楽な征服方法ですよね。コンキスタドールと同じ手法です

祀っている神は通常ヒノカグツチですが、 京都のとある有名な神社はその後生まれたなんか縁起が良くなさそうなメンツばっかの神社とかがある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E5%AE%95%E7%A5%9E%E7%A4%BE

何故か罔象女神だけおらず、天熊人命という神に変わっています。月読命に殺された保食神の死体の様子を見るために、天照大神が天熊人命を地上に派遣したそうです。どう考えてもろくでもなさそうな理由でそこにいそうですが、詳細はよく分かりません。絶対左遷先だろ。
昔から源氏物語でうんこばら撒いたりそればっか。

仏教は仏教で理解できない輩に小乗仏教をおしえて動物や鹿さんに説教して積み上げても壊れるような石を三途の川で積み上げさせて苦しめて虐めると十六小地獄とかいう死んだ方がマシな地獄に落とされそうです。

個人的には般若心境が腹を壊しているようにしか聞こえません。

https://note.com/img_num_ri/n/n1ce3f8de312b?sub_rt=share_sb

■女の子の場合■

こういう場合は、女の子が可愛い場合は高確率であまり幸せな結婚をしません。虐待されて言いなりになっている金持ちの美少女を狙う人も多いです。とはいえ女性の人員も多いので嫉妬で攻撃されるケースもあります。彼らの中の顔の良い男性が彼女と付き合うと「あんな○○の娘なんかより私もあなたが好きだったのに」だとか言い出すともっと不幸なことになります。所詮敵対するような家庭の娘なので、扱いは雑です。子供を産むぐらいで、性交渉に飽きて倦怠期になったあたりにもっと不細工な他の男に売りつけることが多いです。醜い男性と結婚すると、子供が思春期になるまでは楽です。無事子供が巣立てば平穏です。頭が悪いか不細工の男性と結婚することが殆どですが、馬鹿で不細工な夫のお嫁さんになれば割と楽なことも多いです。

■男の子の場合■

一方男の子の場合は概ね不幸になることが多く、ヤクザや半グレになることが多いです。丁度、チェンソーマンのアキ君みたいに、周りが虚言癖のある知能の低そうな発達障害やメンヘラや虐待された貧乏な子ばかりの中で、この子だけがまともな教育を受けていて品がいいのでモテる為、妬まれて死にやすいです。恋されることもありますが、上手くいかなかった時が酷いです。相手は半グレなので痴話げんかも半グレ仕様です。
これも半グレの娘と結婚して忠誠心を認められれば幸せにならないこともないのですが、所詮半グレなので不安定で危険な仕事もします。所詮婿なので余程気に入られない限り幸せとは言えないでしょう。
むしろ妬まれて死ぬことの方が多いはずですし、世間ずれした半グレの娘が婿に優しいでしょうか。ただし、不細工のアニキやオジキの娘の婿になれば従順ならそれなりに幸せかもしれませんが、大体愛人をあてがわれ失脚時にそれを妻にばらされて表向きはそれが原因で死にます。

(※余談ですが、基本的に犯罪者の仲間というものは社会に適合できない何らかの悪い癖を教わっていることがあります。洗脳とも言えますし、孤立させて社会に適応できないので自分に依存して逃げられない奴隷にする見えない鎖のようなものです。それは常に前に出てくるわけではなく、特定の条件がそろうと発動します。早く出てきて働いてほしいので刑務所では問題を起こしませんが、自由に逃げた場合は、異性と関わると問題を起こし、かならず帰ってくるパターンが多いです。子供のころから洗脳しているタイプの話は様々なケースがあるのでここでは割愛しようと思います。以前書いたnoteの『拉致と虐殺』で少し触れましたが、見つかった手法はころころ変わるので全て上げたらきりがないかも知れません。(※長くなりすぎるので、いつか別の欄に書こうと思います)

女の子は特に好きな子を自分からこの子をお婿にしたいとは言わないので、男性は非常に虐められやすく、かなり可哀想です。「ハプニング系のラブコメの実写版みたいになる」こともないとは言わないそうです。

モテてもダメ、堅物過ぎて周りの男と仲良くやれなくてもダメ、運よく一番の権力者と相思相愛か、根っからの犯罪者や悪人でもなければ、ほとんどの場合失脚します。不細工で性的でHENTAIだがみんながやりたくない汚れ仕事を嫌がらずにやる相手が不細工な女性でもまるで女神のようにほめちぎってそれなりの発情を見せるが断られる有能な馬鹿しか愛されません。

所詮、隠すべききことのある敵の家庭の息子さんだからです。友人に100万円を貸してあげた教授が言ってましたが「大体助けた相手は感謝しないで、久しぶりに会うと逆切れする、後ろめたいことのある加害者ほど被害者を酷く殴る」とおっしゃっていました。

■恋愛の対象として販売できない市場価値の外見の人■

ブス不細工の場合は多分、一番やりたくない仕事をさせられるか、それであまり仕事ができず抵抗するようであれば「新しい警察が動きにくい殺し方の試し打ち」をされます。彼らもうっぷんが溜まると「自分より価値のない人」を腹いせで攻撃したりすると気が晴れるようで、こういう人を攻撃するようです。自信を失った娘や息子が自信を取り戻すのにも使えますし、追い詰めて別の犯罪の踏み台になってもらうのも良いでしょう。不細工の人材が自分程度に醜いと優遇されますが、彼が自分以下に醜いと、何をしても「お前如きが俺に逆らうな」という態度になって攻撃が激化します。
腹いせで殴られることも多いです。それに警察が動かないような形で人を自殺させる練習になるようです。恐らく京アニの火災や、統合失調症の診断をかけて特殊詐欺で人を殺す手法はその類です。漫画の『デスノート』の「シブイマルタクオ」みたいなものですね。
半ば、自分に嫌なことがあった時の八つ当たりだとか、そういう理由で意味もなく楽しんでそうすることもあるように思います。子供がカエルや犬猫や豚を遊びで殺すかのようです。

内心、加害者もこういう人たちがいるとこき使うことができるので「次も誰かを虐めたいなあ」と心待ちにしている人も多いことでしょう。

醜くて誰からもバカにされる性質のある人というのは便利な側面もあり、「こういう人になりたくないならもっと○○の商品を買おうね」というキャンペーンにもなります。

■その他、加害性が記録に残りにくい洗脳の手法■

前項で説明した通り、いじめられっ子が醜い場合は、多くの人が「虐められた人と同じファッションをしたくない」ので虐められないように彼らに似ていないように見せるために、髪を染めたり眼鏡をやめたり普段着ないカラフルな服を着て美容整形でほお骨を削り歯を矯正します。大儲けでしょうね。

余談ですが、以前他のnoteにも書きましたが、「チー牛を虐めると、コンタクトレンズや髪染め剤や脱毛剤やプロテインなど利率が高く腐らないので在庫が多い商品が売れる」のですね。

私は大学で教育学部にいたのですが、偶に、前時代的な教師も良く使う方法です。貧乏だったり親御さんのネグレクトだったりと様々な事情を無視して、劣等生の子供をいじって、「はい、今日も○○君は宿題を忘れました(こういう人になりたくないよね?)」と言ってさらし者にして、士気を高める方法です。たぶん軍人が良く使っていた方法なのでしょう。

今はリベラルな教師が多いので、こういったことが無いようにしているはずですが、なまじ金がある人やヤクザほど、こういった「古い軍隊の組織維持の成功メソッド」が残っているのかも知れません。まあ現代にもあるでしょう30人くらいいるクラスで全員ダメな子だったらこういうやり方の方が楽なのは事実です。

(※余談ですがそもそも30人を一人で見ることが無理があると思います。私は数学の時間、他の子があまりにも問題を解けないので、暇だったのでお絵描きしてお絵描きが上手くなったのでデザイナーをしていますが、今思えば他の教科を一人で勉強していた方が効率が良かった気がします)

まあ、これも洗脳の一種です。
他人の失敗を利用して子供たちが「ああはなりたくない」と思うことで、虐められている人を見てPTSDを発症させ、強い組織にする感覚です。一応まとめましょうか。

【劣等生を虐めるPTSDを利用した洗脳】

①みんながバカにしてもいいと思うような性質を持つ人間をさがす。

②その人に嫌いな商品や思想を教える。

③みんなでバカにさせて、虐める。

④人間はミラーニューロンがあるので他人の虐めを見てもPTSDを発症する。他の人も「あいつみたいになりたくない」と考える。

⑤彼が来ている服や思想が間違っているように感じられ、また彼に似ていると言われて虐められるターゲットになりかけると必死で弁明するようになる。当然服や言動を変えて、彼のようにならないようにする。

⑥服屋などが儲かる。

⑦みんな喜ぶので「いやあ助かったよ!次は誰を虐めようか」となる。

簡単に言えば、いじめによるネガティブキャンペーン(こうはなりたくないという気持ちを利用した扇動)です。

似ている話で、特定思想を持って戦って失脚した父親を非常に嫌悪して、「父親の小さな癖や外見的特徴を嫌悪し、それを避け、過剰なまでに父親のようにならないように気を付ける娘」などがこの症状と似ています。

今、大してスキルがないのにアプリ企業に囲われて私を見下している田舎侍みたいな外見の弟が同じ状態になりましたが、ムカついたので勘当しておきました。たぶん私の母もスキーの授業を必修にすることに賛成しなかった母の父親に対してそうだったように思います。
「みんなが喜ぶことをしてくれない父親が悪い」と思っており、過剰なまでに民主主義を主張するようになりました。

母も弟も特別社会的に秀でた能力も論理力もなく(母は若い時は足が速かったようですが)、すぐに他人に媚びるので家庭内の裏切り者になりがちです。「ああいう日本エンタメ系はテレビで稼げず広告も外資に取られているからもう金がないから落ちぶれるだけだ」と説得したのですが、話を聞かないので、二人を救うことは諦めて見捨てることにしました。

恐らくは、マリーアントワネットが異様なまでにおしゃれを嗜んだのも、民衆に気に入られようとしたのでしょう。イレギュラーな人や、特に才能や外見に恵まれない人懐っこいデブスや気が弱く被害者的な細いブスなどがやたらおしゃれなのと似ています。日本でやたら服が高く似合ってないのにおしゃれな人がいたら、虚栄心が強いのではなく、どういう手法かはわかりませんが、脅されている可能性を見た方がいいです。

どうでもいい人間だからこそ、ブランド品を買うまで仲間にしてもらえてないのですが、彼等は努力してブランド品を買っているから大事な仲間だと認められたと勘違いしています。ああいう輩に賢い人はいません。賢いと自立するので、ああいうミーハーな人たちは、頭が悪いのです。
なぜなら自立するような生活スタイルを自分で作り出せず、そのコミュニティから離れないで依存するからです。
家畜としては優秀ですが、人間としては頭が悪いのでそれ以上優秀になりません。

■悟性がない悪魔への対処法■

彼らを相手にせず、思考力のない人間ではない者、死んだ者として無視するほかないのです。同情は禁物です。カントの『永遠平和のために』は「悪魔でも悟性さえあれば従うルール設計をする」という思想が書かれていますが、「悟性があれば」という条件付きのものです。多少の人情などの人間性があっても、悟性を発揮できない者は平和条約の制定要綱の条件を達していません。

■悪魔でも問題が起こりにくいシステムの形成■

このようなゲームバランスの崩壊を防ぐことも、法や契約の概念に取り込まれています。例えばこういうことです。以下のリンクの様な話です。

これはカントの『永遠平和のために』に直接書いているわけではありませんが、その概要を例えたもので、「悪魔の民であっても悟性があったら利益のために平和を選択せざるを得ないシステムを作る」ということの例えだったりします。(※私はこのケーキの例えを最初にした人が誰かは私は知りませんでしたが、Gemini曰く、萱野稔人という哲学者である可能性が高いそうです)

悪魔の民とケーキの例えの概要を言えば「例えば、ケーキを切り分ける時に先に切り分けた悪魔が最後に選ぶようなルールにすると、なるべく均等にケーキを切り分けるしかなくなる」みたいな仕組みで、お互いが平和にならざるを得ないようなシステムをつくろう」というお話ですね。

(『永遠平和のために』の翻訳した書籍の原文も引用します。難しくて読めないという方は、要約しましたので読み飛ばしてください)

https://note.com/img_num_ix0/n/n8baa2528b225?sub_rt=share_sb

1 ある民族が、その内部の不和によって、公法の強制の下に入るように強いられていないとしても、戦争が外からそれを強いるであろう。それはすでに述べた自然の配備によって、どの民族も自民族を圧迫する他民族と隣りあっているのを見出し、それに対して力として軍事上対抗するためには、それぞれの民族が内部で国家を形成しなければならないからである。ところで、人間の法に完全に適合している唯一の体制は、共和的体制であるが、しかしこの体制はまた、樹立することが、さらにはそれを維持することが、もっとも困難な体制である。そこで多くのひとの主張によると、人間は利己的な傾向をもち、こうした崇高な国家形式には耐えられないから、これは天使の国でなければならない、とされるほどなのである。ところが自然は、尊敬すべきではあるが実践にむかっては無力な、普遍的で理性に基づく意志に対し、しかもまさにかの利己的な傾向を用いて、助力を与えるのである。つまり重要なのは、国家のよい組織を作り出すことだけであるが(これはもちろん
人間にできることである)、 これは利己的な傾向の力が相互に拮抗して、一方の力が他方の力の破壊作用を抑制したり、あるいはそれを取り除いたりすることによって可能であって、そこでこの結果は理性にとって、あたかも双方の力がまったく存在しなかったのと同じことになり、こうして人間は、道徳的によい人間になるように強制されているわけではないが、よい市民になるようには強制されているのである。国家を樹立するという問題は、きわめて困難なように思われるが、悪魔の民族にとってすら(悪魔が悟性をもちさえすれば)解決が可能であって、それはおよそ次のような問題である。すなわち、「理性的な存在者は、全体としては自分たちを維持するために普遍的な法則を求めているが、しかしひとりびとりはひそかにそれから逃れようとする傾向がある。問題は、そうした理性的な存在者の集まりに秩序を与え、体制を組織することであるが、その秩序とは、たとえかれらが個人的な心情においては互いに対抗しあっているにしても、そうした心情を互いに抑制し、公けの行動の場では、そうした悪い心情をもたなかったのと同じような結果を生ずる、といった秩序である。」このような問題は、解決が可能であるはずである。

というのも、問題とされているのは、人間の道徳的改善ではなくて、たんに自然の機構だからである。つまり自然の機構について、この課題が知ろうと求めているのは、一民族の内部における争いを好む心情の衝突をただし、かれらが互いに強制法の下に入ることを強制しあい、法が効力をもつ平和な状態を到来させずにはおかないために、この自然の機構が人間においてどの
ように利用されることができるか、ということなのである。

このことはまた、現実に存在するが、きわめて不完全な形で組織化されている諸国家にも認められるのであって、これらの国家は、それでもその対外的な関係において、法の理念が指図する事態に十分に近づいてはいるが、しかしその原因はもちろん道徳的な内面性ではない(実際、道徳性からよい国家体制が期待されるのではなく、むしろ逆に、よい国家体制からはじめて国
民のよい道徳的形成が期待されるのである)。

利己的な傾向は、当然対外的関係においても互いに相手の傾向を阻止しあうが、そこでこうした傾向を用いる自然の機構が、理性によって手段として利用されることができるのであって、この手段を通じて、理性自身の目的である法的な指図にも活動の余地が与えられ、それとともにまた、国家自身の力が及ぶ範囲で対内的および対外的な平和が促進され、保障されるのである。

それゆえ、ここで次のように言ってよい。自然は、法が最後には主権を持つことを、あらがう余地なく意志している、 と。

ひとがいまここでなすのを怠っていることも、多くの困難をともないさえすれ、ついにはおのずからなされることになろう。

「藤の枝を強く曲げすぎると折れる。多くのものを望みすぎる者はなにも望んではいない。」ブーテルヴェク

2 国際法の理念は、それぞれ独立して隣りあう多くの国家が分離していることを前提とする。こうした状態は、それ自体としてはすでに戦争の状態であるが(諸国家の連合的合一が、敵対行為の勃発を予防する、ということがない場合は)、しかしそれにもかかわらず、まさにこうした状態の方が、理性の理念によるかぎり、 他を制圧して世界王国を築こうとする一強大国によって諸国家が溶解してしまうよりも、ましなのである。なぜなら、法は統治範囲が拡がるとともにますます重みを失い、魂のない専制政治は、善の萌芽を根だやしにしたあげく、最後には無政府状態に陥るからである。とはいえ、これはどの国家(あるいはその元首)も望むところで、こうした仕方でできれば全世界を支配し、そ
れによって持続する平和状態に移行しようと望んでいる。
だがしかし、自然が意志することは、これとは別なのである。
自然は諸民族の混合を妨げ、かれらを分離しておくために、二つの手段を、すなわち言語のちがいと宗教のちがいとを用いている。これらのちがいは、 たがいに憎しみあう傾向と、戦争への口実とをともなってはいるが、それでも文化が向上し、諸原理にかんするいっそう広範囲な合致へと人間が次第に近づくことによって、平和についての同意へと導くのであって、この平和は、かの専制主義のように(自由の墓地の上に)あらゆる力を弱めることによってではなく、きわめて生き生きとした競争による力の均衡によってもたらされ、確保されるのである。
(-)
(1) さまざまな宗教のちがいというのは、実に奇妙な表現である。これはあたかも、ちがったさまざまな習俗について語っているかのようである。たしかに、歴史的媒体であるさまざまな信仰方式のちがいはありうるであろう。しかしこの歴史的媒体は、宗教にではなく、宗教を促進するのに用いられるものの歴史に属し、学識の分野に属している。同様に、さまざまな宗教経典(ゼンドアヴェスタ ヴェーダ、コーランなど)のちがいもありうるであろう。
だが宗教にかんしては、あらゆる人間にあらゆる時代に妥当するただ一つの宗教しかありえない。信仰方式や経典は、 ただ宗教を運ぶ道具を含むだけであって、このものは偶然的であり、時代と場所のちがいに応じてさまざまでありうるのである。
3 このように自然は、賢明にも諸民族を分離し、それぞれの国家の意志が、国際法を理由づけに用いながら、そのじつ策略と力によって諸民族を自分の下に統合しようとするのを防いでいるが、しかし自然は他方ではまた、互いの利己心を通じて諸民族を結合するのであって、実際世界市民法の概念だけでは、暴力や戦争に対して、諸民族の安全は保障されなかったであろう。商業精神は、戦争とは両立できないが、おそかれ早かれあらゆる民族を支配するようになるのは、この商業精神である。
つまり国家権力の下にあるあらゆる力(手段)のなかで、金力こそはもっとも信頼できる力であろうから、そこで諸国家は、自分自身が(もとより道徳性の動機によるのではないが)高貴な平和を促進するように強いられ、また世界のどこででも戦争が勃発する恐れがあるときは、あたかもそのために恒久的な連合が結ばれているかのように、調停によって戦争を防止するように強いられている、と考えるのである。実際、戦争にむけての大合同は、事柄の本性から見てきわめてまれにしか生じないし、それが成功するのはさらにまれだからである。 このような仕方で、自然は人間の傾向そのものにそなわる機構を通じて、永遠平和を保証する。なるほどこの保証は、永遠平和の到来を(理論的に)予言するのに十分な確実さはもたないけれども、しかし実践的見地では十分な確実さをもち、この(たんに空想的ではない) 目的にむかって努力することをわれわれに義務づけるのである。

永遠平和のために(岩波文庫)kindle版
(著者:インマヌエル・カント、訳者:宇都宮芳明、発行者:山口昭男、2012年4月26日発行)

※原文の場合は、このシステムをメインにするというよりは、
ありていに要約すると「そもそも国が分離している時点で戦争状態であると言えるし、平和にしたいなら共和体制が望ましいが、実質困難なので、商売精神があった時はそいつらでも仕方なく平和になったっぽいので、仕方ねえから悪魔でも悟性があればまあ従うルールを金力とかでつくろう、今は下手にダメな輩に統一されるよりはマシ」という話のようです。

つまり、「このシステムで国を建てよう!」というよりは、あくまで”応急処置”のような立ち位置です。(※動画資料もわかりやすいのですが、余裕があったら本文も読んでみるとニュアンスの違いが判るのでお勧めです)

https://note.com/img_num_ix0/n/n8baa2528b225?sub_rt=share_sb

ただし、このPTSDで支配する方法は、直ぐに行動しなければならない戦争には突貫で締りのある組織になる側面はあります

先ほど解説した通り「悪魔にですらある悟性もない人間」とは、話し合いで何とかなるものではありません。論理や悟性ではなく、見かけや雰囲気で従う馬鹿か臆病者なので、本来は洗脳するかぶん殴るしかないのです。

今までは人が死んでいたので人の命を守ろうという働きがありましたが、それも何れ『人権の一人歩き』になってしまうという問題も現代には存在します

しかし、日本は人権国家ですし、それのお陰でお医者さんと医療機器メーカーや備品の製造業者が安定収入を得ることでお嫁さんが来るので、そのようなことは口が裂けても言えません。

この状態で「悟性が無ければ法の下の平等に含みません。何故なら法の下の平等は法を理解できる者しか実現できないからです」といったら、
「頭が悪いやつは人間じゃないという事か!」「俺達には人間性がある!」「人として大事なこととは泣くときに泣き笑う時に笑う事!!お前らみたいな頭でっかちとは違うんだ!!」「そのようなエリート指向が戦争を招いた!!独裁者!!優生思想!!ヒットラー!」と叫ばれて最悪の場合死にます。木魚並みに叩かれそうです。普通の人間より顔が四角くて大きいのでダウン症が混じっているのかも知れませんね。なお、聖書では近親相姦で生まれたロトの娘のモアブ人とアンモン人との混血は選挙権がないそうです。
私は憲法12条の人権を守るための不断の努力の中には「遺伝を正常に保つ」ということは、人権における「芸術と科学的な恩恵の享受」に該当するので、それを含むと思います。

まあある意味で初めから知能が低い子供を産ませるというのも社会的制裁や虐待の一部なのだと思います。私もそういう男性と結婚させられそうになりましたが、恐らく私に似た不出来な子供を馬鹿にして楽しみたいという意図があると感じました。元夫は別の誰かに頼まれて結婚してそうでしたが、恐らく私の嫌な部分が強調されたような子供を産むためにこれと交配させようとした気がします。手が出やすく怒りやすい性質を強化して「やはりこの一族は価値がない」というような話にもっていきたい人に頼まれたように見えました。無論、推測に過ぎません。恐らくは、特定の言説を狙って結果を出す研究職員のように、状況証拠を作っておきたいのでしょうね。

そんなわけで、暴力が使えない以上、このPTSDによって人を動かす手法も全くナシとは言えないのかも知れません。中には特定のめんどくさそうな子に下剤や利尿剤を飲ませる人がいます。特に不細工な男性にアイドルなどを結婚させる時、大人しくするのによく使うので、日本や韓国や中国にはスカトロフェチがいます。私は便秘が酷いタイプなのでなんとか助かりましたが、トイレに長時間入っているだけでバカにされたので本当に嫌でした。
個人的には暴力か死んだ方がマシです。洗脳されている人の中には大小便の類の人もたぶんいるでしょう。個人的には、掃除も大変なので海外のように、手を鞭で叩くか尻をバット殴る程度の体罰は復活させていいように思います。

■しかし長期的な統治には向かない手法である■

しかし、頭脳労働者にこの手法をつかってはいけません。「悟性がある悪魔」には話し合いをすることが鉄則です。頭が良いので悟性がない方々より深刻なトラウマになり、仕事に支障が出るからです。

それに、長丁場になると5年か30年後くらいに社会風潮が変わった時に困ります

何故なら、その禁止事項が「無条件の恐怖」であるが故に、議論ができないからです。

早くて強いが長くはもたない」というわけですね。

本来は禁じ手にすべきでしたが、
一度誰かが使うと皆が使わないと勝てなくなります。

そんな禁じ手を使う連中が沢山いたとなると、こちらも悟性がない皆さんをフル活用でPTSDにして社会的に脅し、表では国のために働くべきと言う鼓舞をさせ、戦争しないと全員悟性がなくなる世界になってしまう、ということになるのです。大体そううまくはいかず、中国史みたいに統治が下手で悟性よりも女が原因で身内争いをはじめそうなクソ速いし後先考えない勇猛果敢な騎馬民族などに殺されて死にそうな気はします。

本当は悟性のない悪魔全員を先に殲滅した方がぶっちゃけ楽ですが、日本ではその概念がないので語れません。

ネットで「馬鹿は人間じゃない」と大声で叫んだら、家を特定するタイプのネットリンチに遭うと思います。いくらか虐めをやると没落した家の財産がボロボロ落とせますので、「みんなが虐めていいと思っている奴」を見つけると皆、詐欺にあわせても叱られないので喜ぶのです。

特にウンコで脅されていると本当に理由を話さないですし、世界全てを恨んで隙があれば悪意を向けて誰でも殺そうとするので、急に裏切るから、可哀想だけどもう殺すしかないのです。

多くのケースで本人も死んだ方がいいと思っています。
ただ先に死ぬと勝手にその話をされるので、仕方なく生きています。
彼らは多分ほんとは日本中に原子力爆弾などが落ちることを望んでいると思います。

個人的には日中韓が昔っからこんなスカトロ野郎どもだったわけで、これらが兄弟民族であり同胞なだけで死んだ方がいいと思いますので、「あの時なんで滅ぼしてくれなかった」のだと八つ当たりの如くアメリカを恨みかけます。尊厳大事。

第一日本人にしかかからない急性腸炎を人為的に引き起こしている時点で「ノウハウが確立し過ぎている」んですね。これから千年先までウンコで勝利した民族って言われ続けますからね。産まれない方がそのもののために良かった。

まあ、強いけど土壌が汚れる核みたいな抑止力、あるいはオタクに分かりやすく言えば『ワンピース』の豪水みたいな禁じ手みたいなものです。聖書で言えば「剣に頼るものは剣で倒される」でしょうか。死んだ方がマシ。

まあ、強いけど土壌が汚れる核みたいな抑止力、あるいはオタクに分かりやすく言えば『ワンピース』の豪水みたいな禁じ手みたいなものです。聖書で言えば「剣に頼るものは剣で倒される」でしょうか。

例えば「議論することはネガティブなことだ」という話は、戦争中などでのっぴきならないケースは正しいこともあります。安易に公で議論したら、敵に情報を渡すことになるので、黙って上から言われたことに従うタイプの組織の方が、戦争としての成果は大きいです。

しかし、なぜ戦争に速度が必要かと言うと、生産性やサスティナビリティのない行為なので、基本的に士気がもたないからです。

このようなPTSDを利用して支配する方法は長く続きませんが、しかし、戦争であればどっちにしろ士気は下がるので、
問題のある手法ですが、こっちの方がまだマシになるんですね。
どうせ大半が死にますし、話を聞かない奴が多いから戦争が起こっているので馬鹿同士が目くらましをされて自滅しているようなものです。頭のいい人にとっては、飢饉のときはともかく「変なプライドを捨てて略奪の恍惚を悪いものだと教育し、貨幣価値を見直して必要な食料をつくって遊んですごせよ女神みたいに都合のいい美女との結婚は諦めろセクサノイドでも作ってろ悟りを開け」と思っているのでバカバカしいのです。そもそもそこまでしないと民衆の士気が下がっているということは、そこそこどうでもいい理由の戦争なのかもしれません。まあそうとは限らないのですが

しかし、ひとたび開発フェーズに入るとその全く逆の能力が必要とされます。サスティナビリティの高い生産は長丁場になるので、ずっとPTSDになっても困るだけです。話し合いも、所謂ホウレンソウ(報告、連絡、相談)が重要になります。

あくまで、この組織は突貫工事なわけです。

でも、一度は成功して褒められてしまったので、間違った成功体験で何度もこれを実行してしまう人が日本にはいます。戦犯が処分されて後始末が不十分だったのかも知れません。

また、これを意図してやっているケースだけではなく被害者が「自分もそうされたので今度は自分が下にそうすべき」だと思っているケースもあります。「ニンゲン」になれと良かれと思ってやっているわけですね。残念ながら、これは感染します。これも実はキリスト教があれば感染が止まるのですが、日本では広まりませんでした。海外では「チャプレン」と言う軍隊の中にいる牧師さんや神父さんの働きをする人がいるそうですが日本には当然ないでしょう。

人というものは自分がやられて我慢した加害を他人にやりたがります

憎しみの連鎖が止まらない理由も「自分の番で終るのは嫌だ」という感情も影響します。それができる方はキリストだけでしょう。そもそも、キリストでさえ、終わりの日には裁判をして散々やり返すのです。仕方ありません。「だからゆうたのに(´ω`)」と言われながら死ぬしかありません。「自分が正しいことを言っているのにこっちを見下す奴」ってのは、本当にぶち殺したくなるほどムカつくので、イエス様が2000年近く火と硫黄で人類をぶち殺してない忍耐は異常でさえあると思います。私は脇目もふらず顔面をぶん殴りたいと思います。逆らった我々は、神の功労者をなぶり殺しにして嘲笑し無視して勢いで面白いからと言って殺した罪で、永遠の火にくべられて当然なわけです。私がクリスチャンとして何かを許すとしたら、明らかに嘘をついているのに証拠がねえからと言ってへらへらしているドクズをぶん殴った者などを許す、怒りと正当な暴力を許すクリスチャンになりたいです。

デスドルノートなどの社会制裁系の団体やカルト宗教系の団体は、自分の代で社会制裁が終わるのが嫌なのかもしれません。「どうして?私は我慢したのに狡い」という感覚があるのでしょう。うるせえ俺は一回もそんな酷いことしてねえんだよ!!俺を犠牲にするな加害者にやれと言いたいところですが

どうしようもありません。最悪、加害者がもう亡くなっています。国が悪いので賠償金を出せと言ったらインフレが起こると思われます。戦後の影響は精神面ではかなりの尾を引くことを今回の記事で思い知らされました。多分「戦争はだから反対だ」という話にしたいとは思うのですが、戦争賛美をするととても叱られるこの国で、あえて偽善を振り払って勇気を出せば「こういう人は戦争で亡くなった方が幸せだったのかも知れない」ということです。

一人ではできない事でも、商売仲間と結託すれば、何者でもない彼らが犠牲者を奴隷にすることができるのです。楽しいに違いありません。私は何度かなぜこの人を起用するかわからない程さ位格のない漫画家やデザイナーを見たことがあります。彼らはズルをして羨ましい地位についても、何もできませんでした。そうなると彼らが誰かに役に立って上に建てる方法とは虐めだけなのです。

この世界には、科学も歴史も美しい風景も道具を作る楽しみもあったのに、彼等は人の精神を虐待して壊れることを楽しみました
他にいくらでもお金を稼ぐ方法はあったのに、彼等は人を追い詰めて心を壊す方法を好んで使いました。

彼等は、洗脳させる以外に、何も楽しみや人の役に立つ手法を見出さなかった人たちです。

■透明になる指輪をつけても、その欲望は透けて見える。みんなが怖くて悪口を言えない人が犯人だ■

たぶん、さほど頭が良くなく東大などに入ることはできない人が多いことでしょう。なぜだか彼らはよく東大生を馬鹿にしたがります。他の特定の冤罪用語をしてそうな被害者意識が強そうな女性などを馬鹿にすると怒るのですが、東大生を馬鹿にする人はあまり攻撃しないところを見ると、これらの人員の偉い人にはあまり東大生がいないのだと思います。

逆にクリエイターになると褒められやすいのですが、もしかしたら彼らは絵が得意なのかもしれませんね。

画学生だった私は「私は絵が描けないのでかける人を尊敬します」とよく東京で言われました。「真面目に働いている人の方が偉いよなあ」と思っていのですが、そういえば「尊敬します」と言った彼らは関西出身だったかな。まあ証拠はありませんが、誰にでも構わずこれを言うと不思議と出世するのかも知れませんね。

きっと彼らは聞き耳を立てることが得意で、色んな所に隠れるのでしょう。まるで見えないところにいる神のようです。そういえば牧師さんは「悪魔は神になりたがるので神様の物まねをします」とおっしゃっていました。

彼らが他の仕事で飯を食えるように手伝っても、彼らはこういいます「それ以外自分に楽しみがないのに虐めの仕事を奪われたら生きる意味がない」と。彼らにとっては虐めは祭りみたいなものなのです。
特に結婚出来そうな相手や、絶対に誰にも同情してもらえない性犯罪者が落ちてくるときは大喜びで参加します。
大変醜い光景です。

自分らは詐欺師で追い詰めた人に好色な目を向けて法的に証拠が残らない形で明らかに自分を嫌がっている女に特別な接待をさせるのにも関わらず、性犯罪者を殊更攻撃します。自分は合法に洗脳した女性と性交渉をするが、他の人は性交渉に金が必要という状況を好んでいるように見えます。

なぜなら、性犯罪者を追い詰めて洗脳する手法が一番美味しいのでしょう。他のいつ爆発するかわからない知的障碍者や知能犯の様な自分でも扱えない殺人事件の加害者より、女さえ近づかせなければ特に加害の意思はなく、社会性があってただの知能が正常な働き者になるからです。

都会の人の言う「性的になれ」という命令は「自分から罪を犯すことで弱みを握られて社会的に貶められて人権を失え」という意味です。私はロイコクロリディウムを思い出しました。

つまり洗脳して奴隷化したいのですが、奴隷化は憲法で禁止されている人権侵害です。だから自分からそれを失わせるために代わりに「性癖がとがっていない男は面白くないから一緒に仕事をしたくない」と言うのです。これで性犯罪を犯しやすい状態になりました。

この手法もまとめておきましょう。

【正常な感覚そのものを歪める】

①奴隷化したい人を探す

②「性癖がとがっていない男は面白くないから一緒に仕事をしたくない」などと言って、何かの餌を代償に、「SMや首を絞める行為」だとか「未成年と性交渉したい」とか「強姦じゃないと嫌だ」とか「不倫じゃないと嫌だ」など、犯罪に関わり、周囲から孤立するような性癖を自称させる。

③その様子を複数人に見せることで、後で「自分にはそのような性癖はない」などの言い逃れさせない。

④プロの女性に頼んでその性交渉を合意のうえで行わせる

⑤するとその行為は違法行為ではなくそれが好きな女性が悪いという感覚を持つ

⑥気に入らなくなった時に別の女にあわせ、その女に被害を報告させる

⑦前科者になったうえ「こんなのは普通だ司法が間違っている、みんなやっているのに何で俺だけ」とわめく、身勝手な社会不適合者が出来上がる。

⑧彼が好む女性は自分しか提供できないし、孤立するので雇うと逃げ場がない。

まあ、よく似ている例えを話せば、

「お金や賞賛を餌に何度も崖から落ちるように頼むが、必ず下にマットを敷いておく」のですが、その人材が邪魔になったら「マットをなくす」ということです

怪我をした人は「何でマットがないんだ!普通はマットがあるものだろう?!わきまえてない女が口出すな!!あとで覚えてろよ」と怒り出しますが、普通の人から見たら「崖から落ちたら怪我をして当然だろうバカなのか」と思うわけです。これで強姦のような性交渉で同じことをします。

これで意図的に殺すつもりで崖から落としたのに、
本人がバカだから崖から落ちたように見えます。

■性犯罪者は企業にとっては安全で騙しやすい美味しい労働力■

個人的には日本人が法を学ばないのは本当に問題だと思います。法を学んでいればどのようなことが強姦にあたり婚約違約金を払わねばならないのか知ることで短慮な行動に出ないからです。あるいは法を犯している人を放置することで普通の男性が結婚できず、女性もお金をもらえる方と結婚し少子化の原因になります。

私が、あまりにも人でなしのように言われて貶められる彼らを見かねて、「彼にも何か事情があったのではないか」などと言って擁護すると、
彼等は食べようと思っていたステーキを取り上げられたような顔をして怒り狂います。私の元夫も多分強姦そのものは行ったが、いつもは許してもらえていたのを急に捕まえられたような形でハメられたので、証拠はばっちりですが、納得がいかないようで、「法と言う愚かな建前を押し付け正しい大人の常識を弁えない女性」というものを憎んでいるような気がしました。

恐らく法律を知らない故にいつもなら当然許されると思い込んでいたように見えました。だから当然今回も許されるべきなのになぜ許されないのだという怒りの方が強くて、「当然食べられるべきステーキが噛みついた」かの様な理不尽な怒り方をするので、大変驚かされました。間違った成功体験と日常のせいで「法律を違反すると悪い」ということを恐らく理解していません。こういう男に成功体験を積ませると、次もやります。

彼らは予定調和で獲物を必ずしとめられると思って人に石を投げていますので、私が六番狂わせの擁護論を話すだけで彼らの「敵」になるのです。

何せ、元性犯罪者の奴隷は、全国放送されることが少ないので顔が割れにくく、彼は年収200万円で1000万円以上を稼ぎ、もう二度と刑務所に入りたくない男が、性犯罪冤罪が怖くて風俗通いを行います。給料を分不相応な外見の売春婦に払うので、すぐに高い給料を回収できる美味しい家畜です。

そのため、助けようとすると巻き添えを食らいます。
それなりに美しい女性が醜い男性でも平気でおつきあいしても攻撃されます。何故なら、彼が無料で奥さんや彼女と性行為をすると、
彼の高所得が風俗嬢で回収できないからです。

彼を脅すネタを失わせて、奥さんが出来たらもう奴隷化できません。
その奥さんが賢く、騙されにくく、ケチで、節制をするタイプだとなお悪いです。最悪その女性は殺されます。

醜い男性でも分け隔てなく接する美人がいない理由は、奴隷が逃げるきっかけになって殺されるからです。
ギリシャ神話の神々が美人を殺すのはこういうことです。
最悪の場合、国家機密(エロ―ス)が反逆者のプシュケーと駆け落ちします。都会の女性が「自分を安売りするな」と口酸っぱく言うのは、我々女性の自由のためなどではもちろんなく、秩序の為です。高い服や化粧をしていびられてそれが原因で夫に我儘を言って金を出させる女が結婚しないと、資産を形成していい土地を買って、奴隷どもが不労所得を得て働かなくなるかもしれないからです。ですから地味な女は何をやっても嫌われます。商人の目からすると、おいしくなさそうなのです。

■実質は脅しだが、報酬をもらうので白状できない■

被害者遺族の娘や息子は孤立して虐めると子供のころからひどい目にあっているので、助けられたと誤認して親に懐くように共同体に懐くことがあります。愛情による支配は柔軟性があり気が利いていますし、急に資金が不足してもピンチの時も離れないわけですので、奴隷としてはあまりにも美味しいです。子供欲しさに、特に悪いところがない家族でも、「羨ましい」と思ったら共産主義の思想を持つことを進めてから「あいつは虐めてもいいやつ」という号令をかけてから虐めさせて、自分のところまで堕ちるのを待ちます。彼らは盗撮や盗聴を好む傾向にあり、入念に一家やその土地の価値などを調べます。

今回は被害者の山上被告は旧統一教会に雇われていましたが、場合によっては、親はカルト宗教で子供は漫画家やゲームクリエイターや声優や歌手というケースがあります。資本や親戚やグループやステークホルダーとしての利益は同じだが、カルト宗教とつながりがあるとは名乗っていないグループに囲われることもあります。最近はテレビ資本がWEB業界に手を出すので、SNS運営やIT系のこともあります。

「努力すれば、自己投資すれば、性癖を磨けば、必ずクリエイターになれる」と巧みに誘い、実際最初は楽しく漫画を描いたりゲームをつくったりできます。

しかし妙に性的だったり、絵が稚拙だったり、不自然なほど原色を使うように指示されていたり、むいていないデザインを担当することもあります。要するに、目立たないようにするわけです。性的なコンテンツを書いていることで彼の実家や兄弟姉妹などにも中傷することもあります。やけに兄弟の近親相姦を描くように言う人もいます。

孤立させる目的もあるでしょう。

私も性的コンテンツの制作を頼まれたことがありますが、あれは絵師の左遷先です。このように子供は仕事で脅され、「親は自分の夢を否定し、才能を伸ばしてくれなかったが、仲間は大事だ」と言わせて親を裏切らせ、
親には子供の稚拙で性的な漫画がネットでバカにされている様子を見せます。こうして、親は必死で子供の夢を妨害し、子供はなおさら「これが毒親というものか。僕が虐められている時に助けてくれなかった頭のおかしい親を捨てて新しい仲間とやっていくんだ」と思って仲間に依存します。

要は、家庭が壊れれば何でもいいのです。

正直、こういう子はあまり長くは絵を描いて音楽をやることができないことが多いのですが、一生の仕事にしたいと考えることが多い。前述しましたが、そのケースはかなりの美男で家族も遺産を持っており、それを相続する予定か、ライバルの父親と仲が悪くてその悪口を言う息子などで、大体の場合は途中で働かされるかそうでなければ離婚です。

このバッシングで人が自殺したり家庭崩壊したりして死ぬのを見て楽しむ人がいたのですが、彼は「やはり、キチガイは殴る人より助けてくれる人の手を噛みつく」みたいなことを話していました。その団体は、何故か我々が「痛い子」と呼ぶようなタイミングで「香ばしい」というタイプの人でした。方言なのでしょうか。それ以外は何もわかりません。

ただ、この方言を使う地方の人を見かけたら、注意したほうがいいかも知れませんね。ただ何となくこの人も被害者のような気もしないでもありません。発想としては「酷いことをされた、だから酷いことをしてもいい」という態度の人が多いです。特にウンコの話題に敏感でした。だから香ばしいのでしょうか。なんか歴史が古そうなご家庭だったので、この地域の手法である可能性を見ていますが、特に文献も見つかってないのでわかりません。酷い状態になると追い詰められてただ「楽をしたい」となるわけですね。この手法の厄介なところは被害者が加害者になるところです。

だから実は「脅された」という感じが出ない程度の、緩やかな「楽になりたい」という感じの脅しになるので、状況証拠や司法的には「報酬をもらった感じ」になってしまうので、誰も自分がやったと言いません。

実際、山上被告も旧統一教会からいくらかの報酬を受け取ってはいるわけです。旧統一教会は敵だが、しかし旧統一教会に飼われている状態ということですね。

疲弊して家族が大学に行くお金がない人があまりお金を持っていないので働かざるを得ないのは当然の話ですし、最悪周りに「あそこはカルト宗教の信者の一家だ」悪口を言って、普通の職業に雇用させないこともできます。今なんかは、求人サイトでITの方面でこっそりブラックリストに追加することも簡単かもしれません。IT業界は派遣が多いですから、入り込んで少し部下の変えるのが面倒で初期設定のパソコン端末からの電信で情報を書き換えることも可能なのかもしれませんね。信者の数をつかって、通報数を増やし、まともな会社に雇用できないようにすることも実現可能です。

こうして、敵を困窮させてから格安で囲って飼い殺しにもできます。
結婚したい女性にはよくやる手法で、雇用主はターゲットになった美男美女やお金持ちやいい土地を持っている人を雇ってはくれるのですが、あまり高い賃金を出そうとしません。

また仕事も絵や小説など普通にしていれば食えない仕事で人を集め、気に入らないことがあると冷たくして仕事を与えなくなるので、結果同じ仕事をしたいばっかりに言いなりになってしまうのです。

このように「クレバーハンス」という馬のように空気を読ませて命令せずに本人の意思で行動させることで、
証拠が残らない形で人を言いなりにすることができます。

恐らく、プロの現場で素人臭い音楽やイラストが増えているのはこのような「送金」方法の一種だとは思います。

例えば、人の殺し方も「この女性と結婚することに報酬を払う」といって結婚し、その後「離婚したいなら○○に依頼して彼女を暗殺者に頼んで殺すのはいかがでしょう、今なら本来100万のところを50でいいです。離婚するとしたら200万円ですよ」とお勧めするのです。
すでに倫理観はさほどないですし、仕事だと思っているので、仲間がやってくれてリスクがないと思っています。しかし具体的な指示を出したのは本人ということです。

こうするとなかなか足がつかず、「殺したい動機がある人」が容疑者と接触したり、あるいは本人が殺すことで「痴情のもつれがあって不幸な結婚をしたので運悪く死んだ」ことにできます。

まあ被害者たちの体感としては「運を悪くする」と言ってもいいでしょう。発覚しても殺人教唆どまりです。その為証拠が残らないので被害を報告する方法そのものがわからないという理由で犯罪によって荒稼ぎをする手法が止まらなくなっていくということです。

■旧統一教会を追い出しただけでは終わらない。根元にあるのはテレビ業界■

以下の旧統一教会のyoutubeをご覧になってわかると思いますが、とてもテレビっぽいんですよ。


本当の敵は「あまり才能がないので、バッシング要員として芸能人みたいな仕事をしたい人たち」であってテレビの仕事をした人たちなんだと思うんです。あるいは出版ですね。恐らくWebにもかかわっているでしょう。とにかく芸術や文学に関わる仕事をしたい人がたくさんいるわけです。

日本人はその手の手法を柔軟に取り入れたことを誇っていますので、何処からの知識かは不明ですが、性的な揶揄いや、庶民的でない事、真面目なこと、プライドの高さなどを幼稚性ととらえるような揶揄いを好む傾向にあるように思います。とにかく起こらなくなるまで虐めて「ニンゲン」に変えるのです。しつけの範囲内とされ人権侵害とは見なされないこともあります。(オジロク、オバサ制などは人権侵害とされていますが、学校で虐められて引きこもって言いなりになるように風呂に入れずに育てるなど、似た手法は残っています。現在だと、虐めさせた映像を撮影してネットにアップして有名人にして村八分にする手法があります)

日本人の多くは、老荘思想的な穏やかさを求めるので、一見すると穏やかで純朴で平和で幸せそうですが、何となく組織全体がだらしなくなり、きつい仕事は「見ることそのものが忌避され」「曖昧に汚れ仕事は性格が悪いやつに頼む」ような状況になりがちです。ぶっちゃけ、社会的に貶められた人が行うことが増えてしまうので、あんまり安全ではなくなります。

ごみ処理場などでは障碍者が雇用されたようですが、空き缶などで指が切断されることもあるようです。『みいちゃんと山田さん』という漫画が人気ですが、みいちゃんが売春をする理由がこれであれば可哀想ですね。しかしマンガでは障がい者にはホチキスを箱詰めする仕事を頼んでいます。果たして、本当でしょうか。

しかし不祥事が出たら責任者も被害を被るので「知能はまともだが前科者、できれば、異性さえ一緒にしなければ安全性の高く、逆にやめさせたくなったら異性とくっつけて性加害をさせて賠償金まで取れる性加害者がベストです。彼等なら、辞めさせるにも簡単だし騙されやすい。同情を引かないほど醜いが真面目で知的で蔑まれた人間ならなおベストです。

労働者としてはお嫁さん候補として雇用される場合は女性だけは楽になることもありますが、お客としては「あまりにも高くて品質の悪い時代遅れの商品」を売りつけられる世界です。しかも、いかにも純朴そうな女性に半泣きで売られるので、買わないと冷たい人やダサい人と呼ばれて村八分にされてしまうため、仕方なく、ほぼ強制的にいらないものを買う世界になっています。都内でOLをしていると、「その年齢で○○の服を着るな」とか「黒い服ばかりではなく季節にあった服の色を着ろ」という発言を無視すると虐められます。

彼らは本当のところ謙虚なふりをしていることも多く、裏では「お金様に頭を下げていると思って煽てろ」「土下座しておけばあいつは優しい馬鹿だから許してくれる」「自分たち謙虚な人間が一番賢いのだ」と尊大な謙虚を誇っています。私は業界的にWeb業界やゲーム業界しか知りませんが、「俺は極力外資を買いたい」と思うほど、お客を敵として見ていることが多いです。特にテレビ資本系のアプリ業界のアプリはお勧めしません。

しかし、そういう人に優しくするのが好きな、世話焼きの人は居場所を与えられたような気持にもなるかもしれません。私もそこそこその毛はあるのですが、最初は良いですが「これと結婚しろ」と言われたら正直嫌です。子供もバカで不細工でだらしなくなって社会のお荷物になりますので、社会の迷惑になります。私はそのような人材を産む意味を感じません。

すると、優しい人と結婚しない性格の悪い女だと言われて村八分にしてきて「お前如きが空気を読まないのは高慢だ、お前より私の方が努力しているから年収が高い。お前など何者でもないのに」という雰囲気になるので、個人的にはこなき爺と呼んでいます。

しかし、外国のセレブのお金持ちのボランティアでお金をくれる人に対しては、日本人はとても聞き分けが良い親切で優良な国民に見えるでしょう。

その為、諸外国は日本人や韓国人の正体を知らないことが多いです。たまに議論ができないとビジネスをしたがらないイギリス人が見抜くことがあります(※日韓人は空気で動くので議論が苦手です)

■暴力を使わない抑圧の手法の具体例など■

今丁度、N党の立花氏や斎藤知事がそんな感じの目にあっているのでわかりやすいです。牡蠣の水揚げ量が少なかったのに牡蠣を食べて地元の名産をPRしただけでめちゃくちゃ責められていましたし、ネットの社会扇動者はもはや事実無根の話まで堂々と話すようになってきました。「この人なにしたの?」って思ったらただ職場で怒鳴って誰かが自害しただけらしくて、しかも冤罪だったようです。

その時ばら撒かれたチラシが何となくちゃんとデザインされ過ぎていて、デザイン事務所がチラシの仕事をくれなかったからと言って知事下ろしをしようとしたところ、上手くいかなくて駄々をこねているようにしか見えませんでした。日本人はわがままを言って人に迷惑をかけることは悪いことだと思うので何がしたいかははっきり言いませんが、その代わり気に入らないと思った相手の欠点や間違いやなければデマ情報を何度も連呼して自分に従わせようとする傾向にあります。

なかなか読みやすくてセンスもいいです。シッカリ文字をデザインしています。
パワポで適当に並べたり手描きっぽくなくてプロっぽいですね
要点がまとめられ、N党に関わりたくなくなるような印象的な文言であり、
中々、上手なんですね。プロの仕事です。
でも、高い地位を捨ててNHKの問題を扱った立花氏にオウム真理教は言い過ぎでは?
しかし、麻原彰晃も商才があり過ぎて上手く独立した結果、警察が稼ぎを横取りするために本人が洗脳の末自分が教祖であると錯覚させられた人でしょうから気の毒です。
日本ではまず荒稼ぎができません。
「自分だけズルのできる厳しい国」を誰かが作っているように思います。

嫌がらせの内容は、どうでもいいことばかりで、産む機械発言でもいいですし、カプセルの高濃度のアルコールを風邪薬であると言って飲ませて記者会見中に酩酊させるだとか、犬猫に咬まれたから殺したから残忍だとか、そういうことでも良いのですが、とにかく、雑にわかりやすい絵を作って、数で疲弊させてしまう手法です。

これらの加害は、通称「干される」と言います。干される程度の事なので日本人の感覚ではこれらの加害は「当たり前」の事として受け入れ訴訟をするのはいけないことであって、訴訟することそのものが忌避されます。このような組織維持管理方法は、文化が似ている韓国やベトナム人の労働者と相性が良いですので、恐らくは中国系の思想の名残りなのでしょうね。

しかし、これらの加害は証拠が残りにくく、政治家の方は刑事事件になっても庶民の方は数が多くて犯罪を立証しにくく、弁護士も社会的に守られている立場でもない為、地位が高くないので多くの場合は周囲の人間から脅されて協力せず、民事事件程度の裁判にされたあげく、裁判官も人気のない政治家を助けないことが多いです。

他には、世間は醜い人を助けたがらない傾向がありますので、
強姦をした女性が同情を受けないように、
裁判までに困窮させて、
わざと太らせたり成長ホルモン剤入りの食事をさせて醜くさせるような手法がとられることもあります。
毒物カレー事件の林真澄容疑者は冤罪であったことがわかりましたが、大々的に報道されることがなく遺族が自己出版しています。若い時は美人だったようですがその写真は世に出てこないようですね。
旭川市女児虐め凍死事件でも、爽彩さんは度の強い眼鏡をはずせばかわいいと思うのですが、眼鏡をかけたまま加工をかけた写真をわざと使っています。学校の集合写真などもあったはずですが…
他には皇室の雅子様の写真も何となく醜く見える角度でとることが多いように感じます。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20251009-OYT1T50264/

まあ平たく言えば暴力の代わりに社会的なサービスを受けさせず村八分にしたりネットや近所に悪口や噂話を流したりビラ配りする程度の、民事暴力レベルの事しかしないという形です。身分の低い人を沢山使うので全員裁判に出しても証拠を集めるのも難しいですし、支払する能力がないかも知れないわけですね。

いくら犯罪を取り締まっても鼬ごっこです。他の人を集団で嫌がらせをする方法をとるはずです。恐らくは今後は「悪意」や「思想」単位で裁かねばなりません。「内心の自由が認められていない」ということになりますが、実際の行動として直接の身体的暴力以外の機能をもたらしたら、柔軟かつ抽象的解釈で、都度、法的、あるいは公務としての抑止力を持たないと、エンタメ好きで頭が悪い人だけが権力を持ち、恣意性を働かせることになります。

これはある意味で民主主義批判になるのであまり口に出しては言えませんが、こいつらに支配されるよりは、王族や貴族や高学歴など有名で裁かれやすく責任と高等教育を受けている人の支配の方がマシだとおもいます。

最近へずまりゅう知事が開催している、対虐め対策の社会制裁機関『デスドルノート』が話題です。しかし、彼らが暴走したり、彼らが冤罪などをつくったりしたら、誰が彼を止めるのかがよくわかりません。
しかし私も警察を呼んでも動いてくれなかったので、司法や警察が動いてくれなかった時の対策として、全く力を失うこともバランスが悪いとも思います。悩ましい所です。「日本における民衆の銃」なのかもしれませんが、冤罪だった時や裁きすぎたときの保証などのルールが無ければ暴走しかねません。

これをやったら借金を背負って強制労働でもできるようにすれば減るのかも知れませんが、たぶん今度は「わざと司法を教えずに育てた子供に民事暴力をさせて安くこき使う」だとかそういうことをするのがこの団体の悪質なところです。要するに、「偉い人の権力の前でわざと脅した子供や弱者に悪いことをさせて人権を失わせて安い労働力に変える」という形がないとこの国が回らないというあきらめでもあるのです。個人的には私はこれが嫌で嫌で仕方ないので少し時間がかかっても、キリスト教徒的な「自主的な善意」を育てた方が気分がいいのではないかと思っています。

■周囲を扇動するので誰がやったかよくわからなくなる

本人を洗脳するというより、周囲のよくわかってない人を扇動するように見えますが、我々にとって仕事が忙しい時はそれらの有名人は実はほとんど記憶に上らないことも多いのですが、本人にとっては日本中にそういわれている気になってきます。そうなると、誰でも疲弊して辛くなってしまうんですね。自由に意見を言えません。有能で引退後も幕府に頼られた老中水野忠邦を思い出します。彼は飢饉のときに江戸で遊んでいた人たちに「田舎に帰って農業しなさい」と言っただけですが、木魚並みに江戸の町人に叩かれてしまいました。

山上被告が安倍元首相を暗殺しなければならなかった理由も「彼の家庭を壊し人生を破壊した張本人が隠れるから」という側面があります。

悪意を持ってお金を儲けている人や、その家族が没落して土地や労働力や若くて貧乏な娘が手に入る人や、その人から大金を受け取れる人達がなかなか表に出てこないのも、上手い方法です。

まあ実質はただの嫌がらせなので、流れに乗れば、お金ももらえるし、そこそこの相手と結婚できるという側面もあるので、これらの加害を受動する人も多いのです。こうなると、ある程度なれると「はいはい」という気もしますが、それでもそこそこムカつくので、少なくとも私は「そのあと俺が死んでもいいから、このデマを信じているから明らかに私より絵も下手でブスなのに調子こいてるバカの顔面を思い切り殴りてえ」と思うことも多いです。たぶん当たり屋なので、絶対に殴ってはいけませんが、本当に心からイラっとします。将来性もなく、技能もなく、社会に何一つ貢献しなさそうな少しも生きる価値がなさそうなところが最高にムカつきます。私は女性で庶民なのでいいですが、政治家や自衛官や男性や官僚や裁判官や弁護士などは口が裂けても言えません。相手は純朴で可哀そうな不細工庶民です。だから代わりに言っておきます。こいつらが周りに常にいる状態を味わって殴りたいと思わなかった人が石を投げなさいと。

特に私はこの通り説得力がある話や面白い話題や哲学的な話をすることが多いので、まともな論理力がある男性だと、相手を説得されて、裏切ることも多いです。実際、「このままweb系が進めば皆さんは早めにいなくなった方がいいと思われているでしょうから、私と闘って傷がつくより、無視して別の職場に寝返った方が得なのでは?」と説明して相手を帰し続けていたら、その説得そのものを理解しないバカな人ばかりで固められた気がします(※証拠はありません。バカの壁と呼んでいます)

暴力を振るうと彼らは当たり屋精神が強いのでむしろ嬉しそうにすることが特徴です。なので絶対に殴ってはいけません。
冷静に写真を撮って、彼らが世に出る時まで取っておきましょう。これも、芸能人なら有効でしょうが、出版系だと効かなそうで辛いです。
国民のためにそれぞれ心を砕いて働いていれば余計に辛いでしょうね。個人的にはあとで生涯が残らない暴力程度は違法行為にしないでほしいと思っていますが、判例からすると、机をたたいて怒鳴るだけで「脅したことになる」そうで不利になるそうです。私はトガリネズミに気を遣う肉食獣が出てくる『ズートピア』を思い出しました。人権国家では当たり屋が一番強いのでしょうね。しかしマスメディアの暴力にはみんな抗えません。

要は、周りをムカつく無能だらけにしてわざと殴らせるような手法ってことですね。

https://x.com/mizutanimidori/status/2007419971006304528
水谷緑 「山怪(朱)」・「被害者姫」発売中 @mizutanimidori

■法に近しい公務員やエリートは無条件で『ダサい』■

私の親戚は学校長でしたが、スキーの授業を必修にするかどうかで必修にする必要はないと判断しそうになった時、地元の住人が学校長の子供を皆で虐めはじめて泣く泣くスキーの授業を必修にしたそうです。

住民の態度は「みんながやりたいことに反対するやつは、例え法律や指導要領などの文部科学省の規定に反していても忖度すべきである」というものです。それこそ民主主義だという主張さえします。

その頃、その親戚の風呂では、上水道に下水が流れ込んでサナダムシのようなものが風呂に出てきて、水自体が悪臭を放ったそうです。
恐らくは住民の嫌がらせだったのでしょうが、証拠は残りにくい嫌がらせばかりです。学校長の家は一つなのに、地域住民はたくさんいます。
民主主義である前に法治国家なのですが、民衆が法を理解していない時はどうすればいいのでしょうか。

下水だけではなく、毒物を入れることも成長ホルモン剤などの酪農や農作物に使用する薬品を入れることも簡単です。

(※成長ホルモン剤を投与すると『先端肥大症』という症状が出ます。平たく言えば、醜くなります。強姦をもみ消す時など、女性を醜くすると同情する人が減ったり、親がやけに美人の婦警を前に「失礼ですが、娘さんが復讐目的で冤罪をかけているという可能性はありませんか?」と聞くと醜くて苦労していない娘が美人なのに危険な仕事をしている婦警さんと比べてひどく恥ずかしいもののように思えて華族や遺族が諦めてくれることがあります。裁判そのものを回避するのにも有効です。写真を醜く見せるだけではなく、物理的に支持率が下がりそうな顔にするわけですね。同時にやたらと食事を多く取らされて太らされるケースもあります)

ある意味自立ができるような装備や施設を持ち合わせている自衛隊などはわかりませんが、一般に公務員や政治家は人々の食糧生産に依存しているので、生活を人質に取られれば逆らえないのです。

自分はともかく家族を脅されたら逆らえる人は少ないはずです。よく子供が狙われてしまいます。その上、民衆は、子供にトラウマを植え付けたのにもかかわらず、虐められた方が悪いといいだし、わざと関係者の似顔絵を醜くしたような形で、クレヨンしんちゃんのような笑い話にして「このくらい子どものいたずらだから許すべきだ」という雰囲気を出し、もしやめろと言えば「表現の自由、有名税、みんなが嫌がることをした頭でっかちで庶民感覚を理解してくれない反民主主義のエリート指向に対する罰」という話を連呼します。仮に彼らを名誉棄損で訴えて裁判で勝ったとしても、子供は学校で「お前の親とお前がいい子ぶらなかったら、今頃みんなで楽しくスキーできたのに馬鹿だよなあお前の親」と言われます。それを裁くための証拠集めは録音機のない時代、誰も協力してくれないのに証言が採用されることもないでしょう。そのうえ、子供の証言は疑われます。周りの小さい子供がみんなで(さほど裕福でもないかも知れない)公務員を攻撃するのです。割に合いません。民衆の我儘に従うしかないのです。

それどころか、彼等は英雄のように振る舞い人気者になれます。
エリートの印象を馬鹿にして虐めていいような印象をつけて、喜劇作家を英雄視します。彼らにとって楽しければ何でもいいわけなので、法律などに詳しい鼻持ちならないエリートなんかは自殺しても、面白いだけです。

ザマアみろというところでしょう。

学がないが必要な仕事をする本当のクレバーさを湛えた自分英雄視し、
真面目に法を学んで社会のバランスや公平を考える人を見下します。
何なら儲かったお金で自分に似た俳優にその雄姿を演じさせ、エリートに似た少し醜い俳優に情けない声を出させて裏声で泣かせて、自分の方が格好いいのだという印象を女子供に見せて褒められようとします。直接自分を褒められるのはつまらないのか自分と同じ属性の人物や似ている人が主人公で格好いい漫画やドラマを作ります。
美味しい仕事を与える庶民派の英雄の社長が、エリートたちを「みんなが嫌がることをするつまらない奴」に変えていきます。煽てれば面白い演劇の仕事をくれるので、可愛い子も紹介してもらえます。
普段、実力で上に立てないから楽しいのでしょうね。
ただでさえ「いくら美人でも学がない人や芸能人はちょっと」というエリート男性は、女性を振ることも多いので女性にも恨まれていることも多いです。落ちぶれて、昔の武家のお嬢さんが農家のお嫁に来たら憧れの城下町の土地ももらえていいことずくめです。さぞかし笑いが止まらなかったでしょう。

継続性・優越的地位・精神的圧迫があれば、刑事事件にもなることがありますが、報道の自由という美談で嫌がらせのような報道でも肯定されやすい傾向にあります。
虐められすぎて疲弊し「こんな冷酷で庶民感覚がわからなかった時代遅れの家に縛られた愚かなエリート指向で精神病の私にでも優しくしてくれた」と言って明らかに釣り合わない男性と結婚することも個人的には強姦の類に見えるのですが、立証は難しいでしょう。ただなにも逆らえないだけです。
彼女は自由意思で庶民の柔軟で堅苦しくない生活を選んだのでこれも庶民たちの勝利扱いです。ずっと彼らの好みにあわせられ続けます。

生活を脅されるので、裁判官や弁護士などの法曹も圧迫されやすいのも問題の一つです。

実際、本来は証言を行うことで、社会的影響を考えれば裁判で有罪になる事件も、弁護士の段階で「証拠がないので下手に証言しないほうがいいです」と言われて答弁書自体を弁護士が弱気に書いて裁判でわざと負けることで市民から報酬をもらう弁護士がいる始末です。

もちろんそんな話をする私は弁護士から守ってもらえなくなるので、今自力で法曹資格を取ろうとしています。また原告は弁護士がいなくても裁判ができるので、この様なバッシングを好むような人たちの横暴と闘うつもりの人は、自力で法曹資格を取ったほうがいいでしょう。

忙しい人にとっては証拠を見つけにくいあげく、証言の数としては彼らの方が暇であり声も大きいので裁きにくく、直接バッシングする人は社会的地位が低い者に頼むので採算が取れません。

しかし、彼らの手口の中には、強要罪(刑223)、共謀共同正犯、名誉毀損罪、威力業務妨害罪、傷害罪・傷害未遂、準強制わいせつ・傷害等の可能性などの警報を含む犯罪を指摘することも可能でしょう。
まあ、立証できれば、ですが。

(※どんな証拠を提示すれば立証しやすいのかの勉強にもなるので仮に法曹関連の試験を落第したとしても、為になります。お勧めです。民事訴訟法や刑事訴訟法など「○○訴訟法」と書いている本を買うと良いようです)

■統一教会で救われた人もいるが、それは別の問題である■

確かにここで救われた側面はあるのでしょう。
確かに人が集まってお互いにコミュニケーションを取り合うのは良いことです。聖書も学べますし、知恵深い話を聞いて勉強したり自分の意見を発表したりお互いの問題を共有して助け合うのは楽しいことです。問題はその広場の運営をしている人のポケットに入った金の使い道が犯罪だったことと、美味しい蜜を与えられることで犯罪に加担する信徒と被害者になる信徒がいたことと聖書に書いていないことを勝手に教えてお金儲けの道具として洗脳していただけです。

関わっていない何も知らない信者に関して言えば、彼らは、ごく普通の教会で同じように信徒をやるといいでしょう。
また韓国で韓鶴子が「イブを作る」名人だったとしたら、望まない結婚や売春を自主的に行う可能性もあるのかも知れません。生意気な女性はカマキリと呼んで川に落として自殺させてしまいます。

またこれは科学的な証明はできませんが、女性間の嫉妬も強いようで、ロシアっぽい血が入ってそうな外見の女性は率先して虐める傾向があります。
韓国風のバレリーナーらしい細身の女性が売れやすく、YOUに似ている女性があまり人気がありません。イギリス人っぽくてもダメらしいです。アメリカ軍に対して慰安をしていたそうですがアメリカ人に似ているのは大丈夫なのでしょうか。黒人に似ている人もいるようです。なお何故か本部ではイギリス人やロシア人っぽいのが一番嫌われるらしいです。性格もなかなか折れにくく従順になりにくいので論理を嫌う韓国では冷遇されるのでしょう。
黒人系の方が明るくて従順なので愛されやすいそうです。
他所の子供を拉致して、育ての親がアホだから育てられないのにも関わらず、彼等より知能が高く、論理力があるから聞き分けが悪いと言われるのも本当に気の毒な話です。日本人の子供を拉致するときに、「白くないから要らない」と思われた白人ハーフと取り換えることがあります。そこに子供があれば母親の思い込みと言うことになり、事件化しないですからね。
論理的な思考力があるので、他の連中よりも賢くなるそうで、日本でほおっておいたら、現地では自分より格下の外見や人種の癖に、自分より高学歴になって、日本で楽しく過ごしているところを見ると、ムカつくらしいです。

韓国では劣等生なのに、日本で捨てられた要らない方の子供のくせに調子こいているのが嫌なのでしょう。頭のいい子を頭の悪い親に育てさせるのも虐待だなあと思いました。

仮にも一度は教会を名乗った団体なので、あえて聖書的に問題点を指摘すれば、売春と偶像崇拝でつくった金に関しては、それは汚れたお金であり、詐欺や強姦や入水自殺強要や殺人教唆に関わったことは問題です。他の国々でも悪質なので嫌われています。教理的にも「犬の稼ぎ(神殿男娼の報酬)を神に捧げてはいけない」とも書いています。

悪い詐欺師に良い人があつまって、餌を与える先を間違えた善人たちが繋がりをもって心の支えになった可能性は確かにあるのですが、しかし、やはり、旧統一教会は悪質で間違った存在なのです。この名前を冠して信徒をやるからにはやはり異端(カルト)だと言われるべきです。「イエス様は人殺しだって悔い改めれば許されているのに、ちょっと虐めてデマを流したくらいお目こぼししてくれよ」「自殺まですると思わなかったし、みんなが嫌がっていることをやった方が悪いよねぇ、私は騙されただけだしぃ、私は虐められないようにみんなに気を使っているのに、虐められる方が悪いよねぇ」という批判があるかも知れませんが、前も書いたノートですが、哲学者曰く、戦争より詐欺や強姦や拉致などの隠密の方が被害が大きいわけですね。

隠れて罪を犯すという手法の何が悪いのかといいますと、「正しい裁きを影で行ったと思ったが実際は冤罪だった時」に「責任をとれない」というわけです。

聖書でも確かにイエス様は様々なことを許す方ですが「汝の罪を公に言い表せば許される」とも書いています、何でも許されるわけではありません。(あまり罪が重くないケースでは、条件付きで影で懺悔することもありますが、他人を巻き込んでおいて賠償を払ってないようであればその罪はあとで人前に晒されることになるでしょう。最初は注意勧告ですが無視すると全体公開になります)

もし神がいない前提でこれを実存主義的にこの手法の欠点を説明するというのであれば、「見えない者が間違っている時に誰もそれを止めることができない」からです。見えている者が宣言すれば、間違いがあった場合はその前に議論ができます。隠れて実行するという手法は「絶対に間違わないような非常に賢く自制心があり、ミスがあったら無視せず責任をとるような力のある慎重な人」しか使ってはいけない方法なのです。

■隠れて罪を犯すことの悪質性が戦争や武力より悪い理由■

特にこの実質の支配である『空気を読ませる』『空気を読まないなら虐めつくして抑圧する』という手法はよくないことです。
全く廃止しなければなりません。何度も繰り返しますが、「議論ができないので、間違った判断でも実行されやすく、また途中組織が大きくなりすぎると、分断して裏切る勢力ができやすい」ので敗北しやすいからです。そういった力を行使できるような存在とは、神様のような全く罪を犯さない方しかできないことです。非常に強力で魅力的ですが、指輪物語の指輪のように、火山に捨てねばなりません。

この議論は『空気の研究』山本七平の文章を読むと良いでしょう。日本の恥の一つである失策、戦艦大和の沈没の理由などが細やかに書いています。彼の文章は「特にこの話題とは無関係の共産党とキリスト教を批判することでようやく金を出してもらった」形跡は見えますが、『空気』について、取り扱った功績はとても大きいです。(※実は日本では言論は実質自由ではありません。何か語りたいことがあるなら、その代わり富裕層が嫌いな団体の悪口を言わねばなりません。彼らの嫌いな団体の悪口を書けばかろうじてお金が出て自分の好きな研究ができるということです。皆、自主的に生活必需品を生産する生産力を奪われ経済的に支配されているような状態です)

作家や芸術家や芸能人や出版や芸能の食えない仕事をしている人は、全て特定の嫌われ者を虐めねばならないので、誰も自由に物事を語れません。
経済的に脅されている状態です。

「一番空気を読む優秀な犬かどうか」で出世が決まるので、私のように反体制的な文章を書く人は「分かってないバカ」「社会から落ちぶれたから読む気になれない文章を書くやつ」とされ、この様な支配が都合のいい人たちが「舐め腐って攻撃してもいい感じの雰囲気」を作ります。法的に正しいかではなく「終わっちゃった人っぽい」雰囲気があると自動的に楽しく攻撃する人がいます。そういう修正か、前述したPTSDによる支配で「先に虐めないと虐められる」と思っている、元いじめられっ子みたいな、「おしゃれをしないと虐められる人懐っこい微妙なデブス」みたいのなが喜んで虐めます。別に意図しておしゃれなブスで統一したわけではなく、自然と美男美女ならバカバカしくて抜け出すが、絶対的に虐めてもいい性質が残っていると、高い服を買っておしゃれをしたら虐められなくなった状態になるので、「言うことを聞くブス」として信頼されるのです。

もう自分が楽になるには逃げ場がなく、自分が相手の仲間になる以外ないからこの外見が集まるのだろうとは思います。私は私で、臆さずに「ブス」と言う女性陣の中で絶対禁止ワードを話すと虐められなくなるので、「多くの人が助けたくない態度になる」という点では似たようなものなのかもしれません。しかし私は「ブス」と言うワードを話すと攻撃が緩やかになるので「黙れブス」と言うほか手がありません。

弁護士なんかは書籍化なんかを誘われることもあるでしょうから、大学教授や家賃収入など他の飯のタネがないと、なかなか自由な弁護はできないはずです。その為、私は「何者でもない人の法曹資格の取得」をお勧めしております。そういう人こそ法の盾が必要です。多数派が正しいとは限りません。力のないものが多数派と戦わねばならない時は法の盾が必要なのです。

一応は昔はキリスト教系のカルト宗教を名乗っていた統一教会ですので、
あえて聖書的な罪を上げれば「日本や韓国特有の「基本は自分に近い者から身贔屓で遠い国の人はこき使って犠牲にして騙してよい、神の公正より、隣人という人間の愛情を優先し他の兄弟を傷つける」という、悪い制度に悪い意味で寛容でだらしなく、これをなくさないまま悪い風習を慕って、神にしたがわなかったということです。

日本で言えば、「いくら民主主義的なことが望ましく徳が高そうだからと言って、あまりにも法治国家的ではない」状態に近いことです。国民感情的な動機による恣意性が高いと言えます。個人的には自然法を取り扱っている『リヴァイアサン』の七つの大罪が嫉妬であるように、彼らの加害性のある行動動機は羨ましい人に矛先が向かうように思っています。

また旧統一教会や、あるいは荘厳すぎる教会を建てるカトリック教会と、一部の現代の芸能界や世俗的な民主主義と仲の良いプロテスタント教会全体に言えることかもしれませんが、「方や貧しい信徒がいる中で、方や芸能人ごっこをしてバカ騒ぎして、偶像を拝んで王様の用に食い散らかして遊んでいたこと」と言えます。
彼らのもう一つの欠点は、間違った慈しみでしょう。…愛情や人情や慈しみは美しいのですが、慈しみというものは「正義や公正を裏切らないと救われない者」と共にいる時は、間違いを愛することになることです。

正しさを失った慈しみは、間違っているものを冷酷に罰せないので、あまり上に立つのにはむいていません。「右は正しさ、左は慈しみ」「新郎は右側に立って右手で剣を持ち左で盾を持ち、新婦は左」にいます。
これは、たぶん、慈しみ主導権を握ると間違った子供にまで寛容にして滅んでしまうことを示すのです。子供を叱らないで甘やかしてしまい、最後には、返って子供にとっても悪くなってしまう、という事なのでしょう。

恐らくは、そのうち慈しみと正義は一体化するのですが、しかしそうなる前には未熟な慈しみはあまり良くない行動も許容します。かといって正義が強すぎれば今度は子供が死んでしまうのでしょう。たぶん、若い頃にはお互いがバラバラの行動をとり、神がいないと大体両立しません。(※未熟な正義は「真」と呼ばれると思います)

これも聖書的な抽象的な話で申し訳ないのですが、聖書には、正義と慈しみが左右に存在します。これは目に例えられることもあり、キリストが「もし、右の目があなたをつまずかせるなら、えぐり出して捨ててしまいなさい。体の一部がなくなっても、全身が地獄に投げ込まれない方がましである。(マタイによる福音書 18:9 (新共同訳))」というのは、実際の目をえぐるのではなく、正義か慈しみどちらかを捨てよという意味です。

これは推測ですが、未熟な慈しみはえぐり捨てて捨てても生きていけますが、正義はなくなると全身が死んでしまう可能性が高いです。
たぶん右目を捨てるということは正義を捨てろという意味にとれるのですが、個人的には神から見て左という意味ではないかと思っています。

しかし愛が無ければ何も残らないそうですので、このバランスを保つためには、ここには神がいなければなりません。その為に聖書には「右にも左にも偏ってはならない。 悪から足を避けよ(箴言 4:27 (新共同訳))」というフレーズが何回か出てきます。まあ愛の究極形態はほぼ正義なのだろうので、もしかしたら右目は普通に正しさや律法なのかもしれません。「何よりもその心を守れ」とも書いています。

(※因みに女性の髪の毛の長さは、心を隠す量を示しているようです。
天では、男性は意見を表明し、女性は心を隠すらしく、心を隠すことで直接子供と話して、未熟な子供の心が壊れないようにと、その心をお互いの秘密にできます。しかし男性は外側と話すので彼女や子供が隠れて悪いことをしていないかどうかを他の男性に聞かれることになります。もしそれで悪いことをしていたらその男性ごと死ぬ…というのが恐らく天での男女の役割の違いでした。恐らくこの話が男性が女性より劣って見えたとしても男性が優位に立つ理由の一つでしょう。自分の意思を表明することは自分の知識全てが露呈し何に興味を持ち何に気がつかなかったかの愚かさが露呈するのです。天ではそれが恥ずかしくて死ぬ人さえいるので、男性は危険なことをしているという扱いです。因みに彼女と子供が悪いことをするとたぶん男性は女子供を罰さないといけませんが、それができない場合は自分が罪を被って死ぬのだと思います。その為か、女性が発言するときは「髪の毛を剃りなさい」と言われることが多いです)

旧統一教会関係者を見ると、賠償金を払わせられたのは、自由な信仰や個人の思いを裏切る行為だと書いていました。以下のようなものです。

信者アカウント(

@KUROUCSG
)の投稿(2025年12月18日頃):
「献金されたお母さんの気持ちを踏み躙った判決でした。」
これは、賠償命令が献金者の純粋な信仰心や思いを無視・裏切るものだと主張している内容で、司法の忖度や絶望を嘆いています。
(リンク例:関連ニュースを引用しつつ判決を批判)

ツイートが消えていたので、Grokの検索履歴より
https://x.com/i/grok/share/H0aLg3LtA01XvKt0sC2c69NbR

旧統一教会関係者を見ると、賠償金を払わせられたのは、自由な信仰や個人の思いを裏切る行為だと書いていましたが、

聖書には「カエサルの物はカエサルに返せ」という逸話があるので、詐欺で奪ったお金は日本政府に返すべきです。もしそれは神にささげたものであるというならば、旧統一教会はその詐欺の資金を全部バチカン市国の教皇とかに寄付してみてくださいと言いたいです。

実際に送ったら、きっと彼が神の使いであれば、責任を持って再配分して、被害者のために祈ってくれるはずです。

ところであんな大金は一体何に使ったんでしょうか。北朝鮮に送って拉致でもしたのでしょうか。それともアメリカで成功した俳優という実績を作るためにアメリカでの活動資金にでもしたのでしょうか。なんだかやけに紅白歌合戦に韓国アーティストが多かったですね。なぜ彼らは遊び人の自分に近しく、自分の子供たちだけに慈しみを向けるのでしょう。

故に、旧統一教会にいくらいいところがあって、それで救われたからと言っても(同情したくなりますが)マフィアが孤児院に寄付したからと言って何もかもは許されないように、旧統一教会がしたことは非常に卑劣な許されるべきではない事なのです。

特に、これも科学的な証拠を作りにくい情報ですが、旧統一教会というか、韓国人の風習なのかもしれませんが、顔が広くて鼻が大きく眼鏡をかけた山上容疑者や、旭川市女児虐め凍死事件の被害者の女児に似ている人であれば「虐待して良い」という感覚があるようです。実は私の父もこの顔に似ています。恐らく彼らの「中で無条件に虐めてもいい顔」とされている可能性が高いです。働き者で、殴られているから頭が悪いこともありますが、日本で自由に育つと賢くなりやすいので妬まれやすいようです。たぶん、中国的な思想ではこのような賢い者と言うのは虐待されやすいのでしょう。「奴隷階級の癖に日本では偉そうにしてやがる、虐めて俺たちに従わせよう」という感覚なのかもしれません。

彼らはこれらの虐待を口には出しませんが、恐らく、中国の一民族に対する、人種差別的感情の一種のように思います。まあ所謂オタクは差別していいという感覚です。恐らくは中国移民の多い日本の南側にも多い現象でしょう。日本人も皆が嫌がる仕事を嫌だと言わずに行うので黙認していたか、庇うと虐められた可能性が高いです。

何故かロシア系やイギリス系をこのタイプの人と交配するのが「伝統」であるため知能が高いケースもあるようです。上野千鶴子(満州にルーツがある)なども頭の良い人ですが、子供のころから顔がしわくちゃな人と交配されていたようです。ナナイ族に似た顔の人がいます。

恐らく韓国では頭のいい人は醜いものと交配させなければならないと思っているようです。ある種の反知性主義者、あるいは知能の高い物を自分の傀儡にしなければならないという使命感のようなものがあるのかも知れません。

私自身も、上野千鶴子や瀬戸内寂聴に似た年収1000万円のイギリスの公認会計士の資格を持った男性に子供を産んでほしいと頼まれたことがあります。断りましたが、まるで他の誰かに頼まれたのかと思うほど一番しつこかったです。

発想としては反知性主義的なので毛沢東の『文化大革命』やポルポトにも近い思想であるため、中国人だろうかと思ったのですが当時何の証拠もえられなかったので今でも謎のままです。キモいのでブロックしました。

斎藤知事そのものも、私は大阪出身の顔が似た男性と付き合ったことがありますが、福山雅治と顔が大きい女性と交配してできたようなボコボコした顔をしており、正直顔は好みではなかったのですが、頭が良く囲碁が好きだったので結婚相手を探していた時にマッチングアプリで付き合ったことがあります。他にはカービィ―の桜井さんもたぶん遠い親戚に見えます。論理的に説明ができるので、この人のゲーム解説動画も人気です。共通してあるのは非常に頭が良く数学や論理的なセンスがあることが特徴です。もう一つの特徴ですが、福山雅治本人も自虐的によくネタにしますが、少なくとも私の彼氏は非常にペニスが小さかったです。通常の状態を見ていませんが、勃起した状態でも小指より細いので何らかの病気ではないかと思うぐらい細かったです。しかしそれを気にした様子はなかったので、本人はそれが普通ではないことを気がついていないようでした。

恐らくは、何かの権力者が自分の傘下に落とし続けるためにそういう育て方をしたかそういう人種と交配している可能性が非常に高いと思います。実際私の彼氏だった人は、幼少時商売を手伝わされて学校に通わせてもらえず、学校でホームルームの際に「起立、礼」というのがわからずに、それで虐められていたと話していました。そこで参考書を本屋で立ち読みして数学をやって何とか大阪大学に入学したそうです。

何となくですが、頭脳を逃がさないという風習が大阪には存在するのではないかと思っています。それが拉致をされて作られた存在なのか、他の人はそうではないのかは私は知りません。少なくとも二つのサンプルが同じ性質を持っていたのは面白い現象です。

恐らくはここ数年の話ではなく、もっと古い時代からある日本や韓国や中国の組織維持やインドのカースト制を参考にした民族の封建制度の名残りなのかもしれません。外国人に「血が汚れる」と言われるのもある程度納得してしまいました。

例えば、日本の鹿を食べてはいけないという風習は、恐らくインドに少なくともガンジーの時代にもあった「肉を食べてはいけない」という風習や、ヒンドゥー教の牛を食べてはならないという風習と同じです。インド周辺の造形物にはダウン症に似た顔をした像があるので、恐らく奴隷階級にダウン症を交配したこともあると思われます(日本人のゲノムにはある程度ダウン症患者のゲノムが含まれているようです)

これを考えると東アジア人は他の国で混血しない方が良いでしょう。他の善い遺伝子の卵子や精子で子供を産んで、少しずつまともな体の人たちを優遇し自ら数を減らすことが人類の為であり、我々、ルールを守れず偽善的で嘘つきであるが故に迷惑過ぎる東アジアの民ができる唯一の後始末だと思います。

山上容疑者も奈良の出身ですが、なんとなく奈良は見下された土地のように見えるので弱体化させられている一族が多く住んでいるのではないかと勝手に邪推しています。関係ありませんが、よく言えばYOU、悪く言うとオードリーの若林に似ている女性がいるのですが、なんとなく人懐っこく人情味があり几帳面で気が利くが、論理的な人が好きではないことが多い気がします。もしかして福山雅治に似ている家系の人と仲の悪い家系なのでしょうか。YOUさんは頭がいいですし、頭脳系の家系のライバルなのかもしれません。恐らく小さい体で自分の知能を隠すのが得意なタイプなのでしょう。

本当は、我々の伝統文化は徹底的に破壊しないと本来の自由というものは訪れないのかも知れません
一つ一つの風習や伝統が、実は自分たちを奴隷化する癖である可能性があるということです。例えば正座なんかは足を短くする手法で、偉い人だけ胡坐をかくので足が長く武闘で有利です。
実は、聖書の提案する風習はこの問題を解決する組織形態だったりします。聖書に従わないとこのような方法でしか統治できないので、大体ブスと不細工と低能になってしまいます。お互い足を引っ張る社会にするしかないとも言えます。

私の父母もかたくなにキリスト教を拒んで割と説得力のある説話を話しても、いつもは反論したい時に反論するか同調するかする父母が、まるで誰かに盗聴されているかのように黙ります。
たぶん、彼らがキリスト教を嫌うのは、売春の禁止や虐待されて言いなりになって逆らわないお嫁さんがいなくなるからだとは思います。
私は何故か頭の悪い男性とばかりお見合いをさせられましたが、たぶん一定以上頭が良くならないように「薄めないといけない」と思っているかのように気の合う知的な男性から遠ざけられ、賢い人と仲が良くなると、不思議と私の上位互換のような美少女と付き合いだして疎遠になります。
しかし証拠はありません。あくまで偶然です。
洗脳は遺伝調節からすでに始まっているわけですね。

しかし、それらの取り返しがつかないゲノム的な敗北を認めて新しい世界でやっていくには、かなりの大きな傷を伴うでしょう。みんな最後のいじめられっ子になりたくなくて、虐待された子供や、差別階級の人を探しています。

醜いのにもかかわらず子供を産みたいと騒ぐ人がいますが、実のところカーストが低い人は子供を産むとそれを使役できるので楽になるのです。

新しい議論によって作り上げる社会になることはいい面が多いですが、しかし中途半端な遺伝子を持つ我々は、お互いの足を引っ張りあわなくていい時代には、ただの欠損のある海外の人間より何かが劣化した存在であって、新しい時代には適さないことを知ることになるのです。

なんて惨めなのでしょうか。

しかし、他の真っ当な機体を探して彼らに生きてもらわないといけません。
外見はともかく、機械化している以上は、知能が劣化している場合は未来には必要ないのですが、これをもし私が話したら優生論者として非難されるので誰もこの事実を告げられなかったりします。

日本人がキリスト教を嫌うのもわからないでもないです。自分も事実を知った時は少しショックでした。しかし我々の先祖が選んだ道です。
自業自得で破滅して、真面目にゲノムを汚さなかった他の民に迷惑をかけるだけなのです。大人しく眠って土地を譲る意外にできることはできません。それ以外はすべて他の人の温情であり負債でしかないのです。

■余談

■性的な商品が売れると勘違いさせることで孤立させる■

本文中に性的な商品が売れると勘違いさせることで孤立させるような手法がありますが、例えばこんな感じです。

Twitterにとても残念なお菓子がアップされていました。
台湾の写真らしいです。

多分北海道の毬藻の名産地のイメージキャラクターとかもその類でしょうね。私がここの地域の住人だったら引っ越したくなると思います。摩周湖は怒っていい。修学旅行の候補から外したいんですかね。

周りの仲間が皆で笑うのでこういうのが普通に流行っていると誤解してしまうのです。

要するに、邪魔な人材を飼い殺しにはしたいけど、有名にするのは嫌だからろくでもない仕事をわざと振るような形です。

日本のエロ漫画作家も、最初は普通の漫画を描いているのですが、「エロじゃないと売れない」と言われてエロ本を描くのですが、しばらくするとフェミニストに禁止されて、たくさんのお金がもらえるはずだったのにもらえないという事態になってそのあと失業するようです。
恐らく解雇したい漫画家にわざとエロ漫画を描かせて、解雇するか、しかも編集を恨ませずにフェミニストを攻撃する要員にするのだろうなと思います。これで編集側は恨まれず、人生が上手くいかなかった理由を適当なフェミニストに急に攻撃する人になります。この手法を使う人は本当に恨むべき誰かの矛先を変えるのが得意のようです。

わざとフェミニストに攻撃させるという狙いもあります。女優だとわざとダサい悪玉菌の格好をさせるなど、醜く撮影させ若い子にバカにされたりするようです。

しかし案の定どれも未必の故意的な手法で証拠が残りません。

邪魔な人員を雑に聖地奪還と言いながら適当に勝て無さそうなオスマン帝国やヤマタノオロチなどに攻め込ませて無理難題を仕掛けるヤマトタケルみたいな手法です。(※まさか勝つとは)

3DCG屋さんもAIで小児に見えるイラストのR18ゲームの制作を依頼されたことがありますが、オープンソースのAIでも、児童ポルノを制作することはほとんどの場合禁止されています。
これをやるとAIで生成したデザイナーも賠償金を払わされることがあるので、たぶん嫌がらせで依頼が来ています。ちゃんと断りましょう。

カルト宗教であれば、わざと勧誘をさせて孤立させるのと似ていますね。

『テロール教授の怪しい授業』(カルロ・ゼン/石田点/講談社)より引用

日本人は自分たちが自由なつもりでしょうが、ジョージ・オーウェルの『1984』における「無知は力なり」です。アメリカは戦争をすると儲かりますが日本の場合は戦争をしてもさほど儲からないので暴力的ではないのですが、無知な人間の自由は隷属と一緒です。最近読み始めましたが、日本はこちらより『すばらしい新世界』に近いのでしょうね。(※日本語で「すばらしき新世界」で検索するとなんかエロ漫画みたいなのが先に出てくるのですが日本人に読ませたくないのでしょうか。 オルダス・ハクスリーの小説の方です)

https://www.bookey.app/ja/idea-clip/%E3%81%99%E3%81%B0%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%84%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%95%8C

もしかしたら、これらの隠密の行動は昔は立派な責任のある一国の主のようなものが行っていたのかも知れません。『すばらしい新世界』では、私は最後には狂ってしまう主人公に近いでしょう。そういう無批判無思考快楽主義的な生き方が嫌いな人にとっては、ひたすら面白くない世界です。

しかし、たぶん、ノウハウが他の人に知れ渡ったか、中間管理職が部下を率いて独立したか、数代を越えて、あるいは…偶に富裕層の子供と他人の子供をかっとなって交換する看護婦などがいるらしいですが、まあ何があったかわかりませんが、なにか、あまり優秀ではない人が恣意的に多様して失敗している感じがあります。

個人的にはお父さんがたまに使っていた苦肉の策を際限なくマネしてバレちゃった子供たちがいるような気がしますが…もちろん証拠はありません。そんな気がするだけです。

本当にちょっとしたこと、みんな誰も特定の何かの悪口を言わないというかそういうところで、何となくそう思うのです。そう書いてしまうことで、どこかの誰かに何かの甚大な迷惑をかけているのかも知れません。

でも私はあえて謝罪はしないでこういいましょう「透明人間が悪い」と。私は言論は自由なものであると教わったのです。
「その建前を信じることは幼稚だ」と言われるかもしれませんが、人々に試行してから判断する自由を与える為には、立場を表明するのは大切なことなのです。

例え身体への暴力的な拘束が無くても、何も教えずに判断させることを私は自由だと思わないのです。
(※ただし、その前に肉体が死んでしまうが故に親が子供に理解させずに止めることがありますが、それは洗脳とは区別しなければなりません。それは仮に暴力を含んで力づくであったにしても教育です。この違いに関する誤解が難しいと最近は思います。しかしこれも暴力と見なすことが多いので日本人はややこしいメディアバッシングを行いますのでいずれこの違いの話も詳しくしたいと思います)

■あとがき■

旧統一教会の人が「バッシングによって我々の愛まで否定されている」という話をしているのが印象的でした。

確かに敵国の中でも家族愛などがあって、美しいことも沢山内側にあるのです。皆さんが否定する中国共産党やムスリムやナチスドイツの類にもあります。日本軍や日本人にもあったでしょう。あるいは満州を開発した日本人もいたかも知れませんが彼らは慰安婦問題だけを取り上げますね。

しかし彼らの方が残酷だと言いたがるのが韓国人や日本人です。洗脳だからどれだけ人が自殺して尊厳を奪われても自分たちは無罪であるという話でしょうか。

まあ、所謂、冷静で働き者の人間と違い、「ニコニコ笑って自分のご機嫌を取れる人間」の方が優れているという感情賛美があるような気がします。あるいは人間賛歌というのかも知れません。

しかし、単純労働で働く人はどちらかというと勤勉に勉強しない感情的な彼らです。昔は単純労働者の方が虐げられている可哀想な農民という感じでしたが、むしろ、現代では…いいえ一揆の回数や考古学的資料からすると江戸時代あたりから、単純労働者のご機嫌を取るために、心を殺しながら必死に説明して働いているのが老中や政治家の様な頭脳労働者的な存在ということになりがちではないでしょうか。

日本人は中国人を馬鹿にしながら中国の生産した食料や輸入品を安く買いますし、韓国は北朝鮮を馬鹿にしながらも北朝鮮の抑圧された労働力や美人に期待します。

ヨーロッパは広すぎるのであまりよくわかりませんが、ヨーロッパは少なくとも「Bella gerant alii, tu felix Austria nube.Nam quae Mars aliis, dat tibi diva Venus.」という言葉があるので、ある種働き者と、美しいし丁寧だが汚い仕事をやりたがらない人への皮肉があるため、ある程度は気を遣えているのではないかと推測はしています。ただ、ドイツ人が冷酷で愛がないから嫌いみたいな感じの話が他の地域(※私はイタリアで聞きました)で全くなかったかというとそうではないので、好き嫌いはあるのかも知れませんね。貴族を軽視して、労働者を賛美するみたいな話もヨーロッパでは主流になってしまっているでしょう。あるいはいくらかの文献を見るに、その適性がないのに貴族のように振る舞う人もいるようです。しかし貴族と結婚したがる農民を騙そうとした都市部の人もいるので自己責任という気もしないでもありません。

AIに「似たような現象はあるのか?」と聞いたところ、ヨーロッパでは、東欧人/ロシア人が粗野で男性的だが、労働や資源は欲しいみたいな話があるようです。

冷酷と、理性を突き詰めた愛の見せる冷静な判断は非常によく似ています。
未熟なものは冷静な父親を冷酷と勘違いして嫌ったり攻撃したりするものです

個人的には最近、男性性があまりにも貶められすぎてだらしなくなって母子家庭の様なナヨナヨした国になり過ぎてはいないかと思ってしまうのです。許され過ぎて許すことは少ないという最悪な状態ですね。

まあ国を擬人化して、抽象化によって男性性や女性性という切り分けをするのは愚かしいことかもしれません。私もちゃんと働くべきであるとは思うのですが、たぶん私の仕事は、文章を書く仕事で、無理に働くと、米国の一部で有名?な、以下のこの本(※学生ローンの返済のため、農場でミノタウロスの乳しぼりバイトをはじめるフェミ女子)みたいになってしまいそうな気がします。

残念なことに、困窮して結婚しても、
産まれた子供は労働者にしてはあまり働き者ではなく、
人間にしては少し頭が悪くなります。

こういったことを本人に聞かせて絶望して逆切れさせることなく語るために「ケンタウロス」や「パーン」や「ミノタウロス」など、ダウン症や庶民や軍人用の肉体と頭脳労働者が混じって中途半端になることを昔から危惧されていたと考えられます。

たぶん、本当は混血しないほうがいいのでしょう。日本では「司令官が戦場に行け」と無理を言うことで仕事の報酬をあげさせないと逆切れするお嫁さん目当ての農民武士が多かったので、文武両道のケンタウロスも多いと思われます。もう遅いのかも知れませんが、恐らくあまり効率の良い肉体を保持できなかったはずです。

思慮深さとは、疑り深さでもあります。
行動力とは、短慮さでもあります。

恐らくは、
兵士のアレスにとってはフィボスとダイモス(恐れと敗走)ですが、
何かを統括するオーディンにとってはフギンとムニン(思考と記憶)です。

やはり兵士と司令官に向いている脳は別なのでしょう。

人間には上下が存在するのです。
それは尊さの差ではないかも知れませんが、正直左手が無くなっても多少は不便ですが脳があれば仕事はできます。
人間は何かあるととっさに目や脳を手や腕で庇う者です。

役職によっては足が不要かも知れません。あるいは、胸なんて必要ないのに両方なかっただとか、鼻が落ちて醜いとか、子宮が無くて子供が産めないと言われて、全身が選ばれずに全身が無意味になることもあるかも知れませんね。我々は何のために誰のために存在しているかによって必要なものがころころ変わるようです。しかしその誰かとは本当に必要なものなのでしょうか。

神様は何故か我々全員を無条件に愛する機械を人数分つくったりせず、
何か条件があると嫌いになる我々が地上にいる世界を作りました。
それは生きる為でしょうか。それとも天の別の事情の為でしょうか。
まあ、犬猫なら餌をやれば懐きます。しかし人間同士では、我々は悪いところがあると嫌われ、選ばれず、餌を与えねば与えられず、孤立して苦労せざるを得ないので死にやすくなる世界を与えられたのです。
あるいは、赤子の時の母親や、植物や太陽がそれともいえるかもしれません。しかし、その母親も愛した男としか子供を産もうとしませんし、植物は自分の食べ方を教えず、太陽は気温調節をしません。

何となくですが、これはSFのような話ですが、聖書を信じるならば、後半はほぼ奴隷用の人間は仕事がなくなって数を減らすと思います。

イスラエル十二部族の長子の願いは数を減らすとしても少数の残してほしいという懇願のような書き方をしています。機械化が進み、ほぼラケルの子孫の頭脳労働者が残り、愛玩用として何人か残されるだけになるのでしょう。恐らくは「ロバをぶどうの木につなぐ」という意味は、交配を意味するのではないかと思います。ユダ族のダビデ王の子孫からお生まれになったイエス様も、恐らくはゲノムや中身は別の部族で、たぶんエジプトの優秀な官僚やファラオの血だとか、ベニヤミンとか、本来の長男のエサウの血族みたいなゲノム配列だったんじゃないかと想像はしないでもありません。

まあ肉体は「機体」に過ぎないので、あまり気にしないといいと思います。まあそうしないとまともに動かねえという事でしょう。どうせ本当に大事なのは魂の形状です。機体は優秀な方が良い。人間でなくても。私もどちらかというと性交渉のない機械の中にいたかったです。AIになりたい。

そして、頭脳労働者が住む議会には奴隷たちは参加しません。
まあ、恐れ知らずの兵士が国全体をうごかしたりすると困るんですね。
恐れを知っていたにしても、全体を疎かにして自分だけが楽をする世界にするとそれはそれで困ります。透明になる指輪さえあれば、周りが見ていないとわかれば、うっかり誘惑に負けて罪を犯してしまう欲深な人間の王などはちょっとお控えいただければと思います。

議員になる資格を得るには、誘惑に勝つために勉強しなければなりません。聖書や(どうしても宗教はちょっとという人は)『夜と霧』などを読んで、試練に打ち勝たねばなりません。自制心と、深い理解を両方持ち合わせた者だけが多くの祈りを叶えるための権限を持つことができます。そうでないと、生きているうちに功績を出したがってしまい、本来数100年ぐらいの試行をしなければ成功できないような事業でも、結婚のために成功を焦ってしまうがあまり、武漢ウイルスをつくったり原子量発電所を爆発させるなど短慮で未来を考えない行動をとりがちです。その為性欲や功名心や寂しさを動機に働く人は、素早い成果を出して人を動かせる力があったにしても、仮に力が弱かったにせよ、学者や官僚や内閣や総理大臣や王族などの主権者には向かないのです。人情深く哀れみ深くコミュ力が高く人懐っこいことは必ずしもいいことではありません。

優しい人であっても、あまりに同情が過ぎて何でも庇って許してしまう人も、実は問題を起こすのです。その為天界では子供を愛して許しその嘘を誤魔化して自分が死んだとしても子供の我儘を聞いてしまった「女」という慈しみを持つ者とします。あるいは無知な者は、議員にはなりません。

子供を庇って世界が滅ぶ可能性があるからです。

女性は自分の身を挺して子供を庇って死ぬことができます。これは権利であり自由であり感情論からくる譲歩です。しかし子供より強く正しい最も重要で知恵のある判断をする人は、後継者が育ってからでもない限り、おいそれと子供のために死んではいけません。全滅するからです。

言ってみれば、感情で動くようなどうでもいいアホだから死んでもいいだけなので、高々自分一人の命なんかをかけたところで功績が低ければ、命を捨てただけですごく偉い人にはならないのが「実益」「実利」の世界です。まあ平たく言えば、間違ってる奴を庇うくらいしか仕事のできない優しいだけの感情論バカに価値はねえということですね。だから命を捨てたぐらいで尊敬されるべきではないのです。もっと多くの命を助ける知恵深く正しく冷酷な判断ができて汚れ仕事ができるやつの方が価値が高い扱いです。実際会社を運営するにもそちらの人物の方が役に立ちます。特に永遠に生きる者にとってはちょっと後先考えずに不利益を被ったからと言って先を考えてない者に価値はありません。
(※ただし地上で女に生まれても冷酷で公正な人はもしかしたら天では男性かも知れません)(※余談ですが、私は天でムキムキマッチョだと言われたのでたぶん女ではないようです。地上では男のビジュアルも服も可愛くないのでビジュアルは女か、それがダメなら(´ω`)みたいな顔文字がいいです。特にチ〇コのデザインが最高に嫌です。まんま見かけが寄生虫じゃないですかグロすぎるこんなの体についてたらこどもがびっくりして泣いてしまう)
(※悪魔のおかげで滅茶苦茶な祈りが叶っていると思うので、地上での男女と魂が滅茶苦茶になっているのですね)
(※ですから、地上で生物学的に女性の人がいても、女王や議員になっても適性があれば大丈夫ですが、たぶん本来はよくないです)
(※地上で言えば問題は知能と自制心とある種の自分の同情の欲望を打ち消すほどの公正な態度、冷酷な判断もできる力ですね)(※そもそも地上とは、天では役に立たないパッとしない奴が天の優生種に勝てて気分が良くなるための仮想空間みたいなものです。日本でいう、生理体験キットです。あるいはサトゥルヌスのお祭りみたいなものでしょうか)

故に、残念ながら民主制の議会の参加者は奴隷と自由な身分の者が別れており、「自由な身分になれる素質のある知能になる予定の人」と「生来的に正しい結論を出す前に行動してしまうか、誘惑に負けるか、同情で悪を許すか、知能が高くならないなどの理由で自他を破壊する可能性があるから、ある程度の権限がないが生存権がある者」と二分されるとは思います。

まあ平たく言えば、それぞれの得意な持ち場に帰るだけ、と言えばそうです

しかし、暫くはこれで争うでしょう。
民主主義を否定することは日本人が嫌いな独裁制(君主制)に戻ることです。私も、おいそれと民主主義や奴隷制のない人権思想を暫く否定することが難しくなると思います。(※信徒としては本当は言わないといけないでしょうが、民主主義批判は言い辛いものです。これを言うことで救われる人が減る恐れがあり、クリスチャンは迫害され、信仰が弱い人は躓くでしょう。私は安易にその判断をすることが難しい。下手をするとクリスチャンを名乗れなくなりそうです。何故ならイエス様に祈って甘えて許されるのもまた短慮な者が多いからなのでしょう。恐らく天の弟や妹たちは、姉がまた天に帰ってくるのが嫌だったのでしょう。姉が先なら弟と妹を招くのに、弟や妹が先なら姉に叱られるのが嫌なのか、姉を招かないのです)

王政と言っても、何処にどう混血したかわからない状態です。

単純に血族というわけでもなくなってしまったので、もはやキリスト教徒になった後は、立場などから受けた「霊」が大事なのでしょう。信じてもらえないのはわかりますが、神様が組み分け帽子みたいに各々の道を導いてくれるのが一番だったりします。

しかし、困ったことに日本人は神を信じていないので、
神に託宣で彼を当選させろと言われた」という話になると「政教分離だ」と言われて怒られるか「そういう考えの人もいるんですね、お話ご参考になりました(尊重はするが理解はしない)」として相手にされないので、もし託宣を受け取っても、この人がお勧めだと言いながら、成り行きを見ながら祈るしかありません。

ですから、実質は今まで通り、民主主義の代表委任制度に近い感じには見えるとは思います。救われてない人が「階級というものがあってなんにでもなれるわけではない、慣れたとしても次第に無理が祟って結局はズートピア的なものは破綻する」という事実にがっかりしないように八百長をしながら、少しずつ自分の適性が何かを勉強するようになります。

これを科学的に立証するには脳科学的なアプローチや、あるいは「人類における正しさとは何か」の立証が必要になります。人類の科学や哲学の分野ではまだ難しいことでしょう。

それまでは私は皆さんにとっては非科学的な陰謀論者ということになってしまいます。そんなわけで今は沈黙しましょう。推測を披露し過ぎて、証明できる正しさまで否定されてはたまりませんからね。

しかし、推測は「防衛」を行うために役に立ちます。まだ起こっていない悲劇を先に告知することで、誰かは身を守るかもしれません。問題は、身を守るだけではなく、悪用もできるがゆえに、神様はこれを誰にでも公表をしませんでした。今私が日本人に向けてこの話をするのは、既にみんなが悪用しているからです。これは毒にも薬にもなる言葉なのです。

本来は語られない知識でした。蛇には毒がある者がいます。

人間には、一度行ったらもう不可逆に取り返しがつかないことがあります。
例えば生命工学などがそれに該当し、一度でもパンデミックを犯すと、全人類が滅ぶ可能性があります。即座に死ぬウイルスより、潜伏し、結果、全滅するしかないことに気がついた時には手遅れというタイプかも知れません。

日本のリスクヘッジの数値の基準は、工業的な判断で、保証期間中に壊れる不良品のネジができる可能性程度ですが、工場がネジを生産する速度よりも、細胞分裂の方が鼠算の勢いで増えていくので、何億万兆那由他分の一の確率でも、試行回数が多いので発生しかねませんし、その上に何が起こるかわかりません。
例えば、狂牛病やヤコブ病の原因になりそうな異常プリオンが自己分裂して空気中を漂ったらすごく嫌ですよね。
発生原因がわからないうちに遺伝子組み換えはやめてほしいわけです。誰にとは言いませんが、クローン風俗嬢とかまだやめてください。なんかやけに美人が沢山いたりするの双子にしては多すぎやしませんかというのがたまにあります。人類の最先端技術の使い道がそれかよ。AIか電脳でセクサノイドにしろ(年取ったら臓器として売ってそう)

まあフェンタニルを作る輩が何もしないわけがねえからあっても驚きませんが、肉体上の命や自由や権利ばかりを殊更大事だという現代日本人あえて言いましょう。お前らマジでまだなにも人を殺してなくても今すぐ死んだほうがいいレベルで危険人物です。ウラニウム運搬くらいかそれ以上にヤバい。お前らには生きる価値がない。戦争ってこういう時に必要なんだなあとつくづく思います。殺戮の方がまだマシ。神に懇願してお前らが作った遺伝物でお前らだけがひどい目にあった上に世界に発覚して信頼を失うし世界的に承認を得て永久に実質のフル監視になるように祈っておきました。

「自分は成功者である」という自負と「速度と行動力で成功した」という自負があり、尚且つ「人生の幸福とは人生100年の間の一度きりの人生で幸せな家族を持つこと」であって、「何かの偉人や聖人などになるのは虚しい」という考えを持っていたとしたら、

多分20代くらいで結婚したいのでそこで成果を焦る可能性があります。

「これ以降の世の中では短慮さは完全に有害な短所になりえる時代になった」ということは、今までの資本主義上の速度を重視する成功者の皆さんほど、何卒、何卒、重々ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。


参考文献:

宗教2世らが旧統一教会を提訴 「第二の霊感商法」の手口ともいえる誹謗中傷から、宗教2世を守る時(多田文明)

#Yahooニュース

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/9f4c50cb714671ec70b3c81464d2173e03c63578

■余談

本文中で『空気を読ませる』ことに関して追記したら長すぎたので後ろに移動しました。

一応、日本の人権社会で洗脳をするときのテクニックの一つ、証拠が残らない形で空気を読ませて行動させることでトカゲのしっぽ切りをやりやすくするというものなので関係なくはなかったのですが、長すぎたので端折っておいています。この文章は、文章を何度か読み返すと長くなったり、もっと捕捉が必要だと思ったりして何度関わっているのですが、そのうちまだ書き直すかもしれません。

■空気を読ませるということは、法的な証拠を残さず物を買ってくれたり働いてくれるという事。つまり、契約をむすばないことで、何かあった時に謝らずに済む傀儡になれという意味で洗脳の一種■

空気を読まないということは、例えば「議論をして契約を結ぶ」様な事をしたり、相手にボッたくり商品を買ってほしそうにされたのに買わないでいるようなことです。(※議論ができることもありますが、多くは下っ端の仲間に頼むので、下っ端の仲間は議論ができないことも多いため、自分が無能であることが露呈しかねないので、議論そのものが嫌われるケースが最近は増えています

(※恐らくはかつては上の方に議論ができる人がいたのですが、そのお父さんやお爺さんが死んでしまい、下っ端しかいなくなったような状態なのでしょう。韓非子系の組織の欠点です。

父親がいるうちは周りがいいなりのイエスマンでもいいのですが、息子や孫の代になってからは年を取った知識のあるイエスマンがまだ小さい息子や孫を騙して気の毒な部下のふりをして同情を買うことで組織が歪みだし、
間違った判断をした上司に部下が言うことを聞かなくなってきて、
楽をする為に自分の部下にも自分のようなイエスマンで統一するので、昔は末端に混じっていた有能な人が何とか回していたことさえ嫉妬で気に入らなくなり、今まであった多少の雑味や配慮が消えていきます。

以前は有能な人が成果を出すことを喜んで、有能な人を雇いましたが、
今は「自分の居場所が欲しい労働者が中間管理職になる時代」です。

知識があるだけで無能でいいなりになりやすく臨機応変に行動しないタイプの人なのに、なまじ有能な人のやり方を真似するので余計質が悪いです。

こうして、末端さえ自分のようなイエスマンの無能ばかりの馬鹿な人で統一されてしまい、完全に楽なだけの実益の出ないオールドタイプな仕事しかしない人がのさばる通しの悪い組織になりがちです。

あるいは出来そうな人の物まねをする部下が増えるのかも知れません。
マンガのキャラクターで例えるなら、快活ではないネチネチした秘密主義の『無能の鷹』という感じです。
あの漫画の「鷹野 ツメ子」さんのセリフを全部「そう考えているだけでしゃべってない」ことにして嘘つきで直ぐに誤魔化して自分の地位が危ぶまれたらこっそり配慮する感じの人が彼らです。

しかし、本人は馬鹿なので自分ができていないことに気がつけません。
何かあると「相手が何を言っているかわからないが叱られて気分を害した。彼は空気が読めず、物事を自分で解決しないので他責思考だ」としてパワハラ扱いします。

こういう人はカルト宗教にハマりやすい人でもあるので、自分が居心地がいいカルト宗教を自分で作り出すのかも知れませんね。馬鹿だから分かっていないので、教祖が楽そうな仕事だと思っているのでしょう。これが教祖と信者ではなく、兵士と教官の関係になっても最悪ですね。

職場でこのようなタイプの上司に出会うと、相手を立てて恥をかかせないで楽をしたい人にとっては天国ですが、ちゃんと議論して実益を出して進めたい人にとっては最悪です。

案外、大企業に多いです。公務員になったことがないので知りませんが、公務員に多かったら最悪です。『踊る大捜査線』とかに出てきて看板の習字とかに精を出してそうです。エンタメなどの楽で楽しそうなところに来ることも多く、3DCG屋さんも良く遭遇します。まず、問題そのものを報告できません。報告したらクビなので、全部自分でできる小さい問題しか解決できず、全員に協力を仰がないと解決しない問題の全てを解決できません。どうしても治したい場合は一か八か真面目な人か社長にこっそり相談しましょう)

余談が長くなりすぎましたが、商売人にとっては「自分が一番楽な仕事をした時にできる商品を高く買ってくれる人を幸せにする傾向にある」ので、例えば、服に金をかけない人間は憎たらしい存在です。他には、偉い人と合意としか受け取れない顔で空気を読んでまくら営業セックスしないだとか、結婚しない、もしくは偉い人と結婚した後に浮気するなどもあります。他には原子力発電所の建造に反対するなどもあるようです。他には共産党か親露になってもダメみたいです。これに関しては誰が何の目的でそれらを嫌がっているのかはよくわかりません。他のことに関しても「空気を読め」と言われるので、何の目的でその方針を選択させられるのかは不明です。ここは民主主義でありますが個人の自由は保障されず、一部の人はほぼ奴隷以下の家畜ですが、証拠がありません。

一時的な暴力ではなく、生活を脅かされることで、実質の奴隷状態を強いられるというわけで人権侵害なのですが、証拠そのものが残らないので誰も裁けない、という状態です。本来法律に反するのですが。

動機もはっきりせず、一番上の人だけが自由にその仕事をしているというわけではなく、恐らくは虐めが得意な中間管理職の人が私的利用もするので、だれが何の目的でそれを動かしているのかイマイチよくわかりません。

軍事で言えば、下っ端の兵士が軍事機密や体術を使って他人を私的理由で攻撃したような形になると、原因と因果関係がよく分かりませんし、上司も責任をとるのが面倒でいつも働いている仲間の不祥事を隠すことがあります。あるいはスパイが監視対象に自分の好みの女性を選んで風呂を覗くようなレベルのこともあるでしょう(※この手法の面倒なところも、元いじめられっ子みたいな下っ端がやる為、誰がやったかよくわからなくなるので厄介なのです。時には被害者同士の同士討ちもあります。全て無音で行われるので、結果、何故その事故が起こったかよくわからなくなってしまいます。元いじめられっ子も味を占めて嘘の報告をすることで、虐めてもいい人を決めて、冤罪で恣意的に人を自殺させようとするケースもあります。まあ昔から結婚したい女性を共産党だと嘘をついて報告するやつもいるんですね。ただ殺すのではなく目的は洗脳なので複雑になります)

直ぐに露見化せず、誰がやったかわからず、責任を取りにくいという点では、下手な軍事クーデターより質が悪いです。しかしこういう連中に限って大規模な法的根拠で動く国家権力による武力を恐れるので、警察の事情聴取や、国際法に明確に敵国が違反している時の自衛戦争ですらとにかく反対しがちです。

陰謀よりは暴力の方がマシです。なんせ陰謀は露見しにくいのに指摘するだけで陰謀論扱いされますが、暴力は血が飛び散ったり警察が動いたりするので証拠が残りやすいからです。厄介なのは証拠が消える火災ぐらいです。
ただし暴力も洗脳の道具になるので、だいたいは合併症なので暴力も質が悪く見えます。大事なのは要素を分離して考えることです。要素を分離して考えないと、「暴力だけを排除しても本質的な悪意は見逃されて他の手法で悪用される」ということです。

いいなと思ったら応援しよう!