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鈴木薫型支援モデル継承プランとは何か

高齢になるほど残り時間は確率的に少なくなります。数えで100まで生きた母方の祖父のように長命な者もおりますが、寿命は分かりません。

だから、QOLを上げるためにデジタルデバイドを無くすことに時間を使うことはいけないと考えています。スマホをどう「使わない」ようにするか、AIに何をさせるか、母の希望をきいてデザインしました。

公益性があるので、カラストラガラ名義のアカウントで

ここなどに、知見を公開しています。

僕自身持病があり、食習慣だけでなく遺伝や継続した投薬などの影響で腎機能が低下しており、疲れやすさなどは自覚しています。そのため、母が高齢で取り組みが終わる他に、私が書けなくなる日も来るでしょう。

試行錯誤しているため、経験は蓄積しています。
また、このメンバーシップ(鈴木薫型支援モデル継承プラン)の理念に賛成して下さる方がおられるなら、私達のどのスキルや暗黙知を形にすると再現できるのかご不明点を伺い、それにお答えする形でメンバーシップ限定記事を書きます。


何が必要か伺い、記事を書きます。参加なされたら、掲示板などでまずご不明点をお聞かせ下さい。過去の記事にアクセスできますので、質問される際の目安になさって下さい。
メンバーシップの運営の負担も考え5人とさせていただきました。

ご参加お待ちしています。諸月無料です。



カラストラガラ

鈴木薫


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