働くなかで見つけた、あなたなりの発見は?「#仕事での気づき」で投稿を募集します。
日々働くなかで、ふとした瞬間に「ハッとする発見」や「新しい学び」を得た経験はありませんか?
今回、日本経済新聞と共同で「#仕事での気づき」というテーマで投稿を募集します。2024年の開催時には、1万件を超える作品が寄せられました。
たとえば、こんな投稿をお待ちしています。
便利なツールや働き方を取り入れて、仕事がスムーズになった話
上司や同僚の一言がきっかけで、仕事の進め方が変わった話
失敗から学びを得て、次に活かせるようになった話
立場や役割が変わって、はじめて見えてきたこと
あなたが見つけたその気づきが、いま同じように働く誰かのヒントになるかもしれません。みなさんのご応募をたのしみにお待ちしています!
開催概要
■ テーマ・形式
「 #仕事での気づき 」というテーマで、noteの投稿をお待ちしています。文章、マンガなど、投稿形式は問いません。
■ スケジュール
募集期間:2026年8月5日(水) 11:00 〜 2026年9月6日(日) 23:59
結果発表:2026年10月予定(noteビジネスアカウントにて公開)
■ 日経COMEMO賞
ビジネスリーダーが専門領域の知見を投稿するサービス「日経COMEMO」に掲載(5名)
日経COMEMOのキーオピニオンリーダー(KOL)から作品へのコメント(若干名)
※ 審査終了後、入賞者に日経COMEMO担当者よりご連絡します。
※ 受賞作品は、日本経済新聞朝刊および日経電子版「私見卓見」にも掲載される可能性があります。
※ 継続的に記事を書いてほしいと感じたクリエイターには、日経COMEMOでのKOL就任のご相談をする可能性があります。
応募方法
(1)noteアカウントを作成、または、ログインする
(2)ハッシュタグ「#仕事での気づき」をつけて記事を投稿する
・応募の際は無料公開を基本としますが、有料記事やメンバーシップ内の記事でも構いません。ただし、内容はすべて無料部分で見えるように設定してください。
・過去に投稿した記事に、本企画のハッシュタグをつけて再投稿しても応募可能です(再投稿のくわしい手順はこちら)。
・ひとりで複数の作品投稿も可能です。
参考作品
今回の企画に際して、日経COMEMOのキーオピニオンリーダー(KOL)を務める藤田 隼さんに参考作品を執筆いただきました。ぜひご覧いただき、投稿をする上での参考にしてください。
日本経済新聞からのメッセージ
仕事に邁進していると成功や失敗、人との出会い、何気ない出来事の中に、これからの働き方や考え方を変える"気づき"があるものです。ぜひ、みなさんが仕事を通じて得た学びや発見、忘れられない経験を教えてください。多くの方の新たな視点や一歩につながる作品をお待ちしています!
本企画について
本企画は、日本経済新聞に後援をいただき、仕事や働き方について投稿を募集する投稿企画です。今後もお題を変えて定期的に開催する予定です。
■ 日本経済新聞とは
約1,500人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。日経電子版では、各界のエキスパートが注目ニュースにひとこと解説を投稿する機能「Think!」を展開したり、note上では各界オピニオンリーダーが知見を投稿する「日経COMEMO」なども展開。不透明な時代に必要な信頼性の高いニュースと、複眼的に理解できるサービスを提供しています。
応募上の注意
■ 応募作品について
・応募作品の著作権はクリエイターに帰属します。
・著作権法を遵守した内容で投稿をお願いします。詳しくは「創作を後押しする著作権の考え方」をご確認ください。
・noteまたは他社が実施した他のコンテストで受賞した作品やそれに類似する作品の投稿はお控えください。
・募集内容に関係がない応募記事のハッシュタグは、note運営側で外すことがあります。
■ 審査・受賞作品について
・審査基準など審査に関するお問い合わせには応じかねます。
・受賞作品およびクリエイター自身が利用規約に違反している場合は、審査後でも受賞は取り消しとなります。
・受賞作品の発表は、noteビジネスアカウントでの公開、および受賞者へのご連絡メール(※日経COMEMO担当者より送付)をもってかえさせていただきます。
・個人情報の取り扱いは当社プライバシーポリシーに従います。
