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noteを始めた時には想像もしていなかった幸福。


先日、今年もブックサンタで私はサンタさんに
なったよ!という記事を書きました。

その翌日、お二方が記事にしてくださって、
コメントなどでもブックサンタ参加しました!と
ご報告をいただいたと記事にしました。


そして昨日、一昨日と、
私の第二の故郷と呼んでもいい京都の、
大好きなお二人が、ブックサンタに参加したと記事にしてくださいました。

夏樹さんと、

あをそめ.さんです。


こんなに沢山の方が参加してくださって、
それだけでも本当に嬉しいことなのですが、
みなさんそれぞれに本への想いが強いことで
本を選ぶときの気持ちや想いなどが、
沢山たくさん詰まっていて、読んでいて胸がギュッとなります。

私もそうですが、
子供の頃、そして大人になってからも、様々な本に
涙したこと、笑顔になれたこと、教わったこと、
背中を押されたこと、魂を震わされたこと、
現実から連れ出してもらったこと、救われたこと、
そうした経験がみなさんの中にも本当に沢山あるのだと伝わってきます。

そして何より私は、
noteを始めるまで、いや、始めてからも、
こんなふうに素敵なご縁をいただけるなんて
正直思ってもみなかったんです。

サンタさんが、私の元へもご縁という幸福を、
運んできてくれたように感じます。

大人の私にもサンタさんこないかなぁなんて
そんなことを思っていたけれど、一足早く、
もうサンタさんは来てくれていたみたいです。

夏樹さん、あをそめ.さん、
以前記事にさせていただいたみなさん、
そして今この記事を読んでくださっているみなさん、
心温まるクリスマスプレゼントをありがとう。

心からの感謝を込めて、メリークリスマス!


それではこの辺で。

今日も1日おつかれさまでした。
最後まで読んでくださってありがとう。

また気が向いたら、来てくださいね。


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