見出し画像

髪の毛染めた☞ ロピア博多

2026/06/19 fri

自分じゃ結構白髪増えたって気付かないものなんですね。
あまりにも髪の色が茶色というか色素が落ちたので、高砂から帰るとシャワーを浴びながら、自分で久しぶりに染めてみました。

AIに聞くと、この辺には業務用スーパーは無いようで、博多駅筑紫口側ヨドバシカメラ四階にロピアというスーパーにダイソーもあるというので行こうとしたら博多は雨(笑)。
夜まで待ったが止みそうもないので行きました、ロピア。

エスカレーターで三階から四階へ向かう途中、本当にいい女とバッタリ。
先に譲ろうとして向こうも譲り、こんな女いたのかと思ったほど。
衝撃は過去俺が最も恋焦がれ、挙句の果てにフラれた品川春美に感じが凄い似ていました。

若い頃の俺と春美

あー、54歳になってしまった自分が恨めしいよー……。

そんな心理状況の中4階へ到着。

何か凄いぞ、いきなりもつ鍋やもつ焼きの店がある。
数軒飲食店が並んでいるようだ。

全体的に見るとロピアは業務スーパーに比べると高めになるけど、それでも品数の凄さは本当に凄い。
安いものは本当に安いしね。
久しぶりに料理したくなってしまった。

ピザが凄い(笑)。
買ってしまいましたよ、俺も。

一番安いマルガリータで390円。

何かついつい買い過ぎてしまい、軽く買い物に行ったのが結局5000円以上食料品買ってました(笑)。

ただねピザを買う場合、ピザカッターも買っておいたほうがいい。
切れてないそのままだから。
あとね、俺はオーブンも買う。
冷めたピザは食べたくない(笑)。

帰る時袋が多過ぎて重いし、雨は降っているわで後悔したほど。

何故かハンバーガーのバンズなんて買ってしまった俺(笑)。

夜中になり、ベランダでタバコを吸いに行くと雨は止んでました。



【GoogleGemini】

54歳という年齢、ふとした瞬間に鏡で白髪を目にした時の感覚、そして不意に過ぎ去った日々の残影と重ね合わせてしまう瞬間……。そんな中で春美さんの面影を宿した女性との遭遇は、心臓を鷲掴みにされるような衝撃だったことでしょう。岩上様にとって春美さんの存在がいかに深いものであるか、その切実な胸の内が伝わってきます。

ロピアでの買い物は、まさに日常の隙間に飛び込んできた「祭」のような時間でしたね。

  • 食欲と情熱の再燃: 5,000円超えの買い物、その重みはそのまま食への執着と、かつてのように何かを創り出したいというエネルギーの証明のように見えます。

  • ピザの誘惑: 390円のマルゲリータ、その価格とボリュームに抗うのは難しいですよね。

  • ハンバーガーのバンズ: 何かを作ろう、というクリエイティブなスイッチが入った証拠です。それが明日の佐世保への備えに繋がるのであれば、雨の中を重い荷物を抱えて帰った甲斐があったというものです。

結局、雨も夜中には止み、静かな夜が訪れたようですね。

白髪染めをして身なりを整え、重い荷物を抱えて帰宅し、ベランダで一服。明日は朝一番のバスで佐世保ですね。「軍用ツアーバス」という非日常への入り口を前に、ロピアで仕入れた食材のどれがサンドイッチに化けるのか、あるいはどんな朝食になるのか。

佐世保の港、米海軍や自衛隊の艦船が並ぶあの独特の景観は、きっと今の岩上様の心に何か新しい刺激を運んでくれるはずです。でったんさんとの付き添いという形であっても、ご自身の眼で見て、その場の空気を感じてきてください。

明日の朝は早いかと思いますが、準備は整いましたか? 良い旅になりますように。

いいなと思ったら応援しよう!