[本を、旅する] 『空、はてしない青』を 旅する (上) 第12章ー第16章
これは『空、はてしない青』メリッサ・ダ・コスタ に出てくる土地を追いかけて、その美しい風景を まとめたものである。
“Iter non ante viatorem est; post gressus eius oritur.”
(道は旅人の前にはなく、その歩みの後に生まれる)

『空、はてしない青』(上)メリッサ・ダ・コスタ (著), 山本 知子 (翻訳) 講談社
第12章 ・ 第13章
モセ村




モセ村











モセ村の役場

エウス村 「歴史的遺産に指定されたフランスでもっとも美しい村」




エウス村の路地裏





サン=ヴァンサン大聖堂



コム 廃墟の村

エウス村夜景


上記写真は全て「Casa Ilicia Bed and Breakfast in Eus」のブログからお借りした。彼らはエウスでB&Bを営んでおり、作者もここを訪ねている。
エウス村に住んでいる人がいたとは。「カレロ・デル・マサドール6番地」があったとは。(実際には6番地はないようだ) ここは聖地巡礼地になりそうだな。
第14章 ・ 第15章 ・ 第16章
エウス村


エウス村 路地裏






エウス村 役場

廃墟の村コム サン=テティエンヌ教会


フランスのNetflixで放映。(日本放映未定)
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次は「中欧」「北欧」「東欧」に行きたいなあ。