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【自己紹介】ふるさわりょうこはこんな人間です

昨年の12月からnoteを頑張りたいなあと思い始めた。ただ、「頑張ろう」からはじめたせいか、気負ってしまう。もっと気楽に書きたいのに。かしこまってしまうというか、しっかり書こうとしてしまう。

もっと本心が出せるように、気楽な雰囲気が出せるように、リセットしたい……! そのために、私のことを知ってもらいたいと思い始めた。

ということで自己紹介します!ぜひ読んでいってください!

名前

古澤椋子です。SNSではりょこと呼んでくださる方が多いです。1993年12月生まれの32歳。夫と生後2ヶ月の息子、2歳になる元保護猫の姉妹と暮らしています。

住んでいる場所

東京都の北西側の区に住んでいます。家を購入して生まれ育った場所に帰ってきました。鹿児島市で学生生活6年間を過ごし、社会人になって江戸川区船堀で一人暮らし、練馬で同棲生活の後に、現在の場所に引っ越しました。大学院生の頃、2年間月1で奄美大島に通っていたので、奄美大島にも思い入れがあります。

仕事

フリーランスのライターになってもうすぐ丸3年になります。ドラマのコラムを中心にレビュー、インタビュー、ディレクション・編集など。飲食店取材やレポート記事、体験記事なども書いてきました。2024年から脚本の勉強を始めて、いつかドラマの脚本を書くのが夢です。

経歴

鹿児島大学水産学部、水産学研究科を卒業後、水産系の社団法人の技師、水産ベンチャーの広報を経て、まったくの未経験からフリーランスライターになりました。こう書くと学生時代から会社員時代は水産一筋すぎて笑ってしまう。

大学院では干潟に暮らす生き物の研究をしてました。

社団法人ではイワシサバの担当をしてました。

いつかライターとして水産業に関わりたいです。下記のようなレポートを書いたこともあります。

趣味

ドラマを見ることです。ドラマを見ることが仕事になってとても幸せ。ドラマだけではなく、映画、アニメ、漫画、小説、音楽、お笑いなどありとあらゆるエンタメが大好きです。最近は、MAZZELにハマり、FCに入りました。

2023年から夫婦でコーヒーにハマり、家で豆を挽いて飲んでいます。(産後、カフェインに激弱になってしまい、このまま飲めなくなったらどうしようと震えている)

特性

楽観的&内省

ものすごく楽観的。死ななければどうにかなると思っている。ただ何も考えないというよりは、内省により自分の気持ちを言語化して咀嚼することで、整えているタイプです。メンタルが強くない自覚があるので、限界がくる前に退散します。

オタク

好きなことができたらとことん調べ上げるオタク気質。そして知ったことを自分の中で論理立てて、言葉で腹落ちさせていくタイプです。

素直

ものすごく素直。加工はしつつ、なるべく本心を伝えるように意識しています。素直でいられない人とは、関係が続きません。

憧れやさん

自分の本質的な願いを見定めるのが下手で、本当は何がしたいのかを見失いがちです。

夫からは、「食いしん坊」「欲望に忠実」と言われました。(最近お腹が空くと時間関係なく食べずにいられない)

理想の自分

昔から書きたくて書きたくて仕方ない!本の虫だった!という人間ではないのですが、フリーランスライターとして働いて数年経ち、改めて書くことで生きていきたいなと思っています。コラムもインタビューもエッセイも脚本も全部楽しく、精進しながら書いていきたいです。

仕事以外の部分で言うと、もっと自分のことを好きになりたい。見た目とか、価値観とか人付き合いとか。今年はこれまでの自分だったら諦めてしまったり、手を抜いたりしてしまう部分にムチを打ち、コンフォートゾーンの外に出る年にしたいです。特に金銭管理とダイエットを頑張りたい。

年末には今と違った景色が見れるといいなあ。

noteで書きたいこと

エッセイを書いて気持ちを置いておく場所にしたいのですが、コラムや編集・ディレクションなどの営業ツールにしたい気持ち、育児やパートナーシップについても書きたい気持ちもある。メディアでは客観性のあるドラマコラムを書いているので、もうすこし主観的な、自分の実生活に引き寄せたドラマコラム兼エッセイを書きたいなとも思っている。

何を書こうかな……と悩んでいるのが正直なところです。これが読みたいなどあればコメントが欲しいです!

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ふるさわりょうこ / ドラマ・水産 ドラマ用サブスク代にします!