君と魔術と星空と 大きい断片3 〜怪盗カンパニュラの初恋〜前編
みなさん、こんぱちは!
空を見上げて、が暗すぎて気が滅入ってきたのでラブコメを読みたくなったぱちこが発掘した過去のぱちこが書いたラブコメ第二弾の放出が始まります。
レナベイの歌姫はまだわずかながらも真面目さがありましたが、こちらは、真面目さはゴミクズ程度しかありません。空を見上げてとの落差に愕然とします。本当はこういう主人公が大好きです。
昨日ね、レナベイの歌姫を完結させながらね、コレ、創作大賞に出してみたらええんちゃうと思ったんですけどね、あらすじ書けだの登場人物やら舞台を紹介しろだのまどろっこしいのでやめました。
手順を端折りたいのは分かるけど、あらすじだの登場人物だの舞台だの、書いちゃったら台無しじゃない? 芸術として。
そう思って何も提示しないことで読者のみなさんを混乱させているぱちこですが、何か?
さて、怪盗カンパニュラについては、前にも別の記事で本人が書いた後書きを出していますが、

らしいです。
どうして、地下を逃げる場面から激甘王宮ラブコメにしようと思えたのか、当時のぱちこに聞きたいです。しかし、激甘ではないです。激甘ってもっと甘いだろ!手ぬるい!こんなの「ぁ」くらいだよ!甘いにもほど遠い!
怪盗キッドいうか、怪盗キッドやん笑
もうええわ、服は白くないけどアレを想像して読んでもらっても笑
talesのめんどくさいとこはさ、なんか変な売り文句みたいの書かないかんやん? あれは著者が書くもんやないやん、売る人が書くやつやん。
仕方ないので、売る人に扮装して考えます。
売る人といえば、昨日、タキがゆずこに
って言ってたのがドツボにハマりました。
今朝、sunoさんに作らせた歌にも入れた次第です。タキって変なやつだよねぇ。
という、タキが売るとしたらなんて書くでしょうか。いや、あの店にコレ置かんだろ……。
--✂️-----------------------✂️--
このお話は
王都をお騒がせ中の怪盗カンパニュラ。彼は国の始祖である英雄ルギウスにそっくりな麗しい青年だと、主に女性たちの間で大人気。
一方で都の安全を守る騎士たちは、彼に振り回される日々を送っていました。
主人公ルーナの兄もそんな騎士の一人。その身分を利用して、ルーナは怪盗と接触しようと試みます。彼女には怪盗に盗んできてほしいものがあったからです。
なんか違うな😂
あらすじ書くのって難しいよな笑
もっとこう、ルーナの魅力が伝わるように書いてみれ。
このお話は
政略結婚が間近に迫った公爵令嬢ルーナは、真面目な大人になる前に、どうしてもひと暴れしたくなります。
狙いを定めたのは、王都を騒がせている怪盗カンパニュラ。騎士団をまとめる兄の職権を濫用しながら、怪盗にある依頼をしようと奔走します。
それは、青の指輪を盗んでもらうこと。この指輪には、森の泉に投げ込むと、願い事が叶えられるというお伽話がありました。その話をいとこから仕入れたルーナは、どうしてもその指輪を見てみたくなったのです。
怪盗に無事に接触できたルーナでしたが、そこは殺人現場でした。
怪盗に指輪を盗んでもらうことに加え、殺人事件にも首を突っ込んで忙しくなったルーナ。面白みのない兄に叱られながらも、怪盗と殺人犯を追いかけます。
まあ、こんな感じで、今回も毎日何話かずつ更新されていく予定です。が、まだ準備をしていないので、頑張ります。
ちなみにこの話はラスエトを巡る一連の話とはまるで関係ないように思えますが、最後にあの人が出てきます。
が、魔術やなんかは全く出てきません。ルーナのドタバタ劇なだけです。
#なんのはなしですか
#君と魔術と星空と
#怪盗カンパニュラの初恋
タイトル画像がないいいいい!!!
なんかさ。
悩ましいんやけどさ。
レナベイの歌姫、後半読んでる人、
一人もおらんのにさ、
最終話にコメントがあってさ、
どういうことやろうって思うんやけど
人間じゃないのかな……?
たぬき?
AIくさいんやけど。
AIで返事したのでいいかな……?
そういうこと言うたらいかんとは思うけど
めちゃ困惑してんのやけど……

いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ、サポートをいただけるとうれしいです! いただいたサポートは、くもみさきまちの運営費に活用しています!