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ishidaishio
165. Microsoft Fabric セマンティックモデルを試す ~ その4
はじめに
Lakehouse の構築のステップが済んだので、ステップ4 のデータを取り込むに進みます。
データを取り込む
早速、チュートリアルに従って、作業を進めます。
新しいパイプラインの作成
新しくワークスペースを作れとのことなので、作成して、新しいパイプラインを作成します。

一瞬、どこ?って感じですが、

特に”OK”や”更新”とかのボタンを押さなくても変わるようですね。
続いて、ソースと宛先を設定します。
途中、微妙にチュートリアルの記述と違う点ありますが、とりあえず最後まで。。。

あらら、どこか間違っているようです。
ソースに戻って、ファイルパス間違ってるようなので、

ちがーう!
あぁ、WideWorldImportersDW/parquet かぁ。。。

これも、ちがーう!
うまくいかねぇ。。。
う~む。。。そもそも、https://fabrictutorialdata.blob.core.windows.net/sampledata
これ、正しいの?
ということで、Azure Storage Exploler で確認することにしてみました。このツールは、無償のオープンソースツールで、簡単にダウンロードしてインストールが可能。
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説明では、Microsoft Azure 中心‼…になっていますが、最近は、Azure に限らず、IoT・Digital Twins、加えて、AI、DX 等のシステム構築に関するもっと本質的な話題を書いています。なんちゃってから卒業したい技術者の皆さんぜひ、ご購読くださいませー
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