愚痴と上手く付き合う方法
こんにちは、かはるです。
今日は”50になったらやめたいこと”から愚痴について。
(50の時点で)職場の人から四六時中上司の愚痴を聞いたり、また言ったして時間を使うのは嫌だ!
最近本当に愚痴が増えた!
転職の悩みか、もしくは更年期でメンタル低調気味だからなのか、
何をそんなに不満なのか、と言うくらいによく出てくる。
老後、体調、物価高、給料、上司、について色々。
もちろん愚痴を聞くことも増えた。
パートナー、子供のこと、お金のこと、体調について様々。
みんないろんなことに愚痴がたまっている。
愚痴は言う方も、聞く方も体力がいる。
だって体の中から怨念を吐き出すんだから。
でも一方で愚痴を言って時間を消費することなんてしたくない自分もいて、
さてどう対処しようか。
そこで今日は「愚痴」の対策や対応方法についてnote記事を探してみたので、共感したいくつかをシェアしたいと思う。
愚痴をたーだ吐きたいとき
とりあえず愚痴を吐きたい時ってありませんか?
愚痴を聞いてほしいけど近くにふさわしい人がいない。
そんな時は「単なる愚痴」を文字で書き出す、という行動も、
不満・不安解消につながるらしい。noteという場所も愚痴を書く場所にとても適しているかもしれない!
ChatGPTが愚痴を聞いてくれる?!
誰かに聞いてほしいけどアドバイスも欲しくないですか?
なんと!共感もアドバイスもChatGPTで対応してくれる。
頼もしすぎる(早速試してみました)。
悩みを聞いてくれるだけでなく、共感してくれて、改善策までだしてくれる。悩みの流出もしないし、これはおすすめだ。
(Colipotでもいけました!)
誰かの時間を私の愚痴で奪ってはないだろうか
でもやっぱり誰かに聞いて欲しくないですか?
紙や人工知能でもいいけど、やっぱり人。
でも一方的に愚痴ってしまい、自己嫌悪に陥ることしばしば。
(「LINEでおくったけど送信取消した」という一文があったがすごく共感)
自分の愚痴を「いいよ」って聞いてくれる人は、当たり前ではない。
その人の時間を使ってこちらの愚痴の吐き出しに付き合ってくれている。
ついつい忘れがちだけと感謝の気持ちは忘れないようにしたい。
愚痴を聞く場合の心得
人の愚痴を聞いた後、心が疲れてたりしませんか?
私は結構寄り添いすぎて、気持ちがぐったりすることがある。
特に仕事で部下の愚痴をきいたり、身の上話をきいたあとは、
英気を吸い取られている感じになる。
だから聞く側も準備をすることがあるし、その準備ができていなければ、
一旦は控える、のはアリかなと思った。
かはるの「50までにやりたくないことリスト」
やりたくない、にはやらないためのアクションが必要。
ということで、私が参考にしたnoteの記事を共有しました。
他の方の記事が私の励みになったように、私のも誰かの
希望になりますように。
