『読みに来て下さりありがとうございます!』マガジン創刊のご案内
2025/12/25追記
上記を設定しました。本人読みます。ゆっくりです。コメント返しとか出来ないかもです。
何かご不明な点があれば、私までお願いします。😊
2025/11/16追記
感謝の趣旨のマガジンですので、お気になさらないで下さい。
コメントでご挨拶をいただくの心苦しいので^^
うちの鈴木薫さんの原稿は、執筆前の打ち合わせから支援しています。記憶も体験も感性も表現も彼女のもの。僕は黒子で助手。なぜならば、書きたいことは自分のnoteで書けるから。そして、彼女が衰えて、病院と自宅のベッドと椅子と散歩で近所の花を見て空を眺める程度に行動範囲が狭まるかもしれません。それは自然なことです。その時に、noteに居場所があって、読みにいったり読んでもらえることは、心の自由を確保出来ると思うのです。
天井投影出来るプロジェクターはパソコンの画面も扱えるので、ベッドから起き上がりにくくてもネットは出来るよう、淡々と準備しています。
Emuさんのおかげで、折りたたみキーボードは親子で使っています。快適。
トラックボールは製品は異なるけど導入済み(母も)。
直接お礼を伝えたのですた、この動画が最高で。母が「介護用の椅子のレンタルとかあったわよね」と言い出すので、この動画見せて、「今の若者は、こういうの使われるから、まずゲーミングチェアを試したら。組み立てするから」と説明するのに、とても助かりました。どういう椅子なのか、見れば分かるから。動画の編集は、センスとスキルだけでなく時間と労力がかかるから、本当に感謝です。
余談だけど、情報源は書いてお礼するスタンスなので。
note運営さんへの不満ではなく
1000万規模のアカウントがあるのだから、どうカイゼンするかは高度な専門的判断だと思います。経営のことも。
スキを返そうとしても上限があるのは、運営さんがそうせざるを得ない理由があるのだと思います。
禁止事故も確認しました
その他、前各号に準じる不適切なもの。
出典: note ご利用規約 – ご利用規約
URL: https://terms.help-note.com/hc/ja/articles/44943817565465-note-%E3%81%94%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%A6%8F%E7%B4%84
noteのマガジンで他者のnoteを収録することは問題ないはずです。
スキ制限対策というより、母の支援を継続するのに、安定してお礼をするのに必要だと考えました。(怒られたら中止する可能性があるし、その際はnoteで報告します)
メリット
ここにうちのお客様の記事を、出来る範囲で(漏れがあったらごめんなさい)収録します。お客様同士で、好きなクリエイターさんとの出会いがあるかもしれません。スキやビューが伸びるかは分からないけど、露出が一つ増えるとしたら嬉しいです。
図書館マガジンとコンセプトが異なるので、両方運営します。
以上、どうぞよろしくお願いいたします。
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