【応援感謝】有料Amazon 売れ筋ランキング: - 853位洋書/1位Computer Sciencei/5位Sociology/14位Philosophy達成
少子高齢化の日本でAI倫理をどう実装するかのプロジェクトのKindle版です。Academia.eduで関連論文が勧められるので目を通していても、まだ理論が多く、運用した例はレアです。
国益や人権に関係します。
また、支援する方々の負担軽減を、プロトタイプにより試行錯誤を減らせる分だけ減らしたいと願っています。
だから99円にしました。非営利オープンソースですし。(MITライセンス。GitHubは)
Amazon 売れ筋ランキング: - 853位洋書
- 1位Computer Science (Kindleストア)
- 5位Sociology (Kindleストア)
- 14位Philosophy
実装からKindle有料洋書ランキング1位を得るまで一週間くらいで完了しています。本書の応援、嬉しいです。
「ああ、このフレームワークは応用できる」と、福祉や介護や医療や、ご家族、何よりご高齢の御本人が感じて下さると嬉しいのです。
これは問題解決、例えば自己決定やデジタルデバイドや老いて社会の変化に対応出来なくなることを解決する可能性があります。
日本の研究者さんの研究にも貢献したいと願っています。
大きな問題だからすぐ解決出来なくても、「できそうだ」と手応えがあれば、次世代を絶望させずに済む。
だから、本書を買って支えて下さりありがとうございます。
英語で公開すると、英語圏以外の方も読んで下さるからです。母語の日本語でも書ければいいのですが、みんなの方が英語出来るので、英語版にしてもうちは読者数が、おそらく、大きく減らないので、みなさんの教養を頼りに、英語で世界展開させていただいています。
誰もが安心して老いることが出来ることに、本研究が寄与することを祈っています。いつも、ありがとうございます。
自著一覧
部活動
プロフィール
「♡」は、誰でも(noteにアカウントを作っていない方でも)押すことができます。この投稿を「いいな」と思った方は、気軽に押してもらえると嬉しいです。もちろんフォローも嬉しいです!
ここから先は
この記事が参加している募集
ここまでお読み下さり感謝。各種SNSでのシェアも励みになります。非営利の取り組みが多いため、チップのご検討、助かります。
