[9/30-10/7]14記事執筆、共同マガジン等参加→423フォロワー、週3,564PV、543スキ―その取り組み内容
上記の続きです。一時レポート。
9/30にテコ入れ開始。2025/10/07時点です
データの開示



トラガラの視点
母は、私がnoteで発信しているので、「ああ、あのお婆さん」「トラガラのお母さん」と、「なんかで読んだ気がする」と知っていてもらえる点が有利です。
上記にあるように、去年8月から取り組んだので、ノウハウ提供できるし、母の負担になることを避けることが出来ます。
例えば、帯状疱疹後神経痛でペインクリニックに通院しているから、記事の企画やアイデア出しから執筆と推敲をUbuntuでさせると負担が高すぎます。だから、LINE音声通話で雑談し、話を聴いた中で、「それ、こんな感じの記事になるよ」とたたき台を見せ、母が自分の言葉と感性に整えます。
私はノウハウは出すけど、黒子です。母の名前であるのだから、母の言葉以外を含めたくないので。書きたいことは、ここに書けるのだから、母を誘導する必要もありません。
我々のポリシー
上から目線、断定、説教、愚痴はしない。母はもともと、そういうキャラではないですが、文章を書く以上、これは避けようと話し合っています。
有利だったこと

2023年に始めているので、Googleにインデックスされやすいこと。
共同マガジンは個人的にお勧め(必須)
(加入順)
「必須」と書いたのは、8日で幸運に恵まれた大きな要因の意味で、他の方に押し付ける意味では無いです。ひな姫さんのマガジンは280円プランのメンバーシップだけど、他のマガジンは無料で参加出来ます。共同マガジンは他にもあります。あなたと文化の合う共同マガジンを試すことは、1000万ユーザーの中で埋もれない上で、重要です。
息子のアカウントからのリンクの意味
SEOで有利です
私の読者さんが読んで下さることも起きています(感謝)
ただし、僕の規模より、共同マガジンの方が勢いが違うと思う。
フォロワーを獲得したい状態ほど、恩恵あります。
権威性より共感と物語
1966年(昭和41年)に高校出てます。それから59年経っています。だから、素人だけど半生記以上xxしてきた、とか、xxは経験があると話すことはあるけど、権威ではありません。
思い出だけでなく、子育て世代だった頃の、40年以上前の母が、当時何を願い行動したかを書いたことで、複数の世代が読んで下さったかもしれません。
当たり前だけど権威の否定ではないです。権威大事。
そうではなく、母に限定すると、上から物を言うと誤解されずに済むし、仕事も家事も育児もこなしたけど、昭和のおばちゃんなのだから、そのままの方が、作為が無くて読んでもらえるかも。
注意点
本人は何が物語といえるか、どの経験が読み物になるか、わかりません。
ただし、経験も暗黙知も膨大です。
可能性
noteを書いてるみんなは、PVとスキとフォロワーの数は違うし、運営ポリシーも違うでしょう。けど、皮膚感覚で「これはあかん」「それは燃える」「シンプルすぎるから深掘りして」と、気がつけると思います。
今、私が支援してることは、AIでは代替しにくいはずです。
私は家族であり、安心して衰えていくための取り組みだけど、他の高齢者も支援を喜ぶ方はおられると思う。介護予防が出来て社会保障費を減らせるかもしれない。晩年のQOLを上げるはず。自費出版などのサービスと連携し、NPOなどが「対話、助言、黒子」を引き受けるサービスを実現するといいかもと思っています。社会的に意味はあるはずだけど、予算どうするかですよね。ここを解決すると、たぶんビジネスになります。
まとめ
私が雑記系で、母も文化が近いので、偶然だけど、ノウハウの再現性があるかを確認しています。
Amazonアソシエイトの数字は、クリックはあっても買われないので、「そんな商品あったの?」という動きかもしれませんね。
マネタイズは苦手。でも、第一歩の集客に関しては、順調だと思います。
デジタルデバイドや世代の文化の違いがあるだけで、橋渡しさえすれば、本人が努力します。スキ押してもらって、初めての方のnoteを読む交流、楽しいようです。また、変化があればレポートしますね。
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