🏛️訴訟ゲーム ⑥-① 〜 KZ告訴 or 懲戒請求 〜


📖『こころにしみる日々(上) 〜 愛と喪失と再生の獄中272日間 〜』

✏️「🏛️訴訟ゲーム ⑥-① ~ KZ告訴 or 懲戒請求 ~」はどうする?公開する価値はあるやろ 多分(2025.1.12)
✏️タイトルからは「告訴 or 」を省くべきかな?(2025.1.21)
✏️原版「🔓📝🏛️KZ告訴 or 懲戒請求」から内容を修正(2025.1.21)
2023.3.19頃
🏛️ PRJ20220006

🎙️国選のKZ弁護士が怠慢で使い物にならない件に関してはこれまでにも散々述べてきた通りだが、

どうせなら🏛️訴訟ゲームプロジェクトに加えてしまえということで、このプロジェクトも水面下ではあるが、構想をまとめていた。
ただ、拘置所・刑務所の郵便物の通数制限及び早くに所持金が尽きてハガキ1枚購入するのにも苦心する極貧生活の中、この件は常に先送りになってしまう。
怠慢な弁護士に引っかかると、被疑者は場合によって結果的に必要以上に重い刑を課せられる可能性があり、それは巡りめぐって予期せぬ更なる過ちへ繋がってしまう可能性さえある。それが世の中の仕組みであり司法の仕組みであり、弁護士だけでなく、ケーサツにも検察にも裁判官にも多くの出来損ないが含まれる構造であるが故と言ってしまえばそれまでのことなのかも知れない。
⚠️もちろんそれは本来弁護士のせいでもケーサツ官、検察官、裁判官の誰のせいでも何でもなく、人の道を誤ったその人間の問題であり責任であることに疑いの余地はないということは大前提ではある。

一方で、あくまで客観的な観点として、それは巡り巡って一歩間違えば誰の身にもふりかかる(👉被害者となってしまう)恐れのある社会的大問題でもあると考え、ここでこの話を公開しておくことには少なからず広い意味かつ、いろいろな意味で社会的意義があると考えた。
✏️一般的に、、かなりわかりにくいかな?ま いいだろう。進めよう(2025.1.12)
🎙️ただし、元担当弁護士であるが故、どう料理するかはよく考え、検討する必要がある(2025.1.12)。

関連するコンテンツ📖「💠コラム的な : 今回の経験から弁護士に関して思うこと」
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KZ ✨まとめ✨

(KZが)資料に目を通すことができなかったという理由による不必要な裁判日程の延長 👉弁護士としての任務に著しく違反している 👉📚弁護士法 第1条 弁護士の使命 違反、📚日本国憲法 第37条 ① 迅速な公開裁判 違反
誰とも連絡を取れない旨、訴えているにもかかわらず、iPhoneの連絡先をメモることを拒否 👉おかげで誰とも連絡を取ることができず、保釈請求さえできない始末
AB社の住所を調べることを拒否 👉家主と連絡を取ることができず、賃貸マンションの部屋を強制撤去され、お金に代えることのできない大切なもの全て失うという最悪の事態に発展し
かけているキャッシュカードでお金をおろすことを拒否 👉② ~ ④について。拘留中とは言え、基本的人権を奪われている状態。これをわかっていて、他に頼る人間がいないことを知りながら、知らんぷりするというのは、弁護士はおろか、人間としての品位を疑わざるを得ない。📚弁護士法 第1条 弁護士の使命に違反していると考えられる
◯◯弁護士会からの連絡は来ていないとのこと 👉考えられない。忘れているとしか考えられず、弁護士としての職務を継続するのは困難なのでは?こんな弁護士に当たったらたまったものではない(今回の私である)👉関連するコンテンツ📖「使い物にならない国選弁護士」
週に1回(ひどいときは2週に1回)しか面会に来てくれないにも関わらず、前回お願いしたことを何もしてくれない 👉もう何を頼んでもダメだった。絶望的な気分になった 👉お年を召されているというのは理解するが、こちらとしてはたまったものではない
こちらの用件を伝えきれていなくても30分くらいで、何が何でも帰ってしまう 👉📚弁護士法 第1条 ②違反
(KZの)物忘れがひどいため、話が進まず、保釈請求もあきらめざるを得なかった。というか、こちらもその気力を失ってしまった 👉保釈請求をする権利はこちらにあり、その権利を侵害され、損害を被っている。 👉📚民法 第709条 不法行為による損害賠償、📚民法 第710条 財産以外の損害の賠償に該当。明らかな不法行為である
スマホぐらい触ってくれる国選弁護士もいる、夜の9時でも面会に来てくれる国選弁護士もいる。必要最低限のことしかやらない。そんなのならやめとけ!今回つくづく思ったことは、被疑者(👉起訴された人、まだ刑は確定していない)にだって最低限の人権はある。それに被疑者もいろいろで、中には反省している奴もいる(👉人間なのだから)。そこへ来て、同弁護士のような態度は迷惑極まりない。
🎙️私はKZ宛てに、あえて恨めしさを装った手紙を書く。

✉️KZ宛て
👉取り消し線は脅迫(📚刑法 第222条 ① 脅迫)や強要(📚刑法 第223条 ① ~ ③ 強要)と取られかねない等の理由で削除。詳細は後述。
あなたは私の願いを聞いてくれなかった。やむを得ないので、📚弁護士法 第58条 ① 懲戒の請求、調査及び審査により、◯◯弁護士会に懲戒を請求する。ただし、弁解の機会を与えないわけではない。私のためにいつ何をどう動いていただいたのか?
これにお答えいただきたい。私はそれを知りたいと思っている。無理なら全然結構。決して答えていただくことを強要するわけではない(答える内容によって懲戒請求を取りやめるわけではない。誤解のないように)。私が貴殿にお願いしたいことをまとめておく。
⚫︎私のスマホの連絡先アプリ内の所定のデータをメモって差し入れていただく
⚫︎私の銀行口座からお金を下ろして差し入れていただく
⚫︎AB社◯◯店の住所を調べてメモを差し入れていただく
懲戒請求する罪状及び事由は前述の通り。さらに該当する罪が追加される可能性がある。
いずれにしても、私は間もなく住む部屋を失うことになる。

部屋には、これまでの約◯◯年間いろいろな仕事で培ってきたデータ、亡くなった父と母の映っている8ミリフィルムやアルバム、娘の小さかった頃の写真、いろいろな人からもらった手紙、結婚の際にいただいた大島紬、父が夜勤して買ってくれたピアノなどの、お金には代えられない数々のものがあり、失ってしまうと、回復することのできない不利益とダメージを被ることになる。
私は死んでもあなたを恨み続けるだろう。私は未だに家族、友人、恋人の誰とも連絡を取ることができていない。恋人(婚約者)はもう失ったものと考えている。
話としては以上。3日以内に連絡がなければ、1/4に懲戒請求を実行する予定である(連絡するしないは貴殿の自由である。決して強要するわけではない)。さらに、追って刑事事件として告訴も検討する。もちろん民事訴訟も視野に入れる。もちろん、これらを回避する手段がないわけではないだろう(知らんけど)。それは私が考えることではない。
➕手紙をもらっても通数制限の関連から、こちらの返信は不可能。
🎙️この内容をKZに送ると、

取りようによっては脅迫(📚刑法 第222条 ① 脅迫)と取られかねない懸念は払拭できない(修正をすれば、強要(📚刑法 第223条 ① ~ ③ 強要)とも取れる部分は削除できる 👉ということで上記下線部分が削除される 2025.1.21)。万が一、逆に訴えられたら下手するとガーシー元議員どころか、こちらは執行猶予取り消し + 再犯加重(📚刑法 第57条 再犯加重)で懲役3~4年を覚悟しなければならなくなる。あくまで万が一の話だが。また、急ぐ件でもない。
そこで次の検討をしたが、
篤志面接委員に相談
出所後、弁護士会等に相談
◯◯弁護士会に懲戒請求を送る
そもそも、現時点では状況が変わり、もはやKZと面会するメリットは全くない。従って、KZにお断りすることなく、上記内容を修正した上で◯◯弁護士会にダイレクトに懲戒請求することにした(2023.3.19)。
✉️◯◯弁護士会宛て
以上の事由及び📚弁護士法 第58条 ① 懲戒の請求、調査及び審査により、KZ弁護士の懲戒を求めます。尚、結果によって日本弁護士連合会に連絡する(📚弁護士法 第64条 ① 懲戒請求者による異議の申出)必要がありますので、必ず結果のご連絡をお願いします。
🎓【参考】
📚弁護士法 第56条 懲戒事由及び懲戒権者)
【要約 & 翻訳】👉① 弁護士は、弁護士法または会則(所属の弁護士会もしくは日本弁護連合の)に違反したり、その他職務の内外を問わず、その品位を失うような非行があったときは懲戒を受ける。
②、③【省略】
📚弁護士法 第57条 懲戒の種類
👉懲戒を受けたときに弁護士が受ける罰の内容
🕙
🎙️この後、刑務所で借りることになる特別官本📖📓『新約聖書 詩篇つき』(救世軍寄贈)の中の次の一節が頭から離れず、この件に関して、更なる検討を余儀なくされることになる。
人を許さないのなら、神もあなたを許さないだろう


これは同時にその後👓Mr.O告訴やHケーサツ告訴・告発の件とも関わってくることになる。
ただし、これらのコンテンツを公開することの社会的意義に関しては冒頭に述べた通りである。
こうして私は後にその時点におけるある結論に達することになる(2025.1.21)。

関連するコンテンツ📖「🏛️訴訟ゲーム ④-① 拘置所で実際に起きた刑務官による虐待事件 ~ 許されない犯行」
関連するコンテンツ📖「🏛️訴訟ゲーム⑤-① 留置場のおまわりさんを告訴・告発する ~告訴・告発 Hケーサツ~」
🔓📝🏛️KZ告訴 or 懲戒請求 ① 🔗️📖P.59『2022.8.22~』、🏛️KZ告訴 or 懲戒請求 ② 🔗️📖P.68『2022.8.22~』 👉最終的に公開するかどうかは要検討
⚠️【お断り】
📖このコンテンツは私の実体験および報道などの公表情報をもとに、個人的な見解を述べています。社会的な問題提起・公益を目的としており、万が一、不正確または不適切な表現がある場合は、速やかに修正いたします。あくまで意見の表明であり、特定の個人・団体に対する名誉毀損、誹謗・中傷や脅迫など、法に触れるいっさいのことを目的としたものではありません
📸 画像はあくまでイメージです



『【隣の🔪犯罪論】 〜 誰もが超えてしまえる、その一線 〜』
🐦⬛🐦⬛❤️ここしみとは一線を画する異色作
⚠️【速報!】
外伝『隣の🔪犯罪論』、ゲスト❤️スキ率70%突破。
10人中7人が、外の読者。
もはや “事件” と呼ぶしかない

📢コンテンツを読んでくださった方へ

これは実は、全体でひとつのリアルなストーリーになっています。
🔰📖『ここしみ』 超・あらすじ
👉ざっくりと全体を把握したい方へ
❓📖『ここしみ』って?
👉全体像。壮絶な日々の果てに綴られた“特別な一篇”。こころに灯る何かを感じてもらえたら。。。
壊れた人生。それでも生かされた。だから今語り始める。「罪と罰」、「愛と絆と再生」、そして「本当の自由」の物語。私があそこで過ごした272日間と、その後の壮絶な日々を綴っています。
また、獄中「🏛️訴訟ゲーム」を通じて、冤罪、死刑制度、司法の闇など、現代社会の深い問題についても斬ります。他に、「🏰ムショトピ」といったゆるーいコンテンツも。
そんな風に、ひとつの人生の軌跡を通じて、「生きるとは何か?」「愛とは?」を問いかけます。
👉気になるコンテンツだけでもOK
👉だいたいの話は各話ごとの短編としても(多分)お読みいただけます
📖『こころにしみる日々(上)~ 愛と喪失と再生の獄中272日間 ~』
📖『こころにしみる日々(下)~ 灯りを求めて。出所、そして壮絶な日々 ~』
『💠コラム的な:』 👉📖『ここしみ(上)(下)』から抜粋したエッセイ集
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