登録者35万人のyoutuberに紹介された後日譚。
こんばんわ。風山ふみです。
応募していた #教育noteコンテスト の結果が出ました。
惜しくも選ばれなかった
…んですが、
でんがんさんチャンネルで紹介していただきました!
いやほんっとに嬉しい限りです。
今日はその紹介していただいたnoteの後日譚です。
一番のメッセージは「みんなで教育を考えよう」
今回のnoteでは、校則から学校における民主主義についてかいている
けど、本当のメッセージは「みんなで教育を考えよう」
ってことにある。
漫画を例に出すとわかりやすいけど、
書いているのはバトルだけど、読者に伝えたいのは友情の美しさ
みたいなこと。
今回は、書いているのは「学校の校則」だけど、読者に伝えたいのは「みんなで教育を考えよう」。
今回のnoteは「現状」と「未来」で大きく分かれている。
で、読んだら
「未来どうした!?」
って思うだろう。急に突飛な理想論語り出すから。
それまでは教育基本法であったり、昔の文献等から、学校の目的とは、民主主義とは、ルールとは、それと支配の違いとはと、しっかり定義して進めている。
だけど、未来の話になった途端、
「僕の考えた最強の学校」みたいなのを語り出す。
youtubeのコメント欄を見る限り、そう言った反論は多かった。
現実味がないっていう意見とか、
実際は学級崩壊とかがあるとか、
理想論だとか。
ただ、先ほども言った通り、私は青写真を用意することが目的ではない。
教育について考える機会を作ることこそが目的だ。
だから、コメント欄を見た時に嬉しくて仕方なかった。
こんなにも教育について語ってくれる人がいる。
こんなにも教育について書いている人がいる。
youtubeのコメ欄なんて、発信したことで何にもならない。一個人的にはしようがしまいがほとんど変わらないし、対価が発生するわけでもない。
つまり、自らの意思で書いてくれている。
目的がちゃんと達成されたことも重なり、とっても嬉しかった。
今回出した未来像は旧版
実は、今回書いた教育の未来像は旧版で、noteの下書きで埃をかぶっていた、数ヶ月前のやつを持ってきた。
今は変わっていて、
今の方がいいと私は確信している。
だから、今後、今考えている学校の未来像について、長くなりそうだからシリーズで書いていこうと思う。
もちろん、単体で読んでも面白い完結型にするが、
通して読むと一気に全体像にまで視野が広がると思う。
ま記憶を失った時に病室で読むぐらいに1から一つずつ書くので、易しい読み物になると思う。(難しくなったら易しく改定して、原文はふみ研究所に出す)
このシリーズは定期的に投稿する。
多分12月15日からスタートになると思うので、楽しみにしていてほしい。
#教育の未来地図
というハッシュタグを毎回つけるので、
もし「おい待てふみ。」「物申させろ」「私も考えてみたい」「お前の教育はここダメなんだよ!」って思ったら、#教育の未来地図 をつけて投稿してほしい。絶対見に行くから。
また、このシリーズnoteはどんどんこの下へまとめるので、サイトマップとしても活用してほしい。
私はこれから、教育の未来地図を描く。
風山ふみ
今回のnote
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