読書について考えた
読書について気づいたことがある。かつて読書は出版された書籍を読むことを意味した。しかし今はweb上で様々な文章を読むことができる。
その中でも広告目的の記事ではないnoteはかなり信頼でき、いわゆる「売る」目的だけで書かれていない文章だけに心に響くことが多い。
今年出会って心引かれた記事をいくつかご紹介しておきます。
皆様よいお年をお迎えください。
眠れぬ夜や心痛むときはこちら
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