見出し画像

読書について考えた

 読書について気づいたことがある。かつて読書は出版された書籍を読むことを意味した。しかし今はweb上で様々な文章を読むことができる。
その中でも広告目的の記事ではないnoteはかなり信頼でき、いわゆる「売る」目的だけで書かれていない文章だけに心に響くことが多い。

 今年出会って心引かれた記事をいくつかご紹介しておきます。
 皆様よいお年をお迎えください。

眠れぬ夜や心痛むときはこちら

オトバンク

アマゾンオーディオブック


いいなと思ったら応援しよう!

野原 圭 ご無理のない範囲でよろしくお願い申し上げます。