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今年も一年、お世話になりました【2025年】

こんにちは、ぱんだごろごろです。
もう、年の瀬ですね。

皆様、今年も一年、お世話になりました。
ぱんだごろごろより、心からの御礼を申し上げます。

今年の秋、長年勤めた会社を退職し、自由な生活に入りました。
やりたいことも目標とすることもあり、家族もそれなりに元気で、おだやかな実生活を送れていることに感謝しています。

そんな、何不自由の無いご隠居生活ではありますが、それだからこそ、リアルな生活では得られない、皆様とのつながりがあることを、ありがたく思っています。

2020年の9月に始め、もう6年目に入ったnoteですが、ここは私にとってだいじなサード・プレイス。

実生活以外にも、あたたかな居場所があることを、なによりも嬉しく、心強く感じています。

さて、そこで、私の今年のnote総決算です。

今年もnoteさんが送ってきてくれました。

【よく読まれた記事】

上から順に並べてみました。

▲この一番目と三番目の記事たちは、去年は一番目と二番目でした。

日付をご覧になっておわかりの通り、どちらも一昨年に書かれたものです。

息が長い記事と言えば聞こえはいいのですが、2年連続で、過去記事がベスト3というのは、ありがたい反面、複雑な心境にもなります。

ただ、息子が可愛くてたまらない母(はい、親馬鹿です、申し訳ありません、だって本当に子猫そっくりで可愛いんです、妄想)としては、二番目に去年書いた息子の記事が入っているのは、うれしいことです。

*念のために書いておきますが、息子は一人暮らしの独身です。
お嫁さん(未来の)にはまだご迷惑をお掛けしていませんので、ご安心ください。


【創作の記録】

去年と比べると、投稿数はほぼ同じですが、スキされた数が約1000回、減った代わりに、読まれた数が約2万回、増えています。

理由は分かりませんが、これからも数字はあまり気にしないで、自分の書きたいものを書こうと思っています。

散歩や家事の他にも、古文書読解の勉強や読書に時間を取られ、noteに使える時間が限られている中、私が書いたものを読んでくださる方、新たにフォローして下さる方々がいらっしゃることに感謝しています。

【2025年によく読んだクリエイターTOP3】

一昨年、昨年と、トップはすず太郎さんだったのですが、今年は変化が起きました。

1位が微熱さん、3位が恵子さんと、年下と同年代、ふたりの女友達が入りました。

▼微熱さんの暮らしそのものが、完成されたひとつの作品だと思います。
微熱さんの作るお料理、記事、エッセイ、小説、絵、創作物、すべてがその暮らしから生みだされています。

▼一家の大黒柱、頼もしい父であり夫、婿でもある、すず太郎さん。


▼「縄文時代」の推し活をしている恵子さん、アクティブでパワフルな行動力は憧れです。
同年代なので、悩み事もシンクロすることがあります。

三人の方々、今年はお世話になりました。
ぜひ、来年も仲良くしてくださいね。

そして、来年は、どんな新しい出会いが待っているかしら、と思うと、わくわくします。
noteの街の皆様、来年もどうぞよろしくお願いいたします。

今日も最後まで読んで下さって、ありがとうございました。
皆様のご多幸をお祈りいたします。



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