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銀行振込手数料が最安になる最高の裏技

マイ口座から他銀行宛への振り込みを最安で済ませる方法

(今日は25日、給料日!!)

お待たせしましたみなさん。今日は25日。財布が一瞬だけ太る日。
「今月こそ貯めるぞ!」って思ったそばから、家賃やクレカの引き落としに振込ラッシュ…。
はい、秒で痩せるお財布。

でもちょっと待って。
その「他銀行への振込」って、意外と高いんですよ。
振込手数料が330円? 550円? …え、昼飯食えるじゃん!

そんなあなたに朗報。
ズバリ!その最安の方法とは……

PayPayを使うこと!


ただし対象者は限られます

まずは冷静に。
この方法が使えるのは「他銀行に移す金額が100万円以下」の人。

え?「100万以下?」
大丈夫、安心してください。
日本人の平均年収を考えれば、そうそう100万以上を一度に動かすシチュエーションないです(笑)

さらに、完全無料ではなく手数料100円はかかります。
でも!今どき100円で他行振込できるなんて、ほぼ奇跡的プライス。


手順は超シンプル

給与口座からPayPayにチャージ
 ※ここで後述の「本人確認済みか?」が超重要。

PayPayに出金したい口座をチャージ用口座として登録

PayPay残高を登録した口座に出金

これだけ。
実際に私も1万円~25万円ぐらいの額を何度も移動してますが、いずれも出金手数料は100円ポッキリ
どこの銀行よりも安い。


ネットバンク派はどうする?

もちろんネットバンクによっては「月●回まで振込無料!」みたいな神サービスがあります。
そういうのが残ってる人は、それを優先的に使ってOK。

でも「もう無料回数使い切った…」とか
「そもそも無料なんてなかった…」という口座の場合には、
このPayPayルートが大活躍します。


★超重要★ 本人確認を忘れるな!

さて、ここが最大の落とし穴。
PayPayでは本人確認してない状態で銀行からチャージすると、残高が「PayPayマネーライト」になります。

この「ライト」、名前は軽やかだけど機能は激重制限。
・現金に出金できない
・公共料金の支払いもできない
・要するに「買い物専用のお金」に固定化される

つまり、せっかく最安でお金を移動できるからって20万円チャージしても…
もう買い物で消費するしかない。
家賃もローンも払えない。
20万握りしめてスーパーで米とカップ麺山積みにするハメになります。

なので、チャージ前に必ず本人確認!
これだけは絶対に守りましょう。


出金にはタイムラグがある(ここが裏技!)

ここで一点注意。
チャージは秒速なんですが、出金は銀行によって1営業日~最大4営業日までかかるんです。

一見「遅いなぁ…」と感じますが、これを逆手に取ると裏技に変わります。

例えば今日25日、給料が入った瞬間にPayPayへ避難させる。
すると月末まで出金が反映されないので、強制的にお金を使えなくする節約術に早変わり。

「気づいたら全部使っちゃった…」という人には、逆にありがたい“タイムロック貯金”になるわけです。



まとめ

  • 他行振込を最安にしたい → PayPayルートがおすすめ

  • 条件は「100万円以下」かつ「手数料100円」

  • 本人確認しないと全て水の泡

  • 出金は遅いけど、それを強制貯金の裏技に使える

給料日、ATMで余計な手数料を払うのはもう卒業。
100円で他銀行に振込できる時代を使い倒しましょう!

ちなみに、今月の給料は22万円弱でした。
とりあえずエクセルで生活費と支払いの合計をサクッと算出。
残った分は迷わず、われらがウェルスナビ様に先行投資!

ウェルスナビといえば、リスクレベルMAXで年利6%を謳いつつ、実績は年利平均12%を叩き出すという神AI投資。
はい、今月分も秒速でブチ込みましたw

一方、支払いは月末で生活費は9月1日からの分なので
PayPay経由で、あえて出金に4営業日かかる銀行を選択。
これで「使えない縛り」を発動し、強制的にお金を温存する作戦です。

ギャンブル依存は油断ならない

明日の自分を信用しない、そして現金をギャンボーに使わない対策を取る

それが100円で済むなら安すぎるだろうがよ!


ボト太郎がギャンブルから抜け出すまではコチラ👇


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