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【25年4月】月刊三十一文字

4月のまとめです。
今回も途中で『#単語で短歌』のお休み期間がありましたため、自由にやろう……として途中で挫折しました。
お題に頼らない詠み方が出来るようになりたいですね。



いわゆる「モンスターペアレンツ」とか。
何でも選べるところから癖が垣間見えて好きな瞬間です。
自傷行為をしたときに初めてサクッと脂肪層まで切ったとき、怖かったな。
「誤字」というか「タイポグリセミア現象」を使ったもの。
教養はあって困るもんじゃない
ゴール一直線は楽だけど、色々寄り道してる人のほうが話が面白いことに気付いた。
小説の赤ちゃんと、noteの赤ちゃんも沢山います。
『雪萼霜葩』は梅のこと。溶けて汚くなった路肩の雪と散る白梅の風景。
『永らえる』を変換ミスしていたことに今気づきました。
ここから自由。これはコスプレイヤーの心境を詠んだもの。
創作活動しているときの脳内。
安全圏からなら雪でも嵐でも好きです。しかし外に出るときは許さん。
昼寝の最適解は夏の和室って決まってるんだから。
ここから『毎日短歌』という企画に参加してお題を得ていました。
リュミエールは「光」、エトワールは「星」、スリールは「笑顔」(すべてフランス語)
ウェルチを赤ワインだと思っていた可愛い時期もあります。
結果へのアプローチが複数あってもいいじゃない。プラレールが出来るか知らんけど。
家事とか作業から目を背けてただ布団でゴロゴロする日もあります。
一般的な部屋を作る時の壁の材料。
自炊するようになってから誰かがご飯を作ってくれるありがたさが身に沁みます。
夜が一瞬透明になって、朝に向かって色づいていく瞬間が好き。
指ごとに指紋が違うので、結構見てると面白い。
年を重ねれば私も恋が出来ると思っていた時代もありました。
目に見えないから質が悪い。
地球みたいに自分で動いてから言ってほしい。
不味いデブより旨いデブでありたい(何の話)
ここから『単語で短歌』再開。一人暮らしで言うのむなしくなる言葉の一つ。
西武園ゆうえんちの昭和エリアで、ない過去を体感するノスタルジック
よく歯が大量に抜ける夢を見るんですが、寝起き最悪なのでやめて欲しい。
直でオーダー取る方式だったので、半身べしゃべしゃになりながら仕事してましたね。
背が小さい&視力が悪いために時折起こる事故。ごめんな、勘違いさせて。



毎日短歌を詠み始めて、そろそろ半年になろうとしています。
何の力がついているのか、はたまた力がそもそもついているのかどうか、何とも言えないところがありますが『継続は力なり』の古き言葉を信じて、もう少し続けてみようと思います。
良ければまたおつきあいくださいませ。

先月はこちら⬇️

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