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【25年5月】月刊三十一文字

なんと半年ぐらい続いております。
そして2025年も5月が終わったことに震えています。


5月1日と言えばBUMP OF CHICKEN「メーデー」。
四人はなかったけど三人はやった気がする。高校の時ってバカな事しとくの大事ですよね。
リビングに一個。それを言い訳にしてでも一緒に居たい、いじらしさ。
失った中には大切だった人も沢山います。悲しい。また出会えたらいいな。
気軽に言いすぎて「ありがとう」の有難みがなくなること、ある。
実際、嬉し涙と悲しい涙だとしょっぱさが違うらしいですね。
ほんの少しだけファンクラブに居ました。同じ時代に青春を過ごせて幸せでした。
プールの後の気怠さ、蝉の声、お経のような先生の声までがセット。
QuizKnock麻雀の他はドンジャラしか覚えがないです。覚えたさはある。
沖縄の鍾乳洞に行ったんですが、怖すぎてこんなこと考えてる余裕はなかったです。実際。
実際に見たことがない花の一つ。どこかで見たいという思いだけはある。
新撰組副長土方歳三のオタクを長らくしているので、侍と言えば私の中では歳さん一択。
読み返すと楽しいけど、読み返すだけの量がない代表。まめまめしさが欲しい。
食べる時より選んでる時のほうが好き。なので自分用より誰かに買う方が楽しい。
指の綺麗な男の人が好きなので、PCのキーボードとかピアノの打鍵する所ガン見しがち。
言ってしまえば「竜(中国式の蛇みたいな方)」なんですが、中がなくても「風」らしい。
初めてじゃなくても初めてと言いたい、そういうシチュBLで見た
私の母はほくろの周りに線を書き足し、肉をつまんで「ゾウさん」を作ってました。
学生時代の話らしいので、面白いけど色気ねぇな…と思って聞いてました。
最近一周回って有線が主流になってきてるとか。時代巡るの早すぎ。
実際に紫陽花に匂いはないですが、綺麗だなと思う時はいつも雨が降っている。
一番外側の固い膜より、内側の薄膜が強けりゃ柔軟に生きれる気がしてきました。
住宅街にあったので蛇がいても困るんですけどね。蝙蝠はいました。
本は気付くと増殖しているので、置けるとこに置くのが普通になっている。
純粋な自我って赤ちゃん以外なさそう。結局誰かの意見で『私』が成り立っている。
文房具好きなので色鉛筆も使わないのに買っちゃうんですが、
カラフルというだけで日常に色どりがある。最高です。
愛の器にドーナツがまずどうかな、ってところは無視してください。
日本人、神も悪魔も軽く捉えすぎ問題。
最初思いついていたのは『萼(がく)』のワードでしたが、
ワニと絡めるのムズ過ぎて諦めました。意外と使うこの形。
日付間違えてますが29日です。アリストテレスの提灯から、縋りつく人間をイメージ。
これも30日。観光地の石鹸屋でよく手を洗ってる気がします。
いまだに慣れません。あと東京以外の関東あまり読まれないから耳で聞いてると分からん。

先月はこちら⬇️

それ以前のものは「マガジン」「短歌」よりご覧下さい。

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